トップへ戻る

【2020年最新版】タイプ別おすすめ軽自動車15選!

【2020年最新版】タイプ別おすすめ軽自動車15選!

軽自動車といっても、スライドドアが欲しいとか流行りのSUVはおさえたいとか、あるいはカワイイのが良いとかやっぱり燃費が一番など、選ぶ基準は人によって違います。そこで、それぞれのタイプ別におすすめの軽自動車を3車種選んでみました。貴方の軽自動車選びの参考にしてもらえたらうれしいです。

⏳この記事は約3~4分で読めます。


全長×全幅×全高(mm)
3,395×1,475×1,780~1,800
室内長×室内幅×室内高(mm)2,200×1,335×1,400
エンジン・排気量(cc)

直列3気筒659・マイルドハイブリッド 同ターボ

最高出力(kW[PS]/rpm)38[52]/6,400 ターボ車47[64]/5,600+モーター2.0/1,200
最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm) 
60[6.1]/3,600 ターボ車100[10.2]/2,400~4,000+モーター40/100
JC08モード燃費(km/L)22.4~27.2
WLTCモード燃費(km/L)18.2~20.8
※上記スペックは2020年7月現在のメーカー公式サイトによります。

ルークスの価格

ルークス X

メーカー希望小売価格

消費税込み価格(円)
ルークス1,415,700~1,680,800
ルークスオーテック1,747,900~1,882,100
ルークスハイウェイスター1,734,700~2,066,900

※上記価格はは2020年7月現在のメーカー公式サイトによります。

2. ホンダ N-BOX

ホンダ N-BOXカスタム

日本一売れてる車として君臨し続けるスーパーハイトワゴンのホンダ N-BOX。

初代の広い室内空間や存在感のあるデザインは継承しながら、現行モデルは安全装備や充実した機能、そして新たに開発したプラットフォームとパワートレインを加えて初代以上の人気車種となっています。

室内では、コンパクト化されたエンジンルームやテールゲートの薄型化によって室内空間を拡大し、シートアレンジではベンチシートに加え、助手席シートのスライド量を570mmとした助手席スーパースライドシートが設定され利便性を向上させています。

エンジンでンは、NAエンジンはi-VTEC、ターボエンジンには電動ウェイストゲートをいずれも軽自動車で初めて採用するなどして先代よりもパワーアップしつつ低燃費を実現しています。

さらに、先進の安全運転支援システム「ホンダ センシング」を軽乗用車として初採用。従来機能に加え新たに後方誤発進抑制機能を追加し、全タイプに標準装備(非装備車も設定)しています。

N-BOXのスペック

N-BOX

全長×全幅×全高(mm)
3,395×1,475×1,790~1,815
室内長×室内幅×室内高(mm)2,060~2,240×1,350×1,400
エンジン・排気量(cc

直列3気筒・658 同ターボ

最高出力(kW[PS]/rpm)43[58]/7,300 ターボ車47[64]/6,000
最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm) 
65[6.6]/4,800 ターボ車104[10.6]/2,600
JC08モード燃費(km/L)24.2~25.4
WLTCモード燃費(km/L)20.2~21.8
※上記スペックは2020年7月現在のメーカー公式サイトによります。

N-BOXの価格

N-BOX

メーカー希望小売価格

消費税込み価格(円)消費税抜き価格(円)
N-BOX
1,339,800~1,926,100
1,218,000〜1,751,000
N-BOXカスタム
1,746,800~2,129,600
1,588,000~1,936,000
N-BOXスロープ
非課税1,510,640〜2,019,840

※上記価格はは2020年7月現在のメーカー公式サイトによります。

3. ダイハツ タント

ダイハツ タントカスタムRS

2019年7月に発売された4代目となるタントは、ダイハツの次世代プラットフォーム「DNGA」を採用した第1弾で、室内空間の広さと使い勝手の良さをさらに向上させ、新世代スマートアシスト等の充実した先進・安全装備を採用。

