【随時更新】ワールドカーオブザイヤー2017 2年連続日本車のVは!?

【随時更新】ワールドカーオブザイヤー2017 2年連続日本車のVは!?

2016年9月に開催されたパリモーターショーでワールドカーオブザイヤー2017のノミネート車両が発表されました。2016年のWCOTYはマツダのロードスターが見事受賞となりました。2年連続日本車が受賞となれば非常に素晴らしいことですね。この記事では1次選考から順にWCOTYの情報を掲載し順次更新していきます。


ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)とは?

2016年のワールドカーオブザイヤーはマツダのロードスターが受賞!

WCOTY、ワールドカーオブザイヤーは2005年に開始しされ、今回は2015年の秋から2016年秋にかけてデビュー、若しくはマイナーチェンジを受けた新型車の中から、最高の1台を選出するという概要になります。

世界2大陸以上で販売していることも条件となっているため、欧州専用車、北米専用車、日本専用車などは、対象から外され選考されます。

投票に関しては世界20か国以上、70名程のジャーナリストが、バリュー、安全性、環境性、コンセプトなどの6項目を基準にして実施され、2017年4月開催のニューヨークモーターショー2017で、イヤーカーが決定します。

また、ワールドカーオブザイヤーの選出以外にも部門賞があります。各部門賞と概要は下記になります。

最高の動力性能を持つ1台を選出する「ワールド パフォーマンス カー」
最も環境性能に優れた1台を決定する「ワールド グリーン カー」
最もデザイン性に優れた1台を決める「ワールド カー デザイン オブ ザ イヤー」
最高の高級車を選出する「ワールド ラグジュアリー カー」※2014年に新設

2016年のワールドカーオブザイヤーでは、日本の国産車が多く受賞しており、ワールドカーオブザイヤー受賞のロードスターは、「ワールド カー デザイン オブ ザ イヤー」も受賞し、2冠を達成。

トヨタ MIRAI(米国仕様)

「ワールド グリーン カー」にはトヨタのミライが選出されました。

そして、2016ワールドグリーンカーは、トヨタの新型燃料電池車、MIRAIが獲得。同じく、トヨタの新型『プリウス』と、GMのプラグインハイブリッド車(PHV)、新型シボレー『ボルト』を抑えての受賞となった。

受賞に際して、米国トヨタ販売のビル・ファイ副社長は、「およそ20年前、プリウスが世界を変えたように、燃料電池車のMIRAIが、歴史を作ろうとしている」とコメントした。

ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)2017 ノミネート車両一覧

2017ワールドカーオブザイヤーのノミネート車両はパリモーターショー2016にて発表されました。第1次ノミネート車は23台で以下のとおりになります。

アウディA5/S5クーペ
アウディQ2
アウディQ5
ビュイック・ラクロス
ビュイック・エンビジョン
シボレー・クルーズ
クライスラー・パシフィカ
フィアット/アバルト124スパイダー
ホンダ・シビック
ヒュンダイ・エラントラ
ヒュンダイ・ジェネシスG80
インフィニティQ60(次期日産スカイラインクーペ)
ジャガー F-PACE
キア・カデンツァ
キア・リオ
キア・スポーテージ
マツダCX-9
セアト・アテカ
シュコダ・コディアック
サンヨン・チボリエア/XLV
スバル・インプレッサ
トヨタC-HR
フォルクスワーゲン・ティグアン

日本車からは、トヨタ「C-HR」、ホンダ「シビック」、マツダは新型「CX-9」、スバルは新型「インプレッサ」、日産高級車ブランドのインフィニティから「Q60」(次期日産「スカイラインクーペ」)の5車種がノミネートしております。

トヨタ C-HR

ホンダ シビック

マツダ 新型CX-9

スバル インプレッサ(プロトタイプ)

新型インフィニティQ60

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WCOTY ワールドカーオブザイヤー、ノミネート23台…日本車は5車種 | レスポンス(Response.jp)

http://response.jp/article/2016/10/03/282866.html

ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体は9月29日、フランスで開幕したパリモーターショー16において、「2017ワールドカーオブザイヤー」の第1次ノミネート車23台を発表した。

ワールドカーオブザイヤー2017 第二次選考10台が決定!

ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体から2月1日に、第二次選考の10台が発表されました。車両一覧は下記になります。

アウディA5/S5クーペ
アウディQ2
アウディQ5
フィアット/アバルト124スパイダー
ホンダ・シビック
ジャガー F-PACE
マツダCX-9
シュコダ・コディアック
トヨタC-HR
フォルクスワーゲン・ティグアン

日本メーカーの車は、トヨタのC-HR、ホンダの新型シビック、マツダの新型CX-9の3車種が、第二次選考に駒を進めることができました。

残念ながらスバルの新型インプレッサ、日産インフィニティのQ60は、第二次選考に進めませんでした。

アウディ Q5

また、ドイツプレミアム勢では、アウディのA5クーペ/S5クーペ、Q2、新型Q5の3車種が、一次選考から、そのまま第二次選考に。フォルクスワーゲンの新型ティグアンも、第二次選考に進んでいます。

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世界カーオブザイヤーの第二次選考…C-HR、シビック、CX-9 が10台に残る | レスポンス(Response.jp)

http://response.jp/article/2017/02/02/289901.html

ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体は2月1日、「2017ワールドカーオブザイヤー」の第二次選考10台を発表した。

【3/10更新】ワールドカーオブザイヤー2017 最終3台が決定!

ワールドカーオブザイヤー主催団体は3月7日、スイスで開幕したジュネーブモーターショー2017において、「2017ワールドカーオブザイヤー」の最終選考3台を発表しました。

2017ワールドカーオブザイヤーの最終選考3台は以下の通りとなります。

アウディQ5
ジャガー F-PACE
フォルクスワーゲン・ティグアン

今回のワールドカーオブザイヤーは、最終的にSUVの争いとなります。また日本車では、第二次選考10台に残っていたトヨタのC-HR、ホンダの新型シビック、マツダの新型CX-9の3車種が、いずれも脱落してしまう結果に。

アウディQ5

フォルクスワーゲン 新型ティグアン

ジャガーF-PACE

ワールドラグジュアリー&パフォーマンスカー2017

ここからは部門賞の情報とノミネート車両をそれぞれ掲載していきます。

ワールドラグジュアリー&パフォーマンスカーは、ワールドカーオブザイヤーの部門賞のひとつで、今回は2015年秋から2016年秋にかけてデビューした新型車の中から、最も高級で動力性能に優れるモデルを選出する部門賞です。

条件は、2017年春まで生産と販売を継続しており、世界2大陸以上で販売していることとなっています。

第1次選考14車種は、以下の通りです。

ホンダ(アキュラ)新型NSX

アウディR8スパイダー
BMW 5シリーズ
ベントレー・ベンテイガ
キャデラックCT6
キャデラックXT5
ホンダ(アキュラ)NSX
ヒュンダイ・ジェネシスG90
レクサスLC500
リンカーン・コンチネンタル
メルセデスベンツEクラス
メルセデスAMGロードスター
ポルシェ・ボクスター/ケイマン
レンジローバー・イヴォークコンバーチブル
ボルボS90/V90

レクサス LC500

日本メーカー車は、ホンダ(アキュラ)新型NSX、レクサスからLC500、の2台がノミネート。ハイブリッドスーパーカーのNSXと、ブランドの新たなフラッグシップクーペのLC500が選ばれています。

海外メーカーでは、メルセデスベンツから新型Eクラスと、メルセデスAMGロードスター。キャデラックがCT6とXT5の各2車種をノミネートしているのが目を引きます。

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WCOTYラグジュアリー&パフォーマンス、第1次14台…NSX と レクサスLC 選出 | レスポンス(Response.jp)

http://response.jp/article/2016/10/17/283690.html

ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体は9月末、フランスで開幕したパリモーターショー16において、「ワールドラグジュアリー&パフォーマンスカー2017」の第1次選考14車種を発表した。

ワールドパフォーマンスカー2017 第二次選考 5車種発表

2017ワールドパフォーマンスカーの第二次選考の5車種は、以下の通りになりました。

アストンマーティンDB11

アウディR8スパイダー

ホンダ(アキュラ)NSX

マクラーレン570S

ポルシェ・ボクスター/ケイマン

日本メーカー勢は、ホンダ(アキュラ)新型NSXが唯一、第二次選考に駒を進めることになりました。ハイブリッドスーパーカーとして復活を遂げたNSXが、欧州の4車種とワールドパフォーマンスカーの座を争うこととなります。

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世界パフォーマンスカー賞の第二次選考…NSX が5台に残る | レスポンス(Response.jp)

http://response.jp/article/2017/02/02/289980.html

ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体は2月1日、「2017ワールドパフォーマンスカー」の第二次選考5車種を発表した。

【3/10更新】ワールドパフォーマンスカー 最終3台。NSX は残らず…

ワールドカーオブザイヤー主催団体は3月7日、スイスで開幕したジュネーブモーターショー2017において、「2017ワールドパフォーマンスカー」の最終選考3台を発表しました。

