トップへ戻る

【2021年最新】バイクヘルメットおすすめ10選!個性や機能性で選ぼう

【2021年最新】バイクヘルメットおすすめ10選!個性や機能性で選ぼう

バイクに乗るうえで必須なのはヘルメット。ですが、着用必須の理由やその安全性など詳しく知らずに着けている方も多いのではないでしょうか?今回はヘルメットの安全性や選ぶ時のポイント、合わせておすすめヘルメットも合わせてご紹介していきます。

[PR]本ページはプロモーションが含まれています
⏳この記事は約3~4分で読めます。


【システムタイプ】オージーケーカブト RYUKI

オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット システム RYUKI ミディアムグレー (サイズ:M)

戦闘機パイロットのヘルメットのような、エッジの効いたデザインが印象的な「RYUKI」。2020年に発売されて以降、非常に人気のシステムヘルメットです。

システムタイプながら軽量な仕上げとなっており、使い勝手も良好。オージーケーカブトならではのウェイクスタビライザーや、大型のベンチレーションが前後に備わるなど、ロングツーリングでも快適が続きます。

意外と見逃しがちな部分として、UV&IRカット仕様のシールドが用いられている点も見逃せません。大面積のインナーサンシェードと合わせ、夏場の厳しい日差しの下でも快適に使用できることでしょう。

まとめ

様々な種類のヘルメットを見て、ご自身の用途はイメージできましたか?

お気に入りのヘルメットを見つけたら安全運転で楽しくお過ごしください。

よくある質問

バイクの運転時にヘルメットを被らないと違法?

1960年代後半から1970年代にかけてヘルメット着用義務が定められるまでは、ヘルメットなしでバイクを運転してもお咎めなしでした。当然現在では、原付も含めた全てのバイク、全ての道路において、ヘルメット着用が義務となっており、着用していないと道路交通法違反として違反点数1点が加算されます。

バイク用ヘルメットにはどんな種類があるの?

一般的にヘルメットとしてイメージされることが多いのはフルフェイスタイプと思われますが、より開放感のあるジェットタイプ、両者を融合したようなシステムタイプなど、用途や好みに合わせて様々なバリエーションのヘルメットが販売されています。

  • カービュー査定

関連するキーワード


バイク バイク用品

関連する投稿


バイク廃車に迷ったら!バイクハイシャドットコム完全ガイド

バイク廃車に迷ったら!バイクハイシャドットコム完全ガイド

バイクの廃車を検討中の方へ。バイクハイシャドットコムは、全国対応で不動車・鍵なし・書類なしでも無料引き取り&廃車手続きを代行してくれるサービスです。Web申込みで簡単、最短即日対応、立ち合い不要など、忙しい方でも手軽に利用できます。この記事では、バイクハイシャドットコムのメリット・デメリット、口コミ、上手に廃車するコツ、利用方法など、バイク廃車を検討中のあなたに必要な情報をすべて網羅します。ぜひ最後まで読んで、バイクハイシャドットコムでスムーズに廃車手続きを進める参考にしてくださいね。


バイクルでバイクを高く売る方法とは?リサイクル・査定・評判まで徹底解説!

バイクルでバイクを高く売る方法とは?リサイクル・査定・評判まで徹底解説!

バイクを売りたいけど、どこに頼んだらいいのかわからない…。そんなときに紹介したいのが「バイクル」です。バイクルは、不動車や故障車、カスタムバイクまで幅広く査定・買取してくれるサービス。公式サイトでは、査定から買取までの流れが分かりやすく、初心者の方でも安心して依頼できます。本記事では、バイクルのサービス内容、他社との違い、口コミ評判、そして高価買取のコツまで徹底解説!この記事を読めば、あなたの大切なバイクをより高く売るためのヒントが見つかるはずです。


バイク一括査定買取マッスルは電話連絡なしで高く売れる?評判やバイク買取実績を紹介

バイク一括査定買取マッスルは電話連絡なしで高く売れる?評判やバイク買取実績を紹介

バイク一括査定買取マッスルは、査定申込み時に電話番号登録が不要なので、査定依頼後に複数のバイク買取業者からの煩わしい電話連絡が一切来ないメリットがあります。これでバイクも高く売れるなら、利用する価値アリなのですが、実際はどうなのでしょうか。そこで本記事では、バイク一括査定買取マッスルの評判や買取り実績を紹介します。また、バイク一括査定買取マッスルの特徴や利用するメリット・デメリットについても解説しますので、バイクの売却を検討している方は、ぜひ最後まで読んで参考にしてくださいね。


