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日産「ノート AUTECH」シリーズを一部仕様変更!Black Editionに助手席回転シートを追加

日産「ノート AUTECH」シリーズを一部仕様変更!Black Editionに助手席回転シートを追加

日産モータースポーツ&カスタマイズは2026年8月24日、「ノート」「ノート オーラ」の特装車を一部仕様変更して発売しました。「AUTECH LINE」の外装を見直したほか、黒をテーマとする「Black Edition」に助手席回転シートを新設定。価格は250万9,100円からです。


スマート、「フォーツー」後継の新型EV「#2」を予告!目標航続約300kmで10月世界初公開へ

スマート、「フォーツー」後継の新型EV「#2」を予告!目標航続約300kmで10月世界初公開へ

スマートは、超小型2シーターEVの新型「スマート #2」を世界6都市のストリートアートで予告しました。歴代「フォーツー」の都市型コンセプトを受け継ぎ、専用のECAプラットフォームを採用。目標航続距離は約300kmで、同年10月のパリモーターショーにて世界初公開されます。


日産「ノート」シリーズを一部仕様変更!黒で統一した3つの特別仕様車を新設定

日産「ノート」シリーズを一部仕様変更!黒で統一した3つの特別仕様車を新設定

日産自動車は2026年8月24日、「ノート」「ノート オーラ」「ノート オーラNISMO」を一部仕様変更して発売しました。ステアリング素材や快適装備を見直したほか、黒をテーマとする「Black Edition」と「Black Limited」を新設定。価格は239万9,100円からです。


スズキ初の軽乗用EV、新型「e SKY」を先行公開!プロトタイプで航続距離310km

スズキ初の軽乗用EV、新型「e SKY」を先行公開!プロトタイプで航続距離310km

スズキは2026年8月24日、同社初の軽乗用EVとなる新型「e SKY」の先行情報を公開しました。26kWhのLFPバッテリーを搭載し、プロトタイプの一充電走行距離は310kmを確保。ガソリン軽自動車から自然に乗り換えられる使いやすさを掲げ、同年秋の正式発表を予定しています。


メルセデスAMG新型「CLA 45」、ニュルでセグメント最速!680馬力EVが7分32秒070を記録

メルセデスAMG新型「CLA 45」、ニュルでセグメント最速!680馬力EVが7分32秒070を記録

メルセデスAMGは、新型「CLA 45 4MATIC+」がドイツ・ニュルブルクリンク北コースで7分32秒070を記録し、同セグメント最速のモデルになったと発表しました。3基のモーターによる680hpの出力と完全可変4WDを武器に、全長20.832kmの難コースを走破しています。


マクラーレン、新型「McL 6GT」を世界初公開! F1以来の6速MTを搭載し2028年市販へ

マクラーレン、新型「McL 6GT」を世界初公開! F1以来の6速MTを搭載し2028年市販へ

マクラーレン・オートモーティブは2026年8月14日(現地時間)、新型コンセプトスーパーカー「McL 6GT」を世界初公開しました。V8エンジンに6速MTを組み合わせ、後輪駆動や油圧ステアリングを採用。マクラーレンF1以来となる本格的なMT車として、2028年の市販化が予定されています。


バイクの盗難保険は必要?補償内容と保険料を4タイプで比較【2026年】

バイクの盗難保険は必要?補償内容と保険料を4タイプで比較【2026年】

やっと手に入れた愛車──盗難が気がかりな方も多いでしょう。そこで頼りになるのが盗難保険です。バイクの任意保険では、対人・対物の備えは万全でも、盗難が対象外であれば、盗難保険や車両保険を別途検討することになります。ただ、すべてのライダーに必要かというと、そうとも限りません。車両価格と保管場所によって、その答えは変わります。この記事では、盗難保険の4タイプと加入判断の条件、補償を受けるための注意点を解説します。


ベントレー、「フライングスパー」改良新型が日本初上陸!全国7拠点で実車展示へ

ベントレー、「フライングスパー」改良新型が日本初上陸!全国7拠点で実車展示へ

ベントレーモーターズ ジャパンは、改良新型「フライングスパー」が8月21日に日本初上陸すると発表しました。これを記念し、全国7拠点の正規販売店を巡る「New Flying Spur Debut Showcase」を開催。V8ハイブリッドを搭載した最新のラグジュアリーセダンを、いち早く実車で確認できる機会となります。


アストンマーティン、新型「Valen」発表!850psのV12を積む世界最強フロントエンジン市販車

アストンマーティン、新型「Valen」発表!850psのV12を積む世界最強フロントエンジン市販車

アストンマーティンは2026年8月14日、米国モントレーで新型スーパーカー「Valen(バレン)」を発表しました。5.2リッターV12ツインターボは最高出力850ps、最大トルク1,000N・mを発生。フロントエンジンの市販車として世界最強をうたい、世界限定150台で生産されます。


三菱、新型BEV「ASX VR-e」を豪州・NZに投入へ!ピニンファリーナとFoxtronが共同開発

三菱、新型BEV「ASX VR-e」を豪州・NZに投入へ!ピニンファリーナとFoxtronが共同開発

三菱自動車は、新型BEV「ASX VR-e」を2026年第4四半期にオーストラリアおよびニュージーランドへ投入します。イタリアのピニンファリーナと台湾のFoxtronが開発に関わる新世代の電動クロスオーバーで、三菱の電動化ラインアップ拡充を担う1台となります。