さらに、新型パワートレーンを搭載するなど、本性能の向上を図っています。

タントと言えば、助手席側のピラーインドアである「ミラクルオープンドア」が特徴ですが、現行モデルでは、さらに運転席を最大540mmスライド可能とした「ミラクルウォークスルーパッケージ」を実現し、使い勝手の良さをさらに向上しています。

また、助手席イージークローザー、タッチ&ゴーロック機能、そしてウェルカムオープン機能といった軽自動車初の新機構が盛り込まれています。

他にも、ミラクルオートステップでは、1,170mmのロングステップを助手席側に設定し、助手席と後席の両方の乗降性を向上させています。

タントのスペック

ミラクルオープンドア

全長×全幅×全高(mm)3,995×1,475×1,755~1,775
室内長×室内幅×室内高(mm)2,060~2,180×1,370
エンジン・排気量(cc)

直列3気筒・658 同ターボ

最高出力(kW[PS]/rpm)38[52]/6,900 ターボ車47[64]/6,400
最大トルク(N・m[kg・m]/rpm) 
60[6.1]/3,600 ターボ車100[10.2]/3,600
JC08モード燃費(km/L)
23.8~27.2 ターボ車23.8~25.2
WLTCモード燃費(km/L)20.2~21.0 ターボ車18.7~20.0
※上記スペックは2020年7月現在のメーカー公式サイトによります。

タントの価格

タント

メーカー希望小売価格


消費税込み価格(円)消費税抜き価格(円)

タント

1,243,000~1,765,500
1,130,000~1,605,000
タントカスタム1,578,500~1,974,500
1,435,000~1,795,000

※上記価格はは2020年7月現在のメーカー公式サイトによります。

【経済性でおすすめ】燃費で選ぶ軽自動車

軽自動車といえば経済性。購入価格や税金が安く、低燃費であることが最大のメリットといえます。

そこで、燃費の良い軽自動車上位3台を選んでみました。

1. スズキ アルト

アルト X

現行のアルトは、「原点回帰」という考えのもとに、47万円という低価格戦略により大ヒットした初代アルトの特徴が強く現れています。

そして、650kgという軽量ボディによって、ハイブリッド車を除く市販車トップの37.0km/Lという燃費も達成しています。

その燃費では、実燃費とカタログ燃費達成率の優秀車種をランキング形式で8部門表彰する「e燃費アワード 2018-2019」において、アルトのCVT車が22.8km/Lを記録し、軽自動車部門で4年連続となる1位を獲得しています。

また、背の低いハッチバックボディでありながらも、室内空間の拡大が重視され、室内長は2,040mmとなり、前後乗員間距離も900mmとなって後席の快適性は向上しています。


アルトのスペック

アルトF

全長×全幅×全高(mm)3,995×1,475×1,500
室内長×室内幅×室内高(mm)2,040×1,255×1,215
エンジン・排気量(cc)

直列3気筒・658

最高出力(kW[PS]/rpm)38[52]/6,500 
最大トルク(N・m[kg・m]/rpm) 
63[6.4]/4,000
JC08モード燃費(km/L)
25.2~37.0
※上記スペックは2020年7月現在のメーカー公式サイトによります。

アルトの価格

アルトX

メーカー希望小売価格
消費税込み価格(円)消費税抜き価格(円)
863,500~1,290,300785,000~1,173,000

※上記価格はは2020年7月現在のメーカー公式サイトによります。

2. ダイハツ ミライース

ミライース

ミライースは、圧迫感のない頭上空間と広い上方視界を確保するとともに、大人4人がしっかり乗れる広々空間を実現。そして、軽自動車の本質である「低燃費・低価格」に加え、衝突回避支援システム「スマートアシストⅢ」を採用し、女性や高齢者も安心して乗れる車となっています。

