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2022年のおすすめ最新コンパクト5台!小回り抜群の最新モデルはコレだ

2022年のおすすめ最新コンパクト5台!小回り抜群の最新モデルはコレだ

運転しやすく小回りがきくので、通勤やお買い物にと、日常のアシとしてぴったりなのがコンパクトカーですよね。最新コンパクトカーは、充実の快適機能や最新の安全装備を備えるモデルが満載で、軽量なボディや高効率なパワートレインを活かして燃費性能が抜群に優れているものも。賢く選びたい2022年最新コンパクトカー、おすすめの5台を紹介します。ぜひ参考にしてみてください。

⏳この記事は約3~4分で読めます。


2022年を最新コンパクトカーと快適に過ごそう!おすすめは?

《画像提供:Response 》日産 ノートオーラ

必要十分な室内の余裕と、コンパクトなボディサイズによる取り回しやすさ、さらにお買い得な価格設定で、人気が集まる「コンパクトカー」。

コンパクトカーでは、とにかく安いもの、燃費がいいもの、といった選び方をする方もまだまだ多いと思いますが、最新のコンパクトカーは特徴や個性を極めたモデルが勢揃い。この車だから欲しい!と思わせる魅力があります。

重視したい価格面や燃費面はしっかり押さえつつ、それ以外でも十分魅力的な最新コンパクトカーを、ぜひ次の愛車候補に加えてみてください。この記事では2022年におすすめの最新コンパクトカーを5台紹介していきますので、参考にしてみてくださいね。

【2022年最新】おすすめコンパクトカーを5台紹介

トヨタ アクア:ファミリーにも余裕のあるサイズ感!スゴ技ハイブリッド

《画像提供:Response 》トヨタ アクア

2011年に登場した初代「トヨタ アクア」は、瞬く間に人気を獲得しただけでなく、その人気を2021年まで維持して販売が続けられるという超ロングセラーモデルになりました。モデルチェンジの際にボディサイズを拡大する車も多い中、2021年に登場した新型アクアは先代同様に5ナンバーサイズを維持。全長は4,050mm、全幅1,695mmのボディは狭い路地や駐車場でも扱いやすさが抜群です。

トヨタにはアクアとボディサイズがかなり近い車としてヤリスがあります。ヤリスのハイブリッド車はガソリン車世界トップクラスの低燃費を実現していることもあって、このままアクアは1代限りでモデル廃止となるのではないかと予想されていました。その中でのアクアのフルモデルチェンジは、ヤリスとはっきりと性格が分けられた独自路線が見どころです。

前席重視の居住性やシャープなスタイリングが特徴的なヤリスに対し、アクアはホイールベースを長く取ることで室内空間をより重視。後席の足元や荷室容量ではヤリスよりも余裕が感じられ、後席までしっかり使う機会も多いという方にアクアは好評となっています。

また、新型アクアでもっとも低燃費なグレードのWLTCモード燃費は35.8km/Lとなっており、先代を超えた驚異的な低燃費を実現。ヤリスのハイブリッド車の記録には僅かに届かないものの、世界でも有数の優れた燃費となっています。

また、車内の遮音性能や乗り心地など、ところどころではっきりとした割り切りが見られた先代モデルに対し、柔らかな曲線が用いられたインテリアデザインや新しいプラットフォームによる安定感のある走りなど、全方位的な性能向上が見られるのも新型アクアのうれしい特徴です。

販売期間の長さからライバルの後塵を拝していた予防安全性能も、交差点での対向車や、対向方向から横断する歩行者の検知にも対応した最新のプリクラッシュブレーキなど、一気にアップデート。ステアリング、アクセル、ブレーキ、シフト操作まで車がアシストしてくれる「アドバンストパーク」機能も設定するなど、先進の使い勝手をリーズナブルに味わうことができそうです。

トヨタ アクアのスペックはこちら

【トヨタ アクア G 2WD】スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高)4,050mm×1,695mm×1,485mm
ホイールベース2,600mm
最大乗車定員5名
車両重量1,130kg
燃費WLTCモード:33.6km/L
エンジン種類直列3気筒ガソリンハイブリッド 1,490cc
エンジン最高出力67kW(91ps)/5,500rpm
エンジン最大トルク120N・m(12.2kgf・m)/3,800-4,800rpm
モーター種類交流同期電動機
モーター最高出力59kW(80ps)
モーター最大トルク141N・m(14.4kgf・m)
駆動方式前輪駆動(FF)
トランスミッション電気式無段変速機
新車価格2,027,273円(消費税抜)
(2022年1月現在 トヨタ公式サイトより)

