トップへ戻る

リースナブルは業界最安!特徴から口コミの評判やメリットなど解説

リースナブルは業界最安!特徴から口コミの評判やメリットなど解説

リースナブルは、新車を毎月定額で乗ることができるカーリースサービスです。業界最安を謳っている通り、月額6,600円(税込)~とリーズナブルな価格設定が最大の特徴ですが、その安さから「後で追加料金が発生したりサービスの質が悪かったりするのでは?」と考える人もいるでしょう。 そこで本記事では、リースナブルの特徴をはじめ、利用者の口コミから評判、メリットなどを解説します。 この記事を読めば、リースナブルのサービス内容が自分に合っているかがわかりますので、最後まで読み進めてくださいね。

[PR]本ページはプロモーションが含まれています
⏳この記事は約3~4分で読めます。


リースナブルは、月間の走行距離制限が750kmと他社に比べて少ないことをデメリットとして挙げましたが、普段は近距離しか乗らず走行距離が750kmより少ない人なら問題ありません。月間の走行距離制限は長く設定されている方が安心ですが、それによって月々のリース料金が高くなるようでは意味がないので、毎月の走行距離が少ない人はリース料金が業界最安のリースナブルを選びましょう。

最後は車を自分のものにしたい人

カーリースは、契約満了となれば車を返却しなければなりません。返したくない場合は買取できますが、その場で一括支払いとなるため、まとまった費用が必要です。

リースナブルには、最後に車がもらえる9年プランがあります。最初から9年プランで契約すれば、契約満了時に車を返さず乗り続けることが可能なので、車を自分のものにしたい人にオススメです。

さらに、リース中の走行距離制限もないので、走行距離を気にすることなくストレスフリーで車に乗れます。

業界最安のリースナブルを利用してみる

リースナブルの人気車種別リース料金

リースナブルは、国内6メーカーの51車種からリース車を選択できます。その中で、人気ある車種をタイプ別に取り上げて、具体的なリース料金を紹介します。

ボーナス加算ができるなら毎月のリース料金は業界最安となり、ボーナス加算なしなら毎月のリース料金は高くなりますが、年間通して毎月の支出は安定します。どちらのコースも紹介していますので、自分がリースする時の参考にしてくださいね。

軽自動車

軽自動車は新車価格が安いこともあり、リースナブルの中では最も安い月額6,600円(税込)で乗ることが可能です。



最安コース定額コース特典
ホンダ N-BOX CUSTOM ターボ月額6,600円
※ボーナス加算+117,480円
(年2回)
月額26,180円
※ボーナス加算なし
総額13.2万円引き
スズキ ハスラー HYBRID X月額6,600円
※ボーナス加算+85,800円
(年2回)
月額20,900円
※ボーナス加算なし
総額13.2万円引き
ダイハツ タフト G月額6,600円
※ボーナス加算+108,900円
(年2回)
月額24,750円
※ボーナス加算なし
総額13.2万円引き

※5年プランの60回払いの場合
※金額は税込み

コンパクトカー

コンパクトカーは軽自動車に比べてボーナス加算額が高くなりますが、最安コースは軽自動車と同じ月額6,600円(税込)で乗ることが可能です。また、車種によっては最安コースと定額コースの間に「標準コース」も設定されているので、月額リース料金の支払い金額の選択肢が増え、予算に合わせやすくなっています。



最安コース標準コース定額コース特典
トヨタ ルーミー カスタム G-T
月額6,600円
※ボーナス加算+178,200円
(年2回)
月額19,800円
※ボーナス加算+99,000円
(年2回)
月額36,300円
※ボーナス加算なし
総額16.5万円引き
日産 ノート X
月額6,600円
※ボーナス加算+183,480円
(年2回)
月額19,800円
※ボーナス加算+104,280円
(年2回)
月額37,180円
※ボーナス加算なし
総額16.5万円引き
ホンダ フィット e:HEV CROSSTAR月額6,600円
※ボーナス加算+198,000円
(年2回)
月額19,800円
※ボーナス加+118,800円
(年2回)
月額39,600円
※ボーナス加算なし
総額16.5万円引き