先代までは、ライバルのスズキ アルトと低燃費を争っていましたが、2019年に発売された現行モデルでは、主たるユーザーである女性や高齢者に好まれる高級感あるデザインや乗り心地、そして安全性能を充実させています。

もちろん燃費性能も35.2km/L(JC08モード)と、アルトには及ばないもののトップレベルとなっています。

そして、衝突回避支援システム「スマアシIII」は、衝突警報機能・車線逸脱警報機能・オートハイビームの追加や衝突回避支援ブレーキ機能が対歩行者にも対応して、さらなる安全性能を実現しています。

ミライースのスペック

ミライース

全長×全幅×全高(mm)3,995×1,475×1,500~1,510
室内長×室内幅×室内高(mm)

1,935~2,025×1,345×1,240

エンジン・排気量(cc)
直列3気筒・658
最高出力(kW[PS]/rpm)36[49]/6,800
最大トルク(N・m[kg・m]/rpm) 
57[5.8]/5,200
JC08モード燃費(km/L)
33.2~35.2
WLTCモード燃費(km/L)23.2~25.0
※上記スペックは2020年7月現在のメーカー公式サイトによります。

ミライースの価格

メーカー希望小売価格
消費税込み価格(円)消費税抜き価格(円)
858,000~1,372,800
780,000~1,248,000

※上記価格はは2020年7月現在のメーカー公式サイトによります。

3. 日産 デイズ

デイズ ハイウェイスターX プロパイロットエディション

デイズは日産が軽自動車の商品企画・開発・デザインの段階から主導した初めての軽自動車であり、従来の軽自動車にとらわれない日産らしいデザインや上質な室内空間、そして優れた低燃費性能が特徴となっています。

2代目となる現行モデルでは、「プロパイロット」や先進事故自動通報システムSOSコール(ヘルプネット)を軽自動車として初めて採用するなど、先進技術を積極的に導入しています。

新開発エンジン、新開発CVTに加え、「ハイウェイスター」には「スマートシンプルハイブリッド(S-HYBRID)」が搭載され、車両重量の軽量化、空力性能に優れたエクステリアデザインなどによって優れた低燃費を実現しています。

また、ハイウェイスターやボレロなど、多彩なバリエーションも魅力となっています。

デイズのスペック

デイズ

全長×全幅×全高(mm)3,995×1,475×1,640~1,660
室内長×室内幅×室内高(mm)2,065×1,340×1,270
エンジン・排気量(cc)

①直列3気筒・659

②直列3気筒・659マイルドハイブリッド  

③直列3気筒・659マイルドハイブリッド ターボ 

最高出力(kW[PS]/rpm)

①38[52]/6,400 

②38[52]/6,400+モーター20/1,200

③47[64]/5,600+モーター20/1,200

最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm) 

60[6.1]/3,600

60[6.1]/3,600+モーター40/100

100[10.2]/2,400~3,000+モーター40/100

JC08モード燃費(km/L)
22.8~29.4
WLTCモード燃費(km/L)16.8~21.2
※上記スペックは2020年7月現在のメーカー公式サイトによります。

デイズの価格

デイズ

メーカー希望小売価格


消費税込み価格(円)

デイズ

1,296,900~ 1,483,900
ボレロ1,437,700~1,571,900
デイズハイウェイスター1,497,100~1,811,700

※上記価格はは2020年7月現在のメーカー公式サイトによります。

【もはや軽の主役】軽SUV

全てのクラスでもっとも人気があるのがSUVです。本格的オフローダーから都会の風景にもマッチするオシャレなクロスオーバーまで様々な車種があります。

そんな軽自動車でも普通車に負けないSUVをご紹介します。

1. スズキ ハスラー

ハスラー ハイブリッドXターボ

軽ハイトールワゴンとSUVを融合させた、全く新しいジャンルの軽クロスオーバーとして登場したハスラーも、現行モデルでさらに進化しています。

丸型ヘッドランプとスクエア基調のグリルでひと目でハスラーと分かるデザインとし、機能性を追求したタフさや力強さを融合させたデザイン。そして、荷室側からも操作可能なリヤシートスライドや、防汚タイプラゲッジアンダーボックスを採用するなど、使い勝手を進化させています。