ホンダ フィット:ミニバン的広さとキビキビ走れる楽しさを両立

《画像提供:Response 》ホンダ フィット HOME

コンパクトカーの常識をひっくり返すような、余裕のある室内空間が特徴的な定番モデルが「ホンダ フィット」です。5ナンバーのコンパクトハッチバックながら、やや高めにとった全高とホンダ独自のセンタータンクレイアウトによって、前席だけでなく後席空間や荷室空間まで、うれしくなってしまうほどの余裕が備わります。

2020年に登場した4代目モデルでは、これまで以上に親しみやすさや上質感を感じられる内外装デザインが特徴的です。装飾的なラインやメッキパーツなどの数が抑えられ、すっきりとしたエクステリアデザインは、「ベーシック」「ホーム」「ネス」「クロスター」「リュクス」「モデューロX」と、それぞれ個性的な6通りのグレードからお好みのデザインを選択することができます。

室内に乗り込んでも、すっきりとした上質な印象はそのまま。高さが抑えられたダッシュボードや、極細タイプのAピラーなどで、全方向に見晴らしの良い開放的な空間が広がっています。

インテリアでも6通りのグレードごとにカラーや仕立てが選べるので、こちらでもオーナーの好みをしっかり反映させることが可能。アクティブな雰囲気の「クロスター」では撥水素材が用いられたり、上質仕立ての「リュクス」ではシート表皮に本革が用いられたりと、豊富なバリエーションが見どころです。

パワートレインにガソリン車とハイブリッド車の2通りを用意するのは先代モデルと同様ながら、4代目フィットのハイブリッドシステムは最新の「e:HEV」が搭載されている点にも要注目。ガソリンエンジンで発電した電力を使い、日常のほとんどのシーンではモーターによってタイヤを駆動することで、電気自動車さながらの爽快な走りと、ガソリン車の使い勝手の良さを両立しています。

一部の快適装備は上位グレード限定のものもありますが、予防安全装備や運転支援機能をまとめた「Honda SENSING」は全車で標準装備されるなど、安全性への配慮はピカイチ。リーズナブルな価格ながら、満足感の高いコンパクトカーとなっています。

ホンダ フィットのスペックはこちら

【ホンダ フィット e:HEV ホーム 2WD】スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高)3,995mm×1,695mm×1,540mm
ホイールベース2,530mm
最大乗車定員5名
車両重量1,190kg
燃費WLTCモード:28.6km/L
エンジン種類直列4気筒ガソリンハイブリッド 1,496cc
エンジン最高出力72kW(98ps)/5,600-6,400rpm
エンジン最大トルク127N・m(13.0kgf・m)/4,500-5,000rpm
モーター種類交流同期電動機
モーター最高出力80kW(109ps)/3,500-8,000rpm
モーター最大トルク253N・m(25.8kgf・m)/0-3,000rpm
駆動方式前輪駆動(FF)
トランスミッション電気式無段変速機
新車価格1,925,000円(消費税抜)
(2022年1月現在 ホンダ公式サイトより)

日産 ノート/ノートオーラ:賞総ナメのハイブリッドコンパクト!

《画像提供:Response 》日産 ノート X エアリーグレーエディション

2021-2022 日本カー・オブ・ザ・イヤーと2022年次 RJCカー・オブ・ザ・イヤーをダブル受賞という栄冠に輝いたのが「日産 ノート/ノートオーラ」です。2020年12月から販売されている現行型はノートとして3代目となるモデルですが、新たにハイブリッド専用モデルとなったことが話題を呼びました。

先代ノートのモデルライフ途中で登場したシリーズ式ハイブリッドシステム「e-POWER」は、今や日産を代表するエコ技術のひとつと言えるほどに大ヒットしています。3代目ノートでは、ガソリン車の併売を廃止し、e-POWERのみの設定と割り切ることで、エコカーとしての性格がよりはっきりと強調されています。

