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インド市場を席巻するマルチスズキのラインナップ

インド市場を席巻するマルチスズキのラインナップ

スズキのインド法人、マルチスズキは2月8日、「デリーモーターショー」において、新型「スイフト」の販売を開始することを発表。インドで圧倒的な強さを誇るスズキは、「スイフト」以外にどのようなモデルを販売しているのか?その陣容を見てみましょう。


スズキクロスビーを買うべき5つの理由

スズキクロスビーを買うべき5つの理由

スズキが2017年12月25日より発売した「クロスビー」は、新ジャンルの小型クロスオーバーワゴンとして注目されています。そこで、誰もが「ハスラー」を想像するそのスタイリング以外にも、スズキらしいユニークなアイデアと装備満載のこの「クロスビー」を、絶対に買うべき5つの理由を報告します。


ボルボ XC40を買うべき5つの理由

ボルボ XC40を買うべき5つの理由

ボルボ・ジャパンは、新型コンパクトSUV「XC40 T5 AWD R-デザイン 1st エディション」を300台限定で日本市場に導入、1月26日から予約注文の受付を開始しました。そこで、この日本でも人気のある北欧ブランド発のコンパクトSUVを買うべき理由をまとめてみました。国産SUVを検討中の方は必見です。


マツダCX-8を買うべき5つの理由

マツダCX-8を買うべき5つの理由

ミニバンをやめてまで、新しい潮流である3列シートのSUVにかけるマツダの意欲作「CX-8」が、ミニバンにとってかわるのは難しいだろうという、大方の予想を裏切るほどの好調な売れ行きを見せています。そこで、何がそれほどユーザーを引き付けるのか?買うべき5つの理由を探ってみました。


スズキ新型スペーシアを買うべき5つの理由

スズキ新型スペーシアを買うべき5つの理由

2017年12月14日、初のフルモデルチェンジされたスズキの軽ハイトワゴン「スペーシア」。ホンダの「N-BOX」に対抗すべく誕生したこのニューモデルには、ライバルを振り切ってでも、絶対に買うべき5つの理由があります。それはいったい何なんなのかを、ひとつずつ説明していきます。


「ワールドアーバンカー2018」最終選考の5台をチェック!

「ワールドアーバンカー2018」最終選考の5台をチェック!

WCOTY(ワールドカーオブザイヤー)主催団体は1月23日、「ワールドアーバンカー2018」の第二次選考5車種を発表しました。都市に似合う車を選ぶこの賞に最後まで残ったこれら5台の中には、日本ではなじみのない車種も含まれています。そこでこれらをご紹介しつつ、都市に似合う車とはなにか?を考えてみました。


N-BOXでもスラッシュを選ぶ理由はあるのか?

N-BOXでもスラッシュを選ぶ理由はあるのか?

マイナーチェンジされ1月19日に発売した「N-BOX スラッシュ」ですが、ベース車の「N-BOX」がフルモデルチェンジを受けて大ヒットとなる中、MCにとどまった「スラッシュ」を、今あえて選ぶ理由はあるのでしょうか?それとも選ぶ意味はないのでしょうか?「N-BOX」や他社ライバルとの比較を交えて、探ってみました。


アルヴェルとエルグランドを改めて比べてみたら

アルヴェルとエルグランドを改めて比べてみたら

トヨタは、ミニバン「アルファード/ヴェルファイア」をマイナーチェンジし、2018年1月8日に発売しました。そして、12日には、ライバルの日産「エルグランド」に特別仕様車を設定し、2月26日より全国一斉に発売するとこを発表しました。このLサイズミニバン2車はどこが優れていて、どのような違いがあるのでしょうか?


販売台数からみる2017年の自動車業界【軽自動車編】

販売台数からみる2017年の自動車業界【軽自動車編】

日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が11日に発表した、2017年12月の販売台数ランキングは、「プリウス」に大差をつけた「N-BOX」がトップ。同時に発表された2017年の累計でも「N-BOX」がトップとなりました。今回は、軽自動車のベスト10と、それ以外の気になる車種にもスポットを当ててみます。


販売台数からみる2017年の自動車業界【登録乗用車編】

販売台数からみる2017年の自動車業界【登録乗用車編】

日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が11日に発表した、2017年12月および2017年の車名別販売台数は、トップがホンダの「N-BOX」で、2位のトヨタ「プリウス」に大差をつけたものでした。そこで、その詳細と、ベスト10以外の気になる車種にもスポットを当ててみたいと思います。まずは【登録乗用車編】からです


デザインが良くなくては乗る気がしない。じゃ「シトロエン」はどう?

