トップへ戻る

カーナビタイム、渋滞を積極的に避けたルートが選択できる「超渋滞回避スライダー」を提供開始

カーナビタイム、渋滞を積極的に避けたルートが選択できる「超渋滞回避スライダー」を提供開始

株式会社ナビタイムジャパンは、カーナビアプリ「カーナビタイム」にて渋滞回避レベルの異なる複数の渋滞回避ルートをユーザーが選択できる「超渋滞回避スライダー」を提供開始しました。

[PR]本ページはプロモーションが含まれています
⏳この記事は約3~4分で読めます。


  • カービュー査定

地図上で複数のルート案を見ながら、渋滞の回避レベルをスライダーで指定

「超渋滞回避スライダー」は、ルートに一定以上の渋滞があった場合に、ルート検索結果上に回避ルートの提案がされ、渋滞回避レベルを表すスライダーが表示。

スライダーを左右に動かすと、渋滞回避レベルの低いルートから、遠回りでも渋滞を極力回避する渋滞回避レベルの高いルートまで、地図を見ながら複数の「超渋滞回避ルート」をユーザーが確認・選択できる機能です。

より渋滞回避レベルの高い複数の「超渋滞回避ルート」を算出にあたっては、これまでの「超渋滞回避ルート」算出のロジックに加え、新たに過去の週末やゴールデンウィークなどの交通プローブ情報から高速道路から一般道に回避した抜け道を抽出して、そのまま高速道路走行した場合よりも早く到着したルートなどを分析・活用しています。

引用:
https://corporate.navitime.co.jp/topics/pr/202308/09_5631.html

2023年お盆休みの渋滞予測はこちら

Googleでカーナリズムをフォロー!

カーナリズムをGoogleで優先するソースとして追加(新しいタブで開きます)
  • カービュー査定

❄ スタッドレスタイヤの準備はお済みですか?

レスポンス・カーナリズムと同じイードが運営するタイヤ通販「CARTUNEタイヤ」。1本から購入でき、取付店への直送もOK。サイズを選んで在庫と価格をチェック。

CARTUNEタイヤでサイズ・メーカーから探す ▶

関連する投稿


【2026年シルバーウィーク渋滞予測】11年ぶりの5連休、下りは9/19・上りは9/22がピーク

【2026年シルバーウィーク渋滞予測】11年ぶりの5連休、下りは9/19・上りは9/22がピーク

2026年のシルバーウィークは、9月19日(土)から23日(水・祝)までの5連休です。5連休になるのは2015年以来11年ぶりで、NEXCO各社はゴールデンウィーク並みの渋滞を予測しています。いつ出れば渋滞を避けられるのか、自分が走る区間はどれくらい混むのか。連休の予定を組む段階で知りたいのはそこですよね。この記事では、NEXCO東日本・中日本・西日本とJB本四高速、日本道路交通情報センターが8月28日に発表した公式予測をもとに、2026年シルバーウィークの渋滞ピークと回避のポイントについて解説します。


【2026年お盆渋滞予測】帰省ラッシュは8/13、Uターンラッシュは8/15がピーク

【2026年お盆渋滞予測】帰省ラッシュは8/13、Uターンラッシュは8/15がピーク

お盆に高速道路での帰省や旅行を考える際「今年はいつが混むんだろう」と気になりますよね。2026年お盆時期の渋滞ピークは、帰省ラッシュ(下り)のピークは8月13日(木)、Uターンラッシュ(上り)のピークは8月15日(土)になる見込みです。この記事では、NEXCO各社が2026年7月17日に発表したお盆期間の渋滞予測から、渋滞のピーク日・混雑する場所・避け方・当日の確認方法までをまとめました。


2026年 ゴールデンウィーク(GW)の渋滞、帰省・行楽ラッシュは後半に集中!NEXCOが渋滞予測を発表

2026年 ゴールデンウィーク(GW)の渋滞、帰省・行楽ラッシュは後半に集中!NEXCOが渋滞予測を発表

NEXCO東日本、NEXCO中日本、NEXCO西日本、JB本四高速、日本道路交通情報センターは、2026年のゴールデンウィーク(GW)期間における高速道路の渋滞予測を発表しました。今年は前半が飛び石連休、後半が5連休という日並びのため、高速道路の混雑は連休後半に集中する見込みです。特に下り線は5月2日(土)から3日(日)、上り線は5月4日(月)から5日(火)にかけて渋滞が増える見通しです。


