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タイヤ交換にかかる時間は?履き替え30分・組み替え1時間が目安、待ち時間を減らす予約のコツ【2026年】

タイヤ交換にかかる時間は?履き替え30分・組み替え1時間が目安、待ち時間を減らす予約のコツ【2026年】

タイヤ交換を頼むとき、店で何分待たされるのか分からないと予定が組めませんよね。一般的な乗用車4本の場合、ホイールごと入れ替える「履き替え」は30分前後、タイヤだけを組み直す「組み替え」は40分〜1時間程度が目安です。ただし、実際の滞在時間には、この作業時間に「作業開始までの待ち時間」が加わります。繁忙期や予約なしの場合では待ちが長くなりやすく、曜日や時間帯によっては待ち時間だけで1時間以上かかることもあります。この記事では、タイヤ交換の作業別・店舗別の所要時間と、時間が延びる条件、予約で待ち時間を減らす手順について解説します。


ジープ、「コマンダー」に100台限定のアウトドア仕様!タープと車上泊テント、2つのパッケージで649万円から

ジープ、「コマンダー」に100台限定のアウトドア仕様!タープと車上泊テント、2つのパッケージで649万円から

Stellantisジャパンは2026年8月28日、7人乗りSUV「コマンダー(Commander)」の限定車「オーバーランド フィールド スタイル エディション」を発表しました。ジープ純正タープ付きとスノーピーク製ルーフトップテント付きの2種類を用意し、各50台合計100台を9月12日に発売。価格は649万円からです。


日産、「セントラ」2027年モデルを米国発売!ブラックで引き締めた「ミッドナイト・エディション」を追加

日産、「セントラ」2027年モデルを米国発売!ブラックで引き締めた「ミッドナイト・エディション」を追加

日産は、コンパクトセダン「セントラ」の2027年モデルを米国で発売しました。新たに「ミッドナイト・エディション」を設定し、18インチホイールやエンブレムをブラックで統一。CVTの制御も見直し、見た目と走りの扱いやすさを磨いています。現地価格は2万2,890ドルからです。


日産、「エクストレイル」を一部改良!車中泊仕様に「G e-4ORCE」を追加、通常モデルも装備充実

日産、「エクストレイル」を一部改良!車中泊仕様に「G e-4ORCE」を追加、通常モデルも装備充実

日産は2026年9月3日、SUV「エクストレイル」を一部仕様変更して発売しました。通常モデルの内外装装備を見直すとともに、車中泊仕様「マルチベッド」には上級グレード「G e-4ORCE」をベースとするモデルが登場。大人2人が横になれるベッドを備え、価格は563万5,300円です。


トヨタ、「プロボックス」を一部改良!全車に通信機を標準装備、緊急時の安心を強化

トヨタ、「プロボックス」を一部改良!全車に通信機を標準装備、緊急時の安心を強化

トヨタは2026年9月4日、商用バン「プロボックス」の一部改良モデルを発売しました。専用通信機「DCM」を全車に標準装備し、コネクティッドサービス「T-Connect」に対応。事故時の緊急通報や車両トラブルの相談、スマートフォンからの状態確認などで、働くドライバーを支えます。価格は196万5,700円からです。


レンジローバー、初のBEV「エレクトリック」を発表!550馬力・航続600kmを実現

レンジローバー、初のBEV「エレクトリック」を発表!550馬力・航続600kmを実現

レンジローバーは2026年9月2日(現地時間)、ブランド初のBEV「レンジローバー エレクトリック」を発表しました。2基のモーターから最高出力550ps、最大トルク850N・mを引き出し、WLTPモードで最大600kmを走行可能。350kWの急速充電器では、バッテリー残量10%から80%までを22分で充電できます。


