記事総数:67  総PV数:566982

公開中の記事


5月車名別新車販売登録車ランキングを深読み

5月車名別新車販売登録車ランキングを深読み

日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日に発表した、5月の新車販売台数とランキングが15日に確定しました。結果は9か月連続でホンダの「N-BOX」が総合トップ、登録乗用車ではトヨタの「アクア」が首位となりました。それでは、その他の車種はどうだったのか?それぞれ深り下げてみましょう。


新型モデルを発売前に予約するメリットはあるのか?

新型モデルを発売前に予約するメリットはあるのか?

2018年も中盤にさしかかり、今後も話題のモデルが続々と登場する予定ですが、そのほとんどが事前の受注予約をかなり前から行っているようです。その結果、正式発売の際には多くの予約受注をかかえ、それが新型車の宣伝に一役買っているのです。では、正式な発売前に新型車を買うメリットはあるのでしょうか?


マツダアテンザを買うべき5つの理由

マツダアテンザを買うべき5つの理由

マツダは、「アテンザ」のセダンおよびワゴンを大幅に改良し6月21日からの発売を予定しています。しかし、苦戦が続くセダンと、需要が減りつつあるワゴンをラインナップする「アテンザ」を、今あえて買うべき理由はあるのでしょうか?そこで、新型となった「アテンザ」の魅力と、買うべき理由を探ってみることにしました。


マツダ CX-3を買うべき5つの理由

マツダ CX-3を買うべき5つの理由

マツダの新世代商品群の中でただ一台、大失速してるモデルが「CX-3」。年間販売台数を見ると「CX-5」の三分の一の約1万5千台。これは12月にデビューした「CX-8」が同1万2千台であることを見ても、かなり深刻な状態です。今回大幅改良された「CX-3」ですが、同車を今買う理由があるのか?5つの理由を挙げてみました。


スーパーキャリー登場!ハイゼットジャンボは自動ブレーキで応戦!

スーパーキャリー登場!ハイゼットジャンボは自動ブレーキで応戦!

ロングキャビンの軽トラック「スズキスーパーキャリー」が発売されました。ロングキャビンの軽トラックといえば、ライバルであるダイハツの「ハイゼットジャンボ」の独擅場でしたが、「スーパーキャリー」の登場で、両社の対決がさらに加熱しそうです。この2車、その使い勝手も注目されますが、先進安全装備の充実ぶりも見逃せません。


マイバッハもロールスロイスも!止まらないEVとSUVの波

マイバッハもロールスロイスも!止まらないEVとSUVの波

北京モーターショーでは、EVが花盛りでしたが、同時にSUV化の波も止まらず、EV+SUVという形に進化しています。そして、高級サルーン専門店であるロールスロイスなどもこの波になってきました。それでは北京で公開されたモデルを中心に、これらのSUVをご紹介しましょう。


ヴェヌーシア?イゾア?日本人の知らない北京の日本車たち

ヴェヌーシア?イゾア?日本人の知らない北京の日本車たち

海外で販売される日本車には、日本国内では販売されない車種も多くあります。北京モーターショーでは、特に中国専用車種が多く見られ、日本の自動車メーカーからも多くの中国専用車種が多く見られました。そこで、我々が知らないそれらの日本の自動車メーカーが出展した中国専用車種をご紹介してみましょう。


EV祭りだ!北京モーターショー国産車編

EV祭りだ!北京モーターショー国産車編

5月4日まで開催される北京モーターショー2018において、世界最大の自動車市場である中国のEV政策に対応するために、世界中のメーカーが多くのEVやPHVを出展しています。そして日本のメーカーも同様に数々のモデルを投入しています。ではどんなモデルがあったのか見てみましょう。


新型シビックを買うべき5つの理由

新型シビックを買うべき5つの理由

2017年9月に発売した新型「シビック」が好調な売れ行きとなっています。発売後一か月の累計受注は1万2000台を超え、現在は納車可能な台数のみカウントされていますが、2018年3月度でも、2千台の登録実績となっています。そこで、あらためてこのシビックの魅力をご紹介してみましょう。貴方も買った方が良いと思うはずです。


3月度販売ランキング深読みチェック!

3月度販売ランキング深読みチェック!

自販連と軽自協の発表によると、2018年3月度の販売台数トップはホンダの軽自動車「N-BOX」で、2位は日産の「ノート」。ここまではこのところの定位置ですが、下位では大きく変動しているのです。そこで、ベスト10だけではわからない、ランキングを深読みしてみることにしましょう。気になるあの車がこんな順位に!


