トップへ戻る

【これが次のGT-R?】日産 GT-R次期型と思われる新型車最新情報&予想CG

【これが次のGT-R?】日産 GT-R次期型と思われる新型車最新情報&予想CG

日産が誇るスーパーカー、GT-R。このGT-R次期型の最新情報と予想CGを入手しました。次期型が発売されるとしたら、いったいどんな車になるのか?見ていきたいと思います!

[PR]本ページはプロモーションが含まれています
⏳この記事は約3~4分で読めます。


  • カービュー査定

【これが次のGT-R?】日産 GT-R次期型と思われる新型車最新情報&予想CG

日産が誇るスーパーカー、GT-R。このGT-R次期型の最新情報と予想CGを入手しました。いったいどんな車になるのか?

見ていきたいと思います!

日産 GT-R次期型最新情報 and 最新予想CG

Vladimir Gololobov日産 GT-R 次期型 予想CG

日産が世界に誇るスポーツカー、『GT-R』次期型に関する最新情報、及び最新予想CG情報が入ってきました。

2007年の発売から11年が経過している「GT-R」。

GT-Rは、そもそも数年前から次期型の噂があるものの、確定情報には至っていません。

果たして新型は登場するのでしょうか……。

【おさらい】日産のGT-Rとは

日産のスポーツモデルの象徴ともいえる、スカイラインGT-Rの後継車種が、GT-Rです。

2007年より、製造、販売が開始されました。

 
【日産 GT-R Pure edition】 スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高)4710×1895×1370mm(ホイールベース:2780mm)
最大乗車定員4名
車両重量1760kg
燃費JC08モード:8.8km/L
エンジン種類DOHC・V型6気筒
最高出力(kW(PS)/rpm)419kW (570PS) /6800rpm
最大トルク(N・m/rpm)637N·m (65.0kgf·m) /3300-5800rpm
タンク容量 74L
駆動方式4輪駆動
トランスミッションGR6型デュアルクラッチトランスミッション (ファイナルドライブ一体型トランスアクスル方式)

日産 GT-R次期型!?予想CG

Vladimir Gololobov日産 GT-R 次期型 予想CG

Vladimir Gololobov日産 GT-R 次期型 予想CG

Vladimir Gololobov日産 GT-R 次期型 予想CG

Vladimir Gololobov日産 GT-R 次期型 予想CG

Vladimir Gololobov日産 GT-R 次期型 予想CG

予想CGを制作したのは、デザイナーのVladimir Gololobov氏だ。ベースとしたのは『NISSAN CONCEPT 2020 Vision Gran Turismo』であり、現行『GT-R』であり、『GT-R50 by イタルデザイン』だという。

張り出したフェンダー、シームレスに組み込まれた垂直のヘッドライト、フロントグリルの両サイドに大きな開口部、アーチより低い位置にフードがあり、フロントアクスルのダウンフォースを増加させながら冷却効果を高めるという理にかなったエクステリアを描いている。またGT-R伝統のクワッドリング・テールライトやリアウィングを備えつつ、斬新なトライアングル・ツインエキゾーストパイプが見てとれる。

パワートレインは

最新情報によるパワートレインは、「GT-R50 by イタルデザイン」に搭載される3.8リットルV型6気筒ツインターボ「VR38DETT」エンジン+電気モーターのハイブリッドで、最高出力は750psから800psと予想がされています。

また、フルEVの可能性もあるとのこと。

ワールドプレミアされるとすれば…いつ?

Vladimir Gololobov日産 GT-R 次期型 予想CG

断言は出来ないものの、日産設計責任者であるアルフォンソ・アルベイザ氏が、GT-R次期型に関して「世界で最も速いスーパーカーでなければならない」とグッドウッド・フェスティバル2018でメディアに語ったこともあり、これは開発が進んでいるのではと予測されます。

気になる、ワールドプレミアは2020年より遅れる見込みで、2022年以降となりそうです。


断言は出来ないが、日産設計責任者アルフォンソ・アルベイザ氏が、GT-R次期型に関して「世界で最も速いスーパーカーでなければならない」とグッドウッド・フェスティバル2018でメディアに語ったように、Spyder7スクープ班では、開発に着手していると予想する。

但し、ワールドプレミアは予想していた2020年より遅れる見込みで、2022年以降となりそうだ。

最後に

本記事では、発売が待たれる日産GT-R次期型に関する最新情報をお届けいたしました。

2022年以降の楽しみがまた一つできたのではないでしょうか。

また、最新情報が出次第、お伝えいたします!

  • カービュー査定

関連するキーワード


日産 車種情報 GT-R

関連する投稿


【2025年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

【2025年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

最近では年々その数を減らしながらも、スポーティな走りや「車との一体感をより感じやすい」「運転感覚を楽しみやすい」として、一部のユーザーから熱烈な支持を受けるMT車(マニュアル車)。そんな根強い人気もあってか、各メーカーにはわずかながらにMT車(マニュアル車)のラインアップが残っています。この記事では、新車で購入可能な現行車種のMT車(マニュアル車)をメーカー別に紹介します。スポーツカーや、SUV、軽自動車など、意外とバラエティ豊富な車種が生き残っていますので、お気に入りの1台を見つけてみてください。


日産 新型「GT-R」発表!ブルーのインテリア追加やパフォーマンス向上を実施

日産 新型「GT-R」発表!ブルーのインテリア追加やパフォーマンス向上を実施

日産は、2024年3月14日、ハイパフォーマンススポーツカー「GT-R」の新たな2025モデルを発表。同年6月より発売すると発表しました。


新型フェアレディZ NISMO初公開!2024モデルやカスタマイズドエディション追加も今すぐは買えない?

