トップへ戻る

【最新版】メーカー別おすすめカーナビ12選と選び方

【最新版】メーカー別おすすめカーナビ12選と選び方

車に乗る時は必須となるアイテム、カーナビ。今回はおすすめのカーナビをご紹介していきます。カーナビを選ぶ際に間違いがないように、各メーカーからチョイスして、コスパのいいものや性能のいいもの解説していきます。

[PR]本ページはプロモーションが含まれています
⏳この記事は約3~4分で読めます。


  • カービュー査定

カーナビ選びのポイント

カーナビを選ぶ際には、設置タイプを事前に確認しておくことが重要です。カーナビの設置タイプには3種類ありますので、自分の車にマッチする形状はどのようなものか、またどのような使い方をしたいのかに合わせて選んでいきましょう。

■車内の状況によって設置タイプを選ぶ

【2DINタイプ(一体型)】配線露出が無く、すっきりとした印象の取り付けが実現

2DINタイプは、一体型と呼ばれているタイプの製品で、特徴はその大画面です。使用感も、車内への収まりも良いですし、配線が露出しないのですっきりとした見た目になります。

ただ、装着はカーオーディオスペースになるので、車種によってではありますが、座席からの目線よりも、かなり下の方に設置せざるを得ない事もあるので、購入前に画面がどう見えるのかを確認しておくことが大切です。

【ポータブルタイプ】取り外し可能で、価格も手ごろなお手軽タイプ

ポータブルタイプは、必要に応じて取り外しが可能で、通常ダッシュボードの上に設置して使用します。車に乗らない期間が長い場面などは、取り外せるという部分で防犯の面でも安心です。

ただ、カーナビの基本機能は搭載されていますが、価格もリーズナブルなものが多く、機能面に拘りのある方には物足りないかもしれません。

【インダッシュタイプ】2DINタイプが設置不可の車にぴったり

画面が1DINサイズに内蔵されていて、使用時に画面がせり出してくる形す。モニター画面のみを使用する場所に置いて、データを格納している本体部分はシートの下などの場所に設置出来るというところから、比較的すっきりとした印象を持ちます。ですので、2DINタイプが取り付けられない車種にはぴったりです。

ただ、画面がせり出すので、エアコンの吹き出し口などの車内設備に影響する事もあるため注意してください。

■記録媒体を選ぶ

【フラッシュメモリ】シンプルな性能のハイコストパフォーマンスモデル

フラッシュメモリは、カーナビの本体に内蔵されている「半導体メモリ」にデータを保存するものです。ストレージ容量はあまり多くないので、動画や音楽などといった様々なコンテンツを楽しみたいという方にはあまりマッチしません。ただ、カーナビ本体の価格が安く、耐久性はあるのでコストパフォーマンスを重視する方におすすめなタイプです。

【メモリータイプ】安価で安定の導入実績

メモリータイプは、現状ほとんどのカーナビに採用されていて、低価格帯のモデルに使用されることが多くあります。以前主流となっていたHDDタイプよりも衝撃性能やメモリ容量の大きさが評価され、メモリータイプが主流になってきました。処理能力などに多くを求めないのならば、メモリータイプがマッチしてきます。

【SSDタイプ】高速起動と高速データ処理が可能なハイパフォーマンスタイプ

近年でシェアを伸ばし始めているのが、SSDです。パソコンなどにも採用されている記録媒体で高速処理に向いていますし、起動にかかる時間が短いので、ストレスを感じることなく操作したい方にはぴったりです。ただ、メモリータイプ搭載のカーナビと比べると少し価格帯が上がってきます。

■ディスプレイタイプ

ディスプレイのタイプも重要な要素です。カーナビの見やすさや使用感を大きく左右するポイントになるので、自分に合ったタイプを選びましょう。

【5インチ】最小サイズでコンパクトな使用感

5インチは最も小さな画面サイズで、そのコンパクトさ故に狭い車内でも邪魔にならず使えます。また、低価格なモデルが多く、コストパフォーマンスにも優れているので、価格重視でカーナビを選びたい方にはおすすめです。ただ、どうしても、文字の小ささなどは気になるので、その点は要検討です。