また、雪道でも安心のスノーモード、グリップコントロール、下り坂でも車速を約7km/hにコントロールするヒルディセントコントロール、パワーモード(ターボ)などが設定されるなど、SUVならではの高い走破性も備えています。

そして、新開発されたエンジンとCVTが組み合わされ、高出力化されたISGとリチウムイオンバッテリーによるマイルドハイブリッドが全車に搭載され、パワフルな走りと低燃費を実現させています。

ハスラーのスペック

ハスラー

全長×全幅×全高(mm)3,995×1,475×1,680
室内長×室内幅×室内高(mm)2,215×1,330×1,270
エンジン・排気量(cc)

①直列3気筒・657マイルドハイブリッド 

②直列3気筒・657マイルドハイブリッド ターボ  

最高出力(kW[PS]/rpm)

①36[49]/6,500+モーター1.9[2.6]/1,500

②47[64]/6,000+モーター2.3[3.1]/1,000

最大トルク(N・m[kg・m]/rpm) 

①58[5.9]/5,500+モーター40[4.1]/100

②90[10.0]/3,000+モーター50[5.1]/100

JC08モード燃費(km/L)
27.8~30.4
WLTCモード燃費(km/L)23.4~25.0 ターボ車20.8~22.6
※上記スペックは2020年7月現在のメーカー公式サイトによります。

ハスラーの価格

ハスラー ハイブリッドXターボ

メーカー希望小売価格
消費税込み価格(円)消費税抜き価格(円)
1,280,400~ 1,790,800
1,164,000~1,628,000

※上記価格はは2020年7月現在のメーカー公式サイトによります。

2. ダイハツ タフト

タフト

2020年6月に発売した新型軽クロスオーバーのタフトは、スクエアボディと高い最低地上高、大径タイヤ等で、SUVらしいタフさや力強さを表現しています。

ワクワク感あるデザインと多彩な収容スペースのある前席「クルースペース」と、自由自在にアレンジ可能な後部「フレキシブルスペース」を創出しています。

そして最大の特徴は前席上の大きなガラスルーフ「スカイフィールトップ」で、なんと全車標準装備していることです。

さらに、予防安全機能「スマートアシスト」を進化させて全車標準装備とし、ダイハツ初の「電動パーキングブレーキ」を採用するなど、安全性能を向上させました。

このような装備内容でもリーズナブルな価格設定により、発売後1ヶ月で累計受注台数を月販目標台数の4,000台に対して約18,000台となるなど順調なスタートダッシュを見せています。(7月10日のメーカー公式ニュースリリースによります。)

タフトのスペック

全長×全幅×全高(mm)3,995×1,475×1,630
室内長×室内幅×室内高(mm)2,050×1,305×1,270
エンジン・排気量(cc)

直列3気筒・658 同ターボ  

最高出力(kW[PS]/rpm)

38[52] / 6,900 ターボ車47[64] / 6,400

最大トルク(N・m[kg・m]/rpm) 

60[6.1] / 3,600 ターボ車100[10.2]/3,600 

WLTCモード燃費(km/L)19.7~20.5
※上記スペックは2020年7月現在のメーカー公式サイトによります。

関連する投稿


軽自動車と普通自動車の違いは?あなたに合うのはどっち?

軽自動車と普通自動車の違いは?あなたに合うのはどっち?

ボディサイズも大きく、装備も充実した軽自動車が増えてきた現在、普通自動車との境界線が以前ほどははっきりとしなくなってきました。では、軽自動車と普通自動車の違いは何でしょうか。今回は、法律上の定義から、それぞれの特徴やメリットをまとめました。


ダイハツ ムーヴキャンバス|価格やライバル車との違いは?

