トップへ戻る

【最新版】国産・輸入車の7人乗りおすすめSUV10選

【最新版】国産・輸入車の7人乗りおすすめSUV10選

旅行からアウトドア活動まで幅広く使い勝手の良い7人乗りSUV、国産車・外車(輸入車)ともに一定数のカーラインアップが確認できます。そこで今回はおすすめの7人乗りSUVを10車種ピックアップ、どんな車がおすすめなのか、見ていきましょう。

⏳この記事は約3~4分で読めます。


7人乗り国産SUVおすすめ5選

トヨタ ランドクルーザー プラド

トヨタ ランドクルーザー プラド

トヨタ ランドクルーザー プラドはトヨタのSUVラインアップにおいて2020年1月現在唯一の7人乗りSUVです。ランドクルーザーと共に、ランドクルーザーシリーズの一角を担っています。

クリーンディーゼルモデルのみのTZ-Gは7人乗りモデルのみで、これを除く残り2つのグレードではガソリンエンジンモデルとクリーンディーゼルモデルそれぞれで5人乗りモデルと7人モデルから選ぶことが可能です。

2.7Lのガソリンエンジンに2.8Lのディーゼルエンジンと大排気量なだけあって燃費性能はそれほど高くありませんが、ランドクルーザーよりも燃費性能に優れています。

トヨタ車のSUVで7人乗りにこだわるのであれば、ランドクルーザー プラドを選択することは必然と言えるでしょう。2−3列シートを倒せば広々としたフラットスペースが生まれます。

ボディサイズ・燃費・価格

トヨタ ランドクルーザー プラド

■ボディサイズ
全長×全幅×全高(mm):4,825x1,885x1,835~1,895
ホイールベース (mm):2,790
最低地上高(mm):220

■JC08モード燃費(km/L):9.0km/L(ガソリン車)、11.2~11.8km/L(ディーゼル車)

■WLTCモード燃費(km/L):データ無し

■新車価格(消費税10%込)
TX(クリーンディーゼル/ガソリン):3,760,900~4,386,800円
TX Lパッケージ(クリーンディーゼル/ガソリン):4,280,100~4,280,100
TZ-G(クリーンディーゼルエンジン):5,462,600円

■中古車価格
169.8~696.0万円

※新車情報は公式サイト調べ(2020年1月現在)
※中古車相場はレスポンス中古車検索より(2020年1月現在)

ランドクルーザー プラドのユーザー評価

ユーザー評価は次の通りです。1つ目がガソリン車、2つ目がディーゼル車のものになります。基本性能もありますが、運転手の乗り方が燃費に影響することがよく分かるレビューです。

夏冬通して6km/ℓは ecoなクルマと対極にあり、街中の取り回しも ギリギリ使える大きさ。細い道では多少気を使うところもあるけれど、走行中の視線は見晴らし良く、運転中も快適度が高くてとても満足ですね。

一年間乗ってみて、大きな不満はありません。大きなトラブルもなく楽しく乗っています。今回は燃費について報告します。約17000Km乗って平均燃費は14Km/L越え。私は殆どエアコンを使用しないので、加速をゆっくりする事と、巡行時にちょっとアクセルを抜く事とで、延びている様です。時々、著しく燃費が悪くなる時がありあますが、触媒の煤を燃焼するために回転数が高くなるそうです。(ボタン押すのとは別で、月に1回くらい発生。アイドリングで700⇒800rpm)最高記録は、16Km越えですが、今年の夏に遠乗りして17Km越えに挑戦してみます。

e燃費サイトへはこちら

マツダ CX-8

マツダ CX-8

独自の洗練されたデザインを展開するマツダから発売されているCX-8は、都会的なスタイリッシュ性、そして3列シートという多人数乗用車の側面をも持ったエレガントSUVとして存在感を放つ1台です。マツダのカーラインアップで唯一3列シートを持つ車種となっています。

ガソリンエンジンタイプとディーゼルエンジンタイプそれぞれに6人乗りモデルと7人乗りモデルが用意されています。ガソリンエンジンはNAエンジンとターボエンジンの2種類です。

ディーゼルエンジン車では総重量750kg以下のトレーラーを牽引することもできるようになっていますので、アウトドア・長期旅行や引越しなどでも活躍してくれることでしょう。

