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日本カー・オブ・ザ・イヤー ノミネート車発表!今年は何が…?

日本カー・オブ・ザ・イヤー ノミネート車発表!今年は何が…?

【11月8日10ベストカー発表】もうすぐ日本カーオブザイヤーです。2017-2018のカーオブザイヤーに輝くのは一体どんな車なのか?追っていきたいと思います!!本記事では10月31日に発表された、ノミネート車を一覧にまとめました。最終選考会は12月11日!目が離せませんね!【11月8日更新】


【待ち遠しい】日本カーオブザイヤー(JCOTY)2017-2018は、もうすぐ!

みなさんは、日本カー・オブ・ザ・イヤーを知っていますか。

日本カー・オブ・ザ・イヤーとは、日本国内で市販された乗用車の中から、年間を通して最も優秀だった車に贈る自動車賞のことです。

選考対象は、基本的に前年11月1日から当年10月31日までに日本国内で発表・または発売された乗用車で、年間の販売台数が500台以上見込まれている車となっています。

60名を上限とした選考委員の投票によって、決定されます。


日本カー・オブ・ザ・イヤー(JCOTY)2017-2018 スケジュール

 
【2017-2018 日本カー・オブ・ザ・イヤー スケジュール】
10月31日ノミネート車の発表
11月8日10ベストカー発表
11月29日10ベストカー試乗会
12月11日最終選考会・表彰式

日本カー・オブ・ザ・イヤーの今後の日程の流れをまとめました。

流れとしては、まずノミネートされた約30車種が、一次選考を経て上位10車にしぼられます。

その10車種(10ベストカー)が、日本カー・オブ・ザ・イヤー最終選考の候補車としてノミネートされ、最終選考が行われます。

最終選考の発表は、12月の予定です。

日本カー・オブ・ザ・イヤー、ノミネート車はこの31車種だ!!

気になる2017-2018日本カー・オブ・ザ・イヤーのノミネート車は以下の31車種です。
この中から、1次選考を経て、上位10車種にしぼられます。※10ベストカー発表は11月8日です!!!楽しみですね。

スイフトシリーズ
ワゴンRシリーズ
XV
ミライース
ダイハツ トール/トヨタ ルーミー/トヨタ タンク/スバル ジャスティ
カムリ
プリウスPHV
C-HR
LC
N-BOX/N-BOXカスタム
CX-5
ロードスター RF
ジュリア
Q5
Q2
A5 クーペ/スポーツバック/カブリオレ
5シリーズセダン/ツーリング
MINIクロスオーバー
XT5 CROSSOVER
C3
コンパス
レンジローバーヴェラール
ディスカバリー
Sクラス
GLA
Eクラスクーペ/ステーションワゴン
GLCクーペ
3008/5008
XC60
V90/V90クロスカントリー
ティグアン

第38回 2017 – 2018 日本カー・オブ・ザ・イヤー ノミネート車 | 日本カー・オブ・ザ・イヤー公式サイト

http://www.jcoty.org/nominated/

日本カー・オブ・ザ・イヤーの公式サイトです。市販を前提として日本国内で発表される乗用車の中から、年間を通じて最も優秀なクルマを選定します。

【ノミネートされている日本車一覧】 カムリ ワゴンR ロードスターRFほか

スズキ スイフトシリーズ

スズキ スイフトスポーツ新型 9月20日より発売!価格は183万円から

https://matome.response.jp/articles/863

9月13日、スズキのスイフトスポーツ新型が発表されました。3代目となる新型「スイフトスポーツ」は魅力あふれる一台、なのに183万円からとかなりお買い得です!

