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【10月19日更新】東京モーターショー2017 予想されてる出展車両一覧!

【10月19日更新】東京モーターショー2017 予想されてる出展車両一覧!

【10/19情報更新】2017年10月27日~11月5日の10日間で開催される東京モーターショー。本記事では2017年10月開催の東京モーターショーのトレンド、見どころ(出展社、出展車両予想)をまとめて掲載しています。最新の情報を随時更新してお届けしますので、気になる方は是非チェックしてみてください。


目次

東京モーターショーは海外勢の不参加が相次ぐ・・・

【世界最大級】フランクフルトモーターショー2017 出展メーカー&トピック

https://matome.response.jp/articles/843

海外勢が気になる…というあなたには、フランクフルトモーターショーの記事をどうぞ。

2017年の東京モーターショーに、アメリカ・イタリア勢が出展しないことが既に明らかになりました。
ニュースでも話題になっていたので、ご存知の方も多いかもしれません。

もともと、アメリカのビッグ3と名高いGMやフォードモーターは、数年来、東京モーターショーに出展していません。

そして10月に行われる東京モーターショー2017。

前回まで出展していたFCAフィアット・クライスラーのジープが出展を取り止めたことによって、米ビッグ3は、全ブランドが東京から撤退となる見込みです。

また、FCAのイタリア系ブランドとして知られているフィアット、アルファロメオ、アバルトは前回までは出展していたものの、今回は欠席という発表を行いました。

これでイタリア車の出展予定もなくなります。またジープと合わせて、FCAは全ブランドが出展しないということになります。

また、イギリス勢でも同様の傾向が起きています。
ジャガー、ランドローバー、MINIが前回の出展から欠席しており、イギリス車の出展予定もなくなっています。

東京モーターショー!イタリア車とイギリス車が不参加!?

https://matome.response.jp/articles/600

日本自動車工業会(自工会)は22日、第45回東京モーターショー2017の出展社リストを発表しました。それによると今回からイタリア車とイギリス車の出展予定がなくなったとのこと。そんな撤退してしまったイタリア車、イギリス車をまとめました。

【東京モーターショー2017 開催期間情報・概要・日程】

というわけで、気になる、「東京モーターショー2017」の開催期間の情報、出展者リストをまとめてみました。

東京モーターショー2017 開催日時・会場・料金(入場料)

≪第45回東京モーターショー2017≫

■開催期間:2017年10月25日(水) ~ 11月5日(日)
■プレスデー:10月25日(水) 08:00~18:00
      10月26日(木) 08:00~13:00

■特別招待日/障害者手帳をお持ちの方の特別見学日:10月26日(木) 13:30~18:00
 ※前登録制(障がい者手帳提示)。登録は8月頃より、公式サイトにて開始する予定

■オフィシャルデー:10月27日(金) 9:00~18:00
 (開会式等招待者) ※開会式等の式典を実施する日

■プレビューデー:10月27日(金) 12:30~18:00
 ※入場者数限定の入場券で入場可能な日

■一般公開日:10月28日(土)~11月5日(日)
 祝日を含む月曜から土曜は10:00~20:00
 日曜は10:00~18:00

■会場:東京ビッグサイト 住所:東京都江東区有明 3-11-1


【入場料】
■一般入場料:1800円 (前売り1600円、日曜以外の16:00~は900円※当日会場売り)
 ※高校生は600円 (前売り500円、日曜以外の16:00~は300円※当日会場売り)
 ※中学生以下無料
 ※障がい者手帳をお持ちの方は手帳提示で本人、付添者1名(車椅子の場合は2名)無料

■プレビューデー:3500円
 ※枚数限定 / 小学生以下は無料(保護者同伴が必要)

東京モーターショー2017 出展者(乗用車)一覧

※この情報は2017年5月22日時点のものです

東京モーターショー2017【公式サイト】 詳しい出展者情報はこちら

大予想!!メーカー別/出展されると予想される車種

今回はその中でも、国産車について、一体どんな車が出展されるのか、予測してみました。

【ダイハツ】 東京モーターショー2017 出展予想車

 新型 ミライ―ス

2017年5月9日に、全面改良されて発売されたミライ―ス

ダイハツ、6年ぶりフルモデルチェンジのミライ―ス!!低燃費達成のワケ

https://matome.response.jp/articles/557

ダイハツは、軽乗用車『ミラ イース』を6年ぶりにフルモデルチェンジし、5月9日より発売しました。ミライースの魅力の一つ、低燃費の理由について迫ります。

ダイハツ ミライ―ス

2017年の東京モーターショーでは、新型ミライ―スが出展されるのでは。と予測されています。

ダイハツが出展車を公開しました!【10月6日更新】

DNプロカーゴ

ダイハツは「第45回東京モーターショー2017」で、「DNプロカーゴ」など4台を世界初公開すると発表しました。

ダイハツ DNコンパーノ

ダイハツ DN U-スペース

ダイハツ DNトレック

ダイハツ DNマルチシックス

その他ダイハツブースでは、市販予定の軽自動車「ハイゼット カーゴ」(スマートアシストIII搭載車)、市販小型車「ブーン シルク(特別色)」「トール カスタム(特別色)」「ブーン」「トール」、同軽自動車「コペン セロ」「ミラ イース」「ムーヴ カスタム」「タント カスタム」「ムーヴ キャンバス」、軽福祉車両「タント ウェルカムシート」を展示予定です。

