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【2024年7月最新】カーリースおすすめ14社を紹介!メリット、デメリットまで徹底解説!

【2024年7月最新】カーリースおすすめ14社を紹介!メリット、デメリットまで徹底解説!

カーリースは、3年や5年といった一定期間に車を借りて利用するという方法です。頭金0円で毎月定額で利用できるため、新車を手軽に手に入れたい方や、短期間で新車を乗り換えたい方の利用が増えています。しかし、「カーリースは購入よりも得なの?」と疑問に思っている方もいるでしょう。本記事では、おすすめのカーリース会社を紹介するとともに、メリット・デメリットやカーリースに向いている人の特徴を解説します。カーリースの利用を考えている方は、ぜひ一読してくださいね。

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⏳この記事は約3~4分で読めます。


カーリースとは?

カーリースとは、3年や5年といった一定の期間、車(Car)を借りる(lease)ことをいいます。多くは頭金0円でリースできるので、まとまった費用が貯まるまで待つことなく新車に乗れます。また、各種税金やメンテナンス費用なども毎月一定額の支払いに含められるため、経済的負担が少ないのもメリットです。

車種は、国産全メーカー全車種から選択できるサービスが多く、中には輸入車やEV車もリースできたり、納車が早い中古車を選べるカーリースサービスもあります。

車を借りるという点では、サブスクリプション(サブスク)や、レンタカー・カーシェアというサービスもあります。カーリースは、これらのサービスと何が違うのでしょうか。

サブスクリプション(サブスク)との違い

サブスクリプション(サブスク)とは、月単位または年単位で定期的に料金を支払い、コンテンツやサービスを利用することをいいます。そのため車のサブスクは、カーリースと同じ意味です。最近では、音楽配信サービスや動画配信サービスを定額で利用する人が増え、サブスクという表現が一般的になっているので、カーリースを「サブスク」と表現するようになってきています。

レンタカー・カーシェアとの違い

レンタカーは、車を借りるという点ではカーリースと同じですが、借りる期間の長さに違いがあります。カーリースは3年や5年という長期間なのに対し、レンタカーは数時間から数日という短期間での利用が中心です。

カーシェアは、シェアリング登録する会員間で、ステーションに設置された車を共有して借りるサービスです。こちらも借りるという意味では同じですが、借りる期間がさらに短く、15分からでも利用可能です。

その他の違いとしては、以下になります。



カーリースレンタカーカーシェア
車種選択新車から自由に選択できるレンタカー会社が用意しているものから選択 
カーシェア会社が用意しているものから選択 
各種税金・自賠責保険
月額リース料金に含まれている支払い義務なし支払い義務なし
車の名義所有者:カーリース会社
使用者:契約者本人
所有者:レンタカー会社
使用者:レンタカー会社
所有者:カーシェア会社
使用者:カーシェア会社
燃料代自己負担自己負担不要
駐車場必要不要不要
ナンバープレート自家用車ナンバー
(希望ナンバーも可)
貸渡用車ナンバー
(「わ」もしくは「れ」)
貸渡用車ナンバー
(「わ」もしくは「れ」)

カーリースは、オートローンで購入した車と同様の扱いになります。借りている車ですが、ナンバーは「わ」ナンバーといった貸渡用車のナンバーではないため、見た目でリース車とバレることはありません。

カーリースを選ぶポイント

カーリースは、運営している会社によって料金や契約期間などに違いがあります。自分が理想とするサービスを提供しているカーリースを選ぶには、ここで紹介するポイントをチェックするようにしましょう。

月額料金

月額料金は安い方がうれしいですが、その料金には何が含まれているのかを確認しましょう。カーリースの月額料金には、車両代金、各種税金、自賠責保険料が含まれているのが一般的で、任意保険やメンテナンス費などはオプションでの選択となっているケースがほとんどです。

ボーナス併用払いを選択すれば月額料金は抑えられますが、ボーナス時期にまとまった支払いが発生します。安いと感じられても、月額料金以外の出費が増えることもあるため、内容をよく確認し、各社の月額料金を比較しましょう。