スイフトは、スズキのハッチバック型のコンパクトカーです。

フルモデルチェンジを行ったスイフトは2017年1月より、そしてスポーツタイプの新型スイフトスポーツ(4代目)は2017年9月より、販売開始しました。

日本仕様のスイフトスポーツでは初となる、3ナンバーになりました。

スズキ ワゴンRシリーズ

【2017年最新】新型ワゴンR登場!軽ワゴン最高の燃費!

https://matome.response.jp/articles/72

2017年2月1日にスズキの人気軽自動車であるワゴンRの新型である、新型ワゴンR、新型ワゴンRスティングレーが発表されました。改めてワゴンRの魅力や特徴に迫ります。

ワゴンRは、スズキが1993年より生産・販売を行っている軽トールワゴンです。

6代目となる新型ワゴンRが、2月から発売されています。安定性抜群の新プラットフォーム「HERTECT(ハーテクト)」を採用したことでも話題になりました。

スズキ 軽トールワゴン 新型ワゴンRスティングレー!性能・燃費・中古価格

https://matome.response.jp/articles/987

スズキの軽トールワゴン・ワゴンR。2017年2月にRはフルモデルチェンジを行い、新型ワゴンRは6代目になります。本記事では、ワゴンRの上級仕様・スポーティなスティングレーについてまとめています。燃費・口コミ・スペック・ハイブリッド・価格・中古価格他。

スバル XV

スバルの人気SUV!新型XV 価格・評価・ボディサイズ・燃費完全網羅

https://matome.response.jp/articles/927

スバルの大人気クロスオーバーSUV、XV。2017年にはフルモデルチェンジ、新型XVが販売されています。新型XVは、なんと全車にアイサイトが標準装備されています。

スバルが生産・販売するXVは、2010年に発売されました。

以降、スバルの代表的なクロスオーバーSUVのうちの一台です。もともとはインプレッサの派生車です。

フルモデルチェンジを発表、5月より発売されました。「EyeSight(ver.3)」を全グレードに標準装備したことが話題になりましたね。

ダイハツ ミライース

ダイハツの軽 ミライース新型 基本情報 燃費 評価・評判 価格・中古価格

https://matome.response.jp/articles/921

ダイハツのミライースが5月9日にフルモデルチェンジを行い、装い新たに登場です!新型ミライースの気になる情報をまとめてみました。

ミライースは、ダイハツが製造・販売を担う軽自動車です。2009年にコンセプトカー「イース」が発表され、このイースを基に作られたミライースは、2011年から販売開始されました。

フルモデルチェンジし、5月より販売開始。安全面では「スマートアシストⅢ」にグレードアップ、また軽量高剛性ボディ構造「Dモノコック」を採用することなどにより、初代ミライースに比べて80kgもの軽量化に成功しました。

ダイハツ トール/トヨタ ルーミー/トヨタ タンク/スバル ジャスティ

トヨタ ルーミー

トヨタ、タンクの兄弟車!ルーミーのすべて

https://matome.response.jp/articles/284

トヨタのルーミーは、ダイハツの小型トールワゴンの技術を活かしたダイハツ トールのOEM、トヨタ タンクと兄弟機種として開発されています。本記事ではルーミーについて紹介しています。

ダイハツが製造・販売する「トール」をベースに、OEM供給されているモデルが、トヨタ・ルーミー、トヨタ・タンク(トヨペット店、ネッツ店でデザイン違いの姉妹車として販売)、スバル・ジャスティです。

2016年の11月より販売開始しています。

トヨタ カムリ

セダン復権なるか?!トヨタ カムリ新型販売開始!燃費 価格 スペック 評価は?

https://matome.response.jp/articles/712

フルモデルチェンジし、7月10日より販売開始したカムリ!気になる新型カムリのスペックや価格についてまとめています。

トヨタ 新型カムリ躍進、セダン復権なるか?

https://matome.response.jp/articles/922

017年9月度の販売速報が自販連より発表されました。だれもが注目するのが全体トップとなったフルモデルチェンジした「N-BOX」でしたが、もう一つ注目したいのが30位にランクインした「カムリ」でした。本記事ではカムリについてまとめています。