高畑充希のCMでおなじみ!オールマイティなムーヴキャンバス知ってる?

https://matome.response.jp/articles/91

デザイン×ベンリ=あたらしい。 たくさんのできることで夢を描けるクルマ、それがムーヴキャンバス。 たくさんの魅力をまとめてみました。

【ホンダ】 東京モーターショー2017 出展予想車

 新型 ZSX

ホンダ ZSX

 新型 CR-V

ホンダ CR-V

 復活!? S2000 後継モデル

ホンダ FRオープンスポーツ S2000 後継モデル

ホンダが1999年から2009年までの10年間にわたり販売したFRオープンスポーツ、『S2000』後継モデルが、コンセプトモデルとして東京モーターショーで復活する可能性があることが分かった。

ホンダ S2000 後継モデルスクープ情報はこちら

ホンダ S2000の後継モデルついに登場!?S2000について振り返る

https://matome.response.jp/articles/681

ホンダ S2000の後継モデルが東京モーターショーにて披露されるかと噂されています。今回はそんなS2000の情報と過去のモデルについてまとめてみました。

S2000後継モデルの詳細についてはこちらの記事にてまとめています。

ホンダの出展車両の予想として、小型NSXか?との呼び声が高いZSX。上海モーターショーでハイブリッドモデルが紹介されていたCR-Vあたりが出展されるのでは、と予想されます。

また、ホンダS2000の後継モデルと噂されている車が披露されるかについても、注目です。

ホンダが出展車を公開【10月19日更新】

ホンダが、「第45回東京モーターショー2017」での出展概要を公開しました。

ホンダは今回、世界初公開となる「Honda Sports EV Concept(ホンダ・スポーツ・イーブイ・コンセプト)」をはじめとする多様な電動化モデルや、日本初公開となる新型「CR-V(シーアールブイ)」などグローバルで活躍するモデルを展示。

■ワールドプレミア
・Honda Sports EV Concept

■ジャパンプレミア
・Honda Urban EV Concept
・Honda NeuV(ホンダ ニューヴィー)
・CR-V

ホンダ スポーツEVコンセプト

Honda Urban EV Concept

ホンダ NeuV

また、出展一覧も公開されています。
(●は参考出品モデル、○は市販モデル、★はワールドプレミア、☆はジャパンプレミア)

【四輪車】
コンセプトモデル
●Honda Sports EV Concept<★>
●Honda Urban EV Concept<☆>
●Honda NeuV<☆>
●Honda ロボキャス Concept<★>

市販予定モデル
●CR-V<☆>
●クラリティ PHEV<☆>
●レジェンド<☆>
●オデッセイ<☆>
●S660 β特別仕様車 コモレビ エディション<★>

市販モデル
○NSX
○シビック ハッチバック
○シビック セダン
○シビック TYPE R
○ステップ ワゴン
○N-BOX
○N-BOX Custom

レーシングマシン
●McLaren-Honda F1 マシン
●Dallara DW12 26号車(Andretti Autosport 佐藤琢磨選手 第101回インディアナポリス500優勝マシン)
●Dallara SF14 15号車(TEAM MUGEN ピエール・ガスリー選手 全日本スーパーフォーミュラ選手権参戦マシン)

そして、10月19日、新たに「Honda ロボキャス Concept」「Honda 家モビ Concept」「Honda ふれモビ Concept」「Honda チェアモビ Concept」「Honda Ai-Miimo Concept」が出展されるとホンダより発表がありました。

【レクサス】 東京モーターショー2017 出展予想車

 新型 LC-F

レクサス LC-F(予想図)

 新型 LS

レクサス LS

世界初が満載!!レクサスLS 新型情報まとめ

https://matome.response.jp/articles/682

レクサスLS新型の情報が続々と上がってきています。今回はレクサスLSについて改めてまとめてみました。

レクサスは、レクサスのフラッグシップ・クーペ、「LC」、その頂点を極める高性能モデルLC-F。そして新型のLSが出展されるのではと予想されます。

レクサス フラッグシップセダンLS TMSで出展決定!最新情報

https://matome.response.jp/articles/910

LEXUSは、10月25日(水)から11月5日(日)までの12日間、東京ビッグサイトで開催される第45回東京モーターショー2017に、近日発売予定のフラッグシップセダン新型「LS」を出展すると発表しました。

