トップへ戻る

【スライドドアのコンパクトカー】おすすめ車9選!使い勝手良く家族も喜ぶスライドドア車、厳選しました

【スライドドアのコンパクトカー】おすすめ車9選!使い勝手良く家族も喜ぶスライドドア車、厳選しました

軽自動車~コンパクトカーに至るまで、スライドドアが搭載されている車種は幅広く存在していまう。値段も大抵は200万円以下、スライドドアでユーティリティが高くて…。今回はそんなオススメのコンパクトカーのスペック&価格を一挙ご紹介いたします。

⏳この記事は約3~4分で読めます。


便利な「スライドドア」、一度使うと離れられないかも!

ダイハツ タント ミラクルオープンドア

ミニバンはもちろん、今や軽自動車などでも見かけるスライドドア。

乗り降りのしやすさはもちろんですが、子どもがドアを開いたときに隣の車にドアをぶつけないというメリットや、開口部が広いためチャイルドシートの付け外しが便利であったり、何かと重宝するんですよね。

そのため、最近ではファミリー向けの車でなくても、スライドドア仕様にする車種が増えています。特に軽自動車では、スライドドアを備えるスーパーハイトワゴンへの人気集中が著しく、スライドドアの利便性を使いこなしている方も多いことがうかがえますよね。

本記事では、2022年11月現在に新車で買えるスライドドア搭載のコンパクトカーについてまとめています。また、中古車でもぜひ狙いたくなるほど魅力的なスライドドア搭載のコンパクトカーについても後ほどご紹介していますので、そちらもぜひチェックしてみてくださいね。

スライドドアのコンパクトカー、最新おすすめ車はこれだ

ダイハツ トール:扱いやすい2列シート×スライドの実用性

トヨタ ルーミー カスタムG-T

【トヨタ ルーミー】 スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高)3,700∼3705mm×1,670mm×1,735mm
最大乗車定員5名
車両重量1,080~1,100kg
WLTCモード燃費16.8~18.4km/L
※情報は2022年11月時点のメーカー公式サイトによるものです。

日本カー・オブ・ザ・イヤー ノミネート車発表!今年は何が…?

https://matome.response.jp/articles/975

日本カーオブザイヤー、トヨタのルーミー他もノミネートされていました。

ダイハツが製造・販売する「トール」をベースに、OEM供給されているモデルとして2016年の11月より販売開始したのが、トヨタ・ルーミー、トヨタ・タンク、そしてスバル・ジャスティです。その後2020年9月15日のマイナーチェンジにおいて、タンクはルーミーに統合されました。

現在販売されているトール、ルーミー、ジャスティは、車両のメーカーエンブレムと細かな装備差以外は同じ車両です。最小回転半径4.6mという取り回しの良いコンパクトいうサイズでありながらも、広々とした室内空間と、快適で多彩なシートアレンジが可能なスクエアで機能的なデザインが特徴です。

まるで軽のスーパーハイトワゴンを思わせる、車名通りに「トール」な印象のフォルムですが、搭載しているのは1.0リッターの自然吸気またはターボエンジンで、自動車税は普通車最安クラスながら、ターボ仕様なら荷物満載でも登り坂をグイグイ登るパンチが備わっています。

トールで電動スライドドアが備わるグレードはこれだ

ダイハツ トール

トールでは、ワンタッチオープン機能やタッチ&ゴーロック機能、ウェルカムオープン機能を備えた両側パワースライドドアは、最廉価仕様のXグレード以外で全車標準装備。Xでも助手席側パワースライドドアとワンタッチオープン機能・タッチ&ゴーロック機能が備わっていますので、普段使いにはこれで十分とお感じになる方も多いかもしれませんね。

ルーミーは最廉価のXグレードのみ助手席側のみ標準、その他のグレードで両側標準とトール同様ですが、モノグレード販売となっているジャスティでは両側標準のみの設定となっています。

ダイハツ トールの価格帯は?

