トップへ戻る

【7月20日発売】スズキ ソリオ・バンディットが一部改良!

【7月20日発売】スズキ ソリオ・バンディットが一部改良!

スズキは、予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」の機能を充実させた小型乗用車『ソリオ』『ソリオ バンディット』を7月20日より発売します。

[PR]本ページはプロモーションが含まれています
⏳この記事は約3~4分で読めます。


  • カービュー査定

スズキ、ソリオ/ソリオ バンディット を一部改良

スズキは、予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」の機能を充実させた小型乗用車『ソリオ』『ソリオ バンディット』を7月20日より発売します。

スズキ ソリオ ハイブリッドSZ(ピュアホワイトパール)

スズキ ソリオ ソリオバンディット一部改良でどう変わる?

■デザイン面

スズキ ソリオ ハイブリッドSZ(クラレットレッドメタリック)

スズキ ソリオ バンディット ハイブリッドSV(クラレットレッドメタリック ブラック2トーンルーフ)

デザイン面では、15インチアルミホイールやシート表皮を変更したほか、ソリオはフロントロアグリルにメッキ加飾を追加してより上質な印象に。

そして、ソリオ バンディットはフロントバンパーやフロントグリルをより存在感のある意匠に変更など、それぞれの個性をより引き立たせる仕様変更を行いました。

■安全面

スズキ ソリオ ハイブリッドSZ インパネ

今回の仕様変更では、衝突被害軽減ブレーキ「デュアルカメラブレーキサポート」に、夜間の歩行者も検知する機能を追加。

さらに、ロングドライブをサポートするアダプティブクルーズコントロール、周囲の状況に合わせて自動でハイビームとロービームを切り替えるハイビームアシストを追加しました。

また、後退時の衝突回避または被害軽減を図る「後退時ブレーキサポート」、「後方誤発進抑制機能」、「リヤパーキングセンサー」を、「デュアルカメラブレーキサポート」とセットで採用しています。

スズキ ソリオ ハイブリッドSZ シート

さらに全方位モニター用カメラに、周囲を立体的に360°確認できる「3Dビュー」と、前方および後方で左右から人や物が自車に近づいてくることを知らせる「左右確認サポート機能」を追加。

「ソリオ ハイブリッドMZ/SZ」、および「ソリオ バンディット」には、SRSカーテンエアバッグを標準装備し、衝突安全性能を高めています。

スズキ ソリオ ソリオバンディット一部改良 新車価格

価格はソリオが145万9080円から217万9440円、ソリオ バンディットが194万4000円から216万8640円。

最後に

スズキの軽トールワゴン、ソリオとその派生車種、ソリオバンディットが一部改良されて発売されます。

安全面が強化された一台。軽トールワゴンを探していた方は、ぜひソリオ/バンディット改良新型にも注目してみては?

Googleでカーナリズムをフォロー!

カーナリズムをGoogleで優先するソースとして追加(新しいタブで開きます)
  • カービュー査定

❄ スタッドレスタイヤの準備はお済みですか?

レスポンス・カーナリズムと同じイードが運営するタイヤ通販「CARTUNEタイヤ」。1本から購入でき、取付店への直送もOK。サイズを選んで在庫と価格をチェック。

CARTUNEタイヤでサイズ・メーカーから探す ▶

関連するキーワード


スズキ 車種情報 ソリオ

関連する投稿


【2025年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

【2025年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

最近では年々その数を減らしながらも、スポーティな走りや「車との一体感をより感じやすい」「運転感覚を楽しみやすい」として、一部のユーザーから熱烈な支持を受けるMT車(マニュアル車)。そんな根強い人気もあってか、各メーカーにはわずかながらにMT車(マニュアル車)のラインアップが残っています。この記事では、新車で購入可能な現行車種のMT車(マニュアル車)をメーカー別に紹介します。スポーツカーや、SUV、軽自動車など、意外とバラエティ豊富な車種が生き残っていますので、お気に入りの1台を見つけてみてください。


スズキ新型「ソリオ」発表!デザイン一新しスイフト用エンジンも採用

スズキ新型「ソリオ」発表!デザイン一新しスイフト用エンジンも採用

スズキは2025年1月16日、コンパクトハイトワゴン「ソリオ/ソリオ バンディット」の一部改良モデルを発表。同日に発売しました。デザインの変更やパワートレインの変更も行われており、通常の一部改良にとどまらない内容となっています。