レクサスの出展車両が一部公開【10月3日】

現段階ではレクサスLS、レクサスCT、レクサスNXが出展と発表されています。

レクサスLS

レクサスCT

レクサスNX

【マツダ】 東京モーターショー2017 出展予想車

 新型 RX-9

マツダ RX-9

2015年の東京モーターショーで公開された「RX-VISION」からインスピレーションを得た、マツダ独特のライン形状と押出の強いフロントエンドを特徴としており、随所にメッキパーツを採用したエクステリアは高級感が溢れる。

パワートレインは、新開発のロータリーエンジン「SKYACTIVE-R」を採用、最高出力は450ps程度が予想され、駆動方式はFR、ボディサイズは全長4440mm、全幅1910mm、全高1180mm、車重は1300kg~1350kgと予想する。

注目は、ロードスターRFのノウハウを活かした、電動アクティブトップモデルが投入される可能性だ。

東京モーターショー2017、マツダの大本命はやはり、RX-9だと予想されます。
新型ロータリーを搭載する最高級2ドアクーペ、RX-9は、RX-7、RX-8の後続車種とされています。

マツダ 最高級2ドアクーペ、RX-9が2019年発売!初公開は東京モーターショー!?

https://matome.response.jp/articles/665

マツダのRX7(RX8)の後継モデル!RX-9が2019年発売と噂されています。 そして、初公開は東京モーターショー2017だとか!? また、気になる価格・スペックについても迫ってみました。

RX-9の詳細についてはこちらの記事からご確認下さい。

 新型 CX-8

また、忘れてはいけないのが、マツダの「CX」シリーズに連なるCX-8の存在です。

マツダは4月28日、決算発表に先立って、2017年内に新型車『CX-8』を投入するという計画を公表しています。そのため、東京モーターショーでお披露目される可能性は高いと言えるでしょう。

マツダ 新型 CX-8 9月14日に公式から発表!価格・スペック・発売日は?

https://matome.response.jp/articles/858

マツダの新型SUV、CX-8が発売されます。詳細は2017年9月14日(木)11時からマツダ公式でライブ配信されるそうです。今回は気になるCX-8について改めてわかっている情報をまとめています。

CX-8【12月14日】発売決定です

そして、CX-8の続報が発表されました。

気になる発売日は、12月14日です。

【12月14日発売】マツダの新型SUV CX-8 価格・スペック・最新情報!

https://matome.response.jp/articles/858

そして、とうとう2017年9月14日、マツダから7人乗りの新型SUV、CX-8が正式に発表されました。9月14日から予約開始となり発売日は12月14日となっています。本記事では気になるCX-8についての価格、燃費、スペックなどについての情報をまとめています。

マツダ 出展車を公開しました!【10月13日更新】

マツダは、東京ビッグサイトで開催される「第45回東京モーターショー2017」に、次世代技術およびデザインの方向性を示すコンセプトモデル2台を出展します。

世界初公開となる次世代商品コンセプトモデルは、マツダの次世代技術と次世代デザインを融合したコンパクトハッチバックモデル。

ガソリンエンジンでの圧縮着火を世界で初めて実用化した「SKYACTIV-X」と、乗り心地や静粛性などの向上を図った次世代車両構造技術「SKYACTIV-ビークル アーキテクチャー」を採用し、全方位で飛躍的に洗練されたダイナミクス性能を実現しています。

また、次世代デザインをコンパクトカーのフォルムに凝縮し、マツダが考える理想的なコンパクトハッチバックを目指しました。

マツダ デミオ ノーブル クリムゾン

新車価格200万円以下!現役女子大生が選んだかっこいいと思う車 5選

https://matome.response.jp/articles/711

現役女子大生が選ぶシリーズ。SUVやセダンなどにピックアップし、かっこいい車種を選んでもらいましたが、「高い」「買えない」「若者には無理」という声を多数頂きました。なので今回は、新車価格200万円以下の車をピックアップ!現役女子大生が独断と偏見で選んだ、かっこいい!と思った車をご紹介いたします。あのデミオも…!?

マツダ ロードスター レッドトップ

マツダ 出品車両一覧

SKYACTIV-X

■■マツダ 東京モーターショー2017 出品車両■■

【参考出品車】
・次世代商品コンセプトモデル[世界初公開]
・次世代デザインビジョンモデル
・マツダ ロードスターRF(手動運転装置付車)※

【市販予定車】
・マツダ CX-8
・マツダ デミオ特別仕様車「Noble Crimson (ノーブル・クリムゾン)」※
・マツダ ロードスター特別仕様車「RED TOP」
・マツダ ロードスターRF商品改良車
【市販車】
・マツダ アクセラ(セダン)※
・マツダ アテンザ(セダン)※
・マツダ CX-3※
・マツダ CX-5※
【技術展示】
・次世代ガソリンエンジン SKYACTIV-X
※印は10月26日以降の展示