2022年11月現在、ダイハツトールのメーカー希望小売価格(消費税抜)は、最も廉価なX 2WD仕様で約142.4万円から、最も高価なカスタムGターボの約186.9万円までとなっています。

普通車ながら、軽自動車のスーパーハイトワゴン系とガッチリ競合するような低価格設定となっており、それでいてトールのカスタム系では全車速追従機能付ACCが標準装備されるなど、先進安全装備や運転支援装備も最新車として見劣りしません。

スズキ ソリオ:室内だけじゃなく荷室も余裕たっぷり!

スズキ ソリオ

【スズキ ソリオ】 スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高)3,790mm×1,645mm×1,745mm
最大乗車定員5名
車両重量960~1,040kg
WLTCモード燃費17.8~19.6km/L
※情報は2022年11月時点のメーカー公式サイトによるものです。

ソリオは、全幅1,645mmという5ナンバーサイズの中でもナローな車幅を持つ、2列シートのコンパクトミニバンです。

ソリオとソリオバンディットの2種類があり、フロントフェイスとリアコンビネーションランプにデザイン上の違いがあります。2020年のフルモデルチェンジで標準仕様も眼差しがシャープでスポーティな印象の顔だちとなりました。

ライバル車だけでなく、使い勝手が近くなりがちな軽自動車のスーパーハイトワゴンとも差別化を進めるべく、ソリオはリヤオーバーハングを大幅に延長するなど全体にサイズアップを敢行。後席の余裕と荷室の余裕を同時に実現できるゆとりを手に入れました。

ソリオに搭載されるのは1.2リッターの直列4気筒と、パワー感や振動特性でライバルよりも有利。さらに上位グレードではマイルドハイブリッドシステムとも組み合わされており、燃費性能も上々です。

ソリオで電動スライドドアが備わるグレードはこれだ

《画像提供:Response 》スズキ ソリオバンディット 後席

ソリオでは、最廉価グレードのGでは両側手動スライドドアが標準で、パワースライドドアのメーカーオプション設定も助手席側のみと割り切った設定。一つ上位のハイブリッドMXでも助手席側のみ標準で、最上位のハイブリッドMZで初めて両側パワースライドドアが標準となります。運転席側パワースライドドアは、ハイブリッドMZ以外ではオプションでも選択できません。

ソリオバンディットはモノグレード販売となっていますが、標準装備は助手席側パワースライドドアのみで、運転席側パワースライドドアはメーカーオプション設定となっています。

スズキ ソリオの価格帯は?

2022年11月現在、バンディットも含めたソリオのメーカー希望小売価格(消費税抜)は、最も廉価なソリオ G 2WD仕様で143.8万円から、最も高価なソリオ ハイブリッドMZ 4WD仕様の195.3万円までとなっています。

バンディットのようなカスタム仕様が上級扱いになるのが一般的ながら、ソリオの場合は標準系のトップグレードの方が高額になるという変則的な価格設定となっています。とはいえ、軽自動車並みの低価格はライバルと同じ。コスパに非常に優れていると言えるでしょう。

三菱 デリカD:2:安全運転をサポートする先進技術を搭載

《画像提供:Response》三菱 デリカ D:2 ハイブリッドMZ ナビパッケージ

【三菱 デリカD:2】 スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高)3,790mm×1,645mm×1,745mm
最大乗車定員5名
車両重量1,000kg <1,040kg>
WLTCモード燃費19.6~21.1km/L <15.3~19.8km/L>
※情報は2022年11月時点のメーカー公式サイトによるものです。
※<>内は4WD


三菱車における運転支援機能は「e-Assist(イーアシスト)」と呼ばれ、デリカD:2には全グレードにこれら安全支援機能が標準装備されています。グレードによって装備されている内容が違う車種があるなか、安全機能に差をつけていない点は、ユーザーにとって嬉しいポイントではないでしょうか。

