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現役女子大生が選ぶ!「モテるSUVは?」女子ウケの良い車3選!

現役女子大生が選ぶ!「モテるSUVは?」女子ウケの良い車3選!

今流行りのSUV!!みなさん「SUVになんて女子は興味ない!」そう思っていませんか??そんなことありません!!女子だってかっこいいSUVなら惹かれちゃうんです!!現役女子大生でもそうなんです!!モテる男になって、女子ウケSUVで気になるあの女性に素敵な男性アピールしちゃいましょう♫


「モテる」の基準はどこに置く⁉︎女子はここを見ます!

「モテる・かっこいいと思われる」車を買う。これは男性の皆さんなら一度は気にしたことのあるテーマではないでしょうか?しかし、男性や女性では見るポイントや惹かれるポイントは大きく異なります。男性の皆さんが目のつけやすい走行性能やスピード感の良さを説明されても、全然理解できない女性が多いことが現状だと思います。(筆者独断)

やっぱり女子が気にするのはボディカラーなどのカラーセンスや、ブランドというのもありますが、それを含めた「見た目のかっこよさ」です!!車の見た目といっても大きくわかりやすいのがフロント、顔の部分ですよね!!今回はそこに着目して女子ウケ狙えるモテるSUVをご紹介したいと思います!!

女子は中古でも新車でも車が綺麗ならわからないと思います!!
なのでできるだけ安く、かっこいい女子ウケするモテるSUVに乗っちゃいましょう!!

また最近はやりのSUVは大きなサイズ感のゴツゴツした車が印象的です。しかしあまりにもゴツゴツした車だと一般の公道を走る時の違和感や目立ってしまうこともあります。(変に目立つことを女性は嫌います!)今回はあくまでも公道でも馴染むし、山や海などのイベントの時でも馴染むかっこいい女子ウケSUVを”現役女子大生視点”で選んで見ました!

”女子ウケSUV”で買うならこの3車!!

スマートに決めろ!大人の雰囲気漂うCX-5!

■マツダCX-5の新型情報!

「走る歓びのさらなる“深化”」をテーマに第2世代「魂動デザイン」を予感させる洗練された”大人のSUV"へとCX-5は生まれ変わりました。デザインについて「日本の美意識」に改めて注目し、「洗練された力強さ」をキーワードに、「成熟した骨格」「品格のあるフォルム」「仕立ての良い質感」の3つの軸を具現化しました。

パワートレインは、ガソリンが「SKYACTIV-G 2.0」と「SKYACTIV-G 2.5」の2種、ディーゼルが「SKYACTIV-D 2.2」の計3種を設定しました。エンジンの駆動トルクを制御することでスムーズなハンドリングを実現する「G-ベクタリングコントロール」もCX-5として初めて採用されました。

平成28年前期分のJNCAPの自動車アセスメントの対歩行者ブレーキ評価において、マツダ『アクセラ』は、上位常連のスバル、レクサス勢を抑え、24.5点(25点満点)で最高評価をとりました。新型の『CX-5』においてもそのアクセラと同じシステムを搭載しました。

アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポートと呼ばれる機能は、車両検知は約4~80km/h、歩行者検知は約10~80km/hで作動します。これは国内トップレベルのスペックです。

CX-5の詳しい情報についてはこちら↓↓

【オトナのSUV】マツダCX-5はマジでかっこいい!

https://matome.response.jp/articles/359

マツダが誇るSUVの代名詞「CX-5」は、最先端技術が数多く採用された魅力的なモデルです。スペックの高い走行性能に加え、安全で信頼のある走りを実現するための機能や装備が充実しています。かっこいいCX-5の魅力に迫ります!!

■マツダCX-5の中古車の価格は?

中古車の平均価格としては210万円から250万円ほどです。値段の低いものから高いものまで100万円〜400万円ほど開きがあります。

一つ前の型のCX-5では2012-2013日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞しており、その時代における優秀な車であったことが伺えます。

【COTY】2012-2013日本カー・オブ・ザ・イヤーは CX-5 に決定 | レスポンス(Response.jp)

https://response.jp/article/2012/11/29/186024.html

29日、2012-2013日本カー・オブ・ザ・イヤーは、マツダ『CX-5』に決定した。同日開催された最終選考発表会では、自動車評論家など60名の選考委員による投票が開票され、CX-5が最高得点を獲得した。

■マツダCX-5の新車価格はこれだ!