【2025年最新】125ccバイクのおすすめ車種紹介!保険や税金など維持費も解説

【2025年最新】125ccバイクのおすすめ車種紹介!保険や税金など維持費も解説

125ccバイクは原付二種とも呼ばれますが、50cc以下のバイクである原付一種とは違い、30km/hの速度制限や二段階右折といったルールはありません。しかも、取り回しが楽で維持費も経済的と、通勤・通学などの日常使いからツーリングまで幅広くこなせる魅力的なバイクです。本記事では、現在新車で販売されている125ccバイクの中から、おすすめの車種を紹介するとともに、保険や税金などの維持費も解説します。


バイクにも希望ナンバー制が導入される?国交省が検討を開始

バイクにも希望ナンバー制が導入される?国交省が検討を開始

国土交通省は、二輪車ナンバープレートの様式を見直すとともに、総排気量が125ccを超える二輪車に対して希望ナンバー制度導入を検討するワーキンググループを開催することを発表しました。


最新の投稿


アンカーが初の走行充電器「Anker Solix オルタネーターチャージャー」を発売!最大800Wの超高速充電で移動時間を充電時間に

アンカーが初の走行充電器「Anker Solix オルタネーターチャージャー」を発売!最大800Wの超高速充電で移動時間を充電時間に

アンカー・ジャパンは2026年4月14日、車の走行中の余剰電力を活用してポータブル電源を充電できるブランド初の走行充電器「Anker Solix オルタネーターチャージャー」を発売しました。一般的なシガーソケットの約7倍となる最大800Wの高出力や、車載バッテリーの上がりを救う逆充電モードを備え、アウトドアや車中泊の電源不安をスマートに解消します。


BMW新型「i7」世界初公開へ!リマックとの技術提携で次世代バッテリーを搭載

BMW新型「i7」世界初公開へ!リマックとの技術提携で次世代バッテリーを搭載

BMWグループは、フラッグシップEVセダン「i7」の改良モデルを北京モーターショー2026にて披露すると発表しました。クロアチアのリマック・テクノロジーとの戦略的パートナーシップにより開発された次世代バッテリーシステムを採用し、航続距離と急速充電性能を飛躍的に高めています。


メルセデスAMG 新型「GLC 53 4MATIC+」を欧州で受注開始!449馬力の直6ターボ搭載

メルセデスAMG 新型「GLC 53 4MATIC+」を欧州で受注開始!449馬力の直6ターボ搭載

メルセデスAMGは、ミドルサイズSUV「GLC」および「GLCクーペ」の高性能モデルとなる新型「GLC 53 4MATIC+」の注文受付を欧州にて開始しました。大幅に刷新された3.0リッター直列6気筒ターボエンジンを搭載し、0-100km/h加速4.2秒という卓越したパフォーマンスを発揮します。


日産が新長期ビジョンを発表!次期「スカイライン」のティザー映像や「ジュークEV」を公開

日産が新長期ビジョンを発表!次期「スカイライン」のティザー映像や「ジュークEV」を公開

日産自動車は2026年4月14日、新たな長期ビジョン「モビリティの知能化で、毎日を新たな体験に」を発表しました。将来的なAI技術の搭載計画を明かしたほか、次期「スカイライン」のティザー映像や「エクストレイル」「ジュークEV」などを公開しています。


クライスラー新型「パシフィカ」登場!光るエンブレムと豪華内装で進化

クライスラー新型「パシフィカ」登場!光るエンブレムと豪華内装で進化

クライスラーは、ニューヨークモーターショー2026にてベストセラーミニバン「パシフィカ」の改良新型を公開しました。フロントマスクの全面刷新や独自のシート収納機構「ストウ・ン・ゴー」の継続採用など、機能性とラグジュアリー性をさらに高めた一台に仕上がっています。