トップへ戻る

【最新情報】軽自動車人気ランキングTOP10!おすすめの軽自動車は?

【最新情報】軽自動車人気ランキングTOP10!おすすめの軽自動車は?

軽自動車人気ランキングトップ10をご紹介します。幅広い世代から高い人気を誇る軽自動車。新車価格・中古車価格・燃費性能・特徴、画像も多数!購入検討をしている方から、どんな軽自動車が売れているのかな?という方まで。タント、N-BOX、ハスラー、ワゴンR…。軽自動車が気になる方はぜひ、本記事を!(全軽自協調べ)

⏳この記事は約3~4分で読めます。


目次

【最新版】おすすめ・人気の軽自動車は?

本記事では、人気の軽自動車ランキングをご紹介しています。

扱いやすいサイズ感や価格・維持費の面で人気な軽自動車。ホンダ、ダイハツ、スズキ、日産、三菱といった様々なメーカーから発売されています。しかしそれぞれの特徴や他車との違いがわからないので何を購入していいかわからないという方もたくさんいるはずです。

そんなときは、ぜひ本記事を!

売れ筋の軽自動車を参考にするのもよし、燃費や軽自動車の特徴、価格などご自分のライフスタイルに合わせて選択するのもいいと思います。

どんな軽自動車が売れているのか?さっそく見ていきたいと思います!
※情報は全軽自協の2020年上半期(1月~6月)軽自動車売上データによるものです。

* 通称名については同一車名のものを合算して集計しています(アルト、ミラ、ムーヴ、タント、eK、プレオ、N-BOX、デイズ、ピクシスなど)

全国軽自動車協会連合会

https://www.zenkeijikyo.or.jp/

※参考にさせていただきました

軽自動車は大人気!人気・おすすめは車高の高いスーパーハイトワゴン系

N-BOX

N-BOX

カップルからファミリー、セカンドカーなど、幅広い用途で親しまれている軽自動車。

そんな軽自動車人気の中でも、とりわけスーパーハイトワゴン、トールワゴンと呼ばれる、車高が高いワゴン系に人気が集中しています。

「これが本当に軽なの?」と疑いたくなる室内の広さに人気が集中するようです。

具体的には、本記事でも登場するホンダのN-BOXやダイハツのタント、スズキのスペーシアなどが挙げられます。この3車種の販売台数を見てみれば、納得かもしれません。

【全軽自協調べ】軽自動車の売上トップ10!人気・売れ筋・おすすめの軽自動車は?

軽自動車人気ランキング 第1位 ホンダ N-BOX

N-BOX カスタム G、奥がN-BOX G・EXターボ

N-BOX カスタム G、奥がN-BOX G・EXターボ

堂々の1位!ホンダのN-BOXはなんでそんなに人気なの?

堂々の第1位は、ホンダのN-BOXでした。2020年1〜6月の累計販売台数は101,454台。

もう殿堂入りと言っていいほど、人気を博しているN-BOX。
2017年・2018・2019年には国内販売の総合1位(小型・普通車含む)にもなったといえば、N-BOXの勢いが伝わるでしょうか。

なぜそこまで人気なの?と疑問を抱く方も多いみたいですが、N-BOXの特筆すべき点は荷室、そして後席の広さにあると言えます。

また、安全機能のホンダセンシングを全グレード標準搭載にしたほか、シートバリエーションを使い方によって選択できたり、新開発のプラットフォーム、新しくなったサスペンションにより乗り心地がUP、そしてやっぱり広い室内…。

と、ライバル車に比べて特に欠点がないことが最大の理由かもしれません。

軽自動車で購入を迷っているという方であれば、ぜひともおすすめしたい一台と言えます。

モデルラインナップはN-BOX、よりスタイリッシュなN-BOXカスタム、そしてN-BOXスラッシュがあります(スラッシュは2020年2月に終了)。

全国軽自動車協会連合会は1月10日、2018年(1~12月)の軽四輪車通称名別新車販売台数(速報)を発表。ホンダ『N-BOX』が過去最高の24万1870台(前年比10.7%増)を販売し、4年連続トップとなった。