【完全網羅】マツダのSUV CXシリーズ!CX-3 CX-5 CX-8 CX-9まで

https://matome.response.jp/articles/852

マツダの大人気CXシリーズ。日本ではCX-3やCX-5が知られていますが、他にもたくさん販売されています。各車種の違いがわからない。そもそも何が違うの?という人向けに、今回はCXシリーズについてまとめています。これを読めばCXシリーズがより好きになるかも!?です。

マツダ アテンザ 価格や評価 詳細情報一覧!新型は2018~19年か?

https://matome.response.jp/articles/849

2018年~2019年あたり、そう遠くない未来に、新型が発表されるのでは、と期待されているマツダのフラグシップモデル「アテンザ」。こちらの記事では現行モデルのアテンザ(セダン・ワゴン)について、基本情報、スペック、価格や口コミなどについてもまとめています。

マツダ アクセラ 次期型「SKYACTIV-X」導入第一弾車なるか?

https://matome.response.jp/articles/844

マツダの人気車種、アクセラ。そんなアクセラ次期型に、次世代エンジン「SKYACTIV-X」が初搭載されるのでは?と予測されるスクープ画像があがってきました。アクセラ次期型が気になる人も、「SKYACTIV-X」って?という人も本記事をご覧ください。

【三菱】 東京モーターショー2017 出展予想車

 新型 エクリプス クロス

三菱 エクリプス クロス

3月のジュネーブモーターショーにて世界発披露された、三菱自動車にとって久々の新型車となる『エクリプス クロス』。ちなみに日本初披露の場に選ばれたのは、4月15日、16日に行われた「モータースポーツジャパン2017 フェスティバル イン お台場」でした。

このエクリプス クロスが出展される可能性は高いでしょう。

【ジュネーブモーターショー2017】三菱の強みはSUV!エクリプス復活

https://matome.response.jp/articles/149

三菱自動車は、2017年3月7日にスイスで開幕した「ジュネーブモーターショー2017」で新型SUV「エクリプス クロス」の実車を世界初公開しました。三菱の新たな方向性を斬新なクーペタイプのデザインで表現した新世代SUVの第1弾となる「エクリプス クロス」の情報と画像をまとめました。

 新型 グランドランサー

新型 グランドランサー

また、3月に台湾にて発表されたグランドランサー。

この車は、国内向け生産を終了した、ギャラン Gフォルティスの大幅改良モデルとなります。このグランドランサーについても展示があるのではと予想されます。

クロスオーバーSUV e-エボリューション コンセプト

三菱が出展車を一部公開しました!

三菱自動車は、「第45回東京モーターショー2017」で『ミツビシ e-エボリューション コンセプト』を世界初披露すると発表しました。

e-エボリューション コンセプトは、三菱自動車の新たな成長と発展、これからのクルマづくりの方向性を示唆するクロスオーバーSUVタイプの高性能EV。

そのネーミングには、三菱自動車独自のEVの進化形(EVOLUTION)という意味が込められています。

【日産】 東京モーターショー2017 出展予想車

 新型 フェアレディZ

日産 フェアレディZ

GT-Rと並ぶ日産のツートップ、「フェアレディZ」ですが、9年振りのフルモデルチェンジが迫っています。

三菱GTO復活?後継モデルの「フェアレディZ」次期型をピックアップ!!

https://matome.response.jp/articles/571

三菱自動車が、「スタリオン」後継モデルとして、1990年に発売した、ファストバック・クーペ「GTO」が復活するというレポートが欧州から届きました。 「GTO」後継モデルには、実質の親会社となった日産「フェアレディZ」にも採用されている、「FR-L」プラットフォームを採用しています。今回はそのフェアレディZを調べました。

 新型 リーフ

2017年9月6日公開された新型リーフ

また、日本のEVを牽引している「リーフ」。新型リーフは東京モーターショー2017で初公開されるのでは?と予想されていましたが、9月6日にアメリカで開催されるTIMデトロイト(Technology in Motion)にてワールドプレミアと正式に発表されました。翌月の開催となる東京モーターショー2017にても出展されることは間違いないのではないでしょうか。

航続距離400km!日産 新型リーフ 最新情報まとめ!価格・スペックは?

https://matome.response.jp/articles/835

【9/6更新】2017年9月6日に初公開された日産の電気自動車(EV)新型リーフ。その中身はどのようなスペック、内外装なのでしょうか?そして気になる価格は?フルモデルチェンジとなる今回の新型リーフの最新情報をまとめて掲載しています。

 新型 シルビア

日産 新型シルビア 予想CG

日産のスペシャリティカーとして37年のも歴史を誇っていた「シルビア」も、15年ぶりとなる復活の可能性が報じられています。初公開の場が東京モーターショー2017になるのではと予測されています。

下記の記事では、新型シルビアのスペックや価格、発売時期などの予想や歴代モデルの情報をまとめています。

日産 新型シルビア最新情報!スペック・価格・デザインはどうなる!?

