トップへ戻る

【ミニカー】あの名車がミニカーに!日産スカイラインGT-Rのミニカーに迫る

【ミニカー】あの名車がミニカーに!日産スカイラインGT-Rのミニカーに迫る

ほしい車はありすぎる、しかし車庫スペースはない。そんな悩みを持つ貴方、ミニカーはどうでしょうか。今のミニカーはすばらしいクオリティを持つものばかりです。ミニカーであればスペースの心配は減りますし、何より家の中で愛車を見ることができますよ!今回は日産スカイラインについてご紹介します。

[PR]本ページはプロモーションが含まれています
⏳この記事は約3~4分で読めます。


  • カービュー査定

ミニカーとは…男のロマンを叶えてくれる存在

あの名車がほしい、でも高いし、家には車庫がないし…。

といった悩みを解決してくれるのがミニカーという存在です。

今回はそんなミニカーの中でも、大人気の日産スカイラインについて紹介します。

日産Skyline Hardtop GT-R(KPGC10)

GT-R(R32)の走行動画をVRで見る!

http://matome.response.jp/articles/500

1989年8月に誕生し、30年近く経った今でも、人気を誇る日産、スカイラインGT-R(R32)。そのスカイラインGT-R(R32)の走行動画をVR動画にてお届けします。

精密モデルカーブランドとして定評のある「オートアート」から、人気の日産Skyline Hardtop GT-R(KPGC10)が発売されました。

ちなみに、日産スカイライン(ミニカーじゃない本物)はこちら!

日産スカイライン 3代目

1957年に初代が発売されて以来、大人気のスカイライン。
日産の車は?と聞かれたらスカイラインを挙げる人も少なくないでしょう。

今風に言うと“ボクシー”なスタイリングであることから、「箱のようなスカイライン=ハコスカ」の愛称で呼ばれています。


1968年に発売された3代目『スカイライン』(C10系)は、日産・プリンス合併後初のフルチェンジモデル。

スカイラインはファミリーユースとスポーツ性の両立という開発コンセプト昇華させ、快適なグランツーリスモとして成長した。ボクシーになったスタイリングに合わせて、「ハコスカ」の愛称も誕生した。

このスカイラインが、なんとミニカーになって登場したのが、日産Skyline Hardtop GT-R(KPGC10)なんです。

日産Skyline Hardtop GT-R(KPGC10)

というわけで、日産Skyline Hardtop GT-R(KPGC10)を見ていきましょう。

前から見るとこんな感じ

横から見るとこんな感じ

上から見たらこんな感じ

Skylineのロゴと栄光の赤バッチを、デカールではなく別パーツにて再現。

この細かさがスゴイ

ちなみに、日産Skyline Hardtop GT-R(KPGC10)のお値段は20,000円ほどです。
今、本物を買おうとなると、この100倍以上はすることを考えたらお得な買い物ですよね!

ぜひとも候補の一台に入れてみてくださいね、

スカイライン 誕生60周年記念イベント!歴代スカイラインを振り返る

http://matome.response.jp/articles/375

日産自動車は、『スカイライン』誕生60周年記念イベント「SKYLINE TIMELINE」を、4月21日からスカイラインの誕生日にあたる4月24日まで、六本木ヒルズアリーナにて開催する。

Google検索で、カーナリズムの記事を見つけやすくできます。

Googleで追加する
  • カービュー査定

関連する投稿


日産新型「スカイライン」発表!400馬力超える「400R」に特別仕様車も登場

日産新型「スカイライン」発表!400馬力超える「400R」に特別仕様車も登場

日産は2025年10月27日、スポーツセダンのスカイラインの一部改良モデルと、特別限定車「400R Limited」を発表しました。同年11月13日から注文受付を開始し、同年12月18日より納車を開始する予定です。


日産新型スカイライン NISMO初公開!スカイラインの集大成が9月上旬に台数限定発売

日産新型スカイライン NISMO初公開!スカイラインの集大成が9月上旬に台数限定発売

日産は、2023年8月8日、スポーツセダンのスカイラインのハイパフォーマンスモデルとなる「新型スカイライン NISMO」を発表しました。販売は1,100台限定で行われる予定です。


2023年8月公開「トランスフォーマー/ビースト覚醒」ポルシェ964、シボレー・カマロなど名車の数々にも注目!

2023年8月公開「トランスフォーマー/ビースト覚醒」ポルシェ964、シボレー・カマロなど名車の数々にも注目!