2017ワールドパフォーマンスカーの最終選考3台は、以下の通りとなります。

アウディR8スパイダー
マクラーレン570S
ポルシェ・ボクスター/ケイマン

3台はドイツと英国のスポーツカー。第二次選考に唯一、日本メーカー車として残っていた新型ホンダ(アキュラ)NSXは、残念ながら最終選考に進めませんでした。

【3/10更新】ワールドラグジュアリーカー 最終3台。日本車は無し…

ワールドラグジュアリーカー2017の最終選考3台も発表されました。最もラグジュアリーな1台を選出するこの部門賞。

残念ながら日本車のノミネートは無し。第二次選考に残っていたヒュンダイの高級車ブランド、ジェネシスの最上級サルーン「G90」も、最終選考に進めませんでした。

メルセデスベンツEクラスセダン

ワールドラグジュアリーカー2017の最終選考3車種は、以下の通りです。

BMW 5シリーズ
メルセデスベンツEクラス
ボルボS90/V90

BMW 5シリーズ

ドイツの2強、メルセデスベンツとBMWの最新ミドルクラス、新型Eクラスと新型5シリーズが残り、この2台と競合するボルボのS90、V90の新型が、最終選考に残りました。

ボルボS90

ワールドアーバンカー賞 今年から新設された部門賞

2017年からWCOTYには、新たに「ワールドアーバンカー賞」が加わることになりました。ワールドアーバンカー賞は、世界の人口の50%以上が、都市部に集中しているという点に着目し、新設された賞で「都市に似合う車」を選ぶ賞となります。

ワールドアーバンカー賞の第1次ノミネート7車種は以下の通りです。

BMW i3 (94 Ah)
シトロエン C3 Eメアリ
フォードKAプラス
スマート・ブラバス
スマート・カブリオレ
スズキ・バレーノ
スズキ・イグニス

日本メーカーからは唯一、スズキが選出されました。バレーノとイグニスの2台が、第1次ノミネートにリストアップされました。

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WCOTY「アーバンカー賞」、ノミネート7車種…スズキが2台 | レスポンス(Response.jp)

http://response.jp/article/2016/10/03/282911.html

WCOTY(ワールドカーオブザイヤー)主催団体は9月29日、フランスで開幕したパリモーターショー16において、「ワールドアーバンカー」賞の第1次ノミネート7車種を公表した。

【3/13更新】ワールドアーバンカー賞 最終3台にスズキが残る!

ジュネーブモーターショー2017において、「2017ワールドアーバンカー」賞の最終選考3台も発表されました。

2017ワールドアーバンカー賞の最終選考3台は以下の通りとなります。

BMW i3 (94 Ah)

シトロエン C3

スズキ・イグニス

日本メーカーからは唯一、スズキのイグニスが選出され、最終選考に駒を進めました。BMWのEVおよびプラグインハイブリッド車であるi3、シトロエンのコンパクトカー、C3の新型と争う形となります。

ワールドグリーンカー2017 第1次選考11台の発表

ワールドグリーンカーは、ワールドカーオブザイヤーの部門賞のひとつです。今回は2015年秋から2016年秋にかけてデビューした新型車の中から、「最も環境性能に優れた1台」を決定する部門賞となっています。

ワールドグリーンカー2017の第1次選考11台は、以下の通りとなります。

アウディQ7 e-tron 3.0 TDIクワトロ
BMW 740e iパフォーマンス
シボレー・ボルト
シボレー・マリブ
ホンダ・クラリティ・フューエルセル
ヒュンダイ・アイオニック
キア・ニロ・ハイブリッド
メルセデスGLC 350e
テスラ・モデルX
トヨタRAV4
トヨタ・ プリウス・プライム(プリウスPHV)

新型プリウスPHV (米国名:プリウス プライム)

トヨタ RAV4 ハイブリッド

トヨタからは、新型プリウス プライム(プリウスPHV)とRAV4の2台がノミネートされています。

PHV(プラグインハイブリッド)とハイブリッド車という異なるパワートレインで、環境性能をアピール。ホンダは新型燃料電池車のクラリティ・フューエルセルがノミネート。

ホンダ クラリティ フューエル セル

アウディ、BMW、メルセデスベンツのドイツ3ブランドは、それぞれPHV(プラグインハイブリッド)が第1次選考に名前を連ねています。

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WCOTYグリーンカー、第1次11台…トヨタが2車種 | レスポンス(Response.jp)

http://response.jp/article/2016/10/05/283057.html

ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体は9月29日、フランスで開幕したパリモーターショー16において、「ワールドグリーンカー2017」の第1次選考11台を発表した。

【3/10更新】ワールドクリーンカー 最終3台にプリウスPHVが残る!