https://matome.response.jp/articles/906

2017年9月、日産のスペシャリティカーとして一時代を築いた「シルビア」が復活し、東京モーターショー2017にて発表される?という報道がなされました。こちらの記事では、復活が噂されている日産 新型シルビアのデザイン、スペックや価格、発売時期等について予想しまとめています。また歴代シルビアに関する情報もお届けします。

日産が出展車を公開しました!【10月3日更新】

■LEAF NISMO Concept

■セレナ NISMO

■スカイライン

リーフ NISMOコンセプト

【スバル】 東京モーターショー2017 出展予想車

 新型 フォレスター

スバル フォレスター

 新型 WRX STI

スバル WRX STI

 新型 レヴォーグ/WRXS4

スバル レヴォーグ / WRX S4

スバルも注目のラインナップです。
どのクルマも今後の展開が気になる新型ですね。

スバル レヴォーグ / WRX S4についてはこちら

スバル 出展車を発表しました!

SUBARU(スバル)は、10月27日から11月5日まで、東京ビッグサイトで開催(一般公開は10月28日から)される「第45回東京モーターショー2017」に、「New SUBARU Story ~モノをつくる会社から、笑顔をつくる会社へ~」をコンセプトに出展すると発表しました。

スバルは、安心で愉しいクルマづくりの将来ビジョンを具現化したスポーツセダンタイプのコンセプトモデル「スバル ヴィジヴ パフォーマンス コンセプト」を世界初公開。

将来の自動運転技術普及期を見据え、アイサイトを核とした高度運転支援技術を、運転を積極的に愉しみたくなるスポーツセダンボディに搭載することで、安心で愉しいドライビングの世界観を提示します。

【主要出展車両】
●VIZIV PERFORMANCE CONCEPT(ヴィジヴ・パフォーマンス・コンセプト)…ワールドプレミア
●S208…10月25日市場発表予定
●BRZ STI Sport(BRZ STIスポーツ)…10月25日市場発表予定
●レガシィアウトバックLimited Smart Edition(リミテッド・スマート・エディション)…参考出品
●XV FUN ADVENTURE CONCEPT(XVファン・アドベンチャー・コンセプト)…参考出品
●IMPREZA FUTURE SPORT CONCEPT(インプレッサ・フューチャー・スポーツ・コンセプト)…参考出品
●BRZ GT300…SUPER GT(スーパーGT)参戦車両

詳細はこちらから

 スポーツセダンコンセプト『ヴィジヴ パフォーマンス』世界初公開

スバルは、安心で愉しいクルマづくりの将来ビジョンを具現化したスポーツセダンタイプのコンセプトモデル「スバル ヴィジヴ パフォーマンス コンセプト」を世界初公開すると発表しました。

将来の自動運転技術普及期を見据え、アイサイトを核とした高度運転支援技術を、運転を積極的に愉しみたくなるスポーツセダンボディに搭載することで、安心で愉しいドライビングの世界観を提示する。

 S208

『S208』は『WRX STI』をベースとしています。

『WRX STI』をベースとする『S208』は、スバルとそのモータースポーツ統括会社であるSTIがエンジンや足回りを専用開発し、内外装にも専用装備を追加した、スバルハイパフォーマンスカーのトップエンドモデル。2015年に発売した『S207』に対して、エンジン出力・加速性能の向上やカーボンルーフの採用による低重心化等の改良を施し、走りの愉しさを極限まで高めた。

 BRZ STIスポーツ

スバル BRZ STIスポーツ

『BRZ STIスポーツ』は、「BRZ」が持つポテンシャルを最大限に引き出し、かつ抜群の操縦安定性と優れた乗り心地をグレードアップさせて両立させた最上級グレードです。

『BRZ STIスポーツ』は、「BRZ」が持つポテンシャルを最大限に引き出し、抜群の操縦安定性と優れた乗り心地をさらに1つ上のレベルで両立するべく、スバルとSTIが共同開発した最上級グレード。ボディ剛性向上や足回りの専用チューニングにより、ドライバーの意のままに動くハンドリング性能や上質な乗り味を実現した。

 レガシィアウトバック・リミテッド・スマートエディション

スバル レガシィ アウトバック リミテッド スマートエディション

参考出品となる『レガシィアウトバック・リミテッド・スマートエディション』は、専用グリル、専用ホイール、ウルトラスエードシート、ダークエンボスシルバー調加飾パネルなど、気品を感じさせる内外装デザインに加え、8インチの大型ナビゲーションシステムを装着。Apple CarPlay/Android Autoに対応するほか、専用のハーマン/カードンオーディオシステムなどを装備する。

 スバル XV ファン アドベンチャー コンセプト

スバル XV ファン アドベンチャー コンセプト

『XVファンアドベンチャー・コンセプト』は、「XV」のタフでラギッドなデザインを一層強調したデザインコンセプトモデルだ。アウトドアアクティビティを思い切り愉しめるXVの世界観を、専用オフロードタイヤとそれに合わせて力強いデザインに変更したクラッディングにより表現。ボディカラーには大自然の中でも力強く輝くイエローメタリックを採用した。