デリカD:2に標準装備されているe-Assistの内容は、

・衝突被害軽減ブレーキシステム
・ハイビームアシスト
・誤発進抑制機能
・後退時ブレーキサポート
・後方誤発進抑制機能
・アダプティブクルーズコントロール
・車線逸脱警報機能
・ふらつき警報機能
・先行車発進お知らせ機能
・標識認識機能

一昔前では高級車でもオプション装備だった機能が、今や標準装備になっています。

発進時の踏み間違えを抑制するブレーキ機能ももちろんついています。近年では、ニュースでよく見る事故ではありますが、それを車が制御してくれるというのは安心材料になりますね。

また、デリカD:2のアダプティブクルーズコントロールは、速度が約40km未満でも作動し、停止まで継続してくれるので、渋滞時までサポートしてくれるこの機能は、運転による負担をかなり軽減してくれるでしょう。

さらに、上位モデルになると「全方位カメラ」が装備され、フロント、リア、サイドに装着されたカメラの情報を元に自車を真上から見下ろす映像をモニターに出力します。見通しの悪い場所や駐車時など、見えにくい箇所を映し出してくれるので、安心して発進やバックができます。「左右確認サポート機能」も備わっており、見通しの悪い路地から大通りに出る際など歩行者や自転車を検知しドライバーに知らせてくれる大変助かる機能です。

このように、デリカD:2は、かなり多くの安全機能を有するコンパクトカーなので、全方位カメラが必要ないのであれば、エントリーグレードでも機能は十分ではないでしょうか。

三菱 デリカD:2で電動スライドドアが備わるグレードはこれだ

スライドドアを有する三菱デリカD:2ですが、グレードによっては両側パワースライドではなく、片側のみがパワースライドドアとなっています。

グレード別にパワースライドドアの設定を一覧にしました。

                                                                       
HYBRID MX HYBRID MZ COSTOM HYBRID MV
- -      全方位カメラ
パッケージ
全方位カメラ付
ナビパッケージ
全方位カメラ
パッケージ
全方位カメラ付
ナビパッケージ
後席左側ワンアクション
パワースライドドア
(予約ロック機能/挟み込み防止機能付)
後席右側ワンアクション
パワースライドドア
(予約ロック機能/挟み込み防止機能付)
×
(2022年11月現在 三菱自動車公式サイトより)

デリカD:2は全グレードにおいて後席左側のパワースライドドアが標準装備ですが、両側のパワースライドドアにおいてはMZ以上のグレードなので、両側パワースライドドアが欲しい方はグレード選定時に注意が必要です。

また、搭載されているパワースライドドアには予約ロック機能が組み込まれています。この機能は、降車後、ドアを閉めている最中にロックをするとドアが閉まった時に自動でロックしてくれるものとなっています。そのため、ドアが閉まりきるまでキーロックを待つ必要がない便利機能です。

デリカD:2のグレードで悩む場合は、パワースライドドアの設定でまずは考えるとよいでしょう。

三菱 デリカD:2の価格帯は?

デリカD:2の各グレードの価格は次のようになっています。

                                            
HYBRID MX HYBRID MZ COSTOM HYBRID MV
- -      全方位カメラ
パッケージ
全方位カメラ付
ナビパッケージ
全方位カメラ
パッケージ
全方位カメラ付
ナビパッケージ
メーカー希望小売価格
(消費税抜き)
1,712,000円 1,869,000円 1,919,000円2,039,000円1,947,000円2,067,000円
(2022年11月現在 三菱自動車公式サイトより)

中古相場だと、現行モデルでおよそ100〜315万円ほど、新車価格だと、MXとMV(全方位カメラ付ナビパッケージ)で約35万円差となっています。
※2022年11月現在 レスポンス中古車より

MVだと、スライドドアが両側パワースライドドア、全方位カメラ、ヘッドランプがLEDヘッドランプなど標準搭載装備がフル仕様になるので、上級グレードを検討するのも良いかもしれません。

ホンダ フリード:この大きさで3列、ちょうどいい!