車種の豊富さ

乗りたい車に特にこだわりがなく、多くの中から選びたいなら、車種を豊富に取り扱っているカーリースサービスを選びましょう。多くは国内全メーカーを取り扱っていますが、中には全車種ではなかったり、全メーカーではなかったりしますので注意しましょう。

契約期間

契約期間は、3年・5年・7年など車検が来るタイミングまでの年数を設けているカーリースが多いです。契約期間を長くするほど、月額料金の支払い金額は安くなりますが、中途解約すると違約金が発生するので注意が必要です。

中には1年単位で自分で自由に決められるものや、1年以内の短期間での契約も可能なカーリースもあるので、自分が車をどれくらいの期間乗るのか、途中で乗らなくならないか、などを考えて契約期間を決めましょう。

走行距離制限

カーリースの車は、事前に設定した残価(価値)を保つために、走行距離制限が設定されています。走行距離の長さは、1ヶ月1,000km~1,500kmを上限とするケースが多く、この走行距離が短いほど月額料金が安くなる仕組みです。

制限距離を超過した場合、距離によって追加料金が発生し、契約満了時に差額を支払う必要があるので、自分が1ヶ月にどれくらい走行するかを想定して、制限内で利用できる距離を選びましょう。走行距離を気にしたくない場合、契約満了後に車がもらえるプランなら、走行距離制限がないので安心です。

任意保険やメンテナンス費用

カーリースでは、任意保険やメンテナンス費用は月額料金に含まれていないことが多く、別途加入したり、オプションで追加する必要があります。任意保険は、自分で保険会社と契約して加入するか、カーリースが取り扱っている保険に加入することになります。

カーリースの任意保険を選ぶ場合、それまでの保険等級が引き継がれるか確認する必要があります。引き継がれない場合、割引き適用がなくなり保険料が高くなるので、その場合は別途、自分で保険会社と契約することをおすすめします。

メンテナンス費用のオプションは、オイル交換などの簡易的な安いプランと、バッテリーやタイヤ交換など、十分なメンテナンスが受けられる高いプランが選択できることが多いです。自分で車をどこまでメンテナンスできるかでプランを選ぶとよいでしょう。

納車までの期間

カーリースは、新車を仕入れて契約者へ貸出す仕組みのため、納車にはある程度の時間がかかります。車種によって異なりますが、早くて3週間程度、遅いと6ヶ月以上になることも。すぐに車が必要な場合は、中古車のカーリースという選択もあります。車がすでにある中古車なら、契約手続きなどが完了すれば、すぐに納車されるのでおすすめです。

契約満了時の取り扱い

契約満了時の車の取り扱いは、カーリース会社によって異なります。取り扱いのパターンとしては、「返却」「乗り換え」「延長」「買取り」「もらえる」の5つ。短期間で新車を乗り換えたい、同じ車を長期間乗りたい、最後は自分の車にしたいなど、リースした車を最終的にはどうしたいか考えて、希望する取り扱いがあるカーリース会社を選びましょう。

カーリースおすすめ14社の特徴をチェック

多数あるカーリース会社の中から、サービス内容や特徴がおすすめな14社をピックアップして紹介します。

1.リースナブル

リースナブルは、月額6,600円(税込)と安い料金から国産の新車に乗れて、JUクレジット年間総合グランプリにおいて、全国加盟11,162店中6年連続No.1(2024年7月時点)を獲得しているカーリース会社です。

リース車すべてに5年のメーカー保証がついているので、万が一でも安心です。他社では許されない途中解約も可能なので、仕事や家族構成の変化などで急に車が不要になる場合や、契約途中でも「ほかの車に乗り換えたい」や「途中買取りしたい」などのわがままも叶えられます。

スバルと三菱の取り扱いはありませんが、トヨタや日産など国産6メーカーの人気車種を多数取り揃えているので、希望の車をきっと見つけられるでしょう。

【リースナブル】基本データ

月額リース料金一例

・トヨタ アクア:6,600円(税込)〜 (5年契約、ボーナス併用払い)
・日産 セレナ:19,800円(税込)〜 (5年契約、ボーナス併用払い)

