トップへ戻る

【初公開】ロールスロイスの最高級クーペ レイスのオープン版!最新情報

【初公開】ロールスロイスの最高級クーペ レイスのオープン版!最新情報

ロールスロイスは、フラッグシップ・クーペ『レイス』のオープン版(ドロップヘッドクーペ)となる、『ドーン シルバーバレット』の画像を世界初公開しました。本記事ではレイスオープン版の最新情報をまとめています。

[PR]本ページはプロモーションが含まれています
⏳この記事は約3~4分で読めます。


  • カービュー査定

ロールスロイス最高級クーペ「レイス」初公開!

ロールスロイス ロールスロイス ドーン シルバーバレット

ロールスロイス ロールスロイス ドーン シルバーバレット

ロールスロイスは、フラッグシップ・クーペ『レイス』のオープン版(ドロップヘッドクーペ)となる、『ドーン シルバーバレット』の画像を世界初公開しました。本記事ではレイスオープン版の最新情報をまとめています。

ロールスロイス最高級クーペ「レイス」外装・エクステリア

ロールスロイス最高級クーペ「レイス」

ロールスロイス最高級クーペ「レイス」

ロールスロイス最高級クーペ「レイス」

ロールスロイス最高級クーペ「レイス」

ロールスロイス最高級クーペ「レイス」

ロールスロイス最高級クーペ「レイス」

ロールスロイス最高級クーペ「レイス」内装・インテリア

ロールスロイス最高級クーペ「レイス」

ロールスロイス最高級クーペ「レイス」

ドーンの2シーター版 シルバーバレット!

参考:ドーン(2016)

参考:ドーン(2016)

4シーターオープンモデル『ドーン』の2シーター版でもある「シルバーバレット」。

イタリアで最も面積の広いガルダ湖(別名ベナーコ湖)で撮影された公式写真からは、ウルトラメタリックのブリュースターシルバーカラーのボディが見てとれますね。

パワートレインは?最高速度は?

気になるパワートレインですが、6.6リットルV型12気筒ガソリンツインターボエンジンを搭載し、最高出力571hpを発揮します。

トランスミッションは8速ATと組み合わせられます。

また0-100km/h加速5秒、最高速度250km/h(電子制御)のパフォーマンスを持っているとのこと。さすがですね。

デザイン性は?

デザインは、1920年代のロードスターからインスパイア。

基本的には4シーターのドーンを2シータにしていて、トノカバーであるエアロカウリングには、チタン素材を採用、大胆に、そして優雅に後部を包み込んでいます。

さらにダークディテール、ダークヘッドライト、ダークフロントバンパーフィニッシャーなどが特徴となっています。

ルーフのオープン、静粛性は世界NO.1!?

ソフトトップを採用するルーフは、約22秒でオープンします。また、その静粛性は世界No1と言われています。

発売は世界限定〇〇台!

発売は世界限定50台だとのこと。プレミアムなレイスに期待が高まりますね。

  • カービュー査定

関連するキーワード


ロールスロイス

関連する投稿


ロールス・ロイス新型「カリナン“シリーズ II”」日本初公開!超豪華SUVに大幅なアップデート

ロールス・ロイス新型「カリナン“シリーズ II”」日本初公開!超豪華SUVに大幅なアップデート

ロールス・ロイスは2024年8月29日、SUV「カリナン」の新たなマイナーチェンジモデル「カリナン・シリーズ II」を日本初公開しました。ロールス・ロイスをより直感的に表現したブラック・バッジモデルも含め2024年第4四半期から納車を開始予定とのことです。


ロールス・ロイス新型「カリナン」公開!V12搭載の最高級SUVが進化

ロールス・ロイス新型「カリナン」公開!V12搭載の最高級SUVが進化

ロールス・ロイスは、2024年5月7日(現地時間)、SUV「カリナン」の新たなマイナーチェンジモデル「カリナン・シリーズ II」を発表しました。同時に、ロールス・ロイスの革新的なオルターエゴ(alter ego)を表現するというブラック・バッジも発表されました。


あの高級車が知りたい!最新高級車を徹底解説!

あの高級車が知りたい!最新高級車を徹底解説!

普通の自動車よりも、使い心地が格段にあがる高級車。一度は乗ってみたいですよね。しかしどの程度の価格帯から高級車と呼ばれるのか、その基準や高級車の特徴について知らない方も多いのではないでしょうか。そこで今回は高級車の魅力や定義、さらにおすすめの高級車をご紹介します。


最新の投稿


ルノー、次世代ピックアップ「ナイアガラ」の市販化を発表!アルゼンチン生産で9月に初公開へ

ルノー、次世代ピックアップ「ナイアガラ」の市販化を発表!アルゼンチン生産で9月に初公開へ

ルノーは、ラテンアメリカ市場向けに投入する新型ピックアップトラックの市販モデル名を「ナイアガラ」に決定したと発表しました。アルゼンチンのコルドバ工場で生産され、2026年9月10日の正式発表に向けて準備が進められています。


推し活をしている半数近くがクルマを活用!高い効率性と複数人で利用しやすい点がクルマ移動の支持理由に【パーク24調査】

推し活をしている半数近くがクルマを活用!高い効率性と複数人で利用しやすい点がクルマ移動の支持理由に【パーク24調査】

パーク24株式会社は、ドライバー向け会員制サービス「タイムズクラブ」の会員を対象に実施した「クルマと推し活」に関するアンケートを実施し、結果を公開しました。


車売却の必要書類|普通車7点・軽自動車5点と紛失時の再発行ガイド

車売却の必要書類|普通車7点・軽自動車5点と紛失時の再発行ガイド

車の売却時に必要になる書類、「なにが必要なのか」「すべて揃えられるか」と不安に感じていませんか。この記事では、普通車7点・軽自動車5点の基本セットを一覧で分かりやすく解説します。さらに、2023年導入の「電子車検証」の扱い、引越・改姓・相続などの追加書類、書類紛失時の再発行手順まで、公的機関の情報を基に網羅しました。実は、書類をしっかり揃えるだけで業者からの信頼度が上がり、プラス査定(査定額アップ)につながるケースも。「自分の場合は何が必要か」が確認できる【3問診断】と【8タイプ別早見表】もご用意しました。


王者の威光を再び。日産「新型エルグランド」は全幅拡大と専用パワートレインで攻勢へ

王者の威光を再び。日産「新型エルグランド」は全幅拡大と専用パワートレインで攻勢へ

日産自動車のグローバルデザイン本部に所属する入江慎一郎氏が、今夏のフルモデルチェンジを控える新型「エルグランド」のデザインコンセプトを明かしました。現行比で全幅を45mm拡大し、「e-POWER」と「e-4ORCE」を採用するなど、具体的な進化の方向性が語られています。


「車のサブスクはやめとけ」は嘘?カーリースの落とし穴10個と回避策

「車のサブスクはやめとけ」は嘘?カーリースの落とし穴10個と回避策

車のサブスクは、デメリットばかりで「やめとけ」といわれがち。実はそのデメリット、契約前に見抜ける7つと、契約後に初めて気づく3つに分けられます。この記事では、走行距離制限・中途解約・残価精算などの定番デメリットに加え、契約後の落とし穴、サブスク × ローン × 現金一括の徹底比較、メーカー系と独立系の構造的違いまで、判断に必要な情報を完全網羅しました。