ホンダの新型シビックセダン 最新情報 価格・スペック・燃費・試乗評価
ホンダのシビックが満を持して2017年9月に国内復活を遂げました。名車と名高いシビック。今回はフルモデルチェンジを行った新型シビックセダンについて、新車価格・燃費・スペック・試乗評価・エンジン性能・タイプ別売れ筋・人気は?などといった最新情報をお届けいたします。そしてシビックの人気ぶりがわかるエピソードも…。
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ホンダ新型「シビック」公開!ハイブリッドモデルにもスポーティな「RS」を新設定へ
ホンダは2026年1月9日、東京オートサロン2026の会場にて「CIVIC(シビック)」のハイブリッドモデル「e:HEV」のスポーティーグレードとして、新たに加わる予定の「RS」のプロトタイプを公開しました。ハイブリッドの新制御技術「Honda S+ Shift(エスプラスシフト)」を搭載しています。
ホンダ新型「シビック」発売!耐久性1.5倍以上の塗装を新採用
ホンダは2025年7月17日、5ドアハッチバック「シビック(CIVIC)」の一部改良モデルを発表しました。これに伴い、原材料価格や物流費などの世界的な高騰により、全国メーカー希望小売価格を改定するといいます。新たな一部改良モデルは、同年7月21日から全国のHonda Carsで受注を開始、実際の発売は同年10月2日となる予定です。
【2025年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ
最近では年々その数を減らしながらも、スポーティな走りや「車との一体感をより感じやすい」「運転感覚を楽しみやすい」として、一部のユーザーから熱烈な支持を受けるMT車(マニュアル車)。そんな根強い人気もあってか、各メーカーにはわずかながらにMT車(マニュアル車)のラインアップが残っています。この記事では、新車で購入可能な現行車種のMT車(マニュアル車)をメーカー別に紹介します。スポーツカーや、SUV、軽自動車など、意外とバラエティ豊富な車種が生き残っていますので、お気に入りの1台を見つけてみてください。
ホンダ新型「シビック」発売!新デザイン採用&スポーティな「RS」を新設定
ホンダは2024年9月12日、「シビック(CIVIC)」のマイナーチェンジモデルを、翌日13日から発売すると発表しました。フロントフェイスを大胆に変更するほか、スポーティモデルとなるRSの設定など、様々な改良が行われています。
ホンダ新型「シビック」初公開!スポーティな「RS」も新設定し、今秋登場へ
ホンダは2024年8月1日、同年秋にもマイナーチェンジを予定している「シビック」の改良モデルに関する情報を、ホームページで先行公開しました。スポーティモデルとなるRSの設定など様々なトピックスがあるようです。
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マツダ、「ロードスター」を商品改良!走りを磨いた特別仕様車「PS」を新設定
マツダは2026年6月26日、「ロードスター」と「ロードスターRF」の商品改良モデルの予約受付を開始しました。発売は2026年9月上旬の予定です。走りの楽しさをよりダイレクトに味わえる特別仕様車「PS」を新設定したほか、新色「ジンクグリーンメタリック」を採用。価格はロードスターが295万9,000円から、ロードスターRFが385万円からです。
三菱、新型「パジェロ」にマルチメーター採用へ!本格走破性を支える伝統装備が進化
三菱自動車は2026年6月29日、2026年秋に世界初公開を予定している新型クロスカントリーSUV「パジェロ」に、走行状況をリアルタイムに表示する「マルチメーター」を採用すると発表しました。歴代モデルで親しまれた3連メーターをオマージュした装備で、高度や方位、車体の傾き、左右のトルク配分などを表示し、オフロード走行をサポートします。
アウディ、新型「A6/A6アバント」を発売!MHEV plusを全車搭載し885万円から
アウディ ジャパンは2026年6月25日、プレミアムセダン「A6」とステーションワゴン「A6アバント」の新型モデルを発売しました。全車に48Vマイルドハイブリッドシステム「MHEV plus」とquattroを搭載し、デジタルマトリクスLEDヘッドランプや助手席用MMIパッセンジャーディスプレイも標準装備。価格は885万円から940万円です。
三菱、「アウトランダーPHEV」を一部改良!e-Assist強化と自動ロック機能で536万9,100円から
三菱自動車は2026年6月25日、クロスオーバーSUV「アウトランダーPHEV」の一部改良モデルを発売しました。運転支援機能「三菱e-Assist」に先行車発進通知を追加したほか、接近時アンロック/降車時オートロック機能を採用。価格は536万9,100円から690万1,400円です。
プジョー、新型「408 GT HYBRID」を発売!発光エンブレム採用の新デザインで559万円
ステランティスジャパンは2026年6月25日、プジョーのファストバッククロスオーバー「408」に、新型「408 GT HYBRID」を設定して発売しました。最新デザインを採り入れたエクステリアに加え、ブランド初となる赤く光るリアレタリングや新色「フレア・グリーン」を採用。価格は559万円です。