トヨタ、「クラウン」3モデルを一斉改良!第5世代ハイブリッド採用、新グレードも追加

トヨタ、「クラウン」3モデルを一斉改良!第5世代ハイブリッド採用、新グレードも追加

トヨタは2026年9月3日、「クラウン クロスオーバー」「クラウン スポーツ」「クラウン セダン」の一部改良を発表しました。クロスオーバーとスポーツには第5世代ハイブリッドシステムを導入し、セダンには価格を抑えた新グレード「G」を設定。3モデルそれぞれの個性を磨き、価格は517万9,900円からとなっています。


三菱、新型「パジェロ」を世界初公開!7年ぶり国内復活へ、480N・mディーゼルを搭載

三菱、新型「パジェロ」を世界初公開!7年ぶり国内復活へ、480N・mディーゼルを搭載

三菱自動車は2026年9月2日、フルモデルチェンジした新型クロスカントリーSUV「パジェロ」を世界初公開しました。専用開発の2.4リッタークリーンディーゼルに新開発8速ATを組み合わせ、最大トルク480N・mを発生。ラダーフレームや「S-AWC」、3列7人乗りの上質な室内を備え、日本には2026年度中に投入される予定です。


レクサス、「NX」新型モデルを世界初公開!新世代ハイブリッドと“光・香り”の室内演出を採用

レクサス、「NX」新型モデルを世界初公開!新世代ハイブリッドと“光・香り”の室内演出を採用

レクサスは2026年9月1日、グローバル基幹SUV「NX」の一部改良モデルを世界初公開しました。新世代プラットフォームとハイブリッドシステムを採用し、PHEVは日本仕様で140km超のEV航続距離を目標に開発。光や音、空調、香りを連動させる新機能「センサリーコンシェルジュ」も導入されます。2026年末以降、各地域で順次発売される予定です。


ダイハツ「トール」を一部改良!最新スマートアシストとエアバッグ標準化で安全性を強化

ダイハツ「トール」を一部改良!最新スマートアシストとエアバッグ標準化で安全性を強化

ダイハツ工業は2026年8月31日、コンパクトワゴン「トール」を一部改良して発売しました。予防安全機能「スマートアシスト」が自転車や交差点の対向車などへ対応したほか、サイド/カーテンシールドエアバッグを標準装備。Xグレードの快適装備も充実し、価格は183万400円からです。


トヨタ「ルーミー」を一部改良!安全装備を強化し「アナザースタイルパッケージ」新設定

トヨタ「ルーミー」を一部改良!安全装備を強化し「アナザースタイルパッケージ」新設定

トヨタ自動車は2026年8月31日、コンパクトワゴン「ルーミー」を一部改良して発売しました。予防安全機能「スマートアシスト」の検知範囲を交差点まで広げ、サイド/カーテンシールドエアバッグを全車標準化。「カスタムG」「カスタムG-T」には、内外装を自分好みに仕立てられる「アナザースタイルパッケージ」も新設定されています。価格は183万400円からです。


メルセデス・ベンツ「Cクラス」を大幅改良!発光グリルと生成AIを搭載

メルセデス・ベンツ「Cクラス」を大幅改良!発光グリルと生成AIを搭載

メルセデス・ベンツは2026年8月17日、欧州向け「Cクラス」のセダンとステーションワゴンを大幅改良し、翌18日より受注を開始しました。発光するフロントグリルや星形ランプを採用し、自社開発OS「MB.OS」と生成AI対応の第4世代MBUXも搭載。ドイツでの価格は4万8,844ユーロからです。


ダイハツ「タント」を一部改良!黒で引き締めた特別仕様車「デイリーツール」登場

ダイハツ「タント」を一部改良!黒で引き締めた特別仕様車「デイリーツール」登場

ダイハツ工業は2026年8月31日、軽スーパーハイトワゴン「タント」を一部改良して発売しました。最新の「スマートアシスト」が自転車や交差点の対向車などを検知できるようになったほか、ブラックの外装パーツを採用した特別仕様車「デイリーツール」を新設定。価格は149万6,000円からです。


