トップへ戻る

【見逃すな】無限がホンダの新型軽バン N-VAN 用の各種パーツ発売!

【見逃すな】無限がホンダの新型軽バン N-VAN 用の各種パーツ発売!

無限は、ホンダから発売される軽貨物車『N-VAN(エヌバン)』に装着する各種パーツを開発し、7月12日に発表しました。自分好みにN-VANをカスタマイズしたい方、無限のファンの方、カスタムが好きな方は本記事を読んでみてください。

[PR]本ページはプロモーションが含まれています
⏳この記事は約3~4分で読めます。


  • カービュー査定

ホンダ 新型軽バン N-VANに早くも無限のカスタムパーツが登場

Circuit Style(サーキットスタイル)がコンセプト

今回、N-VAN用に開発されたパーツは「Circuit Style(サーキットスタイル)」をコンセプトに掲げています。

「俺のトランポ(トランスポーター)」「俺たちのモーターホーム」をキーワードに、モータースポーツを個人で楽しむユーザーや観戦を楽しむユーザーなど、仕事だけではなく趣味でも N-VAN を使用するユーザーに向けて、無限らしさを加えた圧倒的存在感でスポーティなスタイリングを実現するカスタマイズパーツを提供します。

エアロパーツ

エアロパーツは、フロントマスクを引き締めるフロントグリルガーニッシュ(ガーニッシュとは装飾品のことです)のほか、存在感を際立たせるフロントアンダースポイラーを設定しました。

オプションでエアロイルミネーションの装着も可能です。

また、リアはリアバンパーガーニッシュを装着し無限らしいスタイリングを実現しています。

ハンドリング

ハンドリングでは、12インチアルミホイール「MD5」をN-VAN専用に開発。

つや消しブラック塗装仕上げのフラットブラックミラーフェイスとシルバー塗装仕上げのメタルシルバーミラーフェイスの2種類を設定しています。

また、手頃にカスタマイズを楽しめるパーツとして、エクステリアパーツにモータースポーツで使用されるゼッケンをイメージした「デカール MUGEN16」と、無限ロゴ、無限カラーを使用した「デカールストライプ」のステッカーを設定しました。

ホンダ N-VAN +STYLE COOL 親水性ブルーミラー

インテリア

ホンダ N-VAN +STYLE COOL 無限スポーツラゲッジマット

インテリアでは、スポーツマットとスポーツラゲッジマットを設定。

スポーツマットにはCVT車用とMT車用がそれぞれ設定されており、ブラック×レッドとブラックの2種類からカラーを選択することができるほか、様々なシチュエーションで幅広く使用できる折りたたみコンテナを用意されています。

SサイズとMサイズの2タイプから用途に合わせて選択が可能です。

Google検索で、カーナリズムの記事を見つけやすくできます。

Googleで追加する
  • カービュー査定

関連するキーワード


ホンダ 車種情報 N-VAN

関連する投稿


ホンダ「N-VAN」が一部改良!特別仕様車に待望のターボ追加

ホンダ「N-VAN」が一部改良!特別仕様車に待望のターボ追加

ホンダは2026年3月19日、軽商用バン「N-VAN(エヌバン)」の一部改良を発表し、3月20日に発売します。今回の改良では、FUN特別仕様車「NATURE STYLE」への名称変更とターボモデルの追加が行われたほか、安全性能がさらに高められています。


【2025年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

【2025年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

最近では年々その数を減らしながらも、スポーティな走りや「車との一体感をより感じやすい」「運転感覚を楽しみやすい」として、一部のユーザーから熱烈な支持を受けるMT車(マニュアル車)。そんな根強い人気もあってか、各メーカーにはわずかながらにMT車(マニュアル車)のラインアップが残っています。この記事では、新車で購入可能な現行車種のMT車(マニュアル車)をメーカー別に紹介します。スポーツカーや、SUV、軽自動車など、意外とバラエティ豊富な車種が生き残っていますので、お気に入りの1台を見つけてみてください。


