トップへ戻る

【スクープ】マツダの新型フラッグシップクーペ最新情報

【スクープ】マツダの新型フラッグシップクーペ最新情報

マツダの新型フラッグシップクーペに関する最新情報をまとめました。気になる方はぜひ確認してみてくださいね。

[PR]本ページはプロモーションが含まれています
⏳この記事は約3~4分で読めます。


  • カービュー査定

【スクープ】マツダの新型フラッグシップクーペ最新情報

マツダの新型フラッグシップクーペに関する最新情報をまとめました。気になる方はぜひ確認してみてくださいね。

■マツダの新型フラッグシップクーペ 最新情報

マツダが開発しているとみられる新型フラッグシップ・2ドアクーペに関する情報を、兄弟サイトであSpyder7が入手しました。

マツダは5月に発表した2020年3月期から6か年の「中期経営方針」中で、直列6気筒SKYACTIV-X、及びSKYACTIV-Dを開発しているとアナウンスしています。

次世代型SKYACTIV-Xが、2.0リットル直列4気筒から直列6気筒への進化となれば、3.0リットルクラスが予想され、FRに採用されることも示唆しています。

■マツダの最新クーペ 予想CGはこれだ

直6・SKYACTIV-Xを搭載するマツダの新型フラッグシップクーペ(予想CG)

情報を元に制作した予想CGは、コンセプトカー『ビジョンクーペ』の伸びやかでエレガントなイメージをベースに2ドア化。サイドのアンダー部分に明確なキャラクターラインが入り、立体感が表現される。フロントはグリルが若干上方へ伸び、それにつながるライトデザインも大型化。中身は今までにない角形3連LEDが予想され、シャープなイメージデザインに仕上げられる。

■マツダの最新クーペ パワートレインは

パワートレインは、3.0リットル直列6気筒SKYACTIVE-Xエンジンを搭載し、走りを追求するプレミアムカーとしてFRの採用が予想されるほかに、マイルドハイブリッドやプラグインハイブリッドモデルの設定も期待できそうです。

■ワールドプレミアは2020年内!

市販型のワールドプレミアは2020年内と予想されていますが、東京モーターショー2019の目玉としての発表も期待できますね。

今後も引き続きマツダの動向に注目していきます。

Google検索で、カーナリズムの記事を見つけやすくできます。

Googleで追加する
  • カービュー査定

❄ スタッドレスタイヤの準備はお済みですか?

レスポンス・カーナリズムと同じイードが運営するタイヤ通販「CARTUNEタイヤ」。1本から購入でき、取付店への直送もOK。サイズを選んで在庫と価格をチェック。

CARTUNEタイヤでサイズ・メーカーから探す ▶

関連するキーワード


マツダ 車種情報 クーペ

関連する投稿


【2025年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

【2025年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

最近では年々その数を減らしながらも、スポーティな走りや「車との一体感をより感じやすい」「運転感覚を楽しみやすい」として、一部のユーザーから熱烈な支持を受けるMT車(マニュアル車)。そんな根強い人気もあってか、各メーカーにはわずかながらにMT車(マニュアル車)のラインアップが残っています。この記事では、新車で購入可能な現行車種のMT車(マニュアル車)をメーカー別に紹介します。スポーツカーや、SUV、軽自動車など、意外とバラエティ豊富な車種が生き残っていますので、お気に入りの1台を見つけてみてください。


メルセデス・ベンツ新型「CLEクーペ」発表!美しすぎるスタイルの“新モデル”

メルセデス・ベンツ新型「CLEクーペ」発表!美しすぎるスタイルの“新モデル”

メルセデス・ベンツは、2024年3月18日、同社の最新世代の2ドアクーペである新型「CLEクーペ」を発表。全国の正規販売店にて、同日販売を開始しました。


どこまでもエレガント!メルセデス・ベンツのクーペ一覧

どこまでもエレガント!メルセデス・ベンツのクーペ一覧

高級車の代名詞的存在ともいえるメルセデス・ベンツは、多くの人たちの憧れの存在となっています。メルセデス・ベンツは、セダンやSUVなどの売れ筋のモデルを販売する一方、「クーペ」もしっかりと作り続けています。今回は、エレガントなメルセデス・ベンツのスポーツ・クーペについて紹介します。


3列シート/7人乗りSUV 国産車&外車 25車種を一覧で比較!