【7インチ】主流タイプ

7インチは製品バリエーションが多く、現在主流のサイズ感です。カーナビの機能やデザインにこだわりたい方であっても満足いくものが見つかります。DIN規格を採用しているほとんどの車のダッシュボードに無理なくすっぽりと収まるので、スッキリと車内を見せたいという方にもおすすめです。
また、7インチディスプレイには、「標準サイズ」と、横幅が20cmの「ワイドサイズ」の2種類があるので、選ぶ際には事前にダッシュボードの大きさを確認しておく必要があります。

【9インチ以上】ハイグレードモデル

9インチ以上になると、ハイグレードモデルが採用する画面サイズになります。やはりディスプレイが大きいので、文字やボタンが大きいのが特徴。カーナビの使いやすさを重視する方にはぴったりです。DVDや音楽などの楽しむ際にも納得の機能と装備があります。

■更新費用

カーナビは、発売から時間が経つと、どうしても道路や建物などのデータが古くなってしまいます。地図が古い状態でも利用はもちろん可能ですが、迂回ルートを案内されてしまったり、最新の施設が表示されないケースなど、運転時に少し困ってしまうことがあります。

無料プランも存在

その際のカーナビの「地図データ更新」は通常有料になっており、1回の更新には約15,000~25,000円程度かかります。購入したカーナビメーカーや製品によっては更新費用が変わるので、事前に更新費用を確認しておくことが重要です。もしも、更新費用を抑えたいという場合には、「無料の地図データ更新」という追加料金なしで地図更新ができるプランの製品を購入することをおすすめします。

ケンウッドおすすめのカーナビ

■ケンウッド(KENWOOD) カーナビ 彩速ナビ MDV-S706

MDV-S706 ケンウッド7インチ彩速ナビゲーションシステム MDV-S706

特徴:スマホやタブレットに近い感覚で操作出来るタッチパネル式のカーナビです。高速データ処理が可能なのでストレスフリーな使い心地になっています。色々なメディア・コンテンツを楽しめる再生機能を搭載した「彩速ナビ」のステップアップモデルとなっています。さらに、VICS WIDEによる渋滞情報や災害情報も受信可能なので、混雑時の走行や行楽シーズンでの運転が多い方におすすめです。

■ケンウッド(KENWOOD) カーナビ 彩速ナビMDV-S706L

MDV-S706L ケンウッド8インチ彩速ナビゲーションシステム MDV-S706L

特徴:上記で紹介したMDV-S706の8インチモデルで2019年2月中旬発売されています。彩速ナビシリーズに対する評価として、「音質が良い」「コスパが高い」などの声も多く、音響にも少しこだわりを持ちたい方におすすめのカーナビシリーズとなっています。

パイオニアおすすめのカーナビ

■カロッツェリア(パイオニア) サイバーナビ 8型 カーナビ AVIC-CL901-M

カロッツェリア(パイオニア) サイバーナビ 8型 カーナビ AVIC-CL901-M

特徴:8型ディスプレイ搭載で、高級ナビブランド「サイバーナビ」の中でも多彩な機能を持っているのが特徴です。最大3年間分の地図データ更新が付属されているので、購入後のマップ更新には心配ありません。2DINタイプになっているので、搭載可能かを車種や車内スペースをよく確認するようにしてください。

■カロッツェリア(パイオニア) 楽ナビ 8型 カーナビ フルセグ AVIC-RL901

カロッツェリア(パイオニア) 楽ナビ 8型 カーナビ フルセグ AVIC-RL901

特徴:「IQ高精度」というパイオニアの長年の技術によって開発された技術を搭載していて、地下や分岐エリアなどのカーナビが苦手なポイントでもしっかりとサポートしてくれます。出張などの不慣れな土地での走行も問題なく安心して走行することが可能です。