N-BOXは月間販売台数でも2017年9月から16か月連続首位を継続中。2位のスズキ『スペーシア』(15万2104台・同45.2%増)に約9万台の大差をつけた。

ホンダ N-BOX 燃費・価格・中古車価格ほか

ホンダ N-BOX

ホンダ N-BOX

 
N-BOX 基本情報・スペック表
ボディタイプ(全長×全幅×全高(mm))3,395x1,475x1,790〜1,815
ホイールベース(mm)2,520
燃費 【ガソリン車】
JC08モード:23.0〜27.0km/L
WLTCモード:19.0〜21.8km/L
新車価格 G・Honda SENSING:1,411,300〜1,544,400円
G・L Honda SENSING:1,543,300〜1,676,400円
G・スロープ Honda SENSING:1,575,640〜1,696,640円(消費税非課税)
G・EX Honda SENSING:1,642,300〜1,775,400円
G・スロープL Honda SENSING:1,699,040〜1,820,040円
G・L ターボ Honda SENSING:1,738,000〜1,871,100円
Custom G・L Honda SENSING:1,746,800〜1,879,900円
G・EX ターボ Honda SENSING:1,793,000〜1,926,100円
Custom G・EX Honda SENSING:1,801,800〜1,934,900円
G・スロープL ターボ Honda SENSING:1,895,600〜2,016,600円(消費税非課税)
Custom G・スロープL Honda SENSING:1,898,840〜2,019,840円
Custom G・L ターボ Honda SENSING:1,941,500〜2,074,600円
Custom G・EX ターボ Honda SENSING:1,996,500〜2,129,600円
中古車価格69.5万円〜269.8万円
※新車情報は公式サイト調べ(2020年7月現在)
※中古車相場はレスポンス中古車検索より(2020年7月現在)

ホンダ N-BOX クチコミ・評価

ホンダ N-BOX

ホンダ N-BOX

ワゴンR5MT 18km/L。より、現行NBOXへ乗り換えました。さっそく高速200km走り、26.6km/L。満足してます。

カスタムターボの車いす仕様車を探し続けて1年。ようやく巡り会った一台をゲットしました。タウンボックスターボとキャロルスローパーとトッポスローパーの三台処分してN-BOX+一台にチェンジ〜

ホンダ N-BOX

ホンダ N-BOX

旧NBOXからの買い替えです。
旧モデルはノーマルエンジンでしたが、高速道路、上り坂で高速回転となり、エンジンに余裕がありませんでした。この点が改善できればとターボモデルを購入しました。
実際運転してみると、非力の部分は改善され不満はありません。
燃費的にもターボにすることによっての低下はありません。むしろ向上しております。
従来16km/Lから18㎞/Lになっております。
騒音も従来より静かになっております。
購入時迷いましたが、ガラスコーティングを行いました。約7万円、アクリル屋根のカーポートがあります。洗車は水洗いと拭き上げで終わり、簡単です。ワックス掛けは不要となり、便利と思います。
冬場に備え、スタッドレスタイヤを購入しました。ターボモデルは15インチタイヤが標準ですが、14インチのスタッドレスも取り付け可能です。ハードな運転もしないので14インチで十分です。
ドライブレコーダーは、純正のものは前方のみでした、後方もあれば良いかと思い、コムテックのZDR-015と常時電源を購入しました。取付はディラーに依頼しました。
駐車場監視機能もあり、安心できるドライブレコーダーです。
軽自動車ながら、普通車並みのパフォーマンスがあるかと思います。
商品価格は高いですが、維持費、高速料金を考えるとお得な車かと思います。

ホンダ N-BOXカスタム

ホンダ N-BOXカスタム

N-BOXの評価を見ると満足した、という人、また先代N-BOXからの買い替えも多いことがわかりました。それだけ支持されている軽自動車だということがわかりますね。

静粛性、燃費の高さに満足しているという口コミも見られました。

軽自動車人気ランキング 第2位 スズキ スペーシア

スズキ スペーシア

スズキ スペーシア

第2位は、スズキのスペーシアでした。スペーシアは、今人気の高いスーパーハイトワゴンに分類される軽自動車です。1〜6月の累計販売台数は65,323台。

荷室の広さが特長として挙げられます。どれくらい広いかと言うと27インチの自転車をそのまま積み込むことができるくらいです。低床設計となっているので積み下ろしを頻繁に行う人にとって優しいですね。