カムリは、1980年よりトヨタで生産されている乗用車です。主にボディはセダンとなっています。

初代はセリカのセダン版として販売開始、2代目以降はセリカのサブネームが外れています。

フルモデルチェンジを行った新型カムリが7月より販売開始しました。トヨタの新世代アーキテクチャー「TNGA」を採用。完全なる新設計となっています。

トヨタ プリウスPHV

プリウスPHV、プリウスともまた違う、多くの魅力とは?

https://matome.response.jp/articles/544

新型『プリウスPHV』。航続距離を伸ばすことはもちろん、環境性能を高めながら、新プラットフォーム「TNGA」の採用やデュアルモータードライブシステムなどにより、“走り”の面でも進化しています。

プリウスは、1997年からトヨタで製造・販売されている、世界初のハイブリッド専用車のセダンです。

一方プリウスPHVはというと、2009年より販売開始しています。

2017年02月のフルモデルチェンジでは、プリウスから約1年遅れのモデルチェンジになりましたが、プリウス新型とは全く違うデザインで登場しました。5人乗りのプリウスとは違って4人乗りです。また、TNGAを採用しています。

トヨタ C-HR

トヨタの超人気SUV C-HR(CHR)!スペック~ユーザー評価等 完全網羅!

https://matome.response.jp/articles/587

C-HRの情報(中古車価格・燃費・グレード別価格他)をまとめてみました。【2017年11月2日更新】

C-HRは、トヨタが製造・発売するコンパクトクロスオーバーSUVです。2016年12月より販売開始しました。

デザインは「ダイヤモンド」をモチーフにしており、独創的なスタイルとなっています。安全機能をパッケージ化したToyota Safety Sense Pが全車標準搭載になっています。

レクサス LC

レクサスLC500・LC500h 3月16日より発売開始!価格は1300万円から!

https://matome.response.jp/articles/191

レクサスは、新型ラグジュアリークーペ『LC500』を3月16日より発売しました。LC500の気になるスペックやインテリア、デザインについてまとめています。

LCは、レクサスから販売されているクーペです。レクサス初のFセグメントのクーペモデルとして登場しました。
LC500とLC500hの2モデル。

LCには、予防安全パッケージ「Lexus Safety System +」を採用、またTNGAコンセプトによる新開発の「GA-L(Global Architecture-Luxury)プラットフォーム」がLCに初採用されました。

ホンダ N-BOX/N-BOXカスタム

N-BOXカスタム

ホンダ新型N-BOX(エヌボックス)!どうかわった?価格・スペックは?

https://matome.response.jp/articles/836

ホンダの大人気、軽トールワゴン『N-BOX(エヌボックス)』と『N-BOXカスタム』がフルモデルチェンジ!新しくなった2台についてご紹介します。

N-BOXは、ホンダが生産・販売を行うトールワゴン型軽自動車です。

9月よりフルモデルチェンジしたN-BOX、N-BOXカスタムを販売開始しました。
ホンダの軽自動車では初めてとなる「Honda SENSING」を全タイプに標準装備しています。今回N-BOX、N-BOXカスタムに搭載されたHonda SENSINGには、ホンダ車初採用となる「後方誤発進抑制機能」を追加していることが特徴です。

マツダ CX-5

マツダ新型CX-5 評価・中古価格・価格・燃費・内装・試乗感想 まとめ

https://matome.response.jp/articles/991

マツダのクロスオーバーSUV、新型CX-5。フルモデルチェンジを経て、2代目が2017年2月より販売開始しました。本記事ではCX-5についてまとめています。

CX-5は、マツダが製造・販売しているクロスオーバーSUVです。

2代目となるCX-5は、2017年2月に発売され、8月には一部改良を行いました。一部改良により、マツダの先進安全技術である「i-ACTIVSENCE」技術の標準装備化ほか、安全技術の向上が図られました。

マツダ ロードスターRF


ロードスターは、マツダが製造・販売するオープンタイプのスポーツカーです。

2016年に発表・12月より日本で販売開始したロードスターRFは、ルーフの開閉操作をスイッチのみで自動開閉できるようになりました。

日本仕様ではソフトトップモデルよりも排気量が大きい「SKYACTIV-G 2.0」を採用、ソフトトップモデル同様に縦置きにして専用チューニングを行ったPE-VPR 「RS」 型を採用しています。