取り扱い車種・新車:国内6メーカー(スバル、三菱除く)
リース料金に含まれる内容車両代金、登録諸費用、自賠責保険、各種税金税、車検基本費用
契約期間3年、5年、9年
走行距離制限契約により設定
契約満了時の選択肢返却、乗り換え、買取り、もらえる
※2024年7月時点
リースナブルに依頼する

2.MOTA(モータ)カーリース

MOTAカーリースは、新車をリース後に必ずもらえる特徴を持つカーリース会社です。カーリースサービスによくある「走行距離制限」がなく、契約満了時に修理費用など追加費用を請求されることもありません。そのため、購入した車と同じように乗れるうえ、他社では禁止されているカスタムも自由に行えます。

車種にもよりますが、リース車両の納車は最短で1ヶ月程度と早く、さらに自宅まで運んでくれます。また、国産全メーカーから新車を選択できるので、新車を購入するのと同じように乗りたい車が見つけられます。

契約満了後に車をもらいたくない場合は、返却で契約することも可能です。その場合は、走行距離制限が設けられますが、2,000km/月と他社の500km/月〜1,500km/月よりも多いので、ほとんど距離を気にせず乗ることができます。

【MOTA(モータ)カーリース】基本データ

月額リース料金一例・ダイハツ ミライース:6,710円(税込)〜 (11年契約、ボーナス併用払い)
・ホンダ ヴェゼル:18,150円(税込)〜 (11年契約、ボーナス併用払い)
取り扱い車種・新車:国内全メーカー
リース料金に含まれる内容車両代金、登録諸費用、自賠責保険、各種税金税、車検基本費用
契約期間7年、9年、11年
走行距離制限なし
契約満了時の選択肢もらえる、返却
※2024年7月時点
MOTAに依頼する

3.定額カルモくん

定額カルモくんは、実店舗を持たないことでコストカットを図り、リーズナブルなリース料金を実現しています。リースできる車は、国産全メーカー全車種の新車から選べるだけでなく、納期が早い中古車も取り扱っています。納車は、基本的に全国どこでも自宅に届けてくれるのもうれしいポイントです。

リース期間は、新車で1年~11年の間から1年単位で自由に設定可能なので、短期間だけリースしたいなど、自分の生活状況に合わせてリースできるのが特徴です。支払いは、頭金0円でボーナス加算もないため、毎月一定の支払いで経済的負担も抑えられます。

メンテナンスプランは「なし」「シルバー」「ゴールド」「プラチナ」の4タイプから選択できるので、メンテナンスや車検費用など、どこまでを月々の支払いに含めるかも選択可能です。7年以上の契約で月々500円をプラスすれば「もらえるオプション」に加入でき、契約満了後に車がもらえます。

申し込みのタイミングによってはPayPayギフトカードなどが当たるキャンペーンにも参加できるので、定額カルモくんで車をリースするなら、公式サイトから申し込みましょう。

【定額カルモくん】基本データ

月額リース料金一例・ホンダ N-BOX:19,420円(税込)〜 (11年契約)
・マツダ CX-5:38,230円(税込)〜 (11年契約)
取り扱い車種・新車:国内全メーカー
・中古車:在庫状況による

リース料金に含まれる内容車両代金、登録諸費用、自賠責保険、各種税金税、車検基本費用
契約期間1~11年
走行距離制限契約により設定
契約満了時の選択肢返却、乗り換え、もらえる
※2024年7月時点
定額カルモくんに依頼する

4.KINTO(キント)

KINTOは、トヨタ系列の車サブスクリプションサービスで、トヨタはもちろん、レクサスやスバルの新車からも選べます。メンテナンスは全国の正規ディーラーで受けることができ、月額リース料金には車検やメンテナンス代に加えて任意保険料も含まれているので、毎月一定額を支払うだけで安心して車に乗れます。

契約プランは、初期費用がかからない「初期費用フリープラン」と解約金がかからない「解約金フリープラン」の2つから選択できるので、初期費用をかけたくない方も、利用期間を決めたくない・決められない方も利用できます。