ファミリーカーが欲しいけれどSUVに乗りたい、そういった方でマツダのデザイン性に魅力を感じる方には、CX-8をオススメします。

ボディサイズ・燃費・価格

マツダ CX-8

ボディサイズ・燃費・価格に関する情報は以下の通りです。

■ボディサイズ
全長×全幅×全高(mm):4,900×1,840×1,730
ホイールベース (mm):2,930
最低地上高(mm):200

■JC08モード燃費(km/L)
ガソリン車:12.0~13.4
ディーゼル車:データ無し

■WLTCモード燃費(km/L)
ガソリン車:11.6~12.4
ディーゼル車:15.4~15.8

■新車価格(消費税10%込)
【ガソリン車】
25S:4,572,700~4,809,200円
25S PROACTIVE:3,406,700 ~3,643,200円
25S L Package:3,968,800~4,205,300円
25T L Package:4,352,700~4,589,200円
25T Exclusive Mode(特別仕様車):4,572,700~4,809,200円
【ディーゼル車】
XD PROACTIVE:3,828,000~4,064,500円
XD PROACTIVE S Package:3,999,600~4,236,100円
XD L Package:4,434,100~4,670,600円
XD Exclusive Mode(特別仕様車):4,654,100~4,890,600円


■中古車価格
234.8~529.8万円

※新車情報は公式サイト調べ(2020年1月現在)
※中古車相場はレスポンス中古車検索より(2020年1月現在)

CX-8のユーザー評価

ユーザー評価は次の通りです。ディーゼル車のものをご紹介しています。

3か月で5000km。仕事で遠出が多いので高速の割合が恐らく7で街乗り3位かもしれません。現時点で最高の車だと思います。安全性、運転補助能力の高さから、高速が非常に楽になりました。燃費は今の所トータルで14.2kmですが、体感だと街乗り12、高速16位かなと思います。

唯一の不満は後部座席の座面が少し短くて太ももが埋まりません。とりわけ足が長い方ではないので、大半の人はそう感じる様な気がします。

でも、本当に最高の車です。長く乗れるように注意して乗って行こうと思います。エクステリア、インテリア、ドライブフィール全てにおいて不満らしい不満はありません。

日産 エクストレイル

日産 エクストレイル

ジュークとともに日産のSUVラインアップを支える数少ない車種がエクストレイルです。

エクストレイルの7人乗り(3列シート)グレードは2つでどちらもガソリン車仕様となっています。ハイブリッド仕様車もありますが、5人乗りモデルのみのラインアップです。

グレード別に設定された先進安全技術のプロパイロットや、インテリジェント 4×4を代表とする各種電子制御システムなど、安全性・走行性能に優れたSUVとなっています。

都会的でスタイリッシュなデザインとアウトドア性を感じさせるアクティブなデザインを兼ね備えるエクストレイル、おすすめの1台です。

ボディサイズ・燃費・価格

日産 エクストレイル

ボディサイズ・燃費・価格は次の通り。5人乗りモデルも含めて作成しています。

■ボディサイズ
全長×全幅×全高(mm):4,690x1,820x1,730~1,740
ホイールベース (mm):2,705
最低地上高(mm):200~205

■JC08モード燃費(km/L):15.6~20.8

■WLTCモード燃費(km/L):データ無し

■新車価格(消費税10%込)
【3列シートモデル】
20X:2,775,300~2,985,400円
AUTECH:3,230,700~3,440,800円
【2列シートモデル】
2,272,600~3,875,300円

■中古車価格
75.0~372.4万円

※新車情報は公式サイト調べ(2020年1月現在)
※中古車相場はレスポンス中古車検索より(2020年1月現在)

エクストレイルのユーザー評価

ユーザー評価は次の通り。


燃費が意外と良い。
ECOモードで市街地と郊外を多少の渋滞ありで走行してリッター12.4。e燃費での満タンでの計算だとリッター14。
リッター11くらいが良いところかなと思っていたけど走り方1つで全然変わってくる。
収納がもう少しあれば良いなと感じた。

H28年10月16日に納車された エクストレイルです。
前車デリカD:5からの乗り換えとして導入。
オーテック仕様の本皮内装などは、所有欲を満たしてくれています。
色々と手を加えながら、自分好みに仕上げて行きたいですね。

三菱 アウトランダー

三菱 アウトランダー

ダイナミックなボディデザインを持ち、これぞSUVと言わんばかりの存在感を放っているのが三菱 アウトランダーです。PHEVではなく、ガソリンエンジンを搭載する通常モデルになります。

