フォルクスワーゲンのステーションワゴンを紹介
ステーションワゴンは広い荷室が特徴で荷物をたくさん載せることができ、仕事・買い物・レジャーにと様々な用途で使うことができます。今回は、フォルクスワーゲンのステーションワゴンに焦点を当ててご紹介していきたいと思います。
関連する投稿
2024年7月3日、フォルクスワーゲン ジャパンは、マイナーチェンジを遂げた新型「ゴルフ(Golf)」ならびに新型「ゴルフ ヴァリアント(Golf Variant)」を発表。予約注文は同年9月より全国のフォルクスワーゲン正規ディーラーにて開始され、2025年1月より出荷が開始される予定です。
フォルクスワーゲン新型「パサート」発表!最大級の荷室容量誇る「ステーションワゴン」発売へ
2024年7月3日、フォルクスワーゲン ジャパンは、9世代目となる新型「パサート(Passat)」を発表。9月から同車の予約注文受付を全国のフォルクスワーゲン正規販売店にて開始、11月の出荷開始を予定しています。
スバル新型「レヴォーグ」発表!新世代アイサイト搭載でより安全な車に
スバルは、2023年9月7日、ステーションワゴン「レヴォーグ」の一部改良モデルを発表し、予約受付を開始しました。今回の一部改良では、新世代アイサイトの搭載など先進安全装備の強化を行っているようです。
ステーションワゴンおすすめ車種20選!選び方や各車種の特徴まで徹底解説!
走行性能と積載性を兼ね備え、スタイリッシュなデザインが多いステーションワゴンですが、SUVブームに押され最盛期に比べるとラインアップ数は減りつつあります。しかしながら視野を広げて輸入車も含めると、ステーションワゴンはまだまだ主力ジャンルのひとつです。この記事では、今だからこそおすすめしたいステーションワゴンをランキング形式で国産、輸入車に分けて紹介していきます。各車種のスペックや価格情報を比較しながら、あなたにぴったりの一台を見つけてください。
【2023年最新】ハイブリッド車の人気おすすめ10選!ハイブリッド車のメリット・デメリットも紹介
世界初の量産ハイブリッドカーとして初代「プリウス」がデビューしてから25年。今では特別なものではなく、あらゆる車種にラインアップされる当たり前のものとなりました。駆動に使用するモーターならではの加速感や静粛性、省燃費性能などさまざまな魅力に溢れ、人気を博しています。そんな多数ある人気のハイブリッドカーの中でどのような車を選んだら良いのでしょうか。本記事ではおすすめのハイブリッドカーを10車種ピックアップしました。
最新の投稿
究極のラグジュアリーSUV「レンジローバー Autobiography」レビュー
レンジローバー Autobiographyを中古で購入して乗ってみました。乗ってみた感想やレビューを画像とともにお届けします。
スバルは2026年1月9日、スポーツセダン「WRX S4」のSTIコンプリートカー「WRX STI Sport♯(シャープ)」を発表しました。日本仕様では初となる、6速マニュアルトランスミッション搭載したモデルとなるようです。
ホンダ新型「シビック」公開!ハイブリッドモデルにもスポーティな「RS」を新設定へ
ホンダは2026年1月9日、東京オートサロン2026の会場にて「CIVIC(シビック)」のハイブリッドモデル「e:HEV」のスポーティーグレードとして、新たに加わる予定の「RS」のプロトタイプを公開しました。ハイブリッドの新制御技術「Honda S+ Shift(エスプラスシフト)」を搭載しています。
【軽自動車販売台数ランキング】ホンダ「N-BOX」やっぱり強すぎ!1ヶ月天下のダイハツ「ムーヴ」はさらに下落?12月に売れた軽自動車とは
全軽自協(全国軽自動車協会連合会)が発表した2025年12月新車販売台数ランキングによると、10月に一度不動の人気を誇っていたホンダ「N-BOX」が突然4位まで陥落、11月には再び1位に返り咲きましたが、12月もそれを維持。N-BOXの代わりに1位となっていたダイハツ「ムーヴ」は今回さらに沈み4位になりました。また、スズキの人気本格SUV「ジムニー」が9位から13位に下落しました。このほかいくつかの順位変動があります。
【新車販売台数ランキング】トヨタ「カローラ」の人気が下落!?一方で「シエンタが快挙!12月にもっとも売れたクルマとは
自販連(日本自動車販売協会連合会)が発表した2025年12月の新車販売台数ランキングによると11月に4位まで上昇したトヨタ「シエンタ」がその順位をさらに上げ、2位まで向上しました。また、これに反してこれまで2位に位置し続けていた「カローラ」が4位まで降格しています。この他、トヨタの人気SUV「ハリアー」が急上昇するなど数々の変化がありました。


