トップへ戻る

【最新情報】フェラーリ初SUVは2021年!?ラ・フェラーリ後継車は2022年か

【最新情報】フェラーリ初SUVは2021年!?ラ・フェラーリ後継車は2022年か

フェラーリの気になる最新情報が飛び込んできました。フェラーリ初SUV、プロサングエの発売が2021年になるとのこと。また、あのスーパーカー、ラ・フェラーリの後継車が2022年に登場するそうです。本記事ではフェラーリのプロサングエ(仮)他気になる最新情報をまとめています。

[PR]本ページはプロモーションが含まれています
⏳この記事は約3~4分で読めます。


  • カービュー査定

【最新情報】フェラーリ初SUVは2021年!ラ・フェラーリ後継車は2022年

フェラーリ プロサングエ

フェラーリ プロサングエ

フェラーリの気になる最新情報が飛び込んできました。フェラーリ初SUV、プロサングエの発売が2021年になるとのこと。また、あのスーパーカー、ラ・フェラーリの後継車が2022年に登場するそうです。本記事ではフェラーリのプロサングエ他気になる最新情報をまとめています。

フェラーリ初のSUV プロサングエ最新情報

フェラーリ初となるクロスオーバーSUV『プロサングエ』(仮称)。
このプロサングエの最新情報が届きました。

社内コード「175」と呼ばれる最高仕様のSUVプロサングエは、6.5リットル自然吸気V型12気筒エンジンが有力とされており、電動化は見送られるかもしれないとのこと。しかし、この新開発プラットフォームはPHEVにも対応するため、現段階で断定はできないそうです。

フェラーリ初のSUV プロサングエ最新情報 発売は2021年?

まだこちらも確定ではないものの、プロサングエのワールドプレミアは2021年ごろになると予測されています。

同じくスーパーカーブランドのランボルギーニが発売したSUVウルスも、かなりの人気と注目度を誇る車です。フェラーリのプロサングエの発売にも熱い期待が寄せられています。

【参考】ランボルギーニ ウルス

フェラーリのラ・フェラーリ後継車は2022年ワールドプレミア?

フェラーリ ラ・フェラーリAperta

フェラーリ ラ・フェラーリAperta

一方、フェラーリ初の市販ハイブリッドモデルとして2013年に登場したラ・フェラーリ。エンツォフェラーリの後継モデルで、6.2リットルV型12気筒エンジンとHY-KERシステムが組み合わされています。

ラ・フェラーリの後継モデルのパワートレインは不明ではありますが、最高出力986hpを発揮する『SF90 Stradale』ほど強力にはならない可能性を示唆しています。

ラ・フェラーリ

ラ・フェラーリ

エンツォ・フェラーリ

エンツォ・フェラーリ

まとめ

まさに期待大!ワールドプレミアが待ち遠しいフェラーリの新型車についてご紹介しました。

2021年・2022年、フェラーリから目が離せませんね!

  • カービュー査定

関連する投稿


フェラーリ プロサングエの魅力を徹底紹介

フェラーリ プロサングエの魅力を徹底紹介

フェラーリ史上初の4ドア・4人乗りモデル「プロサングエ」を詳しくご紹介します。このモデルは、一般的なSUVやクロスオーバーとは異なる新しいジャンルの車として誕生しました。モデル名の「プロサングエ」はイタリア語で「サラブレッド」を意味し、その名が表すように、フェラーリらしい力強い走りと高級感ある快適性を両立。V12エンジンや乗り降りしやすい観音開きの後部ドアなど、特徴的な魅力を分かりやすくお伝えします。


トヨタが誇るスーパーカー2000GTとは?今なお人気を集める理由とは何?

トヨタが誇るスーパーカー2000GTとは?今なお人気を集める理由とは何?

SUV人気が変わらない車市場ですが、これまでも数多くの「スポーツカー」が高い人気を集めてきました。エコカーやダウンサイジングターボなど環境に優しい車が主流となっている中で、スポーティな走りができる車は、時代を問わず魅力的です。1960年代に3年のみ発売された2000GTは、ヤマハと開発された幻の車。この記事では、今なお人気を集める理由に迫ります。


「走る不動産」フェラーリF40、レンタカーで乗れるってホント?!

