記事一覧
BMW新型「i7」世界初公開へ!リマックとの技術提携で次世代バッテリーを搭載
BMWグループは、フラッグシップEVセダン「i7」の改良モデルを北京モーターショー2026にて披露すると発表しました。クロアチアのリマック・テクノロジーとの戦略的パートナーシップにより開発された次世代バッテリーシステムを採用し、航続距離と急速充電性能を飛躍的に高めています。
メルセデスAMG 新型「GLC 53 4MATIC+」を欧州で受注開始!449馬力の直6ターボ搭載
メルセデスAMGは、ミドルサイズSUV「GLC」および「GLCクーペ」の高性能モデルとなる新型「GLC 53 4MATIC+」の注文受付を欧州にて開始しました。大幅に刷新された3.0リッター直列6気筒ターボエンジンを搭載し、0-100km/h加速4.2秒という卓越したパフォーマンスを発揮します。
日産が新長期ビジョンを発表!次期「スカイライン」のティザー映像や「ジュークEV」を公開
日産自動車は2026年4月14日、新たな長期ビジョン「モビリティの知能化で、毎日を新たな体験に」を発表しました。将来的なAI技術の搭載計画を明かしたほか、次期「スカイライン」のティザー映像や「エクストレイル」「ジュークEV」などを公開しています。
クライスラー新型「パシフィカ」登場!光るエンブレムと豪華内装で進化
クライスラーは、ニューヨークモーターショー2026にてベストセラーミニバン「パシフィカ」の改良新型を公開しました。フロントマスクの全面刷新や独自のシート収納機構「ストウ・ン・ゴー」の継続採用など、機能性とラグジュアリー性をさらに高めた一台に仕上がっています。
2026年の自動車税をお得に支払う方法は?納税期間中の開催キャンペーン情報も紹介
毎年5月になると届く、自動車税の納税通知書。「今年もこの時期が来たか……」と感じる方も多いのではないでしょうか。数万円単位の出費になることもあるため、どうせ支払うなら少しでも負担を抑えたいと思うのは自然なことです。この記事では、2026年時点で使える自動車税の支払い方法を整理しながら、開催中のキャンペーン情報も紹介します。確実さを重視するなら手数料のかからない方法、少しでも上乗せを狙うなら条件つきのキャンペーン活用が基本の考え方です。自分に合った納付方法を見つける参考にしてみてください。
キアの新型入門EV「EV3」が北米デビュー!先進装備を満載し航続距離は最大約515km
キアはニューヨークモーターショー2026にて、コンパクトSUVの新型エントリーEV「EV3」を北米初公開しました。上位モデル譲りの先進技術を凝縮し、用途に合わせた2種類のバッテリーや充実のデジタル装備を用意。2026年末より米国での発売が予定されています。
ポルシェ新型「911ターボS」日本初公開!711PSを発揮する「T-ハイブリッド」搭載の最高峰モデル
ポルシェジャパンは、2026年4月10日開幕の「オートモビルカウンシル2026」にて、新型「911ターボS」の実車を国内で初めて披露しました。新開発の「T-ハイブリッド」技術を採用し、システム最高出力711psを誇るハイパフォーマンスモデルです。
キア新型「セルトス」を北米初公開!ブランド初のハイブリッド×e-AWD搭載でより大型化
キアは、ニューヨークモーターショー2026において新型SUV「セルトス」を北米初公開しました。ボディの大型化による居住性向上に加え、ハイブリッド仕様への「e-AWD」初搭載や、計約30インチとなる最新のデジタルディスプレイ群を採用するなど、大幅な進化を遂げています。
日産「サクラ」改良新型を先行公開!新デザインと新色「水面乃桜」採用
日産自動車は2026年4月9日、近日マイナーチェンジを予定している軽EV「日産サクラ」の新デザインを公式ホームページで先行公開しました。ボディ同色のフロントグリルやカッパー色のアクセントに加え、日産初採用となる新カラーが披露されています。
トヨタ「ノア」「ヴォクシー」一部改良!全車ハイブリッド化と新デザイン採用
トヨタ自動車は、主力ミニバン「ノア」および「ヴォクシー」の一部改良モデルを発表し、5月6日より発売します。カーボンニュートラルを見据えた全車ハイブリッド化(ウェルキャブを除く)に加え、フロントフェイスの刷新、12.3インチ大型メーターの採用など、多岐にわたる進化を遂げています。
VW 新型「アトラス」を世界初公開!282馬力の新エンジンと先進のデジタル空間を備えて今秋発売へ