【KINTO(キント)】基本データ

月額リース料金一例・トヨタ プリウス:18,480円(税込)〜 (7年契約、ボーナス併用払い
・スバル インプレッサ:28,380円(税込)〜 (7年契約、ボーナス併用払い)
取り扱い車種・新車:トヨタ車、レクサス車、SUBARU車
リース料金に含まれる内容車両代金、登録諸費用、自賠責保険、各種税金、車検基本費用、自動車保険、メンテナンス、消耗品交換、故障修理、代車手配
契約期間3年、5年、7年
走行距離制限1,500km/月(18,000km/年)
契約満了時の選択肢返却、乗り換え
※2024年7月時点
KINTO(キント)に依頼する

5.クルカ

クルカは、「他社よりも高ければご相談ください」と公式サイトでアピールしている最低価格保証のカーリースサービスです。例えば、トヨタ ハリアーなら月々36,300円~、トヨタ ヴォクシーなら月々41,800円~という安さを実現しています。

安さの理由は、リースする車を人気車車種に絞ることで残価金額を高く設定し、契約期間を2年もしくは3年に設定することで車検を不要にしていること、そして手続きをネット完結させることで人件費を削減したり、契約満了後は返却を前提としているためです。

月額リース料金には、任意保険以外の車にかかる基本的な費用がすべて含まれており、頭金やボーナス払いがない月々一定額の支払いで出費も安定します。規定の走行距離制限を守れば、返却時に清算金の支払いもないので安心です。

【クルカ】基本データ

月額リース料金一例・トヨタ ハリアー:36,300円(税込)~ (3年契約)
・三菱 デリカD:5:48,400円(税込)~ (3年契約)
取り扱い車種・新車:国内7メーカー(ダイハツ除く)、レクサス
リース料金に含まれる内容車両代金、登録諸費用、自賠責保険、各種税金、自宅納車
契約期間2年、3年
走行距離制限1,000km/月
契約満了時の選択肢返却、乗り換え
※2024年7月時点

6.NORIDOKI(ノリドキ)

NORIDOKIは、自動車販売業者の株式会社ジョイカルジャパンが運営するカーリースサービスです。車種は、国内全メーカーから低価格で提供できる車種を厳選し、リース期間は車検不要の3年のみと割り切ったプランにすることで、リーズナブルなリース料金を実現しています。

頭金とボーナス払いは0円で税金・諸費用もコミコミなうえ、3年間、最大60万円の補償をしてくれる「ジョイカルたすカッター3」もついてくるので、リース期間中のパンクやガラス破損などのトラブルにあっても大きな出費にならず安心です。

リース料金の支払いにクレジットカードも利用できるので、カード払いでポイントを貯めている方にもおすすめのカーリースサービスです。

【NORIDOKI(ノリドキ)】基本データ

月額リース料金一例・トヨタ アルファード:75,900円(税込)〜 (3年契約)
・マツダ CX-60:62,700円(税込)〜 (3年契約)
取り扱い車種・新車:国内6メーカー(日産・ダイハツ除く)の15車種
リース料金に含まれる内容車両代金、登録諸費用、自賠責保険、各種税金
契約期間2年、3年
走行距離制限1,000km/月(12,000km/年)
契約満了時の選択肢返却、乗り換え
※2024年7月時点

7.noruka(ノルカ)

noruka(ノルカ)は、他社にない仕組みによって審査通過率95%を実現しているカーリースサービスで、オートローンに通らなかったなど、他社を利用できなかった方でも安心して申し込みできる特徴があります。

高い審査通過率を実現しているのは、リース車に遠隔で車両のエンジン起動を制御できる装置が取り付けられ、万が一契約者が支払いを滞らせるとエンジンをかけられないようにする仕組みとしているためです。支払いが確認できれば、再度乗れるようになります。

選べる車種は少なく、頭金として20万円が必要ですが、審査通過率は高いので他社のカーリース審査に通らないと悩んでいる方は、一度ノルカに申し込みしてみましょう。

【noruka(ノルカ)】基本データ

月額リース料金一例・トヨタ アクア:39,600円(税込) (3年契約)
・スズキ クロスビー:38,500円(税込) (3年契約)
取り扱い車種・新車:国内4メーカー12車種
・中古車:2024年7月時点ではなし(在庫状況により変動あり)
リース料金に含まれる内容車両代金、登録諸費用、自賠責保険、各種税金
契約期間3年
走行距離制限1,000km/月(12,000km/年)
契約満了時の選択肢返却、乗り換え
※2024年7月時点