【2026年GW渋滞予測】Uターンラッシュは4日〜5日に発生

【2026年GW渋滞予測】Uターンラッシュは4日〜5日に発生

2026年のゴールデンウィーク(GW)は、5月2日(土)から5月6日(水)までの5連休になります。待ちに待った大型連休に、車での旅行や帰省を計画されている方も多いのではないでしょうか。お出かけ前に必ずチェックしておきたいのが、高速道路の渋滞予測。この記事では、昨年の渋滞傾向をもとにした2026年のゴールデンウィーク(GW)の渋滞予測として、上下線 路線別の混雑ポイントを紹介します。


2025-2026年 年末年始の渋滞、帰省ラッシュ・Uターンラッシュは年始に集中!NEXCOが渋滞予測を発表

2025-2026年 年末年始の渋滞、帰省ラッシュ・Uターンラッシュは年始に集中!NEXCOが渋滞予測を発表

NEXCO東日本/NEXCO中日本/NEXCO西日本/JB本四高速/(公財)日本道路交通情報センターは、2025-2026年の年末年始期間(2025年12月26日(金)~2026年1月4日(日)の10日間)における高速道路での交通集中による渋滞予測を発表しました。


最新の投稿


プジョー、816馬力の「E-T16コンセプト」を公開!名車205 T16の精神を3モーターEVへ

プジョー、816馬力の「E-T16コンセプト」を公開!名車205 T16の精神を3モーターEVへ

プジョーは2026年10月11日、「E-T16コンセプト」を発表しました。ラリーで活躍した205 T16に着想を得た高性能EVで、3基のモーターから816馬力を発揮。迫力ある外観と次世代コックピットには、次期E-208につながるデザインの方向性も込められています。


プジョー「RCZ」がEVクーペのコンセプトに!全固体電池を積む500馬力の「RCZビジョン」公開

プジョー「RCZ」がEVクーペのコンセプトに!全固体電池を積む500馬力の「RCZビジョン」公開

プジョーは2026年10月11日、「RCZビジョン」を発表しました。往年のクーペを思わせるルーフに、全固体電池と1000Vシステムを組み合わせたEVコンセプト。500馬力の動力性能に加え、透明なディスプレイを使う独創的なコックピットを提案しています。


車のバッテリー充電器はどれがいい?おすすめ7製品と選び方・使い方

車のバッテリー充電器はどれがいい?おすすめ7製品と選び方・使い方

週末しか乗らない車や、寒くなってエンジンのかかりが重くなってきた車のために、バッテリー充電器を用意しておこうと考えていませんか?ところが売り場には、12V・24V、パルス、アイドリングストップ車対応など見慣れない表示が並んでいて、どれを選べばいいのか迷いますよね。選ぶときは、車のバッテリーの電圧と、アイドリングストップ車用など使っているバッテリーの種類に合うかを最初に確かめましょう。乗らない日が多い車なら、満充電のあとも自動で補充電する維持充電の付いた製品が便利です。この記事では、バッテリー充電器の選び方とおすすめ7製品、つなぎ方と充電にかかる時間、充電しても戻らないバッテリーの見分け方について解説します。


中型免許を取るメリットは?乗れる車と取り方・費用、8t限定の見方

中型免許を取るメリットは?乗れる車と取り方・費用、8t限定の見方

求人に「中型免許」と書かれていたり、仕事で4tトラックやマイクロバスを任されそうになったりすると、今の免許で運転していいのか、取るのにどれくらいかかるのか気になりますよね。センスがないと取れないのでは、と身構えている人もいるでしょう。中型免許は、車両総重量11t未満・乗車定員29人以下までの車を運転できる免許です。MTの普通免許を2年以上持つ20歳以上なら、教習所の技能15時限から取れます。2007年6月1日までに普通免許を取った人の免許は、すでに8t限定の中型免許です。この記事では、中型免許で運転できる車と取るメリット、8t限定の見方、受験資格、教習の時限数と手数料について解説します。


BMW、新型「iX4」を発表!最大828km走れる電動SUVクーペ、ノイエ・クラッセに新顔

BMW、新型「iX4」を発表!最大828km走れる電動SUVクーペ、ノイエ・クラッセに新顔

BMWは2026年10月8日、新型電動SUVクーペ「iX4」を海外で発表しました。ノイエ・クラッセの専用設計を採用し、上位の50 xDriveは最大828kmの航続距離と400kW急速充電に対応。流れるルーフラインと、次世代の表示・操作システムも特徴です。