目次へ戻る

バックミラー・ルームミラー 人気ランキング&おすすめ11選|タイプ別に紹介

バックミラー・ルームミラー 人気ランキング&おすすめ11選|タイプ別に紹介

車のルームミラー・バックミラーには様々なタイプのものが存在します。こちらの記事では、通常のルームミラーの売上人気ランキングから、おすすめのモニター一体型やドラレコ一体型のルームミラー、それぞれの特徴とおすすめ商品、取り付けについてなどを紹介しています。本記事が新しいルームミラー購入の参考になれば幸いです。


バックミラー・ルームミラーの売上人気ランキングTOP 5

このタイプのバックミラーやルームモニターはいわゆる普通のミラーで、カメラやドライブレコーダーが付属しておらず動力がいりません。取り付け方法はどの製品も簡単で、付属の留め具などを使ってわずかな操作で設置できます。
普通のルームミラーの売上上位5位は以下の通りです。ランキングにはAmazonの売り上げデータを参考にしました。

ルームミラー 売上人気ランキング 1位

カーメイト 車用 ルームミラー 3000Rパーフェクト270mm クローム鏡 ブラック M9

カーメイトが提供するこのルームミラーは、ゆるやかなカーブを描いた形に設計されています。

そのため、この製品は平面鏡と曲面鏡の両方の優れた体の持ち合わせているため、運転中の的確な後方確認の役に立ってくれるでしょう。

平面鏡とは距離感をつかみやすいようにまっすぐに作られた鏡のことで、曲面鏡とは広い範囲を映し出せるようカーブを持たせて作られた鏡のことです。さらに、明瞭な視界を確保する一方で、クローム鏡であるためまぶしくありません。

ルームミラー 売上人気ランキング 2位

ナポレックス 車用ルームミラー 防眩クローム鏡タイプ 300mm 曲面鏡 歪みの少ない高品質クローム採用 定番のBroadwayミラーシリーズ 汎用 BW-747

ルームミラーに定評のあるナポレックス社製の製品です。

この製品は3000R(半径3000mmの円が描く曲線)の曲線を持たされて設計されており、この曲がり具合が絶妙な広さの視界を提供してくれます。

さらに、ワイドな視界を得られる直方体の形状をしているため、素早く多くの情報を取得できます。また、防眩加工がされているため、後続車のライトで幻惑されることもありません。

300mmと長大なこの製品は、その視界の良好さから多くの大型車ユーザーに愛好されています。

ルームミラー 売上人気ランキング 3位

カーメイト 車用 ルームミラー 3000R パーフェクト 240mm クローム鏡 ブラック M8

前述した売り上げ1位のルームミラーのサイズ違いの製品です。

240mmと小型になっても変わらず良好な視界を伝えてくれます。軽自動車の純正ミラーは視界が狭いものもあるので、もともとのルームミラーに不満があるなら、迷わず買い替えましょう。

もしも前述の270mmのルームミラーではサンバイザーなどに干渉して使い勝手が悪くなる場合、こちらの製品がおすすめです。

ルームミラー 売上人気ランキング 4位

ナポレックス 車用ルームミラー Broadwayシリーズ 防眩クローム鏡 270㎜ 曲面鏡 高品質クローム採用 汎用 BW-745

2位の製品のサイズ違いのものです。270mmの幅で設計されたこちらの製品はセダンやワゴンなど中型車への取り付けに向いています。

使いやすいサイズが好評を呼ぶ、ルームミラーのロングセラーモデルです。この製品は眩しさを抑えるタイプですが、より明るさが欲しい場合は同社が同サイズで提供するアルミ鏡やOPTICS鏡(眩しい光だけをカットする鏡)を検討してください。

ルームミラー 売上人気ランキング 5位

カーメイト 車用 ルームミラー ホンダ純正ミラー専用 3000SR ヘッドライトの眩しさカット クローム NZ580

N-BOXなどホンダ車のルームミラーには後席シートベルト締め忘れ警告灯が装備されている車種があります。

そのため、該当するホンダ車には一般的なルームミラーは装着できません。この製品はそのようなホンダ車のルームミラーとして使用できるよう設計されており、純正ミラーよりクリアな視界を得られると大好評を得ています。