3列シート/7人乗りSUV 国産車&外車 25車種を一覧で比較!

ファミリーカーとして人気を博しているミニバンに待ったをかけるのが、多人数も乗れるSUV。最近では3列シート・7人乗りSUVが続々市場に導入されています。本記事では、現在日本で購入可能な、現役の国産車から外車まで、ありとあらゆるメーカーの「3列シート/7人乗り SUV」についてまとめてご紹介します。


発売間近!マツダ CX-50の注目点とマツダSUV今後の展開をサクッと紹介

発売間近!マツダ CX-50の注目点とマツダSUV今後の展開をサクッと紹介

2012年に初代CX-5がデビューして以降、クリーンディーゼルから電気自動車まで揃う豊富なラインアップと、こだわりの商品性で人気を獲得しているマツダのSUV。2022年にはニューモデルも複数発売予定となっていて、期待している方も多いのではないでしょうか。北米市場向けのCX-50が量産開始されて新世代商品群の幕開けも間近な現時点で、わかっている情報をまとめて紹介します。


最新の投稿


ホンダ、「シビック タイプR」を米国で改良!6速MTの走りを磨き、シートヒーターを初採用

ホンダ、「シビック タイプR」を米国で改良!6速MTの走りを磨き、シートヒーターを初採用

米国ホンダは2026年10月1日、高性能ハッチバック「シビック タイプR」の2027年モデルを発表しました。フロントデザインや冷却性能、足回りを見直す一方、シートヒーターやGoogle built-inを初採用。最高出力315hpとマニュアル専用というこだわりを守りながら、日常の使いやすさにも手を入れています。


車検の見積もりが思ったより高い?車検費用のうち必ず払う額と、店で変わる額の見分け方

車検の見積もりが思ったより高い?車検費用のうち必ず払う額と、店で変わる額の見分け方

車検の案内はがきが届いて見積もりをもらったら、思っていたより高くて手が止まっていませんか?合計の金額だけを眺めても、どこまでが必ず払うお金で、どこからが店しだいなのかが分からないと、ほかの店と比べようがないですよね。車検費用のうち、重量税は車の重さ・年数・燃費性能、自賠責保険料は車種・保険期間・地域などで決まるので、どの店に頼んでも変わりません。店で差がつくのは車検基本料と整備・部品代なので、比べるべきなのは見積もりから法定費用を引いた残りの額です。この記事では、車の重さ別の法定費用と、見積もりのどこを比べればいいか、ユーザー車検の費用、車検を受けられる時期について解説します。


カーリース、契約して後悔しない?確認しておきたいデメリットと契約前にできる対策

カーリース、契約して後悔しない?確認しておきたいデメリットと契約前にできる対策

頭金なしで新車に乗れるカーリースが気になって調べてみると、「デメリットだらけ」「やめとけ」という言葉ばかり目に入って、不安になりますよね。契約したあとで後悔しないか、心配になっていませんか?デメリットはありますが、契約条件の選び方しだいで、避けたり軽くしたりできるものも少なくありません。この記事では、カーリースのデメリットとメリット、デメリットごとの対策、避けやすいカーリースの選び方、向いている人について解説します。


スズキ初の軽乗用EV「eスカイ」、212万円から!航続310kmで11月16日発売へ

スズキ初の軽乗用EV「eスカイ」、212万円から!航続310kmで11月16日発売へ

スズキは2026年10月6日、軽乗用EV「eスカイ」の価格と発売日を発表しました。全グレードで310kmの航続距離を確保し、小回りの利く車体にEV専用の設計を採用。受注生産の「A」を含む3グレードを揃え、税込212万円から279万円で展開します。


ゴールド免許の条件は?いつなれるかの計算方法|最短5年、違反後は最長10年

ゴールド免許の条件は?いつなれるかの計算方法|最短5年、違反後は最長10年

更新のはがきを見て、「今回もブルーか」とがっかりした経験はありませんか。何年さかのぼって判定されるのか、昔の違反がいつまで響くのかは、はがきを見ても分かりにくいですよね。ゴールドかどうかは、更新年の誕生日の41日前から5年間の記録で決まります。違反がない人なら、免許を取ってから5〜6年、免許を追加で取れば最短5年でゴールドです。この記事では、ゴールド免許の条件、なれる時期の計算方法と最短の年齢、違反後に戻るまでの年数、追加取得で早まる仕組み、メリットについて解説します。