8.Cool MINT(クールミント)

Cool MINT(クールミント)は、新車で3年間リースできる「新車3年プラン」に加え、最短1ヶ月から利用できる「マンスリープラン」も選択できるカーリースサービスです。また、マンスリープランと新車3年プランを組み合わせることで、納車待ちなしですぐに車に乗れる特徴があります。

マンスリープランは、最短1ヶ月から最長11ヶ月までの間で任意に利用期間が決められるので、ひとまず車のある生活を体験したい方や、単身赴任で短期間だけ車に乗りたい方などには便利です。新車3年プランは、車検を受ける前に返却もしくは乗り換えになるので、月々のリース料金が安くなる仕組み。

相談から在庫確認や見積り依頼など、すべてのやり取りをLINEで行えるので、自宅にいながらいつでも相談できる手軽さはうれしいポイントです。

【Cool MINT(クールミント)】基本データ

月額リース料金一例・ダイハツ タフト:19,580円(税込)〜 (新車3年プラン)
・スズキ ハスラー:49,800円(税込)〜 (マンスリープラン)
取り扱い車種・新車3年プラン:国産全メーカー全車種
・マンスリープラン:限られた車種の中古車
リース料金に含まれる内容車両代金、登録諸費用、自賠責保険、各種税金、メーカー保証、メンテナンス、自宅納車(マンスリープランは、カーナビ、ドライブレコーダー、ETC車載器、自宅返却も込み)
契約期間・新車3年プラン:3年
・マンスリープラン:最短1ヶ月〜最長11ヶ月
走行距離制限・新車3年プラン:500km/月(18,000km/3年)、もしくは1,000km/月(36,000km/3年)
・マンスリープラン:1,000km/月
契約満了時の選択肢返却、乗り換え
※2024年7月時点

9.ポチモ

ポチモは、出光興産が運営する新車・中古車のカーリースサービスです。新車は国産全メーカー全車種から選択可能で、中古車は中古車流通大手のオートサーバーとの提携により良質な中古車をリーズナブルにリースできる特徴があります。

ポチモなら全国に1,200ヶ所以上あるapollostationで、契約期間中は1リッターあたり7円のガソリン割引きが受けられるうえ、オプションのマイメンテプランに加入すれば、車検を含むさまざまなメンテナンスも受けられるメリットも。

新車は9年のみ、中古車は2年・4年・6年・8年から選択可能で、契約満了後は車をもらうのか、返却してキャッシュバックを受けるのかを選択できます。同じ車をある程度長い期間、安心・お得に乗り続けたいという方におすすめです。

【ポチモ】基本データ

月額リース料金一例・トヨタ ヴォクシー:41,910円(税込)〜 (新車、9年契約)
・日産 ジューク:27,390円(税込)〜 (中古車、8年契約)
取り扱い車種・新車:国産全メーカー全車種
・中古車:在庫状況による
リース料金に含まれる内容車両代金、登録諸費用、自賠責保険、各種税金、自宅納車
契約期間・新車:9年
・中古車:2年、4年、6年、8年
走行距離制限なし
契約満了時の選択肢返却、もらえる
※2024年7月時点

10.ニコノリ

ニコノリは、月額5,500円(税込、ボーナス併用払い)から国内全メーカーの新車と中古車をリースできるので、車にかかる月額費用を抑えたい方にはおすすめのカーリースサービスです。頭金0円で各種税金や登録諸費用に加えて、契約期間中の車検費用やオイル交換などの費用もコミコミなので、毎月の出費も安定します。

ニコニコレンタカーを全国展開していることから圧倒的な車の調達力があり、車業界で38年と累計販売2万台の実績から価格を抑える独自のノウハウを持ち、全国150以上のディーラーと提携することで、優先的な値引きと納期を得ることで、安い月額料金と最短2週間で納車できる車の確保を実現しています。