面倒な付け替え作業はなくはめ込むだけで装着できるため、ライトユーザーの方も安心して使えます。

モニター・ドラレコ一体型等も それぞれの特徴

ポピュラーな形式のルームミラーの人気モデルは以上に紹介した通りです。

もしも従来のルームミラーでは見えにくかったり、拡張機能を装備したタイプが欲しい場合は以下のようなミラーを選んでみてください。機能だけでなく見栄えのする製品も多いため、ガジェットフリークの方にもおすすめのものばかりです。

取り付け方法は通常のミラーと変わらず、留め具などで簡単に取り付けられます。

モニター一体型 バックミラー・ルームミラー

モニターと一体化した形のルームミラーで、形が合えばどの車にも取り付けられる点が特徴です。

カメラと接続することでバック時に後方確認ができるようになったり、DVDをルームミラーに映し出せ(音声はスピーカー接続の必要あり)たり、多様な使い道を可能にします。端子の多い製品を選べば、同時に複数の機器に接続できるため、使用したい拡張機能が多い時に便利です。

なお、この種類のルームミラーはモニターだけで販売されているため、すでにカメラなどが手元にある場合に購入してください。バック時に後方の映像を映し出す目的で使用したく、カメラも一緒に購入する必要がある場合は下記のカメラとセットになった製品がおすすめです。

購入にあたっては操作方式と給電方式に気をつけましょう。操作方式ではリモコンやボタン、タッチパネルといった形があります。使いやすさから多くのユーザーはタッチパネル方式を選ぶようですが、自分に合ったものを選んでください。

給電方式では、だいたいの製品がシガーソケットにプラグを差し込む形式で、この方式が最も便利でおすすめです。ただ、製品によってはヒューズボックスに接続する必要があり、多少複雑な操作を要求されます。

他の電子機器でシガーソケットがふさがっている場合もヒューズボックスの使用を検討するべきでしょう。

モニター一体型(カメラセット)バックミラー・ルームミラー

モニターとしての機能を持ったルームミラーとカメラがセットとなって販売されている製品です。

カメラとセットのため、機器同士の相性を考える必要がなく負担が少ない点が特徴です。
ただ、ミラーと車の適合の他、カメラも問題なく取り付けられるかどうか車内レイアウトに多少気を遣う必要があります。

このタイプのミラーは後方視点が必要になる普通車以上の車種に向いています。

この製品を選ぶときは、カメラ機能とあわせた性能面で選ぶようにしましょう。例えば、バック時に自動的に後方カメラ視点に映像が切り替わるか、電源オフ時でもルームミラーとして使えるかなどの機能に注目してください。

カメラの性能も重要なポイントになります。

カメラのレンズには大きく分けて標準と広角があり、標準は見え方が普通なため慣れない人でも後方確認が簡単です。一方、広角はゆがんだ見え方をするため、広い視野を持つ反面距離感を掴みにくくなります。

もしも夜間の視認性を重視するなら、夜間対策にも配慮する必要があります。

対策には大きく分けて、赤外線、LED、そしてカメラの高感度センサー方式で対処する方式の3つがあります。このうちLEDが一般的な形式で最も手軽です。

赤外線は安価な反面、画面の本来の色味が失われ見にくい場合があります。高感度センサーを使用するカメラも使いやすいですが、価格が高くなりがちという欠点があります。

ドライブレコーダー一体型 バックミラー・ルームミラー

この製品はルームミラーとドライブレコーダーが一体化しています。

ルームミラーはモニターとしての性能も持っており、選び方はモニター一体型ルームミラーのそれに準じます。製品によってはバックカメラが付属しているものもあり、その場合は後方映像を映し出せます。

車内空間の都合上ドライブレコーダーを独立した機器として設置できない場合に重宝するでしょう。
バックカメラが付属する製品も多いため、普通車以上の車種なら最大限に活用できます。

ドライブレコーダーを選ぶ時には、画質と機能を優先して考えてみてください。

画質にはVGA、HD、フルHDなどの種類があり、このうちフルHDが最もきれいな画質です。低い画質だとナンバープレートなど細かい部分が潰れてしまうおそれもあるため、外出にはこだわって選びましょう。

機能については、駐車監視、動体検知、Gセンサー、ループ録画といった機能が付属していると安心です。駐車監視とは、車のエンジンが切られている時でも録画を続ける機能のことで、動体検知とはカメラの視界内一定距離で動くものを感知した時に記録をとる機能です。

Gセンサーとは、事故などで車に衝撃が加わった時の記録を別に保存して上書きを防ぐ機能で、大切な事故記録が失われることがありません。最後のループ録画機能とは、メモリーカード内の容量がいっぱいになると古い記録から少しずつ上書きする機能を指します。