ホンダ新型「N-VAN」発表! タフでお洒落な「STYLE+ NATURE」も登場

ホンダ新型「N-VAN」発表! タフでお洒落な「STYLE+ NATURE」も登場

ホンダは2024年4月19日、軽商用バン「N-VAN」の一部改良モデルを発表、同日発売しました。また、同時にNシリーズ誕生10周年を機にスタートした新ブランド「N STYLE+(エヌ スタイルプラス)」より、特別仕様車「STYLE+ NATURE(スタイルプラス ネイチャー)」を発売しました。


ホンダ新型「N-VAN e:」が初公開!ホンダの軽商用車に新たな選択肢

ホンダ新型「N-VAN e:」が初公開!ホンダの軽商用車に新たな選択肢

ホンダは、2023年9月28日、新型軽商用EV(電気自動車)「N-VAN e:(エヌバン イー)」を先行公開。2024年春の発売を予定しています。


ホンダ新型SUV「エレベイト」が世界に先駆けインドで発表!日本への導入は?

ホンダ新型SUV「エレベイト」が世界に先駆けインドで発表!日本への導入は?

2023年6月6日に、ホンダのインド法人「ホンダ・カーズ・インディア」は、新型ミッドサイズSUV「エレベイト」を世界初公開しました。これまでにその名前が登場することはなかった、全く新しい車名の車ですが、どのようなモデルなのでしょうか。また日本導入はあるのでしょうか。


最新の投稿


スバル、「ステラ」を一部改良!スマートアシストの検知範囲を広げ136万9,500円から

スバル、「ステラ」を一部改良!スマートアシストの検知範囲を広げ136万9,500円から

スバルは2026年8月6日、軽乗用車「ステラ」の改良モデルを発表しました。運転支援機能「スマートアシスト」の性能を高め、横断中の自転車や交差点で接近する車両・歩行者の検知に対応。上級グレードにはアクティブマルチインフォメーションメーターも標準装備され、価格は136万9,500円からとなっています。


トヨタ、「GR86」を一部改良!ソリッドグレー復活と3眼アイサイトで走りも安心感も進化

トヨタ、「GR86」を一部改良!ソリッドグレー復活と3眼アイサイトで走りも安心感も進化

TOYOTA GAZOO Racingは2026年8月6日、FRスポーツカー「GR86」の一部改良モデルを発表しました。先代「TOYOTA 86」で好評だった外板色「ソリッドグレー」を復活させたほか、RZグレードの内装や走行制御を見直し、運転支援システム「アイサイト」も3眼カメラへ進化。注文受付は8月28日から、価格は293万6,000円からです。


メルセデスAMG「GLE 63 S」改良新型、欧州で受注開始!612hpのV8ツインターボを搭載

メルセデスAMG「GLE 63 S」改良新型、欧州で受注開始!612hpのV8ツインターボを搭載

メルセデスAMGは、改良新型「GLE 63 S 4MATIC+」の欧州受注を開始しました。最高出力612psを発生する4.0リッターV8ツインターボエンジンを搭載し、AMG RIDE CONTROL+やAMG ACTIVE RIDE CONTROLなどを標準装備。ドイツ本国での価格は14万2,895ユーロからとなっています。


オートウェイの評判・口コミは?安い理由と工賃・送料、失敗しない買い方【2026年】

オートウェイの評判・口コミは?安い理由と工賃・送料、失敗しない買い方【2026年】

タイヤ交換の費用を抑えたいときに候補に挙がるのが、輸入タイヤ通販のオートウェイ。発送の早さや取付店へ直送できる手軽さが好評で、タイヤサイズと取付店の条件を事前に確認できれば、初めてでも利用しやすいサービスです。この記事では、実際の評判について、公開されている口コミと公式情報をもとに解説します。


トヨタ、「セコイア」を米国で一部改良!新オフロード仕様「トレイルハンター」を設定

トヨタ、「セコイア」を米国で一部改良!新オフロード仕様「トレイルハンター」を設定

トヨタの米国部門は、フルサイズSUV「セコイア」の2027年モデルを発表しました。新たにオフロード志向の「トレイルハンター」パッケージを設定し、専用サスペンションやオールテレーンタイヤ、アンダーボディプロテクションを採用。14インチディスプレイやToyota Safety Sense 4.0など、先進装備も強化されています。