2023年8月4日に日本で公開される映画「トランスフォーマー」のシリーズ最新作「トランスフォーマー/ビースト覚醒」。ビーストウォーズの主役である、ゴリラ姿のオプティマスプライマルがシリーズ初登場。また、新トランスフォーマーも登場し、謎に包まれた強大な敵を相手に共闘します。今回も必見なのが大迫力のバトルシーン、そして登場するポルシェ964、シボレー・カマロなど名車の数々。この記事では公開前の「トランスフォーマー/ビースト覚醒」の紹介とあわせて、これまでの作品を振り返ります。


マイクロカー(ミニカー)とは?おすすめ車種やコンパクトなボディの魅力を解説

マイクロカー(ミニカー)とは?おすすめ車種やコンパクトなボディの魅力を解説

1人乗り専用自動車「マイクロカー(ミニカー)」とは、軽自動車よりもボディや排気量が小さい、都市部の移動にマッチした車です。今回は、マイクロカー(ミニカー)のメリットとデメリット、およびおすすめの車種を紹介します。


【バイデン大統領来日】アメリカ大統領 専用車「ビースト」がスゴイ!驚きの性能を紹介!

【バイデン大統領来日】アメリカ大統領 専用車「ビースト」がスゴイ!驚きの性能を紹介!

2022年5月に第46代アメリカ合衆国大統領のジョー・バイデン氏が来日し、多くの注目を浴びた大統領専用車「ビースト」ことキャデラック・ワン。シェルターのように堅牢で、かつ重装備の「動く要塞」とも形容されるこの大統領専用車「ビースト」ですが、どのような装備が搭載されているのか?一体どれほどの値段なのか?などについてまとめました。


最新の投稿


BMW新型「iX3」にエントリーグレード「40」追加へ!航続637kmの後輪駆動EV

BMW新型「iX3」にエントリーグレード「40」追加へ!航続637kmの後輪駆動EV

BMWは欧州市場で、新世代EV「iX3」のエントリーモデルとなる「iX3 40」を2026年夏に追加すると発表しました。ノイエクラッセ向けに開発された第6世代eDrive技術を採用し、最高出力320hp、最大トルク500N・mを発揮。82.6kWhのバッテリーにより、WLTPモードで最大637kmの航続距離を実現します。


マツダ、「ロードスター」を商品改良!走りを磨いた特別仕様車「PS」を新設定

マツダ、「ロードスター」を商品改良!走りを磨いた特別仕様車「PS」を新設定

マツダは2026年6月26日、「ロードスター」と「ロードスターRF」の商品改良モデルの予約受付を開始しました。発売は2026年9月上旬の予定です。走りの楽しさをよりダイレクトに味わえる特別仕様車「PS」を新設定したほか、新色「ジンクグリーンメタリック」を採用。価格はロードスターが295万9,000円から、ロードスターRFが385万円からです。


三菱、新型「パジェロ」にマルチメーター採用へ!本格走破性を支える伝統装備が進化

三菱、新型「パジェロ」にマルチメーター採用へ!本格走破性を支える伝統装備が進化

三菱自動車は2026年6月29日、2026年秋に世界初公開を予定している新型クロスカントリーSUV「パジェロ」に、走行状況をリアルタイムに表示する「マルチメーター」を採用すると発表しました。歴代モデルで親しまれた3連メーターをオマージュした装備で、高度や方位、車体の傾き、左右のトルク配分などを表示し、オフロード走行をサポートします。


アウディ、新型「A6/A6アバント」を発売!MHEV plusを全車搭載し885万円から

アウディ、新型「A6/A6アバント」を発売!MHEV plusを全車搭載し885万円から

アウディ ジャパンは2026年6月25日、プレミアムセダン「A6」とステーションワゴン「A6アバント」の新型モデルを発売しました。全車に48Vマイルドハイブリッドシステム「MHEV plus」とquattroを搭載し、デジタルマトリクスLEDヘッドランプや助手席用MMIパッセンジャーディスプレイも標準装備。価格は885万円から940万円です。


三菱、「アウトランダーPHEV」を一部改良!e-Assist強化と自動ロック機能で536万9,100円から

三菱、「アウトランダーPHEV」を一部改良!e-Assist強化と自動ロック機能で536万9,100円から

三菱自動車は2026年6月25日、クロスオーバーSUV「アウトランダーPHEV」の一部改良モデルを発売しました。運転支援機能「三菱e-Assist」に先行車発進通知を追加したほか、接近時アンロック/降車時オートロック機能を採用。価格は536万9,100円から690万1,400円です。