トップへ戻る

まるでGクラス!?スズキのジムニーにGクラスを思わせるキット登場

まるでGクラス!?スズキのジムニーにGクラスを思わせるキット登場

日本が世界に誇るチューナー、「Liberty Walk」(リバティウォーク)。そんなリバティウォークが、スズキ『ジムニー』をメルセデス『Gクラス』風に変身させる夢のキット「G mini」をインスタグラムで発表しました。これは予約殺到の予感!?気になる情報をまとめています。

[PR]本ページはプロモーションが含まれています
⏳この記事は約3~4分で読めます。


  • カービュー査定

まるでGクラス!?スズキのジムニーにGクラスを思わせるキット登場

リバティウォークによる新型ジムニーカスタムキット「G mini」装着車

日本が世界に誇るチューナー、「Liberty Walk」(リバティウォーク)。そんなリバティウォークが、スズキ『ジムニー』をメルセデス『Gクラス』風に変身させる夢のキット「G mini」をインスタグラムで発表しました。

リバティーウォークとは

スズキ ジムニー 新型(参考画像)

リバティウォークと言えば、世界的アーティストのジャスティン・ビーバーを始めとする海外セレブも注目しているチューニングブランドです。

リバティウォーク(東京オートサロン2018)

これまでもダイハツ『コペン』用の日産「GT-R」風キットも発売しています。

今回発売予定のキットは、その名も「G mini」。

Gクラス風のコーナーインレットに、LEDデイタイムランニングライトを備えるフロントバンパー、ツインバー付きグリル、ブラックスキッドプレート、サイドステップ、シルバートゥフック、アグレッシブなルーフやパワーバルジ・ボンネットフード、ワイドフェンダーは、まさにGクラスの片鱗が垣間見られます。

気になる!価格や発売日は?

価格は不明ではありますがすでに先行予約が始まっています。

9月には正式発売される模様ですので、気になる方は要チェックです!

Google検索で、カーナリズムの記事を見つけやすくできます。

Googleで追加する
  • カービュー査定

関連するキーワード


スズキ 車種情報 ジムニー

関連する投稿


スズキ新型「ジムニー ノマド」発表!先進安全装備強化し、念願の受注再開

スズキ新型「ジムニー ノマド」発表!先進安全装備強化し、念願の受注再開

スズキは2026年1月30日、小型四輪駆動車ジムニーシリーズの5ドアモデル新型「ジムニー ノマド」の新たな一部改良モデルを発表しました。発表同日より受注再開が行われています。


スズキ新型「ジムニー」発表!アダプティブクルーズコントロールも追加

スズキ新型「ジムニー」発表!アダプティブクルーズコントロールも追加

スズキは2025年10月15日、軽四輪駆動車「ジムニー」の新たな一部改良モデルを発表しました。実際の発売は同年11月4日より開始される予定です。


【2025年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

【2025年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

最近では年々その数を減らしながらも、スポーティな走りや「車との一体感をより感じやすい」「運転感覚を楽しみやすい」として、一部のユーザーから熱烈な支持を受けるMT車(マニュアル車)。そんな根強い人気もあってか、各メーカーにはわずかながらにMT車(マニュアル車)のラインアップが残っています。この記事では、新車で購入可能な現行車種のMT車(マニュアル車)をメーカー別に紹介します。スポーツカーや、SUV、軽自動車など、意外とバラエティ豊富な車種が生き残っていますので、お気に入りの1台を見つけてみてください。


スズキ新型「ジムニー ノマド」発表!待望の5ドアついに登場

スズキ新型「ジムニー ノマド」発表!待望の5ドアついに登場

スズキは2025年1月30日、本格的な四輪駆動車の機能と走破性を持つジムニーシリーズ初の5ドアモデル新型「ジムニー ノマド」を発表。4月3日より発売すると発表しました。


スズキ新型「ジムニー/ジムニー シエラ」発表! 仕様変更と原材料価格高騰で値上げへ

スズキ新型「ジムニー/ジムニー シエラ」発表! 仕様変更と原材料価格高騰で値上げへ

スズキは、2024年2月19日、軽四輪駆動車「ジムニー」および、小型四輪駆動車「ジムニー シエラ」について、法規対応に伴う一部仕様変更を実施。4月11日より発売すると発表しました。


最新の投稿


日産「ノート AUTECH」シリーズを一部仕様変更!Black Editionに助手席回転シートを追加

日産「ノート AUTECH」シリーズを一部仕様変更!Black Editionに助手席回転シートを追加

日産モータースポーツ&カスタマイズは2026年8月24日、「ノート」「ノート オーラ」の特装車を一部仕様変更して発売しました。「AUTECH LINE」の外装を見直したほか、黒をテーマとする「Black Edition」に助手席回転シートを新設定。価格は250万9,100円からです。


スマート、「フォーツー」後継の新型EV「#2」を予告!目標航続約300kmで10月世界初公開へ

スマート、「フォーツー」後継の新型EV「#2」を予告!目標航続約300kmで10月世界初公開へ

スマートは、超小型2シーターEVの新型「スマート #2」を世界6都市のストリートアートで予告しました。歴代「フォーツー」の都市型コンセプトを受け継ぎ、専用のECAプラットフォームを採用。目標航続距離は約300kmで、同年10月のパリモーターショーにて世界初公開されます。


日産「ノート」シリーズを一部仕様変更!黒で統一した3つの特別仕様車を新設定

日産「ノート」シリーズを一部仕様変更!黒で統一した3つの特別仕様車を新設定

日産自動車は2026年8月24日、「ノート」「ノート オーラ」「ノート オーラNISMO」を一部仕様変更して発売しました。ステアリング素材や快適装備を見直したほか、黒をテーマとする「Black Edition」と「Black Limited」を新設定。価格は239万9,100円からです。


メルセデスAMG新型「CLA 45」、ニュルでセグメント最速!680馬力EVが7分32秒070を記録

メルセデスAMG新型「CLA 45」、ニュルでセグメント最速!680馬力EVが7分32秒070を記録

メルセデスAMGは、新型「CLA 45 4MATIC+」がドイツ・ニュルブルクリンク北コースで7分32秒070を記録し、同セグメント最速のモデルになったと発表しました。3基のモーターによる680hpの出力と完全可変4WDを武器に、全長20.832kmの難コースを走破しています。


軽車両とは?定義・種類・2026年施行の最新ルールをわかりやすく解説

軽車両とは?定義・種類・2026年施行の最新ルールをわかりやすく解説

「自転車って軽車両らしいけど、原付やバイクは違うの?」「『軽車両を除く』って書かれた標識、自分の車には関係あるの?」——道路標識や交通ルールの説明を読んでいて、こんな疑問が浮かんだことはありませんか。軽車両とは、道路交通法上、人や動物の力で動かす車、または他の車両に牽引されて走る車のうち、レールの上を走らないものを指す言葉です。この記事では、道路交通法の条文にもとづく軽車両の定義から、該当する具体例、通行区分や二段階右折といった交通ルール、よくある疑問への回答、そして2026年4月に施行された自転車の反則金(青切符)制度まで、一次情報にもとづいて整理します。