トップへ戻る

スバルの新型クーペSUV登場 ワールドプレミアは2020年か?

スバルの新型クーペSUV登場 ワールドプレミアは2020年か?

スバルのSUVラインナップに新たなSUVが加わるかもしれません。ベースとなるのはスバルのヴィジヴ・アドレナリン・コンセプトです。大注目のスバルの新型クーペSUVについて本記事ではまとめています。

[PR]本ページはプロモーションが含まれています
⏳この記事は約3~4分で読めます。


  • カービュー査定

スバルの新型クーペSUV登場 ワールドプレミアは2020年か?

《APOLLO NEWS SERVICE》スバル 新型クロスオーバー クーペSUV(予想CG)

《APOLLO NEWS SERVICE》スバル 新型クロスオーバー クーペSUV(予想CG)

スバルのSUVラインナップに新たなSUVが加わるかもしれません。ベースとなるのはスバルのヴィジヴ・アドレナリン・コンセプトです。大注目のスバルの新型クーペSUVについて本記事ではまとめています。

■スバルのVIZIV ADRENALINE CONCEPT(ヴィジヴ・アドレナリン・コンセプト)とは

デザインフィロソフィー「Dynamic×Solid」の進化系である「BOLDER」を取り入れたコンセプトカー。

そのボディサイズは、全長4490mm×全幅1900mm×全高1620mmとスバルのアウトバックより短くXVより僅かに長いものの、市販型でもほぼ同サイズが予想されます。

スバル ヴィジヴ・アドレナリン・コンセプト(ジュネーブモーターショー2019)

スバル ヴィジヴ・アドレナリン・コンセプト(ジュネーブモーターショー2019)

スバル ヴィジヴ・アドレナリン・コンセプト(ジュネーブモーターショー2019)

スバル ヴィジヴ・アドレナリン・コンセプト(ジュネーブモーターショー2019)

スバル ヴィジヴ・アドレナリン・コンセプト(ジュネーブモーターショー2019)

スバル ヴィジヴ・アドレナリン・コンセプト(ジュネーブモーターショー2019)

スバル ヴィジヴ・アドレナリン・コンセプト(ジュネーブモーターショー2019)

スバル ヴィジヴ・アドレナリン・コンセプト(ジュネーブモーターショー2019)

■スバルの新型クーペSUV大予想

《APOLLO NEWS SERVICE》スバル 新型クロスオーバー クーペSUV(予想CG)

《APOLLO NEWS SERVICE》スバル 新型クロスオーバー クーペSUV(予想CG)

兄弟サイトのSpyder7編集部では、情報をもとに新型クーペSUVの予想CGを制作しました。

予想CGには一番の特徴であるクーペルーフはアドレナリン・コンセプトから継承、フロントフェンダーとリアフェンダーは大きく張り出し、さらにSUVらしい樹脂製のオーバーフェンダーを装着することで、これまでにないアグレッシブなスタイルとしています。

■スバルの中でもよりシャープなスタイルのSUVに

フロントには現在のスバル車をより進化させたシャープなヘッドライトを装備し、都会的なイメージが予想されます。

また、パワートレインは、スバル独自の2.0リットル直噴NA水平対向4DOHC+電気モーターの「e-BOXER」を搭載する可能性が高いと見られています。

コンセプト発表から「次期XV」と噂されていましたが、ブランニューモデルとしての登場が濃厚で、ワールドプレミアは最速で2020年内にも予想されています。

Google検索で、カーナリズムの記事を見つけやすくできます。

Googleで追加する
  • カービュー査定

❄ スタッドレスタイヤの準備はお済みですか?

レスポンス・カーナリズムと同じイードが運営するタイヤ通販「CARTUNEタイヤ」。1本から購入でき、取付店への直送もOK。サイズを選んで在庫と価格をチェック。

CARTUNEタイヤでサイズ・メーカーから探す ▶

関連するキーワード


スバル 車種情報 SUV

関連する投稿


【2026~2027年 新車情報】新型車とモデルチェンジ予定の車を総まとめ

【2026~2027年 新車情報】新型車とモデルチェンジ予定の車を総まとめ

2026年から2027年以降に登場予定の新型車とフルモデルチェンジ・マイナーチェンジの発表があった新車情報をまとめて紹介。新情報は追加・更新していきます。(2026年9月23日更新)


【2025年版】「買ってよかった」クルマが見つかる!後悔しない目的別SUVランキング

【2025年版】「買ってよかった」クルマが見つかる!後悔しない目的別SUVランキング

後悔しない車を選びたいのに、「SUVランキングを見ても情報が多すぎて、結局どれが自分に合うのか分からない…」と、かえって迷いが深まっていませんか?でも大丈夫!この記事は、単なる人気順のリストではありません。あなたの「本当の目的」に寄り添い、3つの全く違う視点から、最高のクルマを見つけ出すお手伝いをします。あなたの「幸せな未来」を乗せる一台を見つけましょう。