フォルクスワーゲンは、ニューヨーク国際オートショーにて大型SUV「アトラス」の新型モデルを世界初公開しました。内外装の全面的な刷新をはじめ、出力を282馬力へと引き上げた新エンジンの搭載や、15インチの大型ディスプレイを備えた最新デジタルコクピットの採用など、大幅な進化を遂げて今秋より米国で発売されます。
「免許を取ってから一度も運転していない」「久しぶりに運転しようとしたら、怖くて体が固まってしまった」そんな経験、ありませんか? 実は、そう悩んでいるのはあなただけではありません。三井住友海上火災保険の調査によると、なんとゴールド免許保有者の3人に1人が「自分はペーパードライバーだ」と自覚しているそうです。子どもの習い事の送迎や親の通院、車が必須の地域への引越しなど、運転が必要になるタイミングは人生の中で突然やってきます。この記事では、実際にペーパードライバーを克服した方々の体験談や専門家の知見をもとに、今日からすぐに実践できる方法をわかりやすく解説していきます。
ヒョンデが新型「NEXO」を日本発売!約5分充填で航続1014kmを実現する次世代の水素SUV
ヒョンデ(Hyundai Mobility Japan)は2026年4月8日、水素燃料電池SUV(FCEV)の新型「NEXO(ネッソ)」の日本販売を開始しました。162Lの大容量水素タンクを備え、約5分の充填で1,014kmの航続を実現。価格は「Voyage」グレードで750万円からとなっています。
メルセデスAMG「GLE 53」改良新型を発表!システム出力585hpのPHEVなど2種の電動化モデルが登場
メルセデスAMGは、高性能SUV「GLE 53」の改良新型を欧州で発表しました。大幅に進化を遂げた直列6気筒エンジンを核に、48Vマイルドハイブリッドと、システム最高出力585hpを誇るプラグインハイブリッド(PHEV)の2つの電動化パワートレインをラインアップします。
長距離ドライブに出発する日の朝、「何を準備したらいいかわからない!」と直前に焦った経験はないでしょうか。GWの帰省ラッシュで大渋滞にはまり、何時間も車から降りられなくなった時。トイレが近くにない山道で同乗者の顔色が変わった瞬間。あるいは、真夏日で後席のエアコンが効きにくい時。そんな場面で「あれを持っていれば」と後悔するのは、事前に持ち物の優先順位がわかっていなかったからかもしれません。この記事では、長距離ドライブを計画している方に向けて、必需品を「絶対に持つべきもの」「季節別に必要なもの」「状況別に追加するもの」に整理して解説します。
テスラ新型「Model Y L」注文受付開始!3列シート6人乗り仕様へと進化したラージサイズSUV
テスラは2026年4月3日、主力SUV「モデルY」のボディを延長し、3列シート6人乗りとした新型「Model Y L(モデル・ワイ・エル)」を発表・発売しました。
運転免許取得、通学と合宿どちらがいい?それぞれが選んで良かったと感じたポイントとは【NEXER調査】
株式会社NEXERは、北海道モビリティスクールと共同で、運転免許を持っている全国の男女を対象に「通学/合宿を選んだ理由と満足度」についてのアンケートを実施し、結果を公開しました。
アウディ新型「Q3」を国内初披露!今夏の日本発売に先駆け、都内で先行展示を実施
アウディ ジャパンは、今夏の発売を予定しているプレミアムコンパクトSUVの新型「Q3」シリーズ(欧州仕様車)を初披露。4月11日より期間限定で先行展示します。Audi City銀座および日本橋にて、大幅な進化を遂げた最新モデルの実車をいちはやく確認できる特別な機会です。
初めての車選び完全ガイド|後悔しないおすすめ車種と選び方・維持費を解説
「免許を取ったし、いよいよ自分の車が欲しい!でも、結局どれを選べばいいの?」「予算内で後悔しない1台を選びたいけど、種類が多すぎて迷ってしまう……」初めての車選びで、そんな悩みを抱える人も多いのではないでしょうか?車は人生の中でも大きな買い物です。「よくわからないから、とりあえず一番安い軽自動車でいいか」「見た目が可愛いから」と直感だけで決めてしまうと、後になって使い勝手や維持費で後悔するケースも少なくありません。この記事では、初心者におすすめの車種と、失敗しないための選び方をわかりやすく解説します。
メルセデス・ベンツ「GLS」改良新型を発表!最新インフォテインメントと直6エンジン搭載でフラッグシップがさらに進化
メルセデス・ベンツは、フラッグシップSUV「GLS」のマイナーチェンジモデルを発表しました。新しい内外装デザインの採用に加え、後席用の11.2インチタッチスクリーンや出力を高めた新エンジンを搭載し、「SUVのSクラス」にふさわしいプレステージ性をさらに高めています。