ホンダ フリード クロスター

とにかく車内空間が広すぎる!!ホンダフリード フリード+

https://matome.response.jp/articles/390

フリード・フリード+は、本田技研工業が開発し、販売しているミニバン型の小型乗用車です。今回はこの2台に焦点を当てて見ていきます。

【ホンダ フリード+】 スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高)4,265~4,295mm×1,695mm×1,710~1,735mm
最大乗車定員4/5/6/7名
車両重量1,350~1,510kg
WLTCモード燃費15.6~20.9km/L
※情報は2022年11月現在のメーカー公式サイトによるものです

フリードは3列シート車のノーマルグレードと、2列シート車のフリード+ (フリードプラス)が設定されています。また、クロスオーバースタイルに仕上げたクロスターと、 専用のカスタマイズパーツを量産過程で装着したコンプリートモデルの「Modulo X」も追加設定されています。

そして、それぞれに、1.5L直噴DOHCエンジン車と、「SPORT HYBRID i-DCD」を採用したハイブリッド車が用意され、安全運転支援システム「Honda SENSING」は全タイプ標準装備されています。

フリードで電動スライドドアが備わるグレードはこれだ

665mmの大開口スライドドアはステップまでの高さも390mmと低く、乗り降りのしやすさにも配慮されています。

フリードでは、最廉価グレードとなるB・Honda SENSINGグレード以外の全車で両側パワースライドドアを標準装備。他社で採用が進むウェルカムオープン機能などの設定はなく、シンプルな電動スライドドアとなっています。B・Honda SENSINGでは両側ともに手動タイプとなる点には注意が必要です。

ホンダ フリードの価格帯は?

2022年11月現在、フリードのメーカー希望小売価格(消費税抜)は、最も廉価な「X」で206.9万円から、最も高価な「ハイブリッド モデューロX」 7人乗り仕様の298.0万円までとなっています。

2列シートのコンパクトカーと比べると一気にジャンプアップした感もある価格帯ですが、その分3列目シートを備えるなど使い勝手が上昇していますので、納得できる価格設定ではないでしょうか。トップモデルとなる本格スポーツ仕様のモデューロXにも注目ですが、アウトドア感覚のクロスターなら大きな価格差なく選べますので、おすすめです。

トヨタ シエンタ:クレバーなシートアレンジに注目

トヨタ シエンタ

【トヨタ シエンタ】 スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高)4,260mm×1,695mm×1,675~1,695mm
最大乗車定員5/6/7名
車両重量1,320~1,380kg
WLTCモード燃費14.0~22.8km/L
情報は2022年11月時点のメーカー公式サイトによるものです

使い勝手が良いコンパクトなサイズながらも、3列シートを持つミニバンであるシエンタには、3列目シートを取り除いて、アウトドアグッズなどを大量に積み込めるように荷室容量を増やした2列シートタイプの「ファンベース」も設定されています。

シエンタの特徴は、ミニバンで定番の荷室左右に跳ね上げて3列目シートを格納するタイプではなく、2列目シートの座面下に3列目シートが格納できるというクレバーなシートアレンジ。3列目を使わない時には、フラットな荷室床面とワイドな荷室幅が実現できます。

トヨタ シエンタ 実燃費、スペック、価格など詳細情報一覧!

https://matome.response.jp/articles/428

かわいいのにかっこいいシエンタ!スペックも高いトヨタの最小ミニバンです。

シエンタで電動スライドドアが備わるグレードはこれだ

スマートキーを携帯していればワンタッチでオープン可能なスライドドアは、665mmの開口幅があり、ノアやヴォクシーに負けない乗り降りの良さを実現しています。

シエンタでは、XおよびファンベースXでは助手席側のパワースライドドアが標準装備、それ以外のグレードでは両側パワースライドドアが標準装備となっています。両側パワースライドドア車ではウェルカムパワースライドドア機能やフロントドアリクエストスイッチでの予約ロックに対応しますが、助手席側パワースライドドア車でもキーロック操作による予約ロックに対応しています。

トヨタ シエンタの価格帯は?