フェラーリ、世界に1台の新型「CZ26」発表!SF90ベースのワンオフPHEV

フェラーリ、世界に1台の新型「CZ26」発表!SF90ベースのワンオフPHEV

フェラーリは2026年8月14日、米国モントレーでワンオフモデルの新型「CZ26」を発表しました。スペシャルプロジェクト・プログラムにより米国の顧客のために製作された1台限りのモデルで、ベースはプラグインハイブリッドスーパーカー「SF90ストラダーレ」。1,000cvのV8ハイブリッドシステムと専用デザインを組み合わせています。


ランボルギーニ、「レヴエルト SV」発表!1,065cvのV12ハイブリッドを積む最強フラッグシップ

ランボルギーニ、「レヴエルト SV」発表!1,065cvのV12ハイブリッドを積む最強フラッグシップ

ランボルギーニは2026年8月14日、V12ハイブリッドスーパースポーツ「レヴエルト」の高性能仕様となる新型「レヴエルト SV」を発表しました。SVは「Super Veloce」を意味する伝統の称号で、最高出力は1,065cvへ向上。世界限定1,963台が生産され、0-100km/h加速2.4秒、最高速度345km/h超という圧倒的なパフォーマンスを実現しています。


ジャガー、新型4ドアGT「Type 01」のインテリア初公開!新生ブランド初の市販EVは10月6日発表へ

ジャガー、新型4ドアGT「Type 01」のインテリア初公開!新生ブランド初の市販EVは10月6日発表へ

JLRは2026年8月12日(現地時間)、ジャガーの新型ラグジュアリー4ドアGT「Type 01(タイプゼロワン)」のインテリアを初公開しました。新生ジャガー初の市販車となる同モデルは、キャビン全長に伸びるセントラルスパインで4つの独立空間を創出。正式な世界初公開は、2026年10月6日に米ニューヨークで行われます。


ヘネシー、新型ハイパーカー「ブラックバード」発表!自然吸気V8と6速MTで71台限定

ヘネシー、新型ハイパーカー「ブラックバード」発表!自然吸気V8と6速MTで71台限定

米国のヘネシー・スペシャル・ビークルズは、新型ハイパーカー「ブラックバード」を発表しました。SR-71偵察機から着想を得た新型は、イルモアと共同開発する6.2リッター自然吸気V8に6速ゲート式MTを組み合わせるアナログ志向のモデル。世界限定71台で、価格は250万ドルからとなっています。


車のバッテリー交換の値段はいくら?車種別相場と交換先6つを比較【2026年】

車のバッテリー交換の値段はいくら?車種別相場と交換先6つを比較【2026年】

エンジンのかかりが悪くなったり、点検で交換をすすめられたりしたとき、気になるのがバッテリー交換の値段です。費用は車種によって大きく異なり、軽自動車の標準タイプなら1万円前後で収まることもありますが、アイドリングストップ車やハイブリッド車、輸入車では3万〜5万円を超える場合もあります。金額を左右するのは、バッテリー本体・交換工賃・処分料の3つ。車種別の相場と、自分の車の交換費用を調べる方法、依頼先ごとの違いを解説します。


81%が路上駐車に危険を実感。一方、2年以内に路上駐車した人は21%、最多理由は「短時間だから」【パーク24調査】

81%が路上駐車に危険を実感。一方、2年以内に路上駐車した人は21%、最多理由は「短時間だから」【パーク24調査】

パーク24株式会社は、路上駐車防止の啓発活動の一環として、同社が提供するドライバー向け会員制サービス「タイムズクラブ」の会員を対象に「路上駐車」に関する意識調査を実施し、結果を公開しました。


免許返納に伴う車売却利用者の約64%が45~64歳。MOTAのデータから見えた子ども世代の「代理売却」の傾向【MOTA調査】

免許返納に伴う車売却利用者の約64%が45~64歳。MOTAのデータから見えた子ども世代の「代理売却」の傾向【MOTA調査】

株式会社MOTAは、同社が運営する「MOTA車買取」利用後アンケート結果から「車の終活」に関わる最新動向調査の結果を公開しました。


車移動費の高騰を実感する人の約6割が、家族レジャーの「断念・縮小」を経験【クルカ調査】

車移動費の高騰を実感する人の約6割が、家族レジャーの「断念・縮小」を経験【クルカ調査】

株式会社クルカは、自家用車を保有しており、今年の夏に自家用車での家族レジャーの予定があるまたは検討中の30~50代の男女を対象に、「夏の家族レジャーにおける車移動費と車の維持費」に関する調査を実施し、結果を公開しました。


スバル、「ステラ」を一部改良!スマートアシストの検知範囲を広げ136万9,500円から

スバル、「ステラ」を一部改良!スマートアシストの検知範囲を広げ136万9,500円から

スバルは2026年8月6日、軽乗用車「ステラ」の改良モデルを発表しました。運転支援機能「スマートアシスト」の性能を高め、横断中の自転車や交差点で接近する車両・歩行者の検知に対応。上級グレードにはアクティブマルチインフォメーションメーターも標準装備され、価格は136万9,500円からとなっています。


トヨタ、「GR86」を一部改良!ソリッドグレー復活と3眼アイサイトで走りも安心感も進化

トヨタ、「GR86」を一部改良!ソリッドグレー復活と3眼アイサイトで走りも安心感も進化

TOYOTA GAZOO Racingは2026年8月6日、FRスポーツカー「GR86」の一部改良モデルを発表しました。先代「TOYOTA 86」で好評だった外板色「ソリッドグレー」を復活させたほか、RZグレードの内装や走行制御を見直し、運転支援システム「アイサイト」も3眼カメラへ進化。注文受付は8月28日から、価格は293万6,000円からです。