契約期間は新車の場合、5年契約の「標準パック」と9年契約の「もらえるパック」がベースですが1年~9年、中古車の場合は7年がベースですが1年~7年で、ニーズに合わせて任意に設定可能です。

【ニコノリ】基本データ

月額リース料金一例・ダイハツ ミライース:5,500円(税込)〜 (9年契約、ボーナス併用払い)
・日産 サクラ:13,200円(税込)〜 (9年契約、ボーナス併用払い)
取り扱い車種・新車:国内全メーカー全車種
・中古車:国内全メーカー(在庫状況により変動あり)
リース料金に含まれる内容車両代金、登録諸費用、自賠責保険、各種税金、車検基本費用、メーカー保証、メンテナンス、ガソリン割引き、自宅納車
契約期間・新車:1年~9年
・中古車:1年~7年
走行距離制限契約により設定
契約満了時の選択肢返却、乗り換え、延長、買取り、もらえる
※2024年7月時点
ニコノリに依頼する

11.SOMPOで乗ーる

SOMPOで乗ーるは、保険会社の「SOMPOホールディングス」とIT企業の「DeNA」が共同出資で運営するカーリースサービスです。リース車は、国産全メーカーに加え、レクサスやミツオカだけでなく、メルセデス・ベンツやアウディをはじめ、シボレー コルベットなどのスポーツカーまで幅広くラインアップしています。

残価を気にせず安心して乗れる「残価保証オプション」をはじめ、免許返納時に違約金なしで解約できる「免許返納オプション」や、ライフスタイルの急な変化にも安心の「中途解約オプション」といった追加オプションも用意。

契約期間、走行距離制限、メンテナンスプラン、各種オプションは、契約者が自由に組み合わせてオリジナルプランが作れるので、自分に合った無駄のないプランで車のリースが可能です。すべて公式サイトのネット上で簡単に行えるので、気軽に作って確かめてみるのもいいでしょう。

【SOMPOで乗ーる】基本データ

月額リース料金一例・トヨタ シエンタ:33,320円(税込)〜 (3年契約、500km/月)
・ジープ レネゲード:56,210円(税込)〜 (9年契約)
取り扱い車種国産全10メーカー(レクサス、ミツオカ含む)、輸入車18メーカー
リース料金に含まれる内容車両代金、登録諸費用、自賠責保険、各種税金
契約期間3年、5年、7年、9年
走行距離制限・3年、5年、7年:500km/月、1,000km/月
・9年:なし
契約満了時の選択肢返却、乗り換え、延長、買取り、もらえる
※2024年7月時点
SOMPOで乗ーるに依頼する

12.ピタクル

ピタクルは、1972年設立のカーリース業界の専業大手「三菱オートリース株式会社」が運営するカーリースサービスです。サービス名の通り、ベテランのコンシェルジュが料金やプランについてピタッと寄り添い相談に乗ってくれるので、カーリースが初めての方でも安心です。

リース車は国産全メーカー全車種から選択でき、台数限定ではありますが最短3週間で納車できる即納車や、EV車も用意しています。契約期間が5年と7年なら契約満了後に車を買取ることもでき、9年ならもらえます。

月額リース料金には各種税金とJAFのロードサービスが含まれており、3タイプの走行距離制限を利用用途に合わせて選べるので無駄がありません。頭金やボーナス月加算の設定、車検やメンテナンス諸費用の扱いについても、自分の都合に合わせて自由に設計できます。もし迷った場合は、コンシェルジュに相談できるので安心です。

【ピタクル】基本データ

月額リース料金一例・三菱 デリカミニ:22,220円(税込)〜 (9年契約、500km/月、ホワイトプラン、ボーナス併用払い)
・ホンダ ステップワゴン:36,960円(税込)〜 (9年契約、500km/月、ホワイトプラン、ボーナス併用払い)
取り扱い車種国内全メーカー
リース料金に含まれる内容車両代金、登録諸費用、自賠責保険、各種税金、ロードサービス
契約期間5年、7年、9年
走行距離制限500km/月(6,000km/年)、1,000km/月(12,000km/年)、1,500km/月(18,000km/年)
契約満了時の選択肢返却、延長、乗り換え、買取り、もらえる
※2024年7月時点
ピタクルに依頼する