※5年プランの60回払いの場合
※金額は税込み

SUV

リースナブルなら、新車価格が400万円を超える人気のSUVでも、最安コースなら月額19,800円(税込)と2万円を切る料金で乗ることが可能です。



最安コース標準コース定額コース特典
トヨタ ハリアー Z
月額19,800円
※ボーナス加算+138,600円
(年2回)
月額30,800円
※ボーナス加算+72,600円
(年2回)
月額42,900円
※ボーナス加算なし
総額19.8万円引き
ホンダ ヴェゼル e:HEV Z月額19,800円
※ボーナス加算+122,100円
(年2回)
月額30,800円
※ボーナス加算+56,100円
(年2回)
月額40,150円
※ボーナス加算なし
総額19.8万円引き
マツダ CX-5 20S Smart Edition月額19,800円
※ボーナス加算+118,800円
(年2回)
月額30,800円
※ボーナス加+52,800円
(年2回)
月額39,600円
※ボーナス加算なし
総額19.8万円引き

※5年プランの60回払いの場合
※金額は税込み

ミニバン

ファミリーに人気のミニバンも、SUVと同じく最安コースなら月額19,800円(税込)で乗ることができるので、子供のためにお金を回すことも可能です。



最安コース標準コース定額コース特典
トヨタ ヴォクシー HYBRID S-Z
月額19,800円
※ボーナス加算+137,280円
(年2回)
月額30,800円
※ボーナス加算+71,280円
(年2回)
月額42,680円
※ボーナス加算なし
総額19.8万円引き
日産 セレナ ハイウェイスターV月額19,800円
※ボーナス加算+163,680円
(年2回)
月額30,800円
※ボーナス加算+97,680円
(年2回)
月額47,080円
※ボーナス加算なし
総額19.8万円引き
ホンダ フリード G(7人乗り)月額19,800円
※ボーナス加算+77,880円
(年2回)
月額30,800円
※ボーナス加+11,880円
(年2回)
月額32,780円
※ボーナス加算なし
総額19.8万円引き

※5年プランの60回払いの場合
※金額は税込み

業界最安のリースナブルを利用してみる

まとめ

リースナブルは、業界最安の月額6,600円(税込)から新車に乗ることができる、リーズナブルなカーリースサービスです。また、納車が早く契約途中でも解約や乗り換えができるので、カーリースが初めての人には利用しやすいでしょう。さらに、カスタマイズやドレスアップもOKなので、自分好みの車に仕上げたい人にもオススメです。

今すぐ新車をリーズナブルに手に入れたいなら、リースナブルでお気に入りの車種を探してみましょう。

リースナブルについてよくある質問

業界最安のリースナブルを利用してみる

リース期間中にカスタマイズやドレスアップはできますか?

リースナブルのリース車は、全車種カスタマイズやドレスアップが可能です。ただし、車をキズつけたり穴をあけたりするような原状回復が難しい改造は、残価を下げることとなり、結果として契約満了時に差額の支払いが発生するので、ボルトオンで装着できるような改造に留めましょう。

ボーナス払いをなくすことはできますか?

定額コースを選択すれば、月々定額の支払いのみでボーナス払いをなくせます。しかし、毎月の支払い額が高くなりますので、契約する際は毎月の支払いが家計を圧迫しないかしっかり検討しましょう。

Google検索で、カーナリズムの記事を見つけやすくできます。

Googleで追加する
  • カービュー査定

関連するキーワード


リースナブル カーリース

関連する投稿


カーリース契約後の後悔1位は「総負担額の計算」、業界の情報開示標準化を支持する声は9割以上に【クルカ調査】

カーリース契約後の後悔1位は「総負担額の計算」、業界の情報開示標準化を支持する声は9割以上に【クルカ調査】

株式会社クルカは、主要カーリース11社全てを認知しており、かつカーリース契約経験がある方(契約中含む)を対象に、カーリース契約満足度と推奨基準調査を実施し、結果を公開しました。


1回の走行距離100km以上の新車購入者、約7割が「カーリースを利用したい」一方、10km未満では利用意向30.1%にとどまる【クルカ調べ】

1回の走行距離100km以上の新車購入者、約7割が「カーリースを利用したい」一方、10km未満では利用意向30.1%にとどまる【クルカ調べ】

株式会社クルカは、直近3年以内に新車を購入し、購入時の意思決定に関与した方 を対象に、新車購入とお金の実態調査2026を実施し、結果を公開しました。


carsマイカー定額のカーリースはオススメで安い?料金プランからご利用方法まで徹底解説

carsマイカー定額のカーリースはオススメで安い?料金プランからご利用方法まで徹底解説

「毎月のクルマ代をできるだけ安く抑えたい」「頭金なしで新車に乗りたい」と考える方に注目されているのが、carsマイカー定額のカーリースです。全メーカー・全車種から選べる豊富なラインアップに加え、車両本体代・車検・税金・メンテナンスまで月々定額に含めることもでき、出費をフラットに管理できるのが大きな魅力。さらに、残価設定方式を採用しているため「利用分だけ」の支払いでおトクに新車へ乗れるのもポイントです。本記事では、carsマイカー定額の特徴やメリット、料金プラン、利用方法まで徹底解説し、カーリースを検討している方にわかりやすく紹介します。