ワールドカーオブザイヤー主催団体は3月7日、スイスで開幕したジュネーブモーターショー2017において、「2017ワールドグリーンカー」の最終選考3台を発表しました。

2017ワールドグリーンカーの最終選考3台は、以下の通りです。

シボレー・ボルトEV

テスラ・モデルX

トヨタ・プリウスPHV(米国名:プリウス・プライム)

全3台のうち、シボレー「ボルトEV」とテスラ「モデルX」はEV。新型トヨタ「プリウスPHV」はプラグインハイブリッド車となっています。

2017ワールドグリーンカーは4月中旬、米国で開幕するニューヨークモーターショー2017で発表される予定となっています。前回は、トヨタの燃料電池車、MIRAI(ミライ)がワールドグリーンカーに輝いています。

ワールドグリーンカーの部門でも日本車が2年連続の受賞に王手をかけています。

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WCOTYグリーンカー、最終3台発表…トヨタ プリウスPHV が残る | レスポンス(Response.jp)

http://response.jp/article/2017/03/08/291774.html

ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体は3月7日、スイスで開幕したジュネーブモーターショー2017において、「2017ワールドグリーンカー」の最終選考3台を発表した。

ワールドカーデザインオブザイヤー2017 ノミネート車24台!

ワールドカーデザインオブザイヤーは、2015年秋から2016年秋にかけてデビューした新型車の中から、最もデザイン性に優れた1台を選ぶ部門賞です。

ワールドカーデザインオブザイヤー2017の第1次ノミネート車24台は以下の通りとなっています。

アウディA5/S5クーペ
アウディQ2
アウディQ5
ビュイック・ラクロス
ビュイック・エンビジョン
シボレー・クルーズ
クライスラー・パシフィカ
フィアット/アバルト124スパイダー
ホンダ・シビック
ヒュンダイ・エラントラ
ヒュンダイ・ジェネシスG80
インフィニティQ60(次期日産スカイラインクーペ)
ジャガー F-PACE
キア・カデンツァ
キア・リオ
キア・スポーテージ
マツダCX-9
セアト・アテカ
シュコダ・コディアック
サンヨン・チボリエア/XLV
スバル・インプレッサ
トヨタC-HR
フォルクスワーゲン・ティグアン
メルセデスベンツSクラスカブリオレ

メルセデスベンツ Sクラス カブリオレ

基本的にワールドカーオブザイヤー2017の第1次ノミネート車23台は、自動的にワールドカーデザインオブザイヤー2017にエントリーされることになっています。

ワールドカーオブザイヤー登録の23台に1台だけ、新型メルセデスベンツ「Sクラスカブリオレ」が追加されました。

昨年はマツダのロードスターが、デザイン賞とワールドカーオブザイヤーをW受賞しましたが、今年も日本車の2冠達成となれば非常に喜ばしいですね。

WCOTY デザイン大賞、ノミネート24台…ロードスター に続くW受賞は?! | レスポンス(Response.jp)

http://response.jp/article/2016/10/13/283475.html

ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体は9月末、フランスで開幕したパリモーターショー16において、「ワールドカーデザインオブザイヤー2017」の第1次ノミネート車24台を発表した。

【3/10更新】ワールドカーデザイン 最終3台にC-HR!

3月7日、スイスで開幕したジュネーブモーターショー2017において、「ワールドカーデザインオブザイヤー2017」の最終選考3台を発表されました。

ワールドカーデザインオブザイヤー最終選考3台は以下の通りです。

ジャガー F-PACE
メルセデスベンツSクラスカブリオレ
トヨタC-HR

左から、トヨタ「C-HR」、メルセデスベンツ Sクラス カブリオレ、ジャガーF-PACE

2017年4月、米国で開催されるニューヨークモーターショー2017において、イヤーカーが決定する予定となっています。

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ワールドカーデザイン、最終選考3台…トヨタ C-HR が残った | レスポンス(Response.jp)

http://response.jp/article/2017/03/09/291846.html

ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体は3月7日、スイスで開幕したジュネーブモーターショー2017において、「ワールドカーデザインオブザイヤー2017」の最終選考3台を発表した。

ジュネーブモーターショーに関する記事

【ジュネーブモーターショー2017】初公開!ボルボXC60の全貌!

http://matome.response.jp/articles/137

スウェーデンのボルボカーズは3月7日、スイスで開幕したジュネーブモーターショー2017において、新型『XC60』を初公開しました。気になるボルボXC60について明らかにしていきましょう。

【ジュネーブモーターショー2017】これがスズキの新型スイフトだっ!

http://matome.response.jp/articles/135

スズキは3月7日、スイスで開幕したジュネーブモーターショー2017において、新型『スイフト』をワールドプレミアしました。その模様と、改めてスイフトについて考えてみました。

WCOTYの情報は随時こちらの記事にて更新をしていきます。ワールドカーオブザイヤーの2年連続
、日本車が受賞!という結果は逃しましたが、部門賞で数多くの日本車が受賞となれば非常に嬉しいですね。

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