【スライドドアのコンパクトカー】おすすめ車9選!使い勝手良く家族も喜ぶスライドドア車、厳選しました

【スライドドアのコンパクトカー】おすすめ車9選!使い勝手良く家族も喜ぶスライドドア車、厳選しました

軽自動車~コンパクトカーに至るまで、スライドドアが搭載されている車種は幅広く存在していまう。値段も大抵は200万円以下、スライドドアでユーティリティが高くて…。今回はそんなオススメのコンパクトカーのスペック&価格を一挙ご紹介いたします。


2022年のおすすめ最新コンパクトカー10台!小回り抜群の最新モデルはコレだ

2022年のおすすめ最新コンパクトカー10台!小回り抜群の最新モデルはコレだ

運転しやすく小回りがきくので、通勤やお買い物にと、日常のアシとしてぴったりなのがコンパクトカーですよね。最新コンパクトカーは、充実の快適機能や最新の安全装備を備えるモデルが満載で、軽量なボディや高効率なパワートレインを活かして燃費性能が抜群に優れているものも。賢く選びたい2022年最新コンパクトカー、おすすめの10台を紹介します。ぜひ参考にしてみてください。


2022年度版スズキの軽自動車情報!価格から性能まで全部解説!

2022年度版スズキの軽自動車情報!価格から性能まで全部解説!

室内広々のスーパーハイトワゴン、伝統的な軽自動車の様式を守るセダン、オフロード走行可能な超本格派SUVなど、多彩なラインナップのスズキの軽自動車たち。今回は、コンパクトでよく働く、海外でも知られ始めたスズキの軽自動車の魅力をお伝えします。


最新の投稿


アウディ「A3」に特別仕様車「urban mode」登場!人気装備をまとめて標準化、499万円から

アウディ「A3」に特別仕様車「urban mode」登場!人気装備をまとめて標準化、499万円から

アウディジャパンは2026年10月13日、「A3スポーツバック」と「A3セダン」に特別仕様車「urban mode」を設定し、発売しました。マトリクスLEDヘッドランプやスポーツシートに加え、運転支援とナビゲーションの装備を充実。コンパクトなA3に、日々の使いやすさと上質感を加えています。


タイヤの空気圧はどれくらい?適正値の見方と点検の頻度・入れ方

タイヤの空気圧はどれくらい?適正値の見方と点検の頻度・入れ方

朝晩が冷え込むようになって、メーターにタイヤの空気圧の警告灯が点いたり、給油のときに「空気圧も見ておきますか」と聞かれたりして、どれくらい入れればいいのか迷っていませんか?タイヤを見ても、どこに正しい値が書いてあるのか分かりにくいですよね。タイヤの空気圧の基準は、運転席のドアを開けたところなどに貼られた車の指定空気圧です。タイヤが冷えた状態で月に1回測り、指定値を下回らないように入れましょう。この記事では、空気圧の見方と点検の頻度、低いとき・高いときの影響、ガソリンスタンドでの入れ方、冬に下がる理由、警告灯が点いたときの対処について解説します。


初代NSXが新たな姿に!JAS「テンセイ」世界初公開、ピニンファリーナが内外装を刷新

初代NSXが新たな姿に!JAS「テンセイ」世界初公開、ピニンファリーナが内外装を刷新

イタリアのJASとピニンファリーナは2026年10月8日、初代ホンダNSXを再構築したスーパーカー「テンセイ」を世界初公開しました。カーボンファイバー製のボディと運転に集中できる室内を採用。名車の面影を残しながら、骨格から見直した少量生産モデルです。


シボレー「コルベット」に日本限定15台のV8ツアラー!深紅と銀のストライプで長旅を彩る

シボレー「コルベット」に日本限定15台のV8ツアラー!深紅と銀のストライプで長旅を彩る

GMジャパンは2026年10月1日、日本限定車「シボレー コルベット V8ツアラー」を発売しました。深みのあるレッドと銀のストライプ、ナチュラルディップドの内装を組み合わせたコンバーチブルで、限定15台。価格は税込2,150万円、納車は11月を予定しています。


車を売るならどこがいい?ディーラー下取りと買取の違いと高く売るコツ

車を売るならどこがいい?ディーラー下取りと買取の違いと高く売るコツ

車の買い替えが決まり、ディーラーで「今の車は下取りでいいですか」と聞かれて、すぐに決められずにいませんか?買取店のほうが高いと聞く一方で、一括査定は電話がたくさんかかってくるという話もあり、どこに頼むか迷いますよね。手続きの手間を減らしたいなら下取り、連絡を少なくしたいならオークション型が向いています。ただ、少しでも高く売りたいなら、下取りの金額だけで決めず、買取店の査定額とも比べてみてください。この記事では、車の売り先5つの違い、ディーラー下取りと買取の違い、高く売るコツ、売ってはいけない月、トラブル対策について解説します。