新しい日産エンブレムを国内向けとして初採用するなど、新世代日産のシャープなデザインが光る内外装も魅力的なノート。グレード展開が豊富なところも見どころで、標準系だけでも「ノート」、上質なスポーティさが光る「ノート AUTECH」、SUV感覚のアクティブさをもつ「ノート AUTECHクロスオーバー」と大きく3種類のバリエーションがあります。

また、3ナンバーサイズの専用ボディを持つ「ノートオーラ」が上級仕様として用意されるほか、スポーティな「ノートオーラ NISMO」も設定されています。どのバリエーションも個性が際立つ特徴的な仕上がりで、選ぶのに悩んでしまうかもしれませんね。

選べるグレードが限られるとはいえ、日産車でお馴染みの「プロパイロット」が選択可能など、高度な運転支援機能を体験できる点もノートの特徴。ノートに搭載されるプロパイロットはナビリンク機能付の新型タイプで、カーブなどで車速を自動で調整してくれる優れものです。

ガソリンエンジン搭載の廉価グレードを持たない分、価格帯としてはややお高めな印象も受けるノート。とはいえ全車が電気自動車さながらの優れたレスポンスや低燃費を実感できる「e-POWER」仕様ということを考えれば、納得の価格設定といえるでしょう。

日産 ノートのスペックはこちら

【日産 ノート X 2WD】スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高)4,045mm×1,695mm×1,520mm
ホイールベース2,580mm
最大乗車定員5名
車両重量1,220kg
燃費WLTCモード:28.4km/L
エンジン種類直列3気筒ガソリンハイブリッド 1,198cc
エンジン最高出力60kW(82ps)/6,000rpm
エンジン最大トルク103N・m(10.5kgf・m)/4,800rpm
モーター種類交流同期電動機
モーター最高出力85kW(116ps)/2,900-10,341rpm
モーター最大トルク280N・m(28.6kgf・m)/0-2,900rpm
駆動方式前輪駆動(FF)
トランスミッション-
新車価格1,988,000円(消費税抜)
(2022年1月現在 日産公式サイトより)

スズキ ソリオ:これ1台あればOK!プチバンブームの火付け役

《画像提供:Response 》スズキ ソリオ ハイブリッドMZ

全高をググッと高めに取り、ミニバンクラスに迫るような室内の余裕を手に入れつつ、あえて2列シート仕様とすることで取り回し性能も抜群な「プチバン」と呼ばれるジャンルの車が非常に人気になっています。そんなプチバンブームの火付け役こそ、こちらの「スズキ ソリオ」です。

もともとは同社の軽乗用車「ワゴンR」の普通車仕様として登場したソリオという車名ですが、先々代モデルからは後席用スライドドアを備えるなど、プチバンとしての商品性を確立。リーズナブルな価格ながらこれ1台でなんでもこなせる万能性で、現行モデルに至るまで息の長い人気を維持しています。

現行モデルのソリオでは、5ナンバーの扱いやすいサイズはそのままに、全長を大胆に延長。後席の足元空間のゆとりを優先するとやや物足りなさもあった荷室サイズを改善し、5人乗ってもしっかり積める広々荷室空間でさらに使い勝手を向上させています。

また、ほとんどのグレードでマイルドハイブリッドシステムを採用することで、優れた燃費も追求。普段通りの運転でも、減速時に発電した電力で加速時にモーターアシストをしてくれるほか、アイドリングストップ後の再始動も静かで、快適性も向上しています。

抜群の使い勝手だけでなく、デュアルカメラブレーキサポートなどの安全装備も充実していながら、ガソリン車では税抜140万円台から、ハイブリッド車でも160万円台からと、価格帯は軽自動車と競合できるようなリーズナブルさ。

精悍な表情の標準系だけでなく、専用エアロパーツが迫力満点な「ソリオバンディット」も用意されており、クールさ重視の方にも選びやすい1台となっています。

スズキ ソリオのスペックはこちら

【スズキ ソリオ ハイブリッドMX 2WD】スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高)3,790mm×1,645mm×1,745mm
ホイールベース2,480mm
最大乗車定員5名
車両重量1,000kg
燃費WLTCモード:19.6km/L
エンジン種類直列4気筒ガソリンハイブリッド 1,242cc
エンジン最高出力67kW(91ps)/6,000rpm
エンジン最大トルク118N・m(12.0kg・m)/4,400rpm
モーター種類直流同期電動機
モーター最高出力2.3kW(3.1ps)/1,000rpm
モーター最大トルク50N・m(5.1kg・m)/100rpm
駆動方式前輪駆動(FF)
トランスミッションCVT
新車価格1,682,000円(消費税抜)
(2022年1月現在 スズキ公式サイトより)