パナソニックおすすめのカーナビ

■パナソニック カーナビ ストラーダ Eシリーズ 7型 CN-E300D

パナソニック カーナビ ストラーダ Eシリーズ 7型 CN-E300D

特徴:カーナビとしての基本性能と使いやすさを網羅しているベーシックタイプになっています。準天頂衛星「みちびき」による、GPS測位や3Dジャイロで正確な自車位置情報を測定可能です。

直進と右左折が複合した分かりにくい交差点であれば、リアル3Dによる表示になるので、走り慣れない道でも安心して運転が可能です。また、簡易図にて渋滞区間の表示もする機能が付いているので、お盆やお正月などの帰省・Uターンラッシュ時も安心して運転が可能です。

■パナソニック ポータブルカーナビ ゴリラ CN-G1000VD 7インチ VICS WIDE ワンセグ SSD16GB バッテリー内蔵 PND 2016年モデル

パナソニック ポータブルカーナビ ゴリラ CN-G1000VD 7インチ VICS WIDE ワンセグ SSD16GB バッテリー内蔵 PND 2016年モデル

特徴:ゴリラは旧・三洋電気で販売されていたポータブル型ナビです。パナソニックでも着実に進化しており、人気のモデルとなっています。ポータブルタイプとしてはじめてVICS WIDEに対応し、渋滞を回避するルート案内が可能になっています。ただ、少し古いモデルになっているので、価格優先で狙っている方にマッチしているモデルです。

イクリプスおすすめのカーナビ

■デンソーテン販売 イクリプス(ECLIPSE) カーナビ AVN138M 地デジ(ワンセグ)/CD/USB/スマホ 7型 AVN138M

デンソーテン販売 イクリプス(ECLIPSE) カーナビ AVN138M 地デジ(ワンセグ)/CD/USB/スマホ 7型 AVN138M

特徴:カーナビ初心者向けにシンプルを追求したカーナビです。大きなボタンや、分かりやすいメニューを採用していて、ストレスフリーに使えます。左右のボタンで画面をラクに切り替えられる点などが便利な特徴となっています。

■デンソーテン販売 イクリプス(ECLIPSE) カーナビ AVN-D8W ドライブレコーダー内蔵 地図無料更新 地デジ(ワンセグ/フルセグ)/VICS WIDE/SD/CD/DVD/USB/Bluetooth/Wi-Fi 7型ワイド AVN-D8W

デンソーテン販売 イクリプス(ECLIPSE) カーナビ AVN-D8W ドライブレコーダー内蔵 地図無料更新 地デジ(ワンセグ/フルセグ)/VICS WIDE/SD/CD/DVD/USB/Bluetooth/Wi-Fi 7型ワイド AVN-D8W

特徴:こちらも、カーナビ操作が簡単なので、機械操作が苦手な方向けの製品です。「シンプルUI」設計なので、無理なく操作可能ですし、車体の前後を記録する「録ナビ」などの便利なオプション機能が付いるのが特徴です。

クラリオンおすすめのカーナビ

■クラリオン カーナビ NXV987D 9型高画質ディスプレイ 無償地図更新 3年保証 フルセグ/VICS WIDE/DVD/SD/CD/USB/HDMI/Bluetooth

クラリオン カーナビ NXV987D 9型高画質ディスプレイ 無償地図更新 3年保証 フルセグ/VICS WIDE/DVD/SD/CD/USB/HDMI/Bluetooth

特徴:ハイスペックCPU搭載のモデルとなっていて、起動時や検索時などの高速処理を実現したカーナビになっています。VICS WIDEや音声認識にも対応しているので、スレレスなく快適な運転をサポートしてくれるモデルです。さらに、高音質となっているので、音楽などを聴くドライブにもってこいです。

■clarion(クラリオン)スーパーワイド7.7型UWVGA地上デジタルTV/DVD/SD 200mm AVナビゲーション MAX677W

clarion(クラリオン)スーパーワイド7.7型UWVGA地上デジタルTV/DVD/SD 200mm AVナビゲーション MAX677W

特徴:MAX677Wは、搭載されている機能を声で操作できる「Intelligent VOICE」に対応している機種なので、画面に触れることなく気軽に操作できるので、運転時にも快適な操作が可能でストレスフリーの機種となっています。

アルパインおすすめのカーナビ

Googleでカーナリズムをフォロー!