ダイハツ ムーヴキャンバス|価格やライバル車との違いは?

ダイハツが製造・販売を行っているムーヴキャンバスは「デザイン×ベンリ=あたらしい」をコンセプトに、長く乗れる車を目指して作られた車です。購入を検討している方に向けて、本記事ではダイハツ ムーヴキャンバスについて紹介します。


【2021年版】今買いのファミリーカーはコレ!クラス別おすすめ8選

【2021年版】今買いのファミリーカーはコレ!クラス別おすすめ8選

まだまだ昨年からの混乱の続く2021年、自家用車の存在価値について考え直したという方も多くいらっしゃるのでは。ご家族揃って安心して移動できるファミリーカーは、混乱の現代における強い味方ですよね。そんなファミリーカーの中でも、2021年にこそ選びたい最新おすすめ車を5台ピックアップしてご紹介していきます。普段のお出かけからお子様の送迎まで大活躍間違いなしの車が勢揃いです。


【最新情報】ホンダの新型N-ONEを知りたい!中古車情報も!

【最新情報】ホンダの新型N-ONEを知りたい!中古車情報も!

ホンダは2020年11月にフルモデルチェンジによって2代目ととなった新型「N-ONE(エヌ・ワン)」を発売しました。見たところあまり変わっていないように見える新型ですが、実は中身はプラットフォームを含めて一新されているのです。なぜ、このようなフルモデルチェンジをしたのでしょうか?その理由と中古車情報もご紹介します。


クルマ好きのための、ワガママセカンドカー選び3選!

クルマ好きのための、ワガママセカンドカー選び3選!

はーい!クルマ好きで、クルマ選びにはついついワガママになってしまう人、集合!セカンドカーが必要になったら、「軽自動車買えばいいんじゃね!?」って言われてしまいますよね。でも、軽自動車だと我慢できない自分がいたり・・・。クルマ好きでも納得できるセカンドカーって、どんなクルマがあるのか、一緒に見ていきましょう!


最新の投稿


「金融車」って何?車を相場より安く購入できるってほんと?

「金融車」って何?車を相場より安く購入できるってほんと?

車を通常より安く購入する方法にもさまざまなものがあります。中でも相場よりかなり安く購入できることで注目されているのが金融車です。ここでは金融車とは何なのか、そしてメリットやデメリットについてご紹介します。


ルーレット族とは?走り屋や暴走族とはどう違う?ルーツを徹底解説

ルーレット族とは?走り屋や暴走族とはどう違う?ルーツを徹底解説

関東地方を中心としたエリアで聞かれることの多いルーレット族という言葉ですが、案外その定義を知らないという方も多いようです。そこで、ルーレット族の定義や名前の由来などについてご紹介します。


自動車のヒューズとは?役割から飛んでしまった時の対処法まで徹底解説

自動車のヒューズとは?役割から飛んでしまった時の対処法まで徹底解説

自動車のヒューズの役割や種類などについて紹介すると同時に、ヒューズ飛びが原因で起こるトラブルや症状などについても解説します。そして、ヒューズ飛びの対策について紹介します。


当て逃げとは?基礎知識や遭わないためのポイントも解説

当て逃げとは?基礎知識や遭わないためのポイントも解説

物損事故の際に警察へ通報せずその場から立ち去る当て逃げは、罰則が適用される立派な法律違反となります。そこで今回は、当て逃げの概要や遭った時の対処法、遭わないためのポイントなどについてわかりやすく解説します。


もらい事故とは?基礎知識や対処法を解説

もらい事故とは?基礎知識や対処法を解説

どれほど注意していても降りかかる可能性があるもらい事故は、起こってしまった際の咄嗟の対処が難しい事故のひとつでもあります。そこで今回は、もらい事故の概要や起こった時の対処法、防止するためのポイントについて解説します。