ホンダ e:かわいいだけじゃない!こだわり派プレミアムEV

《画像提供:Response 》ホンダ e

まだまだ国産メーカーでは選択肢の幅が狭めな電気自動車ですが、ホンダから発売されている「ホンダ e」は、都市部にもピッタリなコンパクトボディのプレミアムEVとなっています。

丸目のヘッドランプやコロッとしたフォルムが愛らしいホンダ e。現行の軽乗用車「N-ONE」や、往年の名車「N360」との共通性も感じられるデザインは、先進感を最大限アピールしたデザインのモデルも多い電気自動車の中でも個性的な部分です。

また、隅々までデザインされたインテリアにも要注目。前席では、5つものスクリーンを水平に並べて配置した「ワイドビジョンインストルメントパネル」が非常に印象的。運転席前のデジタルメーターやダッシュボード中央のディスプレイは一般的な車でも見られますが、助手席前にも大型のディスプレイを備えた独自の使い勝手が新鮮です。

ドアミラーの代わりにカメラ映像を室内のディスプレイで確認する「サイドカメラミラーシステム」など、先進機能もしっかり装備。ボディサイズは小さめながら、上質な使い勝手がうれしいところです。

電気自動車として気になる一充電走行距離は、WLTCモードでホンダ eが283km、ホンダ e アドバンスが259kmと、通勤やお買い物には十分すぎる航続距離を確保。大きすぎない電池容量と緻密な制御の組み合わせによって、30分程度の急速充電で満充電量の約80%充電が達成されるため、出先での充電も気軽に行えそうです。

衝突軽減ブレーキや渋滞追従機能付アダプティブクルーズコントロールなど、安全運転支援システムはもちろん全車標準装備。プレミアムな使い勝手を実現しつつ、まだまだラインアップが多くないコンパクトサイズの電気自動車として、2022年も大注目の1台となっています。

ホンダ eのスペックはこちら

【ホンダ e】スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高)3,895mm×1,750mm×1,5105mm
ホイールベース2,530mm
最大乗車定員4名
車両重量1,510kg
一充電走行距離WLTCモード:283km
交流電力量消費率WLTCモード:131Wh/km
駆動用主電池 総電圧355.2V
モーター種類交流同期電動機
モーター搭載数リヤ1基
モーター最高出力100kW(136ps)/3,078-11,920rpm
モーター最大トルク315N・m(32.1kgf・m)/0-2,000rpm
駆動方式後輪駆動(RR)
トランスミッション1速固定式
新車価格4,100,000円(消費税抜)
(2022年1月現在 ホンダ公式サイトより)

まとめ

《画像提供:Response 》トヨタ アクア(e-Four)

2022年に注目しておきたいコンパクトカーを5台紹介しました。

ガソリン車やクリーンディーゼル車だけでなく、ハイブリッド車、最新の電気自動車まで、パワートレインの選択肢が非常に広いのがコンパクトカー。室内の広さや小回り性能などの使い勝手だけでなく、利用シーンに合わせたパワートレインをしっかり吟味しておきたいところですね。

よくある質問

2022年のコンパクトカー、特徴はどこ?

2022年のコンパクトカーで重視したい特徴といえば、グンと向上した実燃費と、充実した安全機能をチェックしておきたいところです。近年のコンパクトカーは、特にハイブリッド車で実燃費の向上が著しいので、これまで以上にハイブリッドを選びたくなるメリットとなっています。

2022年にデビューする新型コンパクトカーってあるの?

2020年から2021年にかけて新型コンパクトカーが続々登場したこともあり、現時点で国産車では2022年にデビュー予定の新型コンパクトカーは確認されていません。海外モデルでは、オペル コルサや新型プジョー 308の日本導入が2022年中に開始される見込みとなっています。

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