「走る不動産」フェラーリF40、レンタカーで乗れるってホント?!

「走る不動産」「走る宝石箱」などと呼ばれたフェラーリF40。この総生産台数1,311台のF40はフェラーリの中でも別格の一台と言えるでしょう。では、なぜこれほどまでにも人気があるのかを今回は見ていきましょう。


【デザインが美しいクーペ 5選】クーペ、それは華やかなライフスタイル!

【デザインが美しいクーペ 5選】クーペ、それは華やかなライフスタイル!

SUV全盛の世の中ですが、やはり、美しいデザインを持つクルマと言えば、クーペです。クーペには、クーペにしか持ち得ない華やかさがあります。世界中の美しいクーペを、一緒に見ていきましょう!


【新春初夢特集】夢のスーパーカーをドドンと紹介!

【新春初夢特集】夢のスーパーカーをドドンと紹介!

自動車の華と言えば、スーパーカーをおいて他にありません。現在、世界中で様々なスーパーカーが発表されています。今回は、新春特別企画として、世界の一流メーカーが発表しているスーパーカーをご紹介します!


最新の投稿


車の買い替えタイミングは何年がベスト?平均7.2年と3軸で考える最適時期【2026年版】

車の買い替えタイミングは何年がベスト?平均7.2年と3軸で考える最適時期【2026年版】

「車を買い替えるベストなタイミングは、結局何年目なの?」と迷っていませんか。結論からいうと、迷ったら「7年目(3回目の車検前)」が無難です。本記事では、3年・5年・7年・10年・13年の年数別メリット・デメリット、維持費と査定額を含めた経済性シミュレーション、車種別の最適タイミング、買い替え時の保険見直しまで、車に詳しくない方でも自分にピッタリの買い替え時期がわかる判断基準を網羅しました。


プジョー、新型「308 GT HYBRID」を発売。ブランド初の発光エンブレムを採用

プジョー、新型「308 GT HYBRID」を発売。ブランド初の発光エンブレムを採用

ステランティスジャパンは2026年5月15日、プジョーのCセグメントハッチバック「308 GT HYBRID」の改良新型を発表し、同日より発売しました。フロントフェイスの刷新や発光エンブレムの採用が行われ、価格は524万円に設定されています。


レクサス「LBX MORIZO RR」を一部改良!新色「ニュートリノグレー」やマークレビンソンを新採用

レクサス「LBX MORIZO RR」を一部改良!新色「ニュートリノグレー」やマークレビンソンを新採用

レクサスは2026年5月13日、高性能コンパクトSUV「LBX MORIZO RR」の一部改良モデルを発売しました。エクステリア・インテリアへの新色追加に加え、17スピーカーのマークレビンソン・オーディオや、機能を拡充した最新の安全装備を新たに導入しています。


トヨタ、シリーズ最小の新型「ランドクルーザーFJ」を発売!取り回しと伝統の走破性を極めた一台

トヨタ、シリーズ最小の新型「ランドクルーザーFJ」を発売!取り回しと伝統の走破性を極めた一台

トヨタ自動車は2026年5月14日、ランドクルーザーシリーズのニューモデル「FJ」を発売しました。シリーズで最もコンパクトなボディに伝統のラダーフレームを組み合わせ、本格的なオフロード性能と都市部での扱いやすさを両立させた一台です。


アウディ、新型フルサイズSUV「Q9」のインテリアを公開!ブランド初の全席電動ドアや7人乗り仕様を採用

アウディ、新型フルサイズSUV「Q9」のインテリアを公開!ブランド初の全席電動ドアや7人乗り仕様を採用

アウディは2026年5月12日、次世代フラッグシップSUV「Q9」のインテリアを先行公開しました。ブランド初となる全席電動ソフトクローズドアのほか、最大7名乗車の3列シート、透明度を瞬時に切り替えられるパノラマサンルーフなど、最上級モデルにふさわしい豪華装備が導入されています。