タイプ毎の選び方・基準

ここまで、拡張機能を持ったルームミラーを3種類紹介してきました。

それぞれのルームミラーの選び方では、欲しい機能によって決めることをおすすめします。バック時の後方確認がしたいのであればカメラとセットになった商品を、ドライブレコーダー機能を使いたいのであればドライブレコーダーと一体化した商品を使うと良いでしょう。

バックカメラやドライブレコーダーの機器本体だけを所持している場合にはモニター機能を持ったルームミラーを購入しましょう。

【モニター一体型】バックミラー・ルームミラー おすすめ4選

ここからは先ほど紹介した3つのタイプ毎に、おすすめの商品を紹介していきます。

まずは、モニター機能付きのおすすめルームミラーの紹介です。

TK-SERVICE ルームミラー

TK-SERVICE ルームミラー バックミラー モニター

全幅280mmでモニター部分は7インチ、厚みが15mmという薄型のミラーです。

そのため、サイズが気になることはほとんどありません。 モニターとしては十分な機能を備えており、2系統で映像を入力できるほか、バック時には自動的に接続している後方カメラに視点を切り替わります。

また、DVDを流している時でもバック時には自動的に映像が変わります。経済的な価格なので、安価にモニター式のミラーを買いたい方いおすすめです。

スピーダー 9インチ ルームミラーモニター M0920P

M0920 9インチ ルームミラーモニター【新型! FMトランスミッター・SDカード・USBスロット搭載! タッチパネル式・MP5再生可能! 】バックカメラ連動機能 M0920P

基本的な性能を抑えたミラーモニターです。

これまでボタン式だった操作方式がタッチパネル式になったため、ミラーの位置を狂わせずに操作できるようになりました。

電源オフ時にはミラーとなる他、2系統ある入力のうち1つをバックカメラに割り当てれば自動的に後方視点に切り替わる機能も備えています。もともとのルームミラーにフックで取り付ける方式を採用しているため、取り付けもしやすくなっています。

DW 10.2インチ タッチパネル式バックミラーモニター B3102

10.2インチ タッチパネル式バックミラーモニター ルームミラーモニター 12V / 24V対応 B3102

シンプルな形状で使いやすいミラーモニターです。

モニターはタッチパネル式なので、簡単に操作できます。さらに、モニターの表示形式を25:9(ミラー一杯)から1:1(ミラーの1/3ほど)まで自由にサイズ変更できます。

バック時に自動的に後方視点に切り替わる機能も搭載されているため、バックカメラと組み合わせて使用する時にも便利です。重量は少し重めなので、所持している車に取り付けられるかよく調べてください。

Origin 4.3インチルームミラーモニター VC99

「Origin」 4.3インチルームミラーモニター タッチパネル操作 バックミラーモニター バックカメラに連動可能 映像入力2WAY VC99

全幅300mmを超える大型のミラーモニターです。

モニター部分はミラー左側1/3を使用するため、ミラー部分と合わせて使いやすくなっています。バックカメラを別に購入して一緒に使用すると、カメラの映像とあわせてバックがスムーズに行えます。

また、バックに合わせてバックカメラがONになる機能も装備されているので、車庫入れなどを格段に楽にしてくれるでしょう。画質と画面の明るさは十分なのもありがたいところです。

【モニター一体型(カメラセット)】バックミラー・ルームミラー おすすめ3選

続いてはカメラとセットで販売されているモニター一体型のおすすめルームミラーの紹介です。

7インチルームミラーモニター + 防水バックカメラセット FMT RM71SET

7インチルームミラーモニター + 防水バックカメラセット 24V車対応 バック自動切替 暗視仕様 ガイドライン表示 20mケーブル付属 FMTRM71SET

電源オフ時にはミラーとして、オン時には後方映像を映し出すモニターとして利用できるカメラセットのルームミラーです。

モニターが鮮明に映る点が好評であり、バックギアに入れると自動的にバックカメラの映像が映し出されます。車庫入れなどが不安な時にはこの1台を取り付けてみましょう。

カメラに赤外線LED照明も装備されているため、夜間も安心です。唯一の難点として、モニターとしての性能を持つためミラーの光の反射が強めです。

BOSCAM K2 バックモニターカメラセット ワイヤレス

バックモニターカメラセット ワイヤレス BOSCAM K2 ミラーモニター 4.3インチ バックモニター 12V ワイヤレスモニター ガイドライン有り/無し選択 IP68防水 バックギア連動 取付簡単