デザインが良くなくては乗る気がしない。じゃ「シトロエン」はどう?

1919年に設立されたフランス車ブランドのシトロエン。「独創と革新」をブランド哲学に、革新的技術や、個性的デザインを特徴としています。日本ではドイツ車に比べて一般にはなじみのないメーカーですが、一目見ればその虜になる魅力あふれる車種が展開されています。今回は、その魅力を少しのぞいてみましょう。


今年こそ電気自動車(EV)を買うべきなのだろうか?

今年こそ電気自動車(EV)を買うべきなのだろうか?

日産自動車は1月8日、EVの『リーフ』が世界累計販売台数30万台を達成したことを発表しました。日本国内でも、街中で見かけても違和感がないくらい普及しており、いよいよ次期購入車に電気自動車(EV)が候補に入ってもおかしくない時代になったようです。では、今年こそ電気自動車(EV)を買うべきなのでしょうか?


国産車並みの予算199万円から買えるプジョーという選択

国産車並みの予算199万円から買えるプジョーという選択

プジョー・シトロエン・ジャポンは、新型『308』に限定モデル「スペシャルエディション」を設定して1月5日より販売を開始しました。日本ではあまりなじみのないプジョーですが、国産車を購入する前にぜひ検討することをお勧めしたいブランドなのです。ではその理由を説明してみましょう。


新型アルファード/ヴェルファイアはどこが凄いのか?

新型アルファード/ヴェルファイアはどこが凄いのか?

2018年1月8日に発売される新型アルファードならびにヴェルファイアは、マイナーチェンジでありながらも、大きな注目を集めています。確かに、ゴージャスなフロントフェイスはより存在感をかもしだしていますが、どうやらそれだけではないようです。では、何が凄いのか?じっくりと見てみましょう。


【これが軽のベストチョイスだ!】 2017最新版

【これが軽のベストチョイスだ!】 2017最新版

2017年は例年にも増してフルモデルチェンジが多く、軽自動車はますます活気をおびていました。しかも、N-BOXやワゴンRなど、各クラスをリードする人気車種が多かったのも2017年の特徴です。では、それらの新型を中心に、軽自動車のベストチョイスを選出してみました。


スズキの新型SUV「クロスビー」はどんなクルマ?

スズキの新型SUV「クロスビー」はどんなクルマ?

12月25日より発売されたスズキの「クロスビー」は、ワゴンとSUVの楽しさを融合させた新ジャンルの小型クロスオーバーワゴン。この「クロスビー」が話題となるのは「ハスラー」そっくり?というそのスタイリングと「SUVとワゴンの融合」というコンセプトでした。スズキがもくろむ二匹目のドジョウはいるのでしょうか?


三菱の新型SUV[エクリプスクロス]が期待される理由とは。

三菱の新型SUV[エクリプスクロス]が期待される理由とは。

三菱自動車は2018年3月に発売予定の小型スポーツ多目的車(SUV)「エクリプスクロス」の予約注文の受け付けを12月22日に開始しました。天文現象である「日食」を意味する英語「ECLIPSE」を車名にするこの車が、メーカーそして専門家にも期待させる理由はなんなのでしょうか。


ホンダ N-ONEはマイナーチェンジでどこを目指すのか?

ホンダ N-ONEはマイナーチェンジでどこを目指すのか?

12月21日、ホンダの軽トールワゴン「N-ONE」がマイナーチェンジされ、同日に発売されました。同社のN-BOXの快進撃や、そのライバルであるスズキの「スペーシア」のフルモデルチェンジに比べて、あまりにも静かなデビューで、ニュースもごくわずか。このホンダの異端児「N-ONE」はいったいどこを目指したのでしょうか?


カーオブザイヤー受賞車、ボルボXC60はどこが評価されたのか?

カーオブザイヤー受賞車、ボルボXC60はどこが評価されたのか?

第38回「日本カー・オブ・ザ・イヤー 2017-2018」は、12月11日の最終選考において、ボルボ「XC60」が選ばれました。そこで、改めてボルボ「XC60」がどんな車で、なぜ国産車を押しのけてイヤーカーになったのかを検証してみることにしました。


今、メーカー純正「やんちゃ仕様」が受けるわけとは?

今、メーカー純正「やんちゃ仕様」が受けるわけとは?

12月14日に発売された「フリードモデューロX」は、ホンダアクセスが販売するコンプリートカーブランドです。最近この「モデューロX」やトヨタの「GR」日産の「NISMO」といったメーカー純正「やんちゃ仕様」が注目を集めています。それにはどんな要因があるのでしょうか?