予防安全技術「スズキセーフティサポート」が搭載され、衝突被害軽減ブレーキや後退時のブレーキサポートなどの先進安全技術が搭載され、いざという時にも安心。メーカーオプションの全方位モニター用カメラを装着することで前方・左右・後方の見落としを減ることができるでしょう。

よりスタイリッシュなスペーシアカスタムのほかに、2018年12月にはSUVデザインのスペーシアギアも発売されています。

スズキ スペーシア

スズキ スペーシア

スズキ スペーシアギア

スズキ スペーシアギア

スズキ スペーシア 燃費・価格・中古車価格ほか

スズキ スペーシア

スズキ スペーシア

 
スペーシア 基本情報・スペック表
ボディタイプ(全長×全幅×全高(mm))3,395x1,475x1,785
ホイールベース(mm)2,460
燃費 【ハイブリッド車】
JC08モード:26.4〜30.0km/L
WLTCモード:
新車価格 HYBRID G:1,298,000〜1,481,700円(衝突被害軽減ブレーキ非装着車含む)
HYBRID X:1,496,000〜1,619,200円
中古車価格79.8万円〜255.7万円
※新車情報は公式サイト調べ(2020年7月現在)
※中古車相場はレスポンス中古車検索より(2020年7月現在)

スズキ スペーシア 中古車車検索 | レスポンス(Response.jp)

http://response.jp/assistance/usedcar/search/SZ/S049/

スズキのスペーシアの最新の中古車情報はこちらからご覧下さい。

スズキ スペーシア

スズキ スペーシア

スズキ スペーシア

スズキ スペーシア

スズキ スペーシア クチコミ・評価

スズキのスペーシア

スズキのスペーシア

通勤用に新古車で購入し、エアコン不要の季節を3ヶ月弱3000キロ程乗りました。
郊外の通勤利用で燃費には有利とは言え、4WDにも関わらず、リッター22キロ以上走っており満足しています。
夏場のエアコン使用時や冬の雪道での燃費がどのくらいになるか楽しみです。

あと、納車後にマイルドハイブリッド機能がなかなか発動しなかったんですが、気温が10℃以上になり暖かくなったら発動しやすくなりました。気温と関係あるのか分かりませんが、その辺の案内がもう少しあるとありがたいかなぁと思います。

欠点としては、ガソリン量ラスト1メモリになると残り走行距離が表示されなくなる点。ラスト1メモリはおそらく残り3リッターなのであとどのくらい走れるかは分かりますが、その辺が軽自動車のチープさを感じます。

MK53S 2WD Xグレードを新車購入。
乗用車からの乗り換えなため
エンジンがあったまってない状態での出だしは良くないと感じる。
同じように坂道での登坂性能も良くはない。
よくはないと書いたもののそれはアクセルを強く踏んだり
パワーモードで解消出来る話ではある。
不満はその程度。
空間の広さ、アイドリングストップスタートの静かさ、疲れないシート、収納の多さ、
HUDを付けたがこれも非常に便利でメーターを見ることも無くなった。
燃費はリッター20.5km表示。
満タン法で20~21前後
5km範囲内の移動に使っているだけでこの燃費の良さはありがたい。
【追記】
250km(郊外往復100kmを2回 残り往復10kmの使用)
メーターの燃費表示は21km/l
満タン法ではギリギリ26km/lにのるという脅威の数字が出ました。
あと不満点の追加ですが、屋根に当たる雨音がうるさいです。

スペーシアも、燃費の良さを喜ぶオーナーの声が多く見られました。

スペーシアギアにすればよかったという声も。スペーシアを購入検討している方は、スペーシアギアも同時に確認しておいてもいいかもしれないですね。

スペーシアギア

スペーシアギア

軽自動車人気ランキング 第3位 ダイハツ タント

ダイハツ タント 新型

ダイハツ タント 新型

第3位はダイハツの現行ラインアップでも高い人気を誇るスーパーハイトワゴンのタント。1〜6月の累計販売台数は62,253台を記録しています。

現行モデルは4代目。2019年の7月9日にフルモデルチェンジされ、発売されています。衝突被害軽減ブレーキ「スマートアシスト」、通称スマアシが「次世代スマートアシスト」に強化されたほか、ダイハツの新プラットフォーム、「DNGA」の最初の車種として位置づけられています。