日産 セレナe-POWERを買うべき5つの理由

日産 セレナe-POWERを買うべき5つの理由

セレナe-POWERの人気が沸騰中です。販売台数において、ミニバントップの座を死守し続けるセレナは、e-POWERを投入してからは、さらに独走状態に入っています。そこで、今なぜセレナe-POWERを買うのか?その理由を5つにまとめてみました。これを読めば貴方もセレナe-POWERを買いたくなるでしょう!


EV、日産リーフを買うべき5つの理由

EV、日産リーフを買うべき5つの理由

日産のEV、「リーフ」が好調な売れ行きとなっています。3月の登録実績では前年比190.8%の2,997台という結果となり、登録乗用車のベスト30の常連になりつつあります。そこで、リーフを買うべき理由を5つにまとめてみました。今、EVの「リーフ」を買うべきか否か、貴方はどうしますか?


新型フォレスターの発売までSUVの購入を待ったほうが良い3つの理由

新型フォレスターの発売までSUVの購入を待ったほうが良い3つの理由

SUBARU(スバル)は28日、新型「フォレスター」をニューヨークモーターショーで発表しました。第5世代となる新型は、スバルが最量販車種と位置付けるグローバル戦略車で、日本への早急な導入が期待されています。今、SUVの購入を検討されている方が、新型「フォレスター」の日本での発売まで待つ理由はあるのでしょうか?


日産 新型アルティマ(ティアナ)の発売を待つべき3つの理由

日産 新型アルティマ(ティアナ)の発売を待つべき3つの理由

日産は、ニューヨークモーターショー2018において、新型「アルティマ」を初公開しました。日本国内では「ティアナ」として販売されるこのモデルの、国内発売時期は明らかににされていませんが、選択肢が少ない国内ミドルセダン市場ににおいては待望のニューモデルとなり、国内での登場を待つだけの理由がありそうです。


新型RAV4の発売を待つべき3つの理由

新型RAV4の発売を待つべき3つの理由

3月30日から開催されたニューヨーク国際自動車ショーにおいて、新型RAV4を世界初披露しました。その斬新なスタイルや先進技術を見ると、今SUVの購入を検討している人にとっては、一年後と言われる日本での発売を待つかどうか悩みどころです。そこで、新型RAV4の発売までSUVの購入を待ったほうが良い理由を選んでみました。


ホンダ ジェイドになぜ5人乗り?シャトルとどう違う?

ホンダ ジェイドになぜ5人乗り?シャトルとどう違う?

ホンダが、2018年5月にマイナーチェンジを予定している「JADE(ジェイド)」は、「RS」に2列5人乗り仕様へ変更するとともに、新たにハイブリッドモデルも追加設定します。「シャトル」もあるのになぜ5人乗りを導入したのでしょうか?この2台はどのような違いがあるのでしょうか?


自販連のランキング表示が50位までとなったことで見えたものとは?

自販連のランキング表示が50位までとなったことで見えたものとは?

自販連と全軽自協は2018年2月の乗用車車名別販売台数と、軽四輪車通称名別新車販売速報を発表しました。特に今回から自販連のランキング表示が、これまでの30位までから、過去に遡って50位まで表示されるようになったのが特徴となります。そこから見えてくるのはどんなことなのでしょうか?


【車種比較】三菱 エクリプスクロス VS ライバルSUV対決

【車種比較】三菱 エクリプスクロス VS ライバルSUV対決

三菱自動車が久々に送り出したニューモデル、新型コンパクトSUV「エクリプス クロス」は、1.5Lの直噴ターボエンジンを採用したことでも話題にっています。そこで、国内市場ではどんな車種がライバルになるのか、国産クロスオーバーSUVの中から、気になる直噴ターボ車と比べてみることにしましょう。


燃費と動力性能対決!セレナe-POWER VS ステップワゴンスパーダHV

燃費と動力性能対決!セレナe-POWER VS ステップワゴンスパーダHV

「セレナ」に、ついに”e-POWER”が登場し、「プロパイロット」で大人気となった昨年のデビュー直後同様に、ライバルのミニバン勢との差を一気に広げる可能性があります。そこで、特に価格帯の近い「ステップワゴンスパーダハイブリッド」を中心に、燃費、動力性能、そして価格や装備を比較してみることにました。


「E-PACE」と「500プーラ」、はたして女性はどちらを選ぶのか?

「E-PACE」と「500プーラ」、はたして女性はどちらを選ぶのか?

ジャガーの新型コンパクトSUV「E-PACE」が2月22日より発売されました。この新型のベビージャガーを30~40代の、特に女性をターゲットに定めているようですが、同時期に発表されたフィアット500の特別仕様車「500プーラ」もターゲット層は同じ女性層。はたして日本の女性陣は、どちらを選ぶのでしょうか?