フェラーリ プロサングエの魅力を徹底紹介

フェラーリ プロサングエの魅力を徹底紹介

フェラーリ史上初の4ドア・4人乗りモデル「プロサングエ」を詳しくご紹介します。このモデルは、一般的なSUVやクロスオーバーとは異なる新しいジャンルの車として誕生しました。モデル名の「プロサングエ」はイタリア語で「サラブレッド」を意味し、その名が表すように、フェラーリらしい力強い走りと高級感ある快適性を両立。V12エンジンや乗り降りしやすい観音開きの後部ドアなど、特徴的な魅力を分かりやすくお伝えします。


【2025年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

【2025年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

最近では年々その数を減らしながらも、スポーティな走りや「車との一体感をより感じやすい」「運転感覚を楽しみやすい」として、一部のユーザーから熱烈な支持を受けるMT車(マニュアル車)。そんな根強い人気もあってか、各メーカーにはわずかながらにMT車(マニュアル車)のラインアップが残っています。この記事では、新車で購入可能な現行車種のMT車(マニュアル車)をメーカー別に紹介します。スポーツカーや、SUV、軽自動車など、意外とバラエティ豊富な車種が生き残っていますので、お気に入りの1台を見つけてみてください。


ホンダ新型「SUV」世界初公開!圧倒的開放感誇るインテリアがスゴイ「ミドルサイズSUV」2026年発売へ

ホンダ新型「SUV」世界初公開!圧倒的開放感誇るインテリアがスゴイ「ミドルサイズSUV」2026年発売へ

ホンダは2025年1月8日、アメリカ・ラスベガスで開催されるCES 2025にて、2026年よりグローバル市場への投入を開始する新たなEV「Honda 0(ゼロ)シリーズ」のプロトタイプモデルである「SUV(エスユーブイ)」を世界初公開しました。


最新の投稿


ルノー「カングー」に25台限定の「リミテ」! オールテレーンタイヤで遊び心をプラス

ルノー「カングー」に25台限定の「リミテ」! オールテレーンタイヤで遊び心をプラス

ルノー・ジャポンは2026年9月24日、「カングー」の限定車「リミテ」を発表しました。TOYO TIRESのオールテレーンタイヤとマットブラックの16インチホイールを装着し、黄色い車体をアクティブに演出。ガソリン車10台、ディーゼル車15台を2026年10月1日に発売し、価格は439万円からです。


日産、新型EV「ピクソ」を欧州で発表! 全長3.8mの小型ボディに街乗りの実用性を凝縮

日産、新型EV「ピクソ」を欧州で発表! 全長3.8mの小型ボディに街乗りの実用性を凝縮

日産自動車は2026年9月23日、欧州向けの新型小型EV「ピクソ」を発表しました。ルノーとの協業から生まれた都市型モデルで、全長は約3.8m。最大259kmの航続距離(WLTPモード・認証前の参考値)やGoogle Gemini対応の車載システムを備え、2027年初頭から納車を開始する予定です。


BMW「X1」に上質な限定車! 黒とシルバーの装いに本革シート、679万円から

BMW「X1」に上質な限定車! 黒とシルバーの装いに本革シート、679万円から

ビー・エム・ダブリューは2026年9月18日、「X1」の特別仕様車「ラグジュアリー・エディション」を発売しました。ブラックの車体にシルバーのアクセントを合わせ、20インチホイールや本革シート、パノラマ・ガラス・サンルーフを装備。ガソリン車150台、ディーゼル車400台の国内限定モデルです。


オリックスカーリースのデメリットは?評判と途中返却の条件、年数別の総額

オリックスカーリースのデメリットは?評判と途中返却の条件、年数別の総額

オリックスカーリースのデメリットは大きく3つあります。解約金なしで車を返せる時期がプランごとに決まっていること、満了前に返すと走行距離や車の傷みで追加請求される場合があること、そして車検やオイル交換の無料クーポンが指定工場でしか使えないことです。オリックス自動車は1984年から個人向けカーリースを扱っていて、5年から11年の新車プランに中古車リースまでそろっています。7年以上の新車プランと中古車は満了時に車をもらえるので、何年乗るか、最後に車を残したいかを先に決めてからプランを選びましょう。


MOTAカーリースの評判・口コミは?「やめとけ」の理由と7年・9年の総額を試算

MOTAカーリースの評判・口コミは?「やめとけ」の理由と7年・9年の総額を試算

MOTAカーリースは、頭金0円で新車に乗り、7年・9年・11年の契約が満了し、契約上の義務を果たせば車をもらえる新車リースで、利用者の口コミでは、まとまった初期費用をかけず月々の支払いを抑えやすい点や、満了時に車をもらう前提なら返却時の走行距離や損耗の精算を気にせず乗れる点が評価されています。一方、「やめとけ」と言われる理由の一つは、契約途中の解約が原則できないことです。7年・9年・11年の契約では、それぞれ5年・7年・9年が経過するまで、乗り換えや返却を自由には選べません。1台に長く乗り、最後は自分の車にしたい人と相性のよいサービスなので、数年で乗り換えたい人や途中で返す可能性がある人は、ほかの選択肢とも比べてみてください。


アクセスランキング


>>総合人気ランキング