マツダのロードスターRF スペック・性能・価格・評価

https://matome.response.jp/articles/988

ロードスターRFは、マツダが製造・販売を手掛けるオープンカーです。2016年12月より販売開始したロードスターRFは電動格納式ルーフの開閉操作を、スイッチ操作だけでできるように改良されたモデルとなります。今回はマツダのロードスターRFの、スペック・燃費・パワートレイン・評価や評判・価格・中古価格について見ていきます。

【ノミネートされている外国車一覧】 ジュリア Sクラス MINIクロスオーバーほか

アルファロメオ ジュリア

【40年ぶりの復活】アルファロメオ ジュリア新型 発売は10月14日から

https://matome.response.jp/articles/854

アルファロメオ、ジュリア新型が2017年10月14日より発売されています。本記事では、アルファロメオジュリアについてまとめています。

日本では、10月14日より発売開始したアルファロメオブランドのDセグメントスポーツサルーン『ジュリア』。

ハイパフォーマンスモデルのクアドリフォリオは、2.9リットルV6エンジンが搭載されており、510馬力の最高出力に加え、0→100km/hの加速をわずか3.9秒で達成するそうです。

アウディ Q5

アウディ Q5 新型 登場! 初フルモデルチェンジで発売は10月2日!

https://matome.response.jp/articles/878

アウディQ5は、アウディのクロスオーバーSUVです。2008年より発売され、今回初のフルモデルチェンジということで注目が集まっています。

10月2日より販売を開始した、ミッドサイズSUVがアウディのQ5です。今回8年ぶりのフルモデルチェンジとなります。
2世代目となる新型Q5は、新アーキテクチャ「MLB Evo(モジュラーロンギチューディナルマトリックスエボ)」をベースに、デザイン、メカニズムを一新しました。

日本には2.0リットル直4ターボのみを導入しています。

アウディ Q2

Q2は2016年のジュネーブモーターショーでワールドプレミアされたアウディ最小のSUVです。

2017年6月より販売開始されました。ターゲット層はズバリ20代~30代。

JC08モード燃費は17.9km/Lで、ガソリンモデルとしてはクラス最高を誇っています。最新のアシスタンスシステムやコネクト機能を搭載していることにも注目です。

アウディ A5 クーペ/スポーツバック/カブリオレ

初代アウディA5は、2007年ジュネーブモーターショーでクーペからデビューしました。

エレガントなシルエットと、名車「アウディクワトロ」の力強い意匠を受継いだデザインを特徴とし、当時のアウディの先進性やブランド色を強く印象づける車でした。2009年にはカブリオレ、スポーツバックを立て続けに発表。新型A5は、初代の持ち味を受け継ぎながらも、最新テクノロジーの投入、デザインもよりスポーティーになっています。

BMW 5シリーズセダン/ツーリング

BMW 5シリーズツーリング

BMW5シリーズは、5人乗りセダン・ステーションワゴンです。2017年1月に7代目となる新型5シリーズが登場しました。

日本では「523d」「530i」「540i」「530e」及び「523i」の5モデルの導入がアナウンスされています。

新型5シリーズの特徴の一つが大幅な軽量化。先代モデルに比べて、約100kgの軽量化に成功しました。
これはアルミニウムや超高張力鋼板の使用範囲を増やしたことによるものだそうです。

MINI クロスオーバー

PHVも登場の人気SUV MINI クロスオーバー 価格・スペック・評価は?

https://matome.response.jp/articles/892

BMW MINIブランドのコンパクトSUV、ミニ クロスオーバー。ミニ クロスオーバーを購入検討中の方向けに新型ミニ クロスオーバーのスペック、燃費、ユーザー評価等をまとめてみました。

