トップへ戻る

【創業50周年記念モデル】光岡 ロックスター発表!200台限定で価格は約469万円から

【創業50周年記念モデル】光岡 ロックスター発表!200台限定で価格は約469万円から

光岡の創業50周年記念モデルとなるロックスター。「やんちゃ×スタイリッシュ×楽しさ」をコンセプトに「ミツオカファン」へ贈る一台となっています。本記事ではそんなロックスターの最新情報をお届けします!

[PR]本ページはプロモーションが含まれています
⏳この記事は約3~4分で読めます。


  • カービュー査定

【創業50周年記念モデル】光岡 ロックスター発表!200台限定で価格は約469万円から

光岡の創業50周年記念モデルとなるロックスター。「やんちゃ×スタイリッシュ×楽しさ」をコンセプトに「ミツオカファン」へ贈る一台となっています。本記事ではそんなロックスターの最新情報をお届けします!

■光岡 ロックスター コンセプトは

光岡の『Rock Star』(ロックスター)のコンセプトは「やんちゃ×スタイリッシュ×楽しさ」です。

ロックスターは、光岡自動車創業50周年記念モデルとして、また、「ミツオカファン」に対する熱い思いを込めて開発されました。

光岡は、ロックスターに対して、「理屈抜きでその魅力を発揮し、シンプルで、かつ、ストレート、クルマを愛してやまないお客様に対する光岡自動車の自由闊達な楽しさの象徴になる」としています。

■光岡 ロックスター 限定200台!!

光岡のロックスターですが、限定台数200 台の台数限定車になっています。

2019 年6 月頃を目途に出荷を開始、2019 年度は50 台の生産・出荷を予定していて、51 台目以降から、2020 年度に75 台、2021 年度に75 台の出荷を予定しているとのこと。

■光岡 ロックスター ボディサイズ

光岡ロックスターのボディサイズは、
全長4,345mm×全幅1,770mm×全高1,235mmとのことです。

■光岡 ロックスター グレード別新車価格は

光岡、ロックスターの新車価格ですが、

■S(6MT)4,698,000円

■S スペシャルパッケージ
 (6MT)4,984,200円
 (6EC-AT)5,184,000円

という価格設定になっています。

最後に

本記事では、光岡のロックスターに関する最新情報をまとめてお届けいたしました。

もっと気になるという方は下記記事も合わせてご覧ください。

Googleでカーナリズムをフォロー!

カーナリズムをGoogleで優先するソースとして追加(新しいタブで開きます)
  • カービュー査定

❄ スタッドレスタイヤの準備はお済みですか?

レスポンス・カーナリズムと同じイードが運営するタイヤ通販「CARTUNEタイヤ」。1本から購入でき、取付店への直送もOK。サイズを選んで在庫と価格をチェック。

CARTUNEタイヤでサイズ・メーカーから探す ▶

関連するキーワード


光岡 車種情報

関連する投稿


ミツオカ新型「M55」公開!250台限定の「1st Edition」

ミツオカ新型「M55」公開!250台限定の「1st Edition」

ミツオカは2025年3月27日、ハッチバック「M55 1st Edition(エムダブルファイブ ファーストエディション)」を公開。2026年の生産販売予定台数250 台の正式発売に先駆けて同日より全国のミツオカ取扱拠点にて先行予約の受付を開始しているといいます。


【2025年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

【2025年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

最近では年々その数を減らしながらも、スポーティな走りや「車との一体感をより感じやすい」「運転感覚を楽しみやすい」として、一部のユーザーから熱烈な支持を受けるMT車(マニュアル車)。そんな根強い人気もあってか、各メーカーにはわずかながらにMT車(マニュアル車)のラインアップが残っています。この記事では、新車で購入可能な現行車種のMT車(マニュアル車)をメーカー別に紹介します。スポーツカーや、SUV、軽自動車など、意外とバラエティ豊富な車種が生き残っていますので、お気に入りの1台を見つけてみてください。


ミツオカ新型「M55」ついに"市販モデル"初公開!MTのみのZero Editionが登場

ミツオカ新型「M55」ついに"市販モデル"初公開!MTのみのZero Editionが登場

光岡自動車は2024年11月21日、創業55周年記念コンセプトモデルとして2023年11月にも公開していた「M55 CONCEPT(エムダブルファイブ コンセプト)」の市販モデルとなる「M55 Zero Edition(エムダブルファイブ ゼロエディション)」を初公開。2025年生産販売台数を限定100台として展開すると発表しました。