カーナリズムをGoogleで優先するソースとして追加(新しいタブで開きます)
  • カービュー査定

❄ スタッドレスタイヤの準備はお済みですか?

レスポンス・カーナリズムと同じイードが運営するタイヤ通販「CARTUNEタイヤ」。1本から購入でき、取付店への直送もOK。サイズを選んで在庫と価格をチェック。

CARTUNEタイヤでサイズ・メーカーから探す ▶

関連する投稿


ポータブルナビのおすすめは?工事なしで付ける選び方と置き場所

ポータブルナビのおすすめは?工事なしで付ける選び方と置き場所

カーナビの付いていない車に乗ることになって、埋め込みのナビは高いし、もっと手軽に付けられないかと考えていませんか? ポータブルナビを探すと聞き慣れないメーカーばかりで、スマホのナビで足りるのか、どこに付ければいいのかで迷いますよね。ポータブルナビは、ダッシュボードに置いて電源をつなぐだけで使えます。選ぶときは、画面の大きさより先に地図の新しさと、あとから更新できるかを見てください。置き場所は前面ガラスではなく、視界と運転の邪魔にならないダッシュボードの上です。この記事では、ポータブルナビの選び方と置き場所の決まり、おすすめの機種について解説します。


カーナビのおすすめは?自分の車に付くサイズと選び方

カーナビのおすすめは?自分の車に付くサイズと選び方

車を買い替えたり、今のナビの地図が古くなったりして、カーナビを付け替えようと考えていませんか? カー用品店やネットで探すと、7V型や200mmワイド、フローティングと種類が多く、スマホのナビで足りるのか、どれなら自分の車に付くのかで迷いますよね。付けられる大きさは、車種と年式でほぼ決まります。先に自分の車に付くサイズを調べ、無料で地図を更新できる期間とスマホとのつながり方で絞っていけば、選ぶ機種はそれほど多く残りません。この記事では、カーナビの選び方と取り付けにかかる費用、車に付くサイズ別のおすすめ6機種について解説します。


フロントガラスの凍結はどう溶かす?解氷スプレーの自作と防ぎ方

フロントガラスの凍結はどう溶かす?解氷スプレーの自作と防ぎ方

冬の朝、出かけようとしたらフロントガラスが真っ白に凍っていて、焦ったことはありませんか?急いでいるときほど、お湯をかけていいのか、家にあるアルコールで溶かせるのか迷いますよね。凍ったフロントガラスは、解氷スプレーとデフロスター(ガラスに温風を当てる空調)を一緒に使うと早く溶かせます。薄い霜なら霜取り用のへら(スクレーパー)で削り落とせますが、熱湯をかけるのはガラスが割れるおそれがあるのでやめましょう。この記事では、車の霜取りのやり方とやってはいけないこと、解氷スプレーを自作するときの注意、凍結の防ぎ方について解説します。


チャイルドシートは助手席に付けてもいい?法律と安全な付け方

チャイルドシートは助手席に付けてもいい?法律と安全な付け方

ひとりで赤ちゃんを乗せて運転するとき、助手席にチャイルドシートを付ければ顔が見えて落ち着けそう、と考えたことはありませんか?後部座席が荷物やきょうだいでふさがっている日もありますよね。助手席に付けても法律の違反にはなりませんが、エアバッグが子どもを傷つけるおそれがあるので、付ける場所は後部座席が基本です。エアバッグが作動する助手席に後ろ向きのシートを付けることは、絶対に避けてください。この記事では、助手席に付けてよいかの法律と危険な理由、やむを得ないときの条件、後部座席での付け方について解説します。