13.オリックス カーリース・オンライン

オリックス カーリース・オンラインは、リース事業で有名なオリックスの自動車部門が運営するカーリースサービスです。新車のリース車両は国産全メーカー全車種から選択でき、契約期間は5年、7年、9年、11年と選択肢が多く長いのが特徴。

数年ごとに乗り換えや返却したい人から、同じ車をずっと長く乗り続けて自分の車にしたい人まで利用しやすくなっています。公式サイトには「今月の特選車」が毎月掲載されますので、この中から車両を選べば、お得なリース料金で利用可能です。

中古車のリース車両も1,000台以上と豊富なので、安くで早く車を手に入れたい人は中古車から選ぶのもよいでしょう。

【オリックス カーリース・オンライン】基本データ

月額リース料金一例・ホンダ N-BOX:20,570円(税込)〜 (11年契約)
・トヨタ ヤリス クロス:34,540円(税込)〜 (11年契約)
取り扱い車種

・新車:国産全メーカー
・中古車:1,000台以上

リース料金に含まれる内容車両代金、登録諸費用、自賠責保険、各種税金、車検基本費用
契約期間・新車:5年、7年、9年、11年
・中古車:4年、6年、8年(初年度登録により異なる)
走行距離制限・新車:2,000km/月
・中古車:特に制限はないが、1,500km/月を超える場合は要相談
契約満了時の選択肢返却、のりかえ、もらえる(もらえるはプランによる)
※2024年7月時点

14.コスモMyカーリース

コスモMyカーリースは、ガソリンスタンドで有名なコスモ石油が運営するカーリースサービスです。国産全メーカー全車種の新車はもちろん、中古車も取り扱っています。中古車をリースする場合は、インターネットで申し込みができず、コスモMyカーリース取扱店へ問い合わせのみなので注意しましょう。

教習所の相談から車選びまでサポートしてくれる「めんくるパック」があるので、これから免許を取得して車に乗りたいと考えている方にもおすすめ。免許費用も月々のリース料金に含められるので、免許取得の費用負担も減らせます。

メンテナンスパックはゴールドパック、シルバーパック、ホワイトパックの3種類から選べるので、自分が必要とする最適なプラン選択が可能です。ゴールドパックとシルバーパックは燃料代の割引きもついているので、日々のガソリン代を節約できます。

【コスモMyカーリース】基本データ

月額リース料金一例・スズキ アルト:19,580円(税込)〜 (7年契約、1,000km/月、ホワイトパック)
・トヨタ シエンタ:34,980円(税込)〜 (7年契約、1,000km/月、ホワイトパック)
取り扱い車種・新車:国内全メーカー
・中古車:取り扱い店舗により異なる
リース料金に含まれる内容車両代金、登録諸費用、自賠責保険、各種税金、ガソリン値引き
契約期間・新車:3年~7年、9年
・中古車:契約による
走行距離制限500km/月(6,000km/年)、1,000km/月(12,000km/年)、1,500km/月(18,000km/年)
契約満了時の選択肢返却、延長、乗換、買取り
※2024年7月時点

カーリースのメリット・デメリット

カーリースには、どのようなメリットとデメリットがあるのか解説します。自分が求めるカーライフと照らし合わせてみましょう。

メリット

新車に乗りやすい

新車を購入する場合、一括支払いはもちろん、オートローンを組む場合でも頭金が必要なケースが多く、まとまった費用が必要です。その点、カーリースなら頭金0円で契約できるため、貯金がなくてもすぐに新車に乗れます。

乗り換えがしやすい

購入で車を乗り換える場合、今の車が売却できなければ次の車を購入する資金が作れません。また、売却する手続きも面倒です。その点、カーリースなら手続きひとつで次の車に乗り換えが可能です。3年ごとに新車へ乗り換えれば、面倒な車検を受ける必要もなくなります。

家計管理がしやすい

月額料金には、各種税金や自賠責保険、プランによっては任意保険やメンテナンス費用も含められるので、万が一の際の修理費用や整備費用で急な出費を抑えられ、毎月一定額の支払いで家計管理がしやすくなります。

