記事総数:75  総PV数:849637

公開中の記事


「シエンタ」に2列シート車を新設定!「フリード+」とどう違う?

「シエンタ」に2列シート車を新設定!「フリード+」とどう違う?

トヨタは11日、「シエンタ」をマイナーチェンジ、2列シート車を新設定しました。同じような設定の車種にホンダの「フリード+」があります。そこで、このライバル2車はどこが違うのか、2列シート車を中心に比較し、また、2列シート車の必要性も考えてみました。


売れに売れてる「ジムニー」は本当に買うべきなのか?

売れに売れてる「ジムニー」は本当に買うべきなのか?

新しもの好きもオッチョコチョイも、愛すべきクルマ好きであることは確かであり、メーカーもこれらの人たちのおかげで商売ができているのは否定できない。でも、行き過ぎた幻想を与えすぎてはいけないとの思いから、せっかくのフィーバーに水をかけてみたいと思う。今回は、スズキの新型「ジムニー」だ。


売れに売れてる「N-VAN」は本当に買うべきクルマなのか?

売れに売れてる「N-VAN」は本当に買うべきクルマなのか?

新しもの好きもオッチョコチョイも、愛すべきクルマ好きであることは確かであり、メーカーもこれらの人たちのおかげで商売ができているのは否定できない。でも、行き過ぎた幻想を与えすぎてはいけないとの思いから、せっかくのフィーバーに水をかけてみたいと思う。まずは、ホンダの新型軽バン「N-VAN」から。


異変?プリウス脱落、新型車大躍進の7月度販売ランキング

異変?プリウス脱落、新型車大躍進の7月度販売ランキング

7月における登録車と軽自動車の販売台数によると、トップは「N-BOX」で11カ月連続のトップ。登録車は「アクア」が首位ながらも、総合では1位~3位を軽自動車が占めたために4位に終わっています。そして、「プリウス」がついにベスト10圏外に消えました。その他にも新型車の躍進など、見どころ満載の7月を詳しく見てみましょう。


改良されたカムリとアテンザ、貴方ならどっちを選ぶ?

改良されたカムリとアテンザ、貴方ならどっちを選ぶ?

フルモデルチェンジから一年が経過した2018年8月、カムリに待望のスポーツモデル「WS」が追加設定されました。好調な販売ながらもユーザーの年齢層が高かった「おじさん」御用達のカムリが、若者層獲得に乗り出したのですが、はたしてその成果は?同クラスでもっともスポーティーなセダン、マツダのアテンザと比較してみました。


ミラトコットとアルトラパンその違いは?女性はどちらを選ぶ?

ミラトコットとアルトラパンその違いは?女性はどちらを選ぶ?

6月25日に発売したダイハツの「ミラ トコット」は、それまでの「ミラココア」の実質的な後継車種ですが、これまでの「カワイイ」感全開の女性仕様とはひと味違うようです。そこで、「カワイイ」女性仕様の代表であるスズキの「アルトラパン」との比較で、新型軽乗用車「ミラ トコット」の魅力を探ってみました。


N-VANとハイゼットキャディの違いとは?

N-VANとハイゼットキャディの違いとは?

7月13日に発売されたホンダの新型軽バン「N-VAN(エヌバン)」は、新世代の商用軽バンとして注目されています。N-BOXをベースとした「N-VAN」ですが、2016年に発売されたダイハツの「ハイゼットキャディ」も同じコンセプトの新世代の商用軽バンなのです。では、この2車にはどのような違いがあるのでしょうか。


元マツダ営業マンによる独自編集|マツダコンパクトハッチの歴史

元マツダ営業マンによる独自編集|マツダコンパクトハッチの歴史

マツダは、8月3日から幕張メッセで開催される「オートモビルカウンシル 2018」において、「マツダ・コンパクトハッチバック・ストーリー」という、マツダのコンパクトカーの歴史を紹介します。そこで、ここでの出展車とは別に、元マツダ営業マンによるマツダコンパクトハッチの歴史を紹介します。


5月車名別新車販売登録車ランキングを深読み

5月車名別新車販売登録車ランキングを深読み

日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日に発表した、5月の新車販売台数とランキングが15日に確定しました。結果は9か月連続でホンダの「N-BOX」が総合トップ、登録乗用車ではトヨタの「アクア」が首位となりました。それでは、その他の車種はどうだったのか?それぞれ深り下げてみましょう。


新型モデルを発売前に予約するメリットはあるのか?

新型モデルを発売前に予約するメリットはあるのか?