全てのグレードが乗車定員7名のSUVです。プレーンかつシンプルで飽きのこない内装デザインとなっており、長く大事に乗りたいと感じさせてくれます。

SUVらしい重厚感のあるデザインを持っているところに目が行きますが、何と言っても全グレードでINVECS-III 6速スポーツモード CVTを採用、パドルシフトでよりスポーティーな運転を味わうことが可能です。

ヨーロッパ車のようなテイストを感じさせるBLACK Editionにはオリジナルパーツが内外装に装着され、一味違ったSUVを味わうことができるでしょう。

ボディサイズ・燃費・価格

三菱 アウトランダー

ボディサイズ・燃費・価格はこちらになります。

■ボディサイズ
全長×全幅×全高(mm):4,695x1,810x1,710
ホイールベース (mm):2,670
最低地上高(mm):190

■JC08モード燃費(km/L):14.6-16.0

■WLTCモード燃費(km/L):データ無し

■新車価格(消費税10%込)
M: 2,725,800~3,003,000円
G:2,909,500~3,184,500円
G Plus Package:3,143,800~3,421,000円
BLACK Edition:3,000,800~3,275,800円

■中古車価格
98.0~325.9万円

※新車情報は公式サイト調べ(2020年1月現在)
※中古車相場はレスポンス中古車検索より(2020年1月現在)

アウトランダーのユーザー評価

ユーザー評価はこの通り。一部グレードに装備されているACC(レーダークルーズコントロールシステム)を代表とする各種先進安全装備や、良心的な価格帯が高く評価されています。


レーダークルコンで高速走行や渋滞時の疲労はかなり低減できます。車線逸脱警報も便利です。ブレーキサポートも保険の機能として安心感を高めてくれます。

ぶつからない、はみ出さない、ついていく。というコンセプトは素晴らしいと思います。

また、上記機能搭載で車体本体価格が300万円を切る値段というのも評価できる点です。

PHEVの方が圧倒的に人気で、なかなか同じ車とすれ違う事もありませんが、質実剛健なSUVだと思います。

CX-5やエクストレイル等の他社の同クラスのSUVと見比べても遜色ない車なのですが、三菱という点だけで不人気な車になっているのは残念です。

2017年式に乗ってますが、高速でACC使うと便利ですね。急な割り込みとかされると急減速してしまう。これは一番大事な機能だと思うので文句ありません。気になったのは、減速した後設定速度に戻す時ですね。前に十分な空きがある場合、結構な加速をします。そこまで急加速しなくてもとか思うくらいですね。ある意味燃費の敵か?

ホンダ CR-V

ホンダ CR-V

ボディサイズ・燃費・価格

ヴェゼルとともにホンダのSUVラインアップを支えるのがCR-Vです。都会的でスタイリッシュなデザインとなっているのが特徴的で、街中で映えるタイプのSUVと言って良いでしょう。

ガソリンエンジンモデルとハイブリッドモデルの2つに分けられ、このうちガソリンモデルにだけ7人乗りモデルが用意されています。2列目シートが3人、3列目シートが2人することが可能です。

内装デザインは飾りすぎず地味すぎずでちょうど良いシンプルテイストになっています。外装デザインとの統一感がグッドです。

街中でカッコよく決めたいなら、CR-Vはアリでしょう。

ボディサイズ・燃費・価格

ホンダ CR-V

ボディサイズ・燃費・価格は次のようになっています。

■ボディサイズ(7人乗りモデルの場合)
全長×全幅×全高(mm):4,605x1,855x1,680~1.690
ホイールベース (mm):2,660
最低地上高(mm):200~210

■JC08モード燃費(km/L):14.6~15.4

■WLTCモード燃費(km/L):データ無し

■新車価格(消費税10%込)
EX:3,484,800~3,704,800円
EX・Masterpiece:3,885,200~4,105,200円

■中古車価格(CR-V全体)
225.9~508.0万円

※新車情報は公式サイト調べ(2020年1月現在)
※中古車相場はレスポンス中古車検索より(2020年1月現在)

ユーザー評価

ユーザー評価は次の通りです。E-conボタンのオン/オフで燃費性能が大きく変わります。

高速に乗って、15km/L行った時はびっくり。
燃費は期待していなかったので、驚いた。
E-conボタン、恐るべし。

7人乗り外車(輸入車)SUVおすすめ5選  

ランドローバー ディスカバリー スポーツ/R-DYNAMIC

ランドローバー ディスカバリー スポーツ

まず最初に紹介するオススメの7人乗りSUVはランドローバー ディスカバリー スポーツです。コンパクトSUVに分類される車種で、コンパクトタイプの車らしいシルエットを持ちながらも、セダンのような美しいシルエットを備えている点が印象的な車となっています。