車選びから納車までWEBで完結

カーリースの多くは、車選びから納車までをWEBで完結できます。店頭へわざわざ出向く必要がないので、自宅に居ながら手続きができ、あとは車が来るのを待つだけ。もしWEBだけでは不安という方は、店舗展開しているカーリース会社を選択するといいでしょう。

デメリット

中途解約ができない

カーリースの契約は、基本的に中途解約ができません。もし、中途解約するとなれば違約金が発生しますので、契約前に十分検討して契約期間を決めましょう。中途解約が気になる方は、中途解約がOKや中途解約しても違約金がかからないオプションを用意しているカーリース会社を選びましょう。

購入よりも支払い金額が高くなることも

カーリースは、頭金やボーナス払いもなく毎月一定額の支払いだけで車に乗れるメリットがある反面、総額を分割で支払っている状態のため金利が発生しています。この金利が、オートローンよりも高いケースがあったり、諸費用も含めて分割払いにしているため、利子が高くなることもあります。

走行距離制限がある

カーリースの多くは、事前に設定した残価価値を守るために、一ヶ月に1,000km~1,500kmまでといった走行距離制限が設けられています。万が一、走行距離を超過すると、契約満了時に追加料金を請求されますので、1ヶ月にどれくらい走行するかを考えて契約しましょう。契約満了時に車がもらえるプランなら、走行距離制限がないので安心です。

カーリースの審査でチェックされるポイントは?

カーリースの契約には、必ず審査があり通過する必要があります。審査は誰でも通過するものではないので、不安を感じている方もいるでしょう。カーリースの審査でチェックされるポイントは以下になります。

・年齢
・年収
・職業
・住居
・債務履歴
・信用情報機関からの情報

基本的にはオートローンの審査内容と同じようですが、オートローンの審査が通らなかった人でもカーリースの審査には通ったというケースも。これは金融機関などと違い、カーリース会社が各社独自の基準で審査をしているため、カーリース会社によって審査の通りやすさに違いがあるのです。

車種や契約期間などのプランによっても、審査基準は変わってきます。カーリース会社には、問い合わせ窓口やコンシェルジュサービスなどが用意されているので、不安や疑問があれば、問い合わせてみましょう。

カーリースに向いている人は?

カーリースの特徴やメリットから、カーリースに向いているのは以下のような人です。

・初期費用を抑えて新車に乗りたい人
・手続きや支払いの手間を省きたい人
・最新の車を短期間で乗り換えたい人
・車の出費を安定させたい人
・車のメンテナンスをプロに任せたい人
・カスタマイズはメーカーオプションのカスタマイズで満足な人

これらの特徴にあてはまるなら、カーリースの利用を検討する価値があります。

まとめ

新車を購入で手に入れようとすれば、人気の軽自動車なら100万円程度から、ミニバンなら300万円程度からとかなり高額になり、まとまった資金がなければ手が出せないのが現実。しかし、カーリースなら頭金0円でボーナス払いもなしで、憧れの新車を手に入れることが可能です。

維持している間は、毎月一定額の支払いだけで、各種税金や自賠責保険などもまかなえます。メンテナンスプランなどのオプションへ加入すれば、車検や整備費用も毎月の支払いに組み込めるので、万が一のトラブルなどで急な出費も避けられます。

これから新車の購入を検討している方は、カーリースという方法も検討してみてはいかがでしょうか。

カーリースについてよくある質問

カーリースは中古車もリースできますか?

カーリースサービスによっては、中古車のリースも行っています。具体的には、以下のカーリースサービスが中古車を取り扱っています。
・定額カルモくん
・ノルカ
・クールミント
・ポチモ
・ニコノリ
・オリックス カーリース・オンライン
・コスモMyカーリース

カーリースは後悔しないですか?

カーリースには、中途解約ができないとか、購入よりも支払い金額が高くなるケースがあるなど、いくつかのデメリットがあるため、後悔したという声を聞くのも事実です。しかし、しっかり調べて自分の求める車の使い方と合っていれば後悔はないでしょう。

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