2018年も中盤にさしかかり、今後も話題のモデルが続々と登場する予定ですが、そのほとんどが事前の受注予約をかなり前から行っているようです。その結果、正式発売の際には多くの予約受注をかかえ、それが新型車の宣伝に一役買っているのです。では、正式な発売前に新型車を買うメリットはあるのでしょうか?


マツダアテンザを買うべき5つの理由

マツダアテンザを買うべき5つの理由

マツダは、「アテンザ」のセダンおよびワゴンを大幅に改良し6月21日からの発売を予定しています。しかし、苦戦が続くセダンと、需要が減りつつあるワゴンをラインナップする「アテンザ」を、今あえて買うべき理由はあるのでしょうか?そこで、新型となった「アテンザ」の魅力と、買うべき理由を探ってみることにしました。


マツダ CX-3を買うべき5つの理由

マツダ CX-3を買うべき5つの理由

マツダの新世代商品群の中でただ一台、大失速してるモデルが「CX-3」。年間販売台数を見ると「CX-5」の三分の一の約1万5千台。これは12月にデビューした「CX-8」が同1万2千台であることを見ても、かなり深刻な状態です。今回大幅改良された「CX-3」ですが、同車を今買う理由があるのか?5つの理由を挙げてみました。


スーパーキャリー登場!ハイゼットジャンボは自動ブレーキで応戦!

スーパーキャリー登場!ハイゼットジャンボは自動ブレーキで応戦!

ロングキャビンの軽トラック「スズキスーパーキャリー」が発売されました。ロングキャビンの軽トラックといえば、ライバルであるダイハツの「ハイゼットジャンボ」の独擅場でしたが、「スーパーキャリー」の登場で、両社の対決がさらに加熱しそうです。この2車、その使い勝手も注目されますが、先進安全装備の充実ぶりも見逃せません。


マイバッハもロールスロイスも!止まらないEVとSUVの波

マイバッハもロールスロイスも!止まらないEVとSUVの波

北京モーターショーでは、EVが花盛りでしたが、同時にSUV化の波も止まらず、EV+SUVという形に進化しています。そして、高級サルーン専門店であるロールスロイスなどもこの波になってきました。それでは北京で公開されたモデルを中心に、これらのSUVをご紹介しましょう。


ヴェヌーシア?イゾア?日本人の知らない北京の日本車たち

ヴェヌーシア?イゾア?日本人の知らない北京の日本車たち

海外で販売される日本車には、日本国内では販売されない車種も多くあります。北京モーターショーでは、特に中国専用車種が多く見られ、日本の自動車メーカーからも多くの中国専用車種が多く見られました。そこで、我々が知らないそれらの日本の自動車メーカーが出展した中国専用車種をご紹介してみましょう。


EV祭りだ!北京モーターショー国産車編

EV祭りだ!北京モーターショー国産車編

5月4日まで開催される北京モーターショー2018において、世界最大の自動車市場である中国のEV政策に対応するために、世界中のメーカーが多くのEVやPHVを出展しています。そして日本のメーカーも同様に数々のモデルを投入しています。ではどんなモデルがあったのか見てみましょう。


新型シビックを買うべき5つの理由

新型シビックを買うべき5つの理由

2017年9月に発売した新型「シビック」が好調な売れ行きとなっています。発売後一か月の累計受注は1万2000台を超え、現在は納車可能な台数のみカウントされていますが、2018年3月度でも、2千台の登録実績となっています。そこで、あらためてこのシビックの魅力をご紹介してみましょう。貴方も買った方が良いと思うはずです。


3月度販売ランキング深読みチェック!

3月度販売ランキング深読みチェック!

自販連と軽自協の発表によると、2018年3月度の販売台数トップはホンダの軽自動車「N-BOX」で、2位は日産の「ノート」。ここまではこのところの定位置ですが、下位では大きく変動しているのです。そこで、ベスト10だけではわからない、ランキングを深読みしてみることにしましょう。気になるあの車がこんな順位に!


日産 セレナe-POWERを買うべき5つの理由

日産 セレナe-POWERを買うべき5つの理由

セレナe-POWERの人気が沸騰中です。販売台数において、ミニバントップの座を死守し続けるセレナは、e-POWERを投入してからは、さらに独走状態に入っています。そこで、今なぜセレナe-POWERを買うのか?その理由を5つにまとめてみました。これを読めば貴方もセレナe-POWERを買いたくなるでしょう!


EV、日産リーフを買うべき5つの理由

EV、日産リーフを買うべき5つの理由

日産のEV、「リーフ」が好調な売れ行きとなっています。3月の登録実績では前年比190.8%の2,997台という結果となり、登録乗用車のベスト30の常連になりつつあります。そこで、リーフを買うべき理由を5つにまとめてみました。今、EVの「リーフ」を買うべきか否か、貴方はどうしますか?