2022年11月現在、シエンタのメーカー希望小売価格(消費税抜)は、最も廉価な「X」で約177.2万円から、最も高価な「HYBRID Z E-Four」の約282.5万円までとなっています。

直接のライバルとなるフリードよりも全体的に安めの価格設定となっているシエンタですが、同等グレード同士で比較すると、フリードと大きく変わらない印象もあります。フリードのようにグレードのバリエーションがあまりないので、迷わずに選びやすい点はシエンタのポイントです。

中古でも狙いたい、スライドドアの個性派コンパクト4選

ここからは、残念ながら新車販売は終了してしまっていますが、魅力がいっぱいなので中古車でもぜひ探したいスライドドアのコンパクトカーを4台ご紹介します。

スライドドアの可能性を広げた「トヨタ ポルテ/スペイド」

トヨタ ポルテ

【トヨタ ポルテ】 スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高)3,995mm×1,695mm×1,690~1,720mm
最大乗車定員5名
WLTCモード燃費14.8~19.0km/L
情報は2022年11月時点のメーカー公式サイトによるものです

オンリーワン!助手席電動スライドドアで快適

トヨタ スペイド

ポルテと姉妹車のスペイドは、大開口ワイヤレス電動スライドドアを特長や広い室内空間といったミニバン的要素を持つプチバンとも呼ばれるコンパクトカーです。

最大の特徴は助手席側に、開口幅1,020mm×開口高1,250mmの大開口ワイヤレス電動スライドドアを標準装備していることです。世界を見渡してみても、このように助手席にスライドドアから乗降できる車は稀でした。

初代ポルテでは運転席側は運転席横のスイングドア1枚だけでしたが、2代目ポルテ/初代スペイドでは運転席と後席用にそれぞれスイングドアを装備するなど使いやすさにさらに磨きをかけていました。

トヨタ ポルテ/スペイドの中古車価格は?

2022年11月現在、中古車市場ではポルテが1,004台、スペイドが1,008台の中古車在庫が確認できます。税込中古車本体価格では、2代目ポルテが18.5万円~189.2万円、スペイドが18万円~179.8万円とこちらも拮抗。生産終了は2020年末とまだまだ新しい車も選べますし、色や仕様などもお好みの仕様が選びやすいでしょう。

よりお安く助手席スライドドアの便利さを体感したいなら、初代ポルテの中古車を狙ってみてもよいでしょう。平均価格では23.7万円とさらに低価格な初代ポルテは、生産終了が2012年6月とやや古めではありますが、スライドドアの使い勝手の良さは2代目同様ですので、お買い得感が高めです。

関連する投稿


【2022年上半期】ミニバン販売台数ランキング!今売れてるミニバンはこれだ!

【2022年上半期】ミニバン販売台数ランキング!今売れてるミニバンはこれだ!

クルマのボディタイプでも1、2を争う人気のミニバン。ファミリーに人気のタイプから高級志向のミニバンまで幅広いタイプのミニバンが存在します。この記事ではどんなミニバンが人気なのか、自販連が発表している月別統計データをもとに、ミニバン販売台数上位車種をご案内します。どのミニバンが人気で売れたのか?ランキング形式で見ていきましょう!


2022年のおすすめ最新コンパクトカー10台!小回り抜群の最新モデルはコレだ

2022年のおすすめ最新コンパクトカー10台!小回り抜群の最新モデルはコレだ

運転しやすく小回りがきくので、通勤やお買い物にと、日常のアシとしてぴったりなのがコンパクトカーですよね。最新コンパクトカーは、充実の快適機能や最新の安全装備を備えるモデルが満載で、軽量なボディや高効率なパワートレインを活かして燃費性能が抜群に優れているものも。賢く選びたい2022年最新コンパクトカー、おすすめの10台を紹介します。ぜひ参考にしてみてください。