カーリース契約者の約半数が支払総額を詳細計算せず契約!契約後に想定超えの総額負担を実感する人も【ジョイカル調査】

カーリース契約者の約半数が支払総額を詳細計算せず契約!契約後に想定超えの総額負担を実感する人も【ジョイカル調査】

株式会社ジョイカルジャパンは、カーリース契約経験者を対象に、カーリース契約経験者の意識調査を実施し、結果を公開しました。


約3割のドライバーが「出産」をきっかけにカーリースを選択!カーリース選択で最も重視したのは「支払総額の安さ」【ジョイカル調査】

約3割のドライバーが「出産」をきっかけにカーリースを選択!カーリース選択で最も重視したのは「支払総額の安さ」【ジョイカル調査】

株式会社ジョイカルジャパンは、都市部在住で、ディーラー購入からカーリースに切り替えた経験がある方を対象に、ライフイベントとカーリース選択に関する調査を実施し、結果を公開しました。


最新の投稿


ホンダ、「N-BOX」改良モデルを先行公開!カスタムの表情刷新とJOYの黒仕様で魅力を底上げ

ホンダ、「N-BOX」改良モデルを先行公開!カスタムの表情刷新とJOYの黒仕様で魅力を底上げ

ホンダは2026年6月18日、2026年7月に発売を予定している軽乗用車「N-BOX」の改良モデルに関する情報をホームページで先行公開しました。今回の改良では「N-BOX CUSTOM」のフロントフェイスをより力強いデザインへ変更するほか、「N-BOX JOY」に特別仕様車「BLACK STYLE」を設定。快適装備も拡充され、軽スーパーハイトワゴンの王者がさらに商品力を高めます。


アウディ新型「A6オールロード」発表!A6アバント比111mmワイドな本格クロスオーバーワゴン

アウディ新型「A6オールロード」発表!A6アバント比111mmワイドな本格クロスオーバーワゴン

アウディは2026年6月16日、新型「A6オールロード」を欧州で発表しました。5代目となる新型は、A6アバントに対してボディを111mm拡大し、最低地上高も34mmアップ。専用アダプティブエアサスペンションやquattroを標準装備し、初のプラグインハイブリッドも設定されます。


メルセデス・ベンツ、新型「GLC」電動モデルに2グレード追加!最大650km走るEV SUVへ

メルセデス・ベンツ、新型「GLC」電動モデルに2グレード追加!最大650km走るEV SUVへ

メルセデス・ベンツは欧州市場で、電動SUV「GLC」に新グレード「GLC 250 electric」と「GLC 300 4MATIC electric」を追加しました。航続距離はWLTPモードで最大650kmを確保し、10分の急速充電で約265km分の走行距離を回復可能。電動GLCの選択肢を広げる、実用性重視のラインアップ拡充となっています。


メルセデス・ベンツ新型「Cクラス」EVが欧州で受注開始! 航続762kmと800Vアーキテクチャを備えた大本命セダン

メルセデス・ベンツ新型「Cクラス」EVが欧州で受注開始! 航続762kmと800Vアーキテクチャを備えた大本命セダン

メルセデス・ベンツは、ブランドの中核を担う人気セダン「Cクラス」の電気自動車(EV)モデルを欧州市場で受注開始しました。次世代の800Vアーキテクチャを採用し、最大762km(WLTPモード)という驚くべき航続距離を実現。ドイツでの価格は6万7,711ユーロ(約1,260万円)からとなっており、プレミアムEV市場の勢力図を大きく塗り替える存在として注目を集めています。


ランチア「ガンマ」が42年ぶりに復活!新型は電動クロスオーバーとして登場

ランチア「ガンマ」が42年ぶりに復活!新型は電動クロスオーバーとして登場

ランチアは2026年5月26日、新型「ガンマ」の公式画像を初公開しました。かつての上級モデル名が42年ぶりに復活し、新型はイタリアで設計・開発・生産されるクロスオーバーファストバックとして登場。STLA Mediumプラットフォームを採用し、ハイブリッドとBEVをラインアップします。