車内にあると便利なグッズ22選|運転席・助手席・後部座席のおすすめ商品

車内にあると便利なグッズ22選|運転席・助手席・後部座席のおすすめ商品

信号待ちのたびにスマホが助手席から滑り落ちたり、ドリンクホルダーにレシートやゴミがたまっていったり、車の中の小さな不便が気になっていませんか?カー用品はたくさんあって、何から買えばいいか迷いますよね。車内の便利グッズは、困っている場所から1つずつ選ぶと失敗が少なくなります。運転席ならスマホホルダーと充電器、助手席や後部座席なら首のクッションや日よけ、散らかりやすい車ならゴミ箱が手始めです。この記事では、運転席・助手席・後部座席・子ども・もしもの備え別の便利グッズと、夏の車内に置かない物、取り付け位置の注意について解説します。


最新の投稿


ハザードつけっぱなしは何時間でバッテリーが上がる?目安と対処法

ハザードつけっぱなしは何時間でバッテリーが上がる?目安と対処法

用事を済ませて車に戻ったら、ハザードがつけっぱなしだった。そんなとき、エンジンがかかるか心配になりますよね。何時間までなら平気なのか、気になりませんか?ハザードは前後左右とメーターの中で点滅するので電気を多く使い、バッテリーが弱っていると数時間で上がることもあります。気づいたらすぐに消してエンジンをかけ、かからなければブースターケーブルやジャンプスターター、ロードサービスで始動しましょう。この記事では、ハザードのつけっぱなしでバッテリーが上がるまでの時間の考え方と、エンジンを切ってハザードを使うときの注意、上がったときの対処法について解説します。


日産「セレナ」一部改良! 最上級ルキシオンは装備を充実させて20万円超値下げ、35周年の限定車も

日産「セレナ」一部改良! 最上級ルキシオンは装備を充実させて20万円超値下げ、35周年の限定車も

日産は2026年11月5日、ミニバン「セレナ」を一部仕様変更し、同日発売しました。最上級の「ルキシオン」は寒い日に役立つ装備を標準化しながら479万7,100円に。発売35周年を記念し、2列目にキャプテンシートを備えた7人乗りの「ブラックエディション」も期間限定で設定しています。


解氷スプレーのデメリットは?塗装やゴムへの影響とおすすめ

解氷スプレーのデメリットは?塗装やゴムへの影響とおすすめ

凍ったフロントガラスに解氷スプレーを使いたいけれど、「ワイパーや塗装が傷む」「ガラスがギラつく」と聞くと、手が止まりますよね。撥水コーティングをしたガラスなら、なおさら気になるでしょう。解氷スプレーの弱点は、主な成分のアルコールがワイパーのゴムや塗装に付くと、傷めることがある点です。ワイパーが凍り付いていなければ立ててから吹きかけ、ボディに付いたらすぐ拭き取れば、デメリットは抑えられます。撥水コーティングをしたガラスには、使えると表示された製品を選びましょう。この記事では、解氷スプレーのデメリットと使い方、選び方、おすすめについて解説します。


キャデラック「エスカレード」に20台限定の黒!マットと艶を重ねた「ノアール エディション」登場

キャデラック「エスカレード」に20台限定の黒!マットと艶を重ねた「ノアール エディション」登場

GMジャパンは、キャデラック「エスカレード」の限定車「ノアール エディション」を発売しました。マットな保護フィルムとブラックレーベンの艶でコントラストを演出し、専用22インチホイールや室内装飾も採用。全国20台限定で、価格は税込2,100万円です。


トヨタ「タンドラ」を一部改良! フロントを刷新し、今冬は全国の販売店へ

トヨタ「タンドラ」を一部改良! フロントを刷新し、今冬は全国の販売店へ

トヨタは2026年11月6日、米国で一部改良したフルサイズピックアップ「タンドラ」を、今冬に全国のトヨタ車両販売店で発売すると発表しました。東京での発売から半年余り。新しいフロントデザインに加え、運転を先読みして支援する機能も加わります。