運転席・助手席に加えて、2列目シートに3名、3列目シートに2名の乗員を乗せることが可能です。2列目シートと3列目シートは折り畳むことでフルフラットスペースを生み出すことができます。2列目シートの真ん中を倒すことで4人乗り仕様にもなるなど、シートアレンジパターンが豊富です。

なおこの車、通常モデルとR-DYNAMICモデルの2つに大きく分けられています。それぞれのモデルでもグレードが3パターンありますので、購入を検討される方は要比較の必要ありです。

エンジンは2.0Lガソリンエンジンと1.8Lディーゼルエンジンの2つが用意されています。

ボディサイズ・燃費・価格

ランドローバー ディスカバリー スポーツ

■ボディサイズ
全長×全幅×全高(mm):4,597x2,069x1,727
ホイールベース (mm):2,741
最低地上高(mm):212

■JC08モード燃費(km/L):データ無し

■WLTCモード燃費(km/L):データ無し

■新車価格(消費税10%込)
【ディスカバリー スポーツ】
ディスカバリー スポーツ:4,500,000円~
ディスカバリー スポーツ S:5,130,000円~
ディスカバリー スポーツ SE:5,630,000円~
【R-DYNAMIC】
R-DYNAMIC S:5,890,000円~
R-DYNAMIC SE:6,390,000円~
R-DYNAMIC HSE:7,010,000円~

■中古車価格
268.0~699.0万円

※新車情報は公式サイト調べ(2020年1月現在)
※中古車相場はレスポンス中古車検索より(2020年1月現在)

ランドローバー ディスカバリー スポーツのユーザー評価

e燃費にいて確認できるランドローバー ディスカバリー スポーツのユーザー評価はありません、オーナーの方、ぜひ貴重なレビューをお願いいたします。

メルセデスベンツ GLS

メルセデスベンツ GLS

メルセデスベンツ GLSは、ラグジュアリーSUVの最高峰としてメルセデスが展開している四輪駆動SUVです。

350 d 4MATIC スポーツ(ディーゼル)、Mercedes-AMG GLS 63 4MATIC(ガソリン車)、の2つのグレード用意されています。350 dに搭載の3.0L DOHC V型6気筒ターボチャージャー付も最高出力258PSと高出力ですが、63 4MATICのエンジンスペックはその倍以上とかなり高いです。まとめると次の通り。

排気量・型式:5.5L DOHC V型8気筒ツインターボチャージャー付エンジン
最高出力:430kW(585PS)/ 5,500rpm
最大トルク:760N・m(77.5kgf)/1,750~5,250rpm

どちらのモデルも乗車定員は7名となっています。

ラグジュアリーSUVというだけあって室内はシンプルで上品なデザイン、これで7人乗りですから、至れり尽くせりです。

全天候型フルタイム四輪駆動システムと呼ばれる4MATICで、どんな道でも快適・安全に走り抜けます。

ボディサイズ・燃費・価格

■ボディサイズ
全長×全幅×全高(mm):5,140~5,160x1,980x1,850
ホイールベース (mm):3,075
最低地上高(mm):200

■JC08モード燃費(km/L):7.4(ガソリン車)、11.3(ディーゼル車)

■WLTCモード燃費(km/L):データ無し

■新車価格(消費税10%込)
グレード:12,610,000~20,140,000円

■中古車価格
578.0~998.0万円

※新車情報は公式サイト調べ(2020年1月現在)
※中古車相場はレスポンス中古車検索より(2020年1月現在)

メルセデスベンツ GLSのユーザー評価

ユーザー評価はe燃費では確認できませんでした。

メルセデスベンツ GLS

関連する投稿


新社会人におすすめ!運転しやすくオシャレな最新車をタイプ別で紹介

新社会人におすすめ!運転しやすくオシャレな最新車をタイプ別で紹介

大変だった2020年が終わり、遂にやってきた2021年。今年から新たに社会人となられる方は、これまでとは異なったさまざまな困難にも遭遇するかもしれません。せめて車選びだけでもお手伝いさせていただきたく、新社会人の方にもぴったりなおすすめ車をタイプ別にまとめてみました。お値段は控えめでも充実したカーライフが送れること必至ですので、ご参考にしてみてください。