 インプレッサ・フューチャー・スポーツ・コンセプト

インプレッサ・フューチャー・スポーツ・コンセプト

『インプレッサ・フューチャー・スポーツ・コンセプト』は、より気軽に運転を愉しみたくなる、新しいスポーツ価値を提案するデザインコンセプトカーだ。低重心でダイナミックな形状の前後バンパー、スポーティで存在感のあるセンターマフラーは運転する愉しさを想起。また、ボディカラーのイエローパールとコントラストの効いたインテリアコーディネートによりアクティブなキャラクターを表現している。

【スズキ】 東京モーターショー2017 出展予想車

 新型 スイフト スポーツ

9月13日発表された新型スイフトスポーツ

スズキのスイフトスポーツ。次期型に搭載されるのは、最高馬力150psを発揮する1.4リットル直列4気筒「ブースタージェット」エンジンだということが明らかになっています。

また、新開発「HEARTECT」プラットフォームを採用し、大幅な軽量化を実現、燃費とパフォーマンスの向上が図られていることも魅力の一つ。
東京モーターショー2017で展示されるのではないかと予想されます。

スズキ スイフトスポーツ新型 9月20日より発売!価格は183万円から

https://matome.response.jp/articles/863

9月13日、スズキのスイフトスポーツ新型が発表されました。3代目となる新型「スイフトスポーツ」は、軽量化技術とともに走行性能を向上させた新型「スイフト」をベースにし、日常での使いやすさを確保しつつも、より高性能なホットハッチバックへと進化させた魅力あふれる一台。なのに183万円からとかなりお買い得の一台です。

新型スイフトスポーツの詳細はこちらから

 新型 ジムニー

スズキの軽SUVであるジムニーも約20年振りとなるフルモデルチェンジのうえ、東京モーターショー2017にて初公開されるのではないかと予想されています。

【9/11追記】新型ジムニーの開発には時間が掛かっているようで、東京モーターショー2017には間に合わない可能性があるとの情報が出ています。詳細情報が確認取れ次第、更新して情報をお届けいたします。

スズキ新型ジムニー!フルモデルチェンジ最新情報!発売時期・価格は?

https://matome.response.jp/articles/803

【9/11更新】スズキのジムニーが20年ぶりとなるフルモデルチェンジを行い、早ければ今年開催される東京モーターショー2017にて発表されるという情報が舞い込みました。新型ジムニーについての情報を随時更新しお届けします。

スズキ 出展車を発表しました!

スズキが、東京モーターショー2017の出品概要を公開しました!

東京モーターショー2017、スズキブースでは、モーターを搭載した四輪独立駆動のコンパクトSUV「e-SURVIVOR(イー・サバイバー)」をはじめ、“わくわく”や“楽しさ”を感じる 軽ハイトワゴン「スペーシア コンセプト」、新ジャンルのクロスオーバーワゴン「XBEE(クロスビー)」、ネオレトロカテゴリーの二輪車「SV650X」など、四輪車や二輪車、船外機をテーマ別に配置予定です。

スズキ e-SURVIVOR

ジムニーやエスクードが持つスズキのコンパクトSUVの魅力を継承した、スズキが次の時代に向けて提案する未来のコンパクトSUVがe-SURVIVOR(イー・サバイバー)です。

スズキ スペーシア コンセプト

低床で広い室内空間、使い勝手が良い、後席両側スライドドアの軽ハイトワゴン『スペーシア』のコンセプトモデル。

スズキ スペーシア カスタム コンセプト

ボリュームのある大型フロントメッキグリルで、圧倒的な迫力と存在感のあるデザインの、スペーシアカスタムコンセプト。

スズキ クロスビー

都会でお洒落に、レジャーでアクティブに、様々なライフスタイルに似合う小型クロスオーバーワゴン、XBEE(クロスビー)。

スズキ クロスビー アウトドア アドベンチャー

新ジャンルのクロスオーバーワゴン「クロスビー」のアウトドアシーンにフィットする魅力を高めたコンセプトモデル。

スズキ クロスビー ストリート アドベンチャー

新ジャンルのクロスオーバーワゴン「クロスビー」の都会での使用シーンにフィットする魅力を高めたコンセプトモデル。

スズキ キャリイ軽トラいちコンセプト

キャビンを広く、使い勝手を向上させた新しい軽トラックで軽トラ市に出店することを想定したコンセプトモデル。

また、その他の市販車としては、

登録車:新型スイフトスポーツ、バレーノ、イグニス、エスクード
軽自動車:ハスラー、アルト ラパン、アルトワークス、ジムニー、ワゴンR 昇降シート車
四輪車出品予定台数 合計20台との情報が公開されています。