新型フェアレディZ NISMO初公開!2024モデルやカスタマイズドエディション追加も今すぐは買えない?

日産は、2023年8月1日、一部仕様を向上した新たな「フェアレディZ 2024年モデル」を発表しました。合わせてパフォーマンスを向上させた「フェアレディZ NISMO」を新たに追加しました。さらに、「東京オートサロン2023」に出展された「フェアレディZ Customized Edition」を再現できる日産純正アクセサリーパッケージも同年10月下旬に発売するようです。


3列シート/7人乗りSUV 国産車&外車 25車種を一覧で比較!

3列シート/7人乗りSUV 国産車&外車 25車種を一覧で比較!

ファミリーカーとして人気を博しているミニバンに待ったをかけるのが、多人数も乗れるSUV。最近では3列シート・7人乗りSUVが続々市場に導入されています。本記事では、現在日本で購入可能な、現役の国産車から外車まで、ありとあらゆるメーカーの「3列シート/7人乗り SUV」についてまとめてご紹介します。


【2023年】日産の現行スライドドア車まとめ!伝統のミニバンから軽まで種類が豊富

【2023年】日産の現行スライドドア車まとめ!伝統のミニバンから軽まで種類が豊富

ご家族で利用される車についていて欲しい機能といえばスライドドア。お出かけやお買い物、とっさの雨でのお出迎えまで、スライドドアが付いていれば日々のカーライフがより充実すること間違いなしですよね。先進の運転支援技術で人気の日産のラインアップでも、スライドドアを装備した車が多数用意されています。一覧でご紹介していきますので、一体どの車種があなたにぴったりなのか、検討してみては。


最新の投稿


【2026年】軽自動車おすすめ人気ランキングTOP10!選び方やメリットを徹底解説

【2026年】軽自動車おすすめ人気ランキングTOP10!選び方やメリットを徹底解説

生活の足としてだけでなく、メインカーとしても十分に使える性能を持った「軽自動車」。「そろそろ車の買い替え時期だけれど、どの車種を選べばいいのかわからない」「維持費を抑えたいけれど、安っぽい車には乗りたくない」このようにお悩みの方も多いのではないでしょうか。この記事では、おすすめの軽自動車をランキング形式で紹介。あわせて、軽自動車を選ぶ際に絶対に押さえておきたいポイントや、知っておくべきメリット・デメリット、そして賢い買い方まで徹底解説します。


SayuU(サユー)で子供を見守る方法|機能と料金を網羅

SayuU(サユー)で子供を見守る方法|機能と料金を網羅

子どもの通学や習い事が始まると、外出中の安全が気になってしまうものです。位置がわかる見守り端末は増えましたが、「左右を確認できているか」「走って飛び出していないか」まで心配になる方もいるでしょう。SayuU(サユー)は、子どもが身につけるみまもり端末と保護者アプリで、左右確認や走行の検知、移動経路、地点通過通知、エリア外通知などを確認できるサービスです。さらに、行動を振り返って親子で交通安全を話し合えるうえに、連絡手段や防犯ブザーも備えています。本記事では、SayuU(サユー)の特徴と使い方、料金、導入前に知っておきたい注意点までわかりやすく解説します。


車を所有している20代~50代の男女の15%以上が、セカンドカー購入の検討経験あり!購入検討の目的は「燃費の良い車で維持費を抑えたかった」が最多【トータス調査】

車を所有している20代~50代の男女の15%以上が、セカンドカー購入の検討経験あり!購入検討の目的は「燃費の良い車で維持費を抑えたかった」が最多【トータス調査】

株式会社トータスは、同社が運営する「tortoise」にて、車を所有している20代~50代の男女を対象に「セカンドカーの所有と利用実態に関する調査」を実施し、結果を公開しました。


ソニー損保、「2026年 20歳のカーライフ意識調査」の結果を発表

ソニー損保、「2026年 20歳のカーライフ意識調査」の結果を発表

ソニー損害保険株式会社は、2025年11月7日~12月3日の27日間、2005年4月2日~2006年4月1日生まれの方に対し、20歳のカーライフ意識調査をインターネットリサーチで実施し、結果を公開しました。


アキッパ(akippa)で自宅駐車場を貸す方法|副収入の始め方

アキッパ(akippa)で自宅駐車場を貸す方法|副収入の始め方

自宅の駐車場が空く時間、もったいないと感じていませんか。車で外出している時間や平日の出勤中など、使っていないスペースを必要な人に貸せれば、副収入につながります。アキッパ(akippa)は、空き駐車場や空きスペース(バイク1台分以上のスペースから)をスマホで登録し、予約制で貸し出せる駐車場シェアサービスです。看板や車止めなどの設備投資は不要で、都合に合わせて曜日や時間帯だけの貸出も可能。初期費用・月額・退会手数料がかからない点も心強いでしょう。万が一の違法駐車や物損などに備えたサポートや補償制度もあります。本記事では、アキッパの仕組み、条件、費用、始め方、収益化のコツ、トラブル時の備えまで解説します。