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スーパーキャリー登場!ハイゼットジャンボは自動ブレーキで応戦!

スーパーキャリー登場!ハイゼットジャンボは自動ブレーキで応戦!

ロングキャビンの軽トラック「スズキスーパーキャリー」が発売されました。ロングキャビンの軽トラックといえば、ライバルであるダイハツの「ハイゼットジャンボ」の独擅場でしたが、「スーパーキャリー」の登場で、両社の対決がさらに加熱しそうです。この2車、その使い勝手も注目されますが、先進安全装備の充実ぶりも見逃せません。


マイバッハもロールスロイスも!止まらないEVとSUVの波

マイバッハもロールスロイスも!止まらないEVとSUVの波

北京モーターショーでは、EVが花盛りでしたが、同時にSUV化の波も止まらず、EV+SUVという形に進化しています。そして、高級サルーン専門店であるロールスロイスなどもこの波になってきました。それでは北京で公開されたモデルを中心に、これらのSUVをご紹介しましょう。


ヴェヌーシア?イゾア?日本人の知らない北京の日本車たち

ヴェヌーシア?イゾア?日本人の知らない北京の日本車たち

海外で販売される日本車には、日本国内では販売されない車種も多くあります。北京モーターショーでは、特に中国専用車種が多く見られ、日本の自動車メーカーからも多くの中国専用車種が多く見られました。そこで、我々が知らないそれらの日本の自動車メーカーが出展した中国専用車種をご紹介してみましょう。


EV祭りだ!北京モーターショー国産車編

EV祭りだ!北京モーターショー国産車編

5月4日まで開催される北京モーターショー2018において、世界最大の自動車市場である中国のEV政策に対応するために、世界中のメーカーが多くのEVやPHVを出展しています。そして日本のメーカーも同様に数々のモデルを投入しています。ではどんなモデルがあったのか見てみましょう。


新型シビックを買うべき5つの理由

新型シビックを買うべき5つの理由

2017年9月に発売した新型「シビック」が好調な売れ行きとなっています。発売後一か月の累計受注は1万2000台を超え、現在は納車可能な台数のみカウントされていますが、2018年3月度でも、2千台の登録実績となっています。そこで、あらためてこのシビックの魅力をご紹介してみましょう。貴方も買った方が良いと思うはずです。


3月度販売ランキング深読みチェック!

3月度販売ランキング深読みチェック!

自販連と軽自協の発表によると、2018年3月度の販売台数トップはホンダの軽自動車「N-BOX」で、2位は日産の「ノート」。ここまではこのところの定位置ですが、下位では大きく変動しているのです。そこで、ベスト10だけではわからない、ランキングを深読みしてみることにしましょう。気になるあの車がこんな順位に!


日産 セレナe-POWERを買うべき5つの理由

日産 セレナe-POWERを買うべき5つの理由

セレナe-POWERの人気が沸騰中です。販売台数において、ミニバントップの座を死守し続けるセレナは、e-POWERを投入してからは、さらに独走状態に入っています。そこで、今なぜセレナe-POWERを買うのか?その理由を5つにまとめてみました。これを読めば貴方もセレナe-POWERを買いたくなるでしょう!


EV、日産リーフを買うべき5つの理由

EV、日産リーフを買うべき5つの理由

日産のEV、「リーフ」が好調な売れ行きとなっています。3月の登録実績では前年比190.8%の2,997台という結果となり、登録乗用車のベスト30の常連になりつつあります。そこで、リーフを買うべき理由を5つにまとめてみました。今、EVの「リーフ」を買うべきか否か、貴方はどうしますか?


新型フォレスターの発売までSUVの購入を待ったほうが良い3つの理由

新型フォレスターの発売までSUVの購入を待ったほうが良い3つの理由

SUBARU(スバル)は28日、新型「フォレスター」をニューヨークモーターショーで発表しました。第5世代となる新型は、スバルが最量販車種と位置付けるグローバル戦略車で、日本への早急な導入が期待されています。今、SUVの購入を検討されている方が、新型「フォレスター」の日本での発売まで待つ理由はあるのでしょうか?


日産 新型アルティマ(ティアナ)の発売を待つべき3つの理由

日産 新型アルティマ(ティアナ)の発売を待つべき3つの理由

日産は、ニューヨークモーターショー2018において、新型「アルティマ」を初公開しました。日本国内では「ティアナ」として販売されるこのモデルの、国内発売時期は明らかににされていませんが、選択肢が少ない国内ミドルセダン市場ににおいては待望のニューモデルとなり、国内での登場を待つだけの理由がありそうです。


新型RAV4の発売を待つべき3つの理由

新型RAV4の発売を待つべき3つの理由

3月30日から開催されたニューヨーク国際自動車ショーにおいて、新型RAV4を世界初披露しました。その斬新なスタイルや先進技術を見ると、今SUVの購入を検討している人にとっては、一年後と言われる日本での発売を待つかどうか悩みどころです。そこで、新型RAV4の発売までSUVの購入を待ったほうが良い理由を選んでみました。


ホンダ ジェイドになぜ5人乗り?シャトルとどう違う?

