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【東京オートサロン2018 コンパニオン画像】過激度No.1は毎年恒例の…?

【東京オートサロン2018 コンパニオン画像】過激度No.1は毎年恒例の…?

2018年1月12日~14日の3日間に渡り開催された東京オートサロン2018。毎年開催される同ショーですがコンパニオンの過激さで有名でもあります。本記事では毎年コスチュームの過激さが恒例となっている、ごんた屋とAIWAのコンパニオン画像と、両巨頭に勝るとも劣らなかったGORDONのコンパ二オンの画像を掲載しています。


【今年もアツかった…】東京オートサロン2018 華麗なコンパニオンたち

2018年1月12日(金)~の3日間に渡り幕張メッセにて開催された東京オートサロン2018。

来場者数も2015年から4年連続で30万人以上を超えており、2018年も31万9030人が会場となる幕張メッセまで足を運びました。

車好きな方であればもちろん知っているカスタムカーの祭典とされるイベントですが、会場、展示車両に華を添える「コンパニオン」の過激さでも有名なイベントです。

なんと、過激度が高いことで有名なブースはコンパニオンが登場する1時間も前から”入り待ち”の状態となってしまうほど。

上記の画像は、毎年過激なコスチュームで話題・注目を集める「AIWA」のブース前。

コンパニオンが登場してからブースに向かおうものなら、このように前に割って入るのは難しく、前列の撮影者たちが捌けるのを待っていようものならコンパニオンの撮影タイムが終わってしまう程なのです。

このように中々まともに撮影させてもらえない状況となる…。

しかし、ここまで人が集るのは良くも悪くも注目されている証。

そこで本記事では、毎年スケスケで過激なファッション、コスチュームが話題を呼ぶ「AIWA」と、ギリギリを攻め続ける「ごんた屋」の2大巨頭のコンパニオン画像と、両巨頭に勝るとも劣らなかった「GORDON」のコンパニオンの3ブースに絞り掲載、紹介致します。

【東京オートサロン2018】今年も魅せます!コンパニオン画像集!!

https://matome.response.jp/articles/1176

東京オートサロン2018のコンパニオン画像一覧はこちらから!!

【過激MAX】2018東京オートサロンで押さえたいAIWAとごんた屋って?

https://matome.response.jp/articles/1030

AIWAとごんた屋の紹介、及び過去の両ブースのコンパニオン画像はこちらから!!

【東京オートサロン2018】今年も透明度が高かった…。AIWAのコンパニオン画像

まずは冒頭でも触れたAIWAのコンパニオンからのご紹介。

埼玉県草加市にある株式会社アイワ(同AIWAブース)は、自動車用の塗料や工具などを扱う会社となっています。

昨年に引き続き、このように透けています。。

ちなみに2017年のAIWAのコスチュームは…

さらに…2016年は

以上、東京オートサロン2018のAIWAのコンパニオン画像の紹介でした。

2016年より3年連続でのスケルトン(?)コスチューム。
来年はどのようなコスチュームを見せてくれるかも気になるところです。

【東京オートサロン2018】今年もギリギリまで攻めた…。ごんた屋のコンパニオン画像

続いては、AIWAと並び毎年過激なコスチュームで話題を集める「ごんた屋」のコンパニオン。

株式会社 ごんた屋は、京都府木津川市にある、主にLED加工・パーツ販売や電子ユニット生産を行っている会社です。

東京オートサロンには2008年より毎年出展しています。
そんな「ごんた屋」の2018年コンパニオン画像はこちらです。

ご覧頂いたとおり、2018年もギリギリ路線を攻め続けるごんた屋のコンパニオン。

2019年も同様にギリギリか否か。注目しましょう。(1年も先ですが)

【東京オートサロン2018】今年は相当ハイレベル…!?GORDONのコンパニオン画像

最後の紹介は、AIWA、ごんた屋の両巨頭に負けじと注目度、過激度が高かった「GORDON」のコンパニオンのご紹介。

GORDONエンタープライズ株式会社(同GORDONブース)は、群馬県前橋市にあるトライクのデザイナーズブランドで、トライク・パーツの製造、開発を行う会社です。

東京オートサロン2018のGORDONブースのコンパニオン。

そのスカートに意味はあるのか?と問いたくなる程の丈ですが注目度は相当に高く、コンパニオンの登場、ポールダンス披露の際はかなりの人だかりに。

来年以降も大いに期待したいコンパニオンの方々でした。

最後に

以上、東京オートサロン2018において、注目度(露出度?)の高かった3ブースのコンパニオンの方々の画像を紹介させて頂きました。

モーターショーやオートサロン等で、コンパニオンを撮影する際は、周りへの配慮、コンパニオンの方々への配慮を怠らずに撮影するようにしましょうね。

今まで車に興味があまり無かった方でも、オートサロンのようなイベントを通じ車に興味を持っていただければ嬉しく思います。

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