【2022年最新】トヨタの現行スライドドア車まとめ!乗り降り楽々で魅力的な最新車はコレ

【2022年最新】トヨタの現行スライドドア車まとめ!乗り降り楽々で魅力的な最新車はコレ

ご家族が乗り込むことも多いファミリーカーに備わっているとうれしい装備といえば、後席用のスライドドアではないでしょうか。乗り降りがしやすく、荷物を載せるのにもうれしいスライドドアは、軽自動車から大型のミニバンまで選択肢も広くなっていますよ。この記事では、2022年10月現在のトヨタ車ラインナップのうち、スライドドアを持つ車をまとめてみましたので、次の愛車選びに役立ててみてください。


トヨタ シエンタが7年ぶりのフルモデルチェンジ!新型シエンタと対抗車種を比較

トヨタ シエンタが7年ぶりのフルモデルチェンジ!新型シエンタと対抗車種を比較

トヨタ シエンタが、7年ぶりにフルモデルチェンジを果たしました。シエンタは、ホンダのフリードとともに3列シートの「コンパクトミニバン」で、ファミリー世代を対象としています。そんな新型シエンタは、どのような車がライバルと成り得るのでしょうか。


値落ちが激しい!お得感のあるコンパクトカーおすすめ中古車5選

値落ちが激しい!お得感のあるコンパクトカーおすすめ中古車5選

これから初めて自動車を購入される方の中には、どのような車種を購入するべきか分からずに迷ってしまう人が少なくありません。また、なるべく安価で中古車購入したいと考える方もいるでしょう。そのような方におすすめなのが「コンパクトカー」です。ここでは中古車価格や実用性、楽しさ、デザインなどさまざまな面で魅力の溢れるコンパクトカーの中から、とくに注目したいモデル5車種を紹介します。


最新の投稿


【2022年】女性におすすめのかっこいい車!国産車・外車10選

【2022年】女性におすすめのかっこいい車!国産車・外車10選

女性が運転していたらより一層かっこいい。そんな車を国内外の多様なジャンルの車から国産車5台、輸入車5台をピックアップしました。貴女に似合うピッタリの一台が見つけてください。


【2022年】セダンの人気車種10選!国産車・輸入車の販売台数ランキングから紹介

【2022年】セダンの人気車種10選!国産車・輸入車の販売台数ランキングから紹介

車には様々なボディタイプがありますが、多くの人が車と聞いて最初に思い浮かべる、最もオーソドックスな形状の車がセダンです。最近のセダンは流れるルーフラインでクーペのような美しいデザインも多く、セダンの定義やイメージも時代とともに少しずつ変わってきています。この記事では、現在販売されている新車のセダンで販売台数ランキングトップ5の国産車と輸入車をそれぞれ5台ずつ、計10台紹介します。


【2022年最新】アウトドアや車中泊におすすめの軽バン5選!

【2022年最新】アウトドアや車中泊におすすめの軽バン5選!

昨今アウトドアや車中泊の人気が高まっていますが、気軽に車中泊を始めるなら「軽バン」がおすすめです。もともとは「仕事用」のイメージが強い軽バンですが、実はいろいろな種類があります。この記事では車中泊におすすめの軽バンを5台紹介します。


【2022年最新】かっこいいSUVの国産車&外車おすすめ10選

【2022年最新】かっこいいSUVの国産車&外車おすすめ10選

昨今、各メーカーが最も力を入れてるジャンルの一つであるといっても過言ではないSUV。悪路走破性能に特化した本格クロカンSUVはもちろんのこと、都市型クロスオーバーSUVや高級感溢れるフラッグシップモデル、さらには一風変わったこだわりのデザインの車種まで、国産&輸入のかっこいいSUVを10車種紹介します。


【2022年】新車を買うならリセールバリューが高い車を選ぼう!おすすめの新車5選

【2022年】新車を買うならリセールバリューが高い車を選ぼう!おすすめの新車5選

市場には、リセールバリュー(再販価値)の高い車と低い車があります。購入時にリセールバリューの高い車を選べば、新車販売価格は高額であっても、所有期間中に目減りする資産価値、すなわち自分の持ち出し分は意外と少なくなる可能性も。この記事では、リセールバリューの高いおすすめの5車種を紹介します。