現行モデルが発売された当時、約1ヶ月時点で累計受注台数が月間目標台数(12,500台)の約3倍にあたる約37,000台を記録しました。発売当時からの飛ぶ鳥を落とす勢いは今となっても衰え知らずですね。最新の軽自動車に乗りたいという方にはぜひおすすめしたい一台です。

ダイハツ タント 新型

ダイハツ タント 新型

ダイハツ タント 燃費・価格・中古車価格ほか

ダイハツ タント 新型

ダイハツ タント 新型

 
タント 基本情報・スペック表
ボディタイプ(全長×全幅×全高(mm))3,395x1,475x1,755〜1,775
ホイールベース(mm)2,460
燃費 【ガソリン車】
JC08モード:23.8〜27.2km/L
WLTCモード:18.8〜21.2km/L
新車価格 L(スマートアシスト非装着車):1,243,000〜1,369,500円
L:1,331,000〜1,457,500円
X “スペシャル”:1,408,000〜1,534,500円
X:1,490,500〜1,617,000円
X “セレクション” :1,490,500〜1,617,000円
X ターボ:1,589,500〜1,716,000円
Xターボ “セレクション”:1,644,500〜1,765,500円
カスタムL:1,578,500〜1,705,000円
カスタムX:1,699,500〜1,826,000円
カスタムX “セレクション”:1,721,500〜1,842,500円
カスタムRS:1,782,000〜1,908,500円
カスタムRS “セレクション”:1,853,500〜1,974,500円
中古車価格89.9万円〜215.8万円
※新車情報は公式サイト調べ(2020年7月現在)
※中古車相場はレスポンス中古車検索より(2020年7月現在)

ダイハツ タント 新型

ダイハツ タント 新型

ダイハツ タント 新型

ダイハツ タント 新型

ダイハツ タント クチコミ・評価

3月まで 3年間乗ったミライース(2014年末モデル)は、岐阜の郊外通勤だったため、平均30km/Lを超えていました。4月から日用乗りで実家のタントに乗り始めましたが、200K以上車重が増えたのと、ストップアンドゴーが多いので気を抜くとすぐに20km/Lを切ります。 時々高速を使いますが瞬間燃費は30~40km/Lは出ているので燃費はそこそこ良い車のようです。

ダイハツ タントを代車で2週間ほど借りました。乗ってみて使いやすい車だと思います。

燃費はスタッドレスタイヤ ダンロップでアクセルを踏み込まなければロングドライブで20〜22位は走ります。

街中は16〜18位です。燃費は悪くないようです。

室内の静粛性が高いです。

乗り心地は低速で突き上げ、ドアからの音が聞こえます。

室内は広く良いと思います。

燃費は当方の所有している
旧型スペーシアと比較しても劣っていないのではないのでしょうか。
ただスペーシアはブリザックVRX2で雪道の効きが高い反面燃費は夏タイヤより2キロほど落ちます。
タントはダンロップなのでそう燃費の落ち込みは低いと思います。
室内は旧型スペーシアより全高が高い分広いです。

グレードが1番下のLになりますので
装備が落ちます。フルモデルチェンジが近いですが
他車よりかなり安ければ購入する価値はあると思います。乗り潰し前提にはなりますが。

走りですがアクセルを踏み込まなくても走りますので悪くはないと思います。

乗り心地が低速で突き上げがあることと助手席シートベルトがしにくい
以外は他車より安価で購入するのであれば選択する価値はあると思います。

軽自動車人気ランキング 第4位 日産 デイズ

関連する投稿


ダイハツの軽 タント|他のスーパーハイトワゴンとの違いは?

ダイハツの軽 タント|他のスーパーハイトワゴンとの違いは?