フルモデルチェンジし進化したMINI『クロスオーバー』。また、MINIとしては初めてのPHVモデルを発売したことも話題になりました。

キャデラック XT5 CROSSOVER

10月より日本での販売を開始しているのがキャデラックブランドの新型SUV『XT5 クロスオーバー』です。

新しいクロスオーバー・アーキテクチャーを採用して外装、内装に至るまで一から開発を行っています。特に、軽くて、強いコンポジット素材を多く使う等技術を駆使し、ミッドサイズSUVの常識を打ち破る重量の軽さを実現しています。

シトロエン C3

2002年に初代がデビューしたC3ですが、世界累計販売台数は350万台を超えており、シトロエンブランドにおけるベストセラーです。
C3のフルモデルチェンジに際しシトロエンはこのセグメントのカスタマーが何を望んでいるのか調査を行い、結果を今回のフルモデルチェンジに反映しています。

ジープ コンパス

ジープのコンパクトSUVコンパスは、2012年に登場しました。2代目となる新型コンパスは、走破性を維持しながらも、デザイン、機能、快適性、安全性などを進化させることで、幅広い層のニーズに対応します。

日本市場に導入したのは、「スポーツ」「ロンジチュード」「リミテッド」の3グレード。全車2.4リットル直列4気筒マルチエアエンジンを搭載で、最高出力175ps、最大トルク229Nmを発生します。

ランドローバー レンジローバー ヴェラール

レンジローバーファミリー4番目のモデル、それがランドローバーの新型ミッドサイズSUV、ヴェラールです。ラグジュアリーさと優れた走破性能を受け継ぎながら、無駄を排除したデザインに仕上がっています。

ランドローバー ディスカバリー

ディスカバリーは、1989年、ランドローバー社の第三のモデルとしてデビューしました。
そして2017年に発売された5代目ディスカバリーはアルミを多用した新型プラットフォームを採用しています。
最大360kgにも至る軽量化が施されました。

メルセデスベンツ Sクラス

メルセデスベンツのフラッグシップモデル。それがSクラスです。
『Eクラス』から更に改善された“インテリジェントドライブ”機能や、テレマティックスサービスの“Mercedes me connect”が全車標準搭載されたことが特徴。

メルセデスSクラス新型が登場!一体どこが進化した?気になるお値段は?

https://matome.response.jp/articles/784

メルセデスベンツSクラスに、新型が登場です。気になるメルセデスSクラス情報についてまとめています。

メルセデスベンツ GLA

GLAとは、メルセデスベンツの最小クロスオーバーSUVのことです。
2013年にコンセプトGLAとして発表、日本では2014年より発売されています。

2017年4月にマイナーチェンジを行いました。

メルセデスベンツのクロスオーバーSUV GLA 価格・評価は?

https://matome.response.jp/articles/893

ダイムラーのメルセデスベンツブランドで展開しているクロスオーバーSUV、メルセデスベンツ GLA。みなさんは知っていますか。

メルセデスベンツ Eクラスクーペ/ステーションワゴン

メルセデスベンツ・Eクラスは、Eセグメントの乗用車です。

セダン・カブリオレ・クーペ・ステーションワゴンという4種のボディタイプがあります。

メルセデスベンツ GLCクーペ

メルセデスベンツ・CクラスのSUV版。それがGLCです。

2017年7月に一部改良を行い、テレマティクスサービス「Mercedes me connect」を新たに搭載しました。

プジョー 3008/5008

5008

プジョーの3008・5008は、プジョーが生産するクロスオーバーSUVです。

3008は、308をベースに作られた、プジョー初の自社開発・生産のSUVです。
5008は、2009年にミニバンとして登場しましたが、一転、2017年よりクロスオーバーSUVへと変更されました。
先代と同様に3列シートです。

プジョー 新型5008のスペック、燃費、価格は?

https://matome.response.jp/articles/899

プジョー 5008はフランスの自動車メーカー、プジョーの7人乗りSUV。2代目としてモデルチェンジをしたプジョー 5008について情報をまとめて記載しています。

ボルボ XC60

ボルボ・カー・ジャパンは10月より、全面改良したミッドサイズSUV『XC60』を発売しました。

内外装を一新したほか、ステラリング操作を支援する新たな安全機能を標準装備したのが特徴です。

ボルボ新型XC60 10月16日より発売 価格は599万円から!