ワイヤレスで操作できる点が大きな持ち味であるミラーモニターです。

ワイヤレスで画像を受信できる範囲は100mと広いため、バックカメラ以外の使用方法も可能です。

例えば、車庫の擦りやすい部分にカメラを設置する使い方などが考えられるでしょう。カメラ部分は防水構造なので野外で使用しても雨水で壊れることはありません。モニターも高画質で明るさ調整機能がついているなど、ユーザーフレンドリーな逸品です。

QUATTRO ルームミラー 10.2インチ 赤外線バックカメラセット

ルームミラー バックミラー モニター 10.2インチ & 24V対応 赤外線バックカメラセット ガイドライン有

モニターが薄型で、画質が非常に鮮やかなルームミラーとバックカメラのセットです。

モデルチェンジに伴いLEDバックライトを採用し、映像が格段に見やすくなっています。

同時に、イエローガラスを使用することで、電源オフ時のミラー機能を向上させました。バックカメラは赤外線を使用しているため暗い中でもはっきりと画像を得られます。ただ、赤外線を使用すると画像が白黒になるため、その点は注意が必要です。

【ドライブレコーダー一体型】バックミラー・ルームミラー おすすめ4選

最後はドライブレコーダー機能とルームミラーが一体となっているおすすめ商品を3つ紹介します。

ドライブレコーダー 10インチ 前後カメラ同時録画 バックミラー型

Deycam ドライブレコーダー

ルームミラー、バックカメラ、ドライブレコーダーと多彩な機能が1つにまとまったモデルです。

バックカメラは暗視性能も高く、ドライブレコーダーはフルHD画質で精密な録画が可能です。

さらに、ドライブレコーダーにはGセンサー機能やループ録画機能、駐車監視機能といった十分な機能を備えています。たくさんの機能がコンパクトなルームミラーサイズにおさまっており、非常におすすめできる商品です。

JEEMAK ドライブレコーダー CE12

ドライブレコーダー 前後カメラ ミラー型 ドラレコ 1080P 駐車監視 バックミラー型 4.3インチ 170°広角 Gセンサー JEEMAK

バックカメラ機能も使え、ドライブレコーダーも基本的な機能が一式揃った使いやすいタイプです。

設置方法も簡単で、もともとついているルームミラーにゴムの留め具で固定するだけです。

さらに、シガーソケットに差し込めばそのまま使える点も便利で、ユーザーの負担になりません。防水性および防塵性も確保されており、きびしい環境でも使用できます。

ただ、車によっては電波と多少干渉する可能性があるかもしれません。

AUTO-VOX ドライブレコーダー DVR-M6

AUTO-VOX M6 4.5インチ ミラーモニター ミラー型ドライブレコーダー 前後カメラ タッチパネル 1296P FHD バックカメラセット

バックカメラとしても使えるドライブレコーダーです。

特筆すべきはその使い勝手の良さで、反応の良いタッチパネル、鮮明なモニター、 ゴムバンドで簡単に装着できる本体と運転手にストレスを感じさせません。

ドライブレコーダーとしての機能も高く評価されており、Gセンサーなどの基本的な機能の他3m以内の動くものに感知して記録する機能を備えています。

その他、バックカメラにガイド線が表示されるため、バックが苦手な人でも安心して使えます。

セルスター ドライブレコーダー CSD-620FH

セルスタードライブレコーダー CSD-620FH 日本製3年保証 駐車監視 2.4インチ液晶 HDR 270mmミラータイプ

シャープな見た目がかっこいいミラータイプのドライブレコーダーです。

カメラは1台付属しており、フロントかリアのどちらかにつけます。

270mmとワイドな視点が得られ、Gセンサーを搭載するなどミラーとしてもドライブレコーダーとしても他メーカーの製品にひけを取りません。電源コードとセットで購入すれば、駐車時に最大12時間録画できるパーキングモードが使用可能です。

防犯対策を重視する方はぜひ電源コードと合わせて購入してください。

関連する投稿


【タイプ別2019年最新情報】おすすめ!人気の高圧洗浄機

【タイプ別2019年最新情報】おすすめ!人気の高圧洗浄機

高圧洗浄機は洗車に使ったり外壁を洗浄したり、あらゆる場所の洗浄に便利なので、購入を考えている人もいるでしょう。そこで今回は、ケルヒャーなどの有名なメーカーを含め、家庭用と業務用のおすすめの高圧洗浄機を紹介します。気になる動作音を抑える静音タイプも紹介しています。