2003年よりダイハツから発売されているタントは、広い室内長と軽自動車の中でも長いホイールベースが最大の魅力でした。またスーパーハイトワゴンというジャンルを確立させたのもタントが最初ではないでしょうか。今回はN-BOXやスペーシアなどの他のスーパーハイトワゴンと比較してみます。


ダイハツ 新型ミライース|性能、新車・中古車価格、評判は?

ダイハツ 新型ミライース|性能、新車・中古車価格、評判は?

ダイハツのミライースは「低燃費」「低価格」「省資源」を、うたい文句に発売されてきた軽自動車です。本記事ではフルモデルチェンジを行ったダイハツのミラ イースについて、解説していきます。


スズキ ソリオ新型は驚愕の大進化!注目の進化ポイントはどこ?

スズキ ソリオ新型は驚愕の大進化!注目の進化ポイントはどこ?

コンパクトなサイズと、その見た目からは想像がつかないほど広々とした室内空間で、さまざまなユーザー層のニーズに応えてきたソリオ。この11月にはついに新型モデルへのフルモデルチェンジが発表されており、驚愕の進化を遂げた新型ソリオに話題沸騰中ですよね。そこで、新型ソリオの進化ポイントを4点にまとめてご紹介していきたいと思います。


初めてのマニュアル・トランスミッション|おすすめのMT車も紹介

初めてのマニュアル・トランスミッション|おすすめのMT車も紹介

時代の最先端技術が惜しみなく注ぎ込まれることはクルマでは当たり前のことですが、それは同時に昔から採用されていたものが姿を消すということの裏返しでもあります。初めてのMT車選びのお手伝いをする、それが当記事の役割です。


復活が期待される車、日産パルサーってどんな車?

復活が期待される車、日産パルサーってどんな車?

日産のパルサーは1978年から2000年まで国内で販売されていて、販売終了後も欧州オセアニアなどでパルサーの名前が復活した車です。今後国内でのパルサーの復活があるのかについて見ていきましょう。


最新の投稿


【激レア車】トヨタ・マークX GRMN|再販はある?中古車情報も

【激レア車】トヨタ・マークX GRMN|再販はある?中古車情報も

2019年に惜しまれつつ生産終了を迎えたセダンのトヨタ・マークXですが、その中で特に目を引くモデルがあります。総生産台数450台のトヨタ・マークX GRMNです。今回はこの特別なマークXについて紹介します。


スバル 新型BRZはどこが進化した?その性能を徹底解説

スバル 新型BRZはどこが進化した?その性能を徹底解説

スバルとトヨタが共同開発した、いまや日本では貴重な本格的なスポーツカー、スバルBRZ。発売から8年が経過し、現行型の生産は既に終了しています。しかし、先日、新型BRZの情報がワールドプレミアされました!新型BRZ、現行型と何が変わったのかを確認していきましょう。


室内広々コンパクトカー3選!荷物満載でも余裕なコンパクトはどれ?

室内広々コンパクトカー3選!荷物満載でも余裕なコンパクトはどれ?

たまにしかないものの、荷物をたくさん運びたい時は3列シートのミニバンなどの大きな車だと便利がいいですよね。しかし、普段の取り回しやすさでは2列シートのコンパクトカーが光ります。そこで、2列シートのコンパクトカーながら室内の余裕がたっぷりという、欲張りな普通車を3台ピックアップしてみました。車選びの参考にしてみてくださいね。


平成の隠れた名車17選!中古車情報も!

平成の隠れた名車17選!中古車情報も!

自動車業界が100年に一度の大変革期を迎えようとしている令和ですが、平成には多くの名車が誕生しました。そこで、平成に誕生し令和を迎えることなく姿を消した個性ある名車を思い出してもらうことにしました。あなたの知らない車があるかもしれないし、中古車で買える車種もありますよ!


【スバル XV大幅改良】新デザイン登場!価格や口コミ・評価も!

【スバル XV大幅改良】新デザイン登場!価格や口コミ・評価も!

スバル XVが2020年10月8日にマイナーチェンジし発売されました。デザインも刷新されましたが、どの部分が変わっているのでしょうか。 大幅改良されたXVの最新情報をまとめて解説していきます。