【今こそ買いたい】最新ハイブリッドSUV 厳選3選!個性満点なエコSUV

【今こそ買いたい】最新ハイブリッドSUV 厳選3選!個性満点なエコSUV

今やSUVはアウトドア向けのニッチな用途だけでなく、毎日の足として利用されることも多いファミリーカー。世界的なブームを背景に、日本国内でも販売台数がグングン伸びていますが、それによって結構ご近所でも車種がかぶりやすくなってきていますよね。そこでおすすめしたいのが、個性際立つ最新ハイブリッドSUV。高い魅力を備えつつ低燃費でおサイフにも優しい3台をご紹介します。


レクサスのSUV 最新情報を徹底追跡!話題のEV、人気車次期型情報まで

レクサスのSUV 最新情報を徹底追跡!話題のEV、人気車次期型情報まで

国内で唯一の国産高級車ブランドであるレクサスのSUVは、桁違いの高級感と充実の装備ですでに大人気となっていますね。しかし、そんなレクサスのSUVにもモデルチェンジラッシュがやって来そうな時期となっています。そこでこの記事では、最新のレクサスSUVの情報と、近々発表が予測されている新型車の最新情報をまとめてみました。煌めくレクサスのSUVを買う前に、ぜひチェックしてくださいね。


【今こそ買いたい】輸入セダン おすすめ3選!高級感が「パない」

【今こそ買いたい】輸入セダン おすすめ3選!高級感が「パない」

高級感では他の追随を許さないセダンは、ブランド力のある輸入車の中でも特別なステータス性を有していますね。日本国内の新車市場では、オーソドックスな車型であるセダンのシェアはかなり小さくなっていますし、海外においてもセダン離れの流れは同様に加速しているようですが、その結果、今選べる輸入セダンは「味が濃い」ものが多数。輸入セダンの最新のおすすめを、3台ご紹介していきます。


トヨタのSUVにはどんな種類があるの?話題の車種を徹底解説

トヨタのSUVにはどんな種類があるの?話題の車種を徹底解説

トヨタのSUVは用途に合わせたさまざまな車種が展開されており、ボディサイズやターゲットなども車種によって異なります。トヨタのSUVにはどんな車種があるのか気になっているという方もいるのではないでしょうか。最近登場したばかりのヤリスクロスや今後国内導入が予測されているカローラクロスなど、新たなSUVも続々と登場しています。そこで今回はトヨタのSUVの特徴や、話題の車種について徹底解説します。


最新の投稿


ペーパードライバーが運転しても大丈夫?久々の運転はココをチェック!

ペーパードライバーが運転しても大丈夫?久々の運転はココをチェック!

ペーパードライバーならば、免許を持っているけれど日ごろは運転しないことが多いでしょう。しかし仕事の都合上、もしくは転勤などによって急に運転しなければいけないこともあります。今の状況からすぐに運転しても問題ないでしょうか?今回はペーパードライバーが気を付けたいポイントや講習を受けるべきか判断の参考になる情報をご紹介します。


ペーパードライバー講習は行く価値があるの?講習の内容や料金は?

ペーパードライバー講習は行く価値があるの?講習の内容や料金は?

ペーパードライバー講習は、運転免許証を所持していてもあまり運転しない人のためのもの。日ごろから運転しない人や久しぶりに運転する人が活用できるサービスです。今回はペーパードライバー講習について、また講習を受けるべきか確認するのに必要な情報をご紹介します。


縦列駐車のコツと上手なやり方|誰でもスムーズにするためのポイント

縦列駐車のコツと上手なやり方|誰でもスムーズにするためのポイント

運転初心者だけでなく、慣れている人でも縦列駐車は気を付けて運転する必要があります。前の車との距離や後ろのスペース、さらに縁石との距離も確認しなければいけません。切り返しをすると時間もかかるので、焦ってしまいがちです。しかし縦列駐車もコツをつかんでしまえばスムーズにできます。今回は縦列駐車のコツをご紹介します。


【知ってる?】車のバッテリーの正しい充電方法!対処法も紹介!

【知ってる?】車のバッテリーの正しい充電方法!対処法も紹介!

何気なく乗っている車ですが、車はバッテリーなしでは動きません。そんなバッテリー、みなさんは正しい充電方法をご存知ですか?今回はこのバッテリーの仕組みについて説明していきます。


シトロエン新型C4最新情報!国内での販売は?

シトロエン新型C4最新情報!国内での販売は?

シトロエン新型「C4」はCセグメントのSUVクーペとして登場しました。Cセグメントハッチバックの中でも、大胆かつユニークなデザインが採用されたシトロエンの最新デザインの車となります。今回はシトロエン新型C4の紹介をします。