電子ドアミラー?サイドミラーの進化?修理方法も詳しく紹介

電子ドアミラー?サイドミラーの進化?修理方法も詳しく紹介

車に乗るときサイドミラーは調整しますか?実は調整方法をご存知な方は意外と少ないかもしれません。 サイドミラーも年々進化をしており最近ではカメラを搭載することが可能になりました。サイドミラーの修理方法や自分で行う場合のやり方を徹底的に紹介していきます。


ポリマーコーティングによる特別な効果を確認しよう

ポリマーコーティングによる特別な効果を確認しよう

ポリマーコーティングとはどんなものでしょうか。具体的な意味と使用時の効果について、気になる値段を調べてワックスの上手な方法やコーティングの効果や耐久性における詳しい分析について調べてみます。メンテナンスの手入れの方法など、ポリマーコーティングの良さを見ていきます。


 カーテレビは2種類?ワンセグとフルセグの違いは

カーテレビは2種類?ワンセグとフルセグの違いは

カーナビは車の行き先も表示されますが、停車中であればテレビも視聴することが可能です。そのテレビを電波を受信してみることができるシステムがワンセグとフルセグです。でも、ワンセグのカーナビとフルセグのカーナビってどんな特徴があるのか?カーナビは自分でつけられるのか紹介していきます。


最も効果的なコーティング剤のひとつ、ワコーズバリアスコートについて解説!

最も効果的なコーティング剤のひとつ、ワコーズバリアスコートについて解説!

バリアスコートはワコーズが開発した非常に効果のあるコーティング剤のひとつです。このページでは、ワコーズのバリアスコートの使用方法、使用時の具体的な効果を紹介します。また、その際の注意点もしっかりと解説していきます。さらに、バリアスコートを実際に使用した方による口コミを、よい評価はもちろん悪い評価も同時にお見せします。バリアスコートとガラスの相性についても触れます。


最新の投稿


アウディQ3の派生形最新クーペSUV 名称はQ4になる?

アウディQ3の派生形最新クーペSUV 名称はQ4になる?

アウディのコンパクトSUV『Q3』の派生モデルとして設定が予定されているクーペSUVの開発車両が、ニュルブルクリンクで初の高速テストを開始しました。名称はQ4になる確率が高い?最新情報をまとめています。


映画『マッドマックス』でお馴染み!!世紀末カーのインターセプターとは

映画『マッドマックス』でお馴染み!!世紀末カーのインターセプターとは

映画マッドマックスで有名になったインターセプターのベースとなる車が、【フォード ファルコンXB GTクーペ 1973(V8インターセプター)】です。40代後半から70代のカーマニアを熱狂させた車を紹介し、レプリカと中古車やミニカーのプラモデルにまで、映画の世界観と共にインターセプターを紹介しましょう。


マツダ3 5月24日国内発売!アクセラの後継車・価格やエンジン情報も

マツダ3 5月24日国内発売!アクセラの後継車・価格やエンジン情報も

期待の一台がついに国内発売されます。その名もアクセラという名称を改めた、マツダ3です。マツダ3という名称は国外で使用されていましたが、今回のフルモデルチェンジで日本でも世界統一名となるマツダ3に名称が変更されました。価格は約218万円(ハッチバック)、約247万円(セダン)です。本日5月24日よりガソリン1.5Lとディーゼルモデルが発売されます。


【復活】あのイタリア名門ブランド・デトマソが7月に新型車を初公開

【復活】あのイタリア名門ブランド・デトマソが7月に新型車を初公開

みなさんは、【復活】あの名門ブランド・デトマソが7月に新型車を初公開あの名門ブランド、デトマソをご存知でしょうか。デトマソは1959年に設立したイタリアの名門ブランドです。2004年に惜しまれながらも解散してしまいました。そのため、7月に新型車を発表するという情報はとても喜ばしいものなのではないでしょうか。本記事では改めてデトマソについて見ていきましょう。


【カローラセダンの兄弟車】トヨタの中国部門 レビン新型を発売!

【カローラセダンの兄弟車】トヨタの中国部門 レビン新型を発売!

トヨタ自動車の中国部門は5月21日、新型『レビン』(Toyota Levin)を発売しました。このレビンは、カローラセダンの兄弟車にあたります。