【トヨタ】 東京モーターショー2017 出展予想車

 新型 スープラ

トヨタ スープラ

BMWと共同開発されている新型スープラ。
既に大注目の車種の一つですね。

東京モーターショー2017にて公開されるのではないかと期待されています。

トヨタ 新型スープラの発売日、価格、スペックはどうなる?大胆予想!

http://matome.response.jp/articles/942

東京モーターショー2017にスープラが復活し復活か?BMWとの共同開発か?等々、トヨタの新型スープラに関する情報がほぼ毎月のように世間を騒がしています。こちらの記事では今までキャッチされた情報等を元に新型スープラのスペックや価格等がどうなるか?どのような仕様か?等を予想し掲載しています。

スープラ最前線!ワールドプレミアは東京モーターショーか?価格は?

https://matome.response.jp/articles/859

BMWとの共同開発がおこなわれているトヨタ『スープラ』次期型。その最終プロトタイプの画像を入手しました。発売が待ち遠しいスープラ。改めて今わかっている情報をまとめてみました。

トヨタ スープラ次期型が、カモフラージュも軽く再びニュル高速テストに姿を見せた。

全体的フォルムがかなり見えてきたプロトタイプは、大口エアインテーク、「Z4」次期型より短いオーバーハング、テールライトのアウトラインやツインエキゾーストパイプが確認出来る。

今回はスープラのキャビン内が目撃されており、レポートによると、Z4のMTとは異なるATシフトレバーが確認されている。情報によれば、スープラはオートマチックのみの設定となる可能性があるようだ。

スープラ、出展に暗雲!?

10月27日に開催される「東京モーターショー2017」でのワールドプレミアが期待されていたスープラ次期型は、出展が微妙な状況とみられている。現段階でトヨタから出展が確定している2ドアスポーツは、「GR HVスポーツ コンセプト」のみだ。サプライズで「2000GT」復活なるか、公開に期待がかかる。

 新型 クラウン

トヨタの顔とも言える4ドアサルーン『クラウン』次期型と思われるプロトタイプが、ニュルブルクリンク北コースで、極秘高速テストを行った。

海外一部メディアでは、レクサス『GS』次期型との報道もあるようだが、レスポンスの兄弟サイトSpyder7が独自に入手した情報によると、クラウン次期型の可能性が高いとレポートされている。

トヨタ 出展車を公開しました!【10月18日更新】

クラウン新型 コンセプト

新型クラウンコンセプトが出展予定とのことです。

コンセプトモデルは、TNGAに基づきプラットフォームを一新するなど、クルマをゼロから開発するとともに、独ニュルブルクリンクでの走行テストを実施。

意のままに操れるハンドリング性能に加え、低速域から高速域かつスムーズな路面から荒れた路面など、あらゆる状況で目線のぶれない圧倒的な走行安定性を実現します。

なお、市販モデルは、2018年夏頃に発売を予定しているそうです。

トヨタ、新型 センチュリー を初公開

トヨタは、10月25日から11月5日まで、東京ビッグサイトで開催(一般公開は10月28日から)される「第45回東京モーターショー2017」にて、2018年ごろ発売予定の新型センチュリーを初披露します。

トヨタの新型センチュリー フルモデルチェンジ最新情報 発売日・スペックは?

https://matome.response.jp/articles/920

トヨタの最高級車。国産ショーファードリブン。センチュリーの新型が発表されました。センチュリーは東京モーターショー2017に出展されます。センチュリーのフルモデルチェンジは約20年ぶりとあって、期待が高まっています。本記事では、新型センチュリーの最新情報、発売日・概要についてお届けします。

トヨタ、TJクルーザーを世界初公開

トヨタは、Tjクルーザーを、世界初公開する予定です。
詳しくは下記記事をご覧ください。

Tjクルーザー

【最新情報】東京モーターショーにてトヨタTJクルーザー世界初公開!

https://matome.response.jp/articles/923

トヨタは、東京モーターショー2017にて、TJクルーザーをワールドプレミア、世界公開することを発表しました。TJクルーザーのボディサイズ、インテリア、エクステリア、ボディサイズなど、最新情報をお届けします。

TOYOTA、「GR HV SPORTS concept」を世界初公開

GR HV SPORTS concept

GR HV SPORTS concept より詳しく知りたい方は下記記事もご覧ください。

トヨタ GR HV SPORTS conceptを東京モーターショーで世界初公開!

https://matome.response.jp/articles/924

トヨタは、東京モーターショー2017にて、GR HV SPORTS conceptをワールドプレミア、世界公開することを発表しました。GR HV SPORTS conceptのボディサイズ、インテリア、エクステリア、ボディサイズなど、最新情報をお届けします。

そして、トヨタは、10月18日に燃料電池自動車(FCV)のコンセプトモデル『ファイン-コンフォート・ライド』、燃料電池バスのコンセプトモデル『SORA』を東京モーターショー2017に出展すると発表しました。

燃料電池自動車(FCV)のコンセプトモデル『ファイン-コンフォート・ライド』

燃料電池バスのコンセプトモデル『SORA』

【BMW】 出展車種を発表!ラインアップ13種を公開

The BMW Concept 8 Series.