https://matome.response.jp/articles/944

ボルボの新型XC60が10月16日より発売されました。ボルボXC60の、基本情報・スペック・価格・エクステリア・インテリアなど、気になる情報満載です。

ボルボ V90/V90クロスカントリー

V90 クロスカントリー

V90は、ボルボが製造・販売を手掛けているステーションワゴンです。

ボルボの新プラットフォーム「SPA」を採用。

VW ティグアン

VW SUVティグアン新型 フルモデルチェンジで燃費・価格・評価は

https://matome.response.jp/articles/993

VWのティグアンが約8年りにフルモデルチェンジを行い、2017年1月より販売開始しています。

ティグアンは、フォルクスワーゲンが生産・販売を手掛ける小型のSUVです。
日本では、2008年に初代ティグアンが販売されました。

2017年に2代目を発表し販売開始。グレードは「TSI Comfortline」、「TSI Highline」、「TSI R-Line」の3グレード展開です。

【速報】2017-2018日本カー・オブ・ザ・イヤー 10ベストカー発表【11月8日】

11月8日、10ベストカーが日本カー・オブ・ザ・イヤーの公式サイトにて発表されました!
10ベストカーは以下の通りです。

●スイフトシリーズ(スズキ)
●カムリ(トヨタ)
●LC(レクサス)
●N-BOX/N-BOXカスタム(ホンダ)
●CX-5(マツダ)
●ジュリア(アルファロメオ)
●5シリーズセダン/ツーリング(BMW)
●C3(シトロエン)
●XC60(ボルボ)
●ティグアン(フォルクスワーゲン)

12月にはいよいよ日本カー・オブ・ザ・イヤーが決定します。

続報をお待ちください。

【速報】10ベストカーが決定 2017-2018日本カー・オブ・ザ・イヤー

https://matome.response.jp/articles/992

2017-2018日本カー・オブ・ザ・イヤー、10ベストカーが11月8日に発表されました。本記事では10ベストカーについてまとめています。詳しくはこちらをご覧ください。

【JCOTY歴代受賞車】昨年度の受賞車はスバルのインプレッサ!

スバル インプレッサ改良新型発表!アイサイトがより進化!発売日は?

http://matome.response.jp/articles/857

スバル、インプレッサ改良新型が発表されました。今回の改良でさらにアイサイトが進化しています!

2016-2017 日本カーオブザイヤーは、スバルのインプレッサに決まりました。

受賞理由はこちら。

新開発のスバルグローバルプラットフォームなどにより質の高い走行性能を持つとともに、国産車初の歩行者保護エアバッグ、運転支援システムのアイサイトをはじめとする多くの安全装備を標準装着するなど世界トップレベルの安全性能も実現したことは見事。さらに200万円を切る手頃な価格からラインナップしたことも高く評価した。

第37回 2016 – 2017 日本カー・オブ・ザ・イヤー | 日本カー・オブ・ザ・イヤー公式サイト

http://www.jcoty.org/record/coty2016/

日本カー・オブ・ザ・イヤーの公式サイトです。市販を前提として日本国内で発表される乗用車の中から、年間を通じて最も優秀なクルマを選定します。

【歴代受賞車】2015-2016は「ロードスター」2014-2015は「デミオ」

ちなみにですが、2015-2016はマツダ「ロードスター」、2014-2015はマツダ「デミオ」といった車が受賞しています。

最後に

日本カーオブザイヤー2017-2018、今回はどの車が受賞するのか?今から楽しみですね。

引き続き動向を追っていきます!!次回の更新は11月8日の予定です。

【WCOTY】ワールドカーオブザイヤー、ノミネート35車種まとめ

https://matome.response.jp/articles/974

本記事では、ワールドカーオブザイヤーにノミネートされている車を随時更新していきます!【10月31日更新】

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