ホンダ ジェイドになぜ5人乗り?シャトルとどう違う?

ホンダが、2018年5月にマイナーチェンジを予定している「JADE(ジェイド)」は、「RS」に2列5人乗り仕様へ変更するとともに、新たにハイブリッドモデルも追加設定します。「シャトル」もあるのになぜ5人乗りを導入したのでしょうか?この2台はどのような違いがあるのでしょうか?


自販連のランキング表示が50位までとなったことで見えたものとは?

自販連のランキング表示が50位までとなったことで見えたものとは?

自販連と全軽自協は2018年2月の乗用車車名別販売台数と、軽四輪車通称名別新車販売速報を発表しました。特に今回から自販連のランキング表示が、これまでの30位までから、過去に遡って50位まで表示されるようになったのが特徴となります。そこから見えてくるのはどんなことなのでしょうか?


【車種比較】三菱 エクリプスクロス VS ライバルSUV対決

【車種比較】三菱 エクリプスクロス VS ライバルSUV対決

三菱自動車が久々に送り出したニューモデル、新型コンパクトSUV「エクリプス クロス」は、1.5Lの直噴ターボエンジンを採用したことでも話題にっています。そこで、国内市場ではどんな車種がライバルになるのか、国産クロスオーバーSUVの中から、気になる直噴ターボ車と比べてみることにしましょう。


燃費と動力性能対決!セレナe-POWER VS ステップワゴンスパーダHV

燃費と動力性能対決!セレナe-POWER VS ステップワゴンスパーダHV

「セレナ」に、ついに”e-POWER”が登場し、「プロパイロット」で大人気となった昨年のデビュー直後同様に、ライバルのミニバン勢との差を一気に広げる可能性があります。そこで、特に価格帯の近い「ステップワゴンスパーダハイブリッド」を中心に、燃費、動力性能、そして価格や装備を比較してみることにました。


「E-PACE」と「500プーラ」、はたして女性はどちらを選ぶのか?

「E-PACE」と「500プーラ」、はたして女性はどちらを選ぶのか?

ジャガーの新型コンパクトSUV「E-PACE」が2月22日より発売されました。この新型のベビージャガーを30~40代の、特に女性をターゲットに定めているようですが、同時期に発表されたフィアット500の特別仕様車「500プーラ」もターゲット層は同じ女性層。はたして日本の女性陣は、どちらを選ぶのでしょうか?


「若者の○○離れ」、1位はクルマという結果に何を思うか?

「若者の○○離れ」、1位はクルマという結果に何を思うか?

「若者の○○離れ」という言葉。10代から70代の男女が選んだ「若者の○○離れ」の1位は「クルマ離れ」であることが、DeNAトラベルが実施した調査により明らかになりました。「若者の○○離れ」には収入の減少やインターネット・スマートフォンの普及といった要因が関係しているようです。この話題について、みなさんはどう思われますか


ベルランゴとカングーを比較してみた

ベルランゴとカングーを比較してみた

シトロエンがジュネーブモーターショーで初公開する新型「ベルランゴ」は、シトロエンの主力商用車および小型MPV。そう、日本で大人気の「ルノー・カングー」と同クラスなのです。まだ日本には導入予定のないモデルですが、これは比較せずにはいられません。フランス製小型MPVはどうしてこんなに魅力的なんでしょうか?


2018年もSUVが熱い!けど中心はSUV風?

2018年もSUVが熱い!けど中心はSUV風?

ホンダは、ジュネーブモーターショーにおいて、「ジャズ X ロード」を初公開すると発表しました。「ジャズ」は「フィット」の海外向けモデルであり、「ジャズ X ロード」は日本にはない今もっとも人気のあるSUVスタイル。このゆるいSUVスタイルが今もっとも熱いのです。


インド市場を席巻するマルチスズキのラインナップ

インド市場を席巻するマルチスズキのラインナップ

スズキのインド法人、マルチスズキは2月8日、「デリーモーターショー」において、新型「スイフト」の販売を開始することを発表。インドで圧倒的な強さを誇るスズキは、「スイフト」以外にどのようなモデルを販売しているのか?その陣容を見てみましょう。


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