The BMW Concept Z4

The New BMW M5

【最強620馬力】出た!BMW 新型M5 史上初の4WDとは?

https://matome.response.jp/articles/823

ドイツのBMWは8月21日、新型『M5』を発表しました。このM5とは、BMWのミドルサルーン『5シリーズ』のハイスペックモデル。ワールドプレミアは9月のフランクフルトモーターショーと予測されています。今回は期待大の新型M5について、公開されている情報をまとめました。

The New BMW 6 Series Gran Turismo

The New BMW X3

この他、下記車種が展示される予定とのことです。
■BMW i8 Protonic Frozen Yellow
■BMW 7 Series M760Li
■BMW 7 Series 740e
■New BMW 5 Series 530e
■BMW M4 CS
■BMW M2
■BMW X6 M
■BMW i3

東京モーターショー2017でワールドプレミアされる車まとめ

東京モーターショー2017でワールドプレミアとなる車種をメーカー別にまとめてみました。

ワールドプレミア

【ワールドプレミア】
■トヨタ:Tjクルーザー、GR HV SPORTS concept
■ホンダ:Honda Sports EV Concept、Honda ロボキャス Concept、S660 β特別仕様車 コモレビ エディション
■マツダ:次世代商品コンセプトモデル
■日産:将来の「ニッサンインテリジェントモビリティ」を体現したコンセプトカー
■スバル:VIZIV PERFORMANCE CONCEPT
■三菱:ミツビシ e-エボリューション コンセプト
■ダイハツ:DNプロカーゴ、ダイハツ DNコンパーノ、ダイハツ DN U-スペース、ダイハツ DNトレック

ジャパンプレミア


【ジャパンプレミア】
■ホンダ:Honda Urban EV Concept、Honda NeuV(ホンダ ニューヴィー)、CR-V 、クラリティ PHEV、レジェンド、オデッセイ
■ダイハツ:ダイハツ DNマルチシックス

過去から予測!どうなる!?東京モーターショー2017!

それでは、気になる2017年、今年の東京モーターショーですが、いったいどのくらいの人数が見込まれるでしょうか。

過去の開催日数と来場者数から推測してみました。

■2009年 61万4,400人 開催期間13日間
■2011年 84万2,600人 開催期間10日間
■2013年 90万2,800人 開催期間10日間
■2015年 81万2,500人 開催期間11日間

今年は、主な海外メーカーの不参加が決定していることもあり、一昨年の81万人よりも来場者数が減少するのではないかと考えられています。

過去のモーターショーを参考に見てみると、最後の幕張開催であった2009年は、リーマンショックの影響により海外勢の参加が3社にとどまったこともあって、他の年に比べ来場者数が大幅に減少しています。

今年開催の東京モーターショー2017の開催期間は10日間で、出品社数も海外勢の大手が不参加とはいえ、現時点で170社ほどが参加予定となっています。開催期間や過去データから考えると東京モーターショー2017も、例年通り80万~90万人程度になるのではないかと予測できます。(ネガティブなイメージのニュースが多いためもう少し減少する可能性もあると考えてます。)

しかしながら、スープラ、フェアレディZ、RX-9などのビッグネームがワールドプレミアということになれば、状況はかなり変わり、来場者数100万人を超える可能性も無きにしも非ず。ではないでしょうか?

ちなみに過去の東京モーターショーの最高来場者数は、1991年(平成3年)開催時で15日間の開催で2,018,500人の来場という記録になっています。

気になる!東京モーターショー2017の天気は?

天気予報によれば、東京モーターショー2017の開催される25日~、曇り時々晴れのようです。

天気は来場者数にもかかわってくるため気になります。また、せっかくの東京モーターショー2017ですので、良い天気だと嬉しいですね。

また、東京ビッグサイトは海に近いため、風が強く、気温よりも少し寒く感じるかもしれませんのでご注意ください。

今後の東京モーターショー2017の情報に目が離せない!

2020年には、晴れて東京オリンピックも開催されますね。

東京でのオリンピック開催に伴い、ビッグサイト、アリーナなど、会場場所の確保が大変だという問題もありますが、今後の東京モーターショーへの影響はないのでしょうか。

2019年開催の東京モーターショーですが、従来通り東京ビッグサイトで開催すると発表がされています。

一方で、今までは東京ビッグサイト全フロアを使用して開催していましたが、東京オリンピック開催準備の影響で、19年の東京モーターショーでは展示面積が従来の4分の3程度になるとのこと。

面積が狭くなることへの、懸念も多いようですが、開催されるだけでありがたいですし、また今までとは違う東京モーターショーが見られるのではないか、と今から楽しみでもありますね。

引き続きResponseチャンネルは東京モーターショーの動向を追い続けます!!

開催が待ち遠しい!!

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