ミツオカ新型「リューギEX/リューギ ワゴンEX」発表!MT設定も用意されるクラシックなセダンとステーションワゴン

ミツオカ新型「リューギEX/リューギ ワゴンEX」発表!MT設定も用意されるクラシックなセダンとステーションワゴン

株式会社光岡自動車(ミツオカ)は、2024年4月4日、ミディアムクラスセダン「リューギEX」と、ミディアムクラスワゴン「リューギ ワゴンEX」の一部改良モデルを発表。同日より販売を開始しました。


光岡新型「M55 CONCEPT」が2025年内に発売!?ホンダ「シビック」ベースのレトロデザイン車

光岡新型「M55 CONCEPT」が2025年内に発売!?ホンダ「シビック」ベースのレトロデザイン車

光岡自動車は2024年2月29日、創業55周年記念モデル「M55 CONCEPT」の市販化を決定したと発表しました。同車は昨年末にも公開されていたモデルで、往年の名車を思い出すレトロなデザインを持つ車です。


最新の投稿


ポルシェ「ミッションS」世界初公開!911の上を担うミッドシップ構想、室内は大画面より運転に集中

ポルシェ「ミッションS」世界初公開!911の上を担うミッドシップ構想、室内は大画面より運転に集中

ポルシェは2026年10月15日、ビジョンモデル「ミッションS」をニューヨークで公開しました。歴代スポーツカーの意匠を受け継ぎながら、911より上に位置するミッドシップ車の将来像を提示。アナログとデジタルを組み合わせた運転席も見どころです。


フォロフライ「F11VS」に背の高い荷物を積める新仕様!3人乗りミドルルーフ、荷室を約11%拡大

フォロフライ「F11VS」に背の高い荷物を積める新仕様!3人乗りミドルルーフ、荷室を約11%拡大

フォロフライは2026年10月15日、商用EV「F11VS」に3人乗りミドルルーフ仕様を追加し、受注を開始しました。荷室の高さを150mm広げ、容積は約7.0立方メートルへ拡大。ハンガーに掛けた衣類や、かさばる荷物を運びやすくした1トン積載のEVバンです。


マセラティ「グラントゥーリズモ」に日本限定2台の黒い特別車!ネロ・インフィニート、2377万円

マセラティ「グラントゥーリズモ」に日本限定2台の黒い特別車!ネロ・インフィニート、2377万円

マセラティは2026年10月15日、日本限定車「グラントゥーリズモ ネロ・インフィニート」を発表しました。メタリックブラックの外観に、黒いレザーやカーボンを組み合わせた2台限定の特別仕様。現行モデルをベースとする最後の日本限定特別仕様車と位置づけています。


中型バイクのおすすめは?2026年に新車で買える18台と種類・維持費

中型バイクのおすすめは?2026年に新車で買える18台と種類・維持費

普通二輪免許を取って最初の1台を考え始めると、250ccにするか400ccにするか、ネイキッドかクルーザーかと迷いますよね。車検や税金がどれくらい違うのかも、気になるところではないでしょうか。中型バイクは125cc超400cc以下のバイクの呼び名で、250cc以下なら車検がなく、維持費を抑えられるのが特長です。走りたい場所や乗り方からタイプを決め、足つきと重さで絞り込んでいけば、自分に合う1台が見つかるでしょう。この記事では、中型バイクの排気量と免許、維持費、種類と選び方、2026年に新車で買えるおすすめ18台について解説します。


テスラ「新型ロードスター」発表!路面に吸い付くEVスポーツ、1人乗りのロケット仕様も設定

テスラ「新型ロードスター」発表!路面に吸い付くEVスポーツ、1人乗りのロケット仕様も設定

テスラは2026年10月15日(現地時間)、新型「ロードスター」を発表しました。ファンによる吸引機構と可動式エアロを備え、公道向けの2人乗りからスラスター搭載仕様まで展開。招待制の「ロケット」は、公道走行の認可を受けていない1人乗り仕様です。