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長距離移動で有効活用!ナビット、高速道路についてアンケート調査結果を公開

長距離移動で有効活用!ナビット、高速道路についてアンケート調査結果を公開

ナビットでは、全国の主婦を中心としたモニター会員を対象に「高速道路」についてのアンケートを実施し、結果を公開しました。

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高速道路の利用頻度は意外と低い?

どれくらいの頻度で高速道路を利用しますか?

高速道路を利用する頻度についてのアンケートでは「半年に1回程度」の人が一番多く12.9%という結果になりました。次に多かったのが「2,3ヶ月に1回程度」11.9%でした。

高速道路の運転は怖いと感じる人が半数以上

高速道路での運転に対して恐怖を感じますか?

高速道路を運転していて怖いと感じるかというアンケートでは「感じる」と回答された人が51.2%「感じない」と回答した人が24.3%という結果になりました。

高速道路はレジャーで使うことが多い

どのような目的で高速道路を利用しますか?

高速道路の利用目的を複数回答にて回答いただきました。一番多かったのは「旅行・観光」555人、次が「家族・親類や友人・知人宅の訪問」224人で3番目に「帰省」161人と続きました。

サービエスエリアはトイレ利用目的が一番多い

どのような用途でサービスエリア・パーキングエリアを利用していますか?

サービスエリアなどを使う理由についてのアンケートを行いました。一番多かったのは「トイレに行くため」823人と圧倒的に多く、次が「おみやげなど買い物をするため」438人でした。

高速道路にはトラブルのイメージが多い?

「高速道路に関する思い出があれば教えてください」という質問を実施したところ以下の回答がありました。

「遠方の実家に帰省中、夜に高速道路で車が故障してしまった近くの町の修理工場へレッカー車で運んでもらった」

「昔、パーキングで夏休み限定のバイトをしていた。特にお盆時期は混んでいて忙しかったけど、活気があって楽しかった」

「運転教習で高速道路に行き、加速がうまくできなかった。いまだに恐怖感があり、高速道路での運転ができない」

回答では、渋滞や事故などのトラブルに関することが多かったように感じます。本来便利なはずの高速道路ですが、一度乗ってしまうと次の出口まで出ることができないというネガの部分が印象に残っている人が多いようです。

調査概要

調査期間:2025年8月
調査機関:株式会社ナビット
調査対象:20代~80代の男女
有効回答数:1000人
調査方法:Webアンケート

出典元:株式会社ナビット

引用:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001976.000080271.html

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