トヨタ「ピクシス エポック」を一部改良!最新スマートアシストを全車標準装備

トヨタ「ピクシス エポック」を一部改良!最新スマートアシストを全車標準装備

トヨタ自動車は2026年8月27日、軽乗用車「ピクシス エポック」を一部改良して発売しました。最新の予防安全機能「スマートアシスト」を全車に標準装備し、自転車や交差点の対向車などへ検知対象を拡大。快適装備をまとめた新グレード「X“Limited”」も加わり、価格は109万6,700円からです。


三菱「eKクロス」「eKワゴン」を一部改良!後席確認機能とUSB Type-Cを追加

三菱「eKクロス」「eKワゴン」を一部改良!後席確認機能とUSB Type-Cを追加

三菱自動車は2026年8月27日、軽ハイトワゴン「eKクロス」「eKワゴン」を一部改良して発売しました。降車時に後席の確認を促すリヤシートアラートやUSB Type-Cポートを追加したほか、衝突被害軽減ブレーキの検知範囲も拡大。eKクロスは前後バンパーなどをボディ同色とし、外観の印象も整えています。価格は154万3,300円からです。


BMW「X2」に新グレード「オリジナル」を追加!48Vハイブリッド搭載で550万円

BMW「X2」に新グレード「オリジナル」を追加!48Vハイブリッド搭載で550万円

ビー・エム・ダブリューは2026年8月26日、クーペSUV「X2」に新たなエントリーグレード「X2 sDrive20i original」を追加して発売しました。48Vマイルドハイブリッドや運転支援機能、ナビゲーションなど主要装備を維持しながら、価格を550万円に抑えています。納車は同年9月以降の予定です。


ダイハツ「ミラ イース」を一部改良!燃費8%向上と最新スマートアシストで安全性を強化

ダイハツ「ミラ イース」を一部改良!燃費8%向上と最新スマートアシストで安全性を強化

ダイハツは2026年8月27日、軽乗用車「ミラ イース」を一部改良して発売しました。新エンジンとECUの採用により、2WD車の燃費を従来比約8%向上。最新の予防安全機能「スマートアシスト」や、快適装備を充実させた新グレード「X“Limited”」も設定されています。価格は109万6,700円からです。


日産「フェアレディZ」をマイナーチェンジ!NISMOに待望の6速MTを追加し573万円から

日産「フェアレディZ」をマイナーチェンジ!NISMOに待望の6速MTを追加し573万円から

日産自動車は2026年8月27日、「フェアレディZ」と「フェアレディZ NISMO」をマイナーチェンジして発売しました。往年のZエンブレムを復活させ、フロントまわりや足回りを刷新。高性能モデルのNISMOには、ユーザーから要望の多かった6速MTが新たに設定されています。価格は573万7,600円からです。


ポルシェ、1台限りの「フラッハバウRS」を発表!伝説の935を公道仕様で現代に再現

ポルシェ、1台限りの「フラッハバウRS」を発表!伝説の935を公道仕様で現代に再現

ポルシェは、特別注文プログラム「ゾンダーヴンシュ」で製作したワンオフモデル「フラッハバウRS」を発表しました。2018年式「911 GT2 RS」をベースに、伝説的レーシングカー「935」の低いノーズを再現。約3年をかけて開発し、欧州で公道走行可能な1台に仕上げています。


メルセデス・ベンツ、「マルコポーロ」改良新型を発表!アルミ製ルーフで室内高を10cm拡大

メルセデス・ベンツ、「マルコポーロ」改良新型を発表!アルミ製ルーフで室内高を10cm拡大

メルセデス・ベンツは、Vクラスをベースとするキャンピングカー「マルコポーロ」の改良新型を発表しました。新開発のアルミ製ポップアップルーフにより頭上空間を10cm拡大し、照明や音響、車内設備の操作機能も刷新。8月28日からドイツで開催されるキャラバンサロン2026で一般公開されます。