CX-5の価格設定をグレードごとに紹介して行きたいと思います。

まずはガソリンタイプのSKYACTIV-Gです。

20S:2WD (6EC-AT)
¥2,462,400(税込)

20S PROACTIVE:2WD (6EC-AT)
¥2,689,200(税込)

25S:4WD (6EC-AT)
¥2,689,200(税込)

25S PROACTIVE:4WD (6EC-AT)
¥2,916,000(税込)

25S L Package:2WD (6EC-AT)/4WD (6EC-AT)
¥2,986,200(税込)/¥3,213,000(税込)

続いて、クリーンディーゼルタイプのSKYACTIV-Dです。

XD:2WD (6EC-AT)/4WD (6EC-AT)
¥2,775,600(税込)/¥3,002,400(税込)

XD PROACTIVE:2WD (6EC-AT)/4WD (6EC-AT)
¥3,002,400(税込)/¥3,229,200(税込)

XD L Package:2WD (6EC-AT)/4WD (6EC-AT)
¥3,299,400(税込)/¥3,526,200(税込)

■マツダCX-5の燃費

続いて燃費について紹介して行きます。

ガソリンエンジンタイプ
20S、20S PROACTIVE:16.0km/L(J08モード)

25S、25S PROACTIVE、25S L Package:[2WD(FF)]14.8km/L(J08モード)
                      [4WD]14.6km/L(J08モード)

クリーンディーゼルタイプ
XD、XD PROACTIVE、XD L Package : [2WD(FF)]18.0km/L
                    [4WD]XD17.6km/L
                    [4WD]XD PROACTIVE17.2km/L
                    [4WD]XD L Package17.2km/L

■マツダCX-5の評価・クチコミ!!

「G-ベクタリング コントロール(GVC)」の採用に加え、それ以外にもフロントダンパーやブッシュ類の改良などが行われています。この成果もあって、バタつかずフラット感のある乗り味に仕上がっているようです。

ディーゼル車は旧型に比べてノック音は抑えられていますが、アイドリングや走り出したときのノイズ感はガソリン車の方が小さいです。とはいえ、旧型に比べたらディーゼル車も大幅に静粛性が高められており、高速走行時でも十分な静粛性は保たれています。

安全装備面で進化したことも大きなポイントです。アダプティブ・クルーズコントロール(ACC)はマツダで初めて全車速域で対応可能となり、停車時に足を離しても停車状態が続くオートホールド機能がブレーキ機構に追加されたのも嬉しいですね。デザインや走り、装備のすべてが大きく進化を遂げた2代目は、プレミアムなSUVとしての魅力をいっそう高めたことは間違いありません。

◾️マツダCX-5の女子大生的モテポイント

この車はフロント部分のが少し厳つい印象を受けますが、あえてそういうものに乗ることで「硬派な男性」という印象を与えることも。硬派な男性はいつの時代にもかっこよく写り、女子ウケも良く、そしてモテるものです。


オフロードでも走ることが可能ですが、オンザロードでも走っても全くの違和感がありません!!広さも感じれるので、男性がくつろぎながらシックにドライブしたら女子からモテること間違いなし!ではないでしょうか。

スバルの主力SUV!?かっこいいぜ!XV

■スバルXVの新型情報!

開発責任者をつとめる井上正彦プロジェクトゼネラルマネージャーは都内で開いた発表会で「新型XVを次世代スバルの主力SUVと位置付け、自信を持って提案する」と強調しました。井上正彦氏は「XVならではの2つの価値を提供しています。ひとつめは『街の中でこそ映える使いやすいSUV』であるということで、2つめは『行動範囲を広げるツーリングSUV』であること」ともXVについて解説しました。

『街の中でこそ映える使いやすいSUV』としてデザインはスポーティーで先進的な上半身に仕上げ、逆に下半身はSUVらしい力強い印象となっています。良い意味でのアンマッチ感を演出することで、スポカジのイメージを際立たせていているとのことです。

街中での使いやすさでは視界性能を重視しています。ちょっと運転が苦手な方でも安心して乗って頂けるように全方位における抜群の視認性を確保しています。さらに気軽に運転できることを目指し、今回新たに1.6リットルのグレードを追加設定しています。

『行動範囲を広げるツーリングSUV』としてはスポーティセダンを超える操縦安定性能そして様々なシーンでの高い快適性を表現していることをあげました。またAWD制御システムに新たに『Xモード』を追加したことにより、「スイッチひとつでどんな方でも悪路や滑りやすい路面、下り坂も安心して走ることができる性能を高めた。」とのことです。

詳しいスバルXVの情報はコチラ!

次世代スバルの主力SUV!スバル XV

https://matome.response.jp/articles/381

スバルは、日本が世界に誇る国産車メーカーです。その中でも、XVは、今までの車よりも更に多くの高性能を取り入れ、現代にマッチしたハイスペックな車と言えるでしょう。

■スバルXVの中古車価格は?

スバルXVは中古車平均価格として、250万円ほどです。値段の低いもので200万円で高いものは300万円ほどでした。

スバル アイサイト

2015年度JNCAP予防安全性能アセスメントで、最高ランクの「ASV+」の評価を獲得しました。この時はまだ一つ前の型だったので、中古車を買っても安心できますね!!!

【JNCAP2015】スバル インプレッサ / XV が最高ランク「ASV+」 | レスポンス(Response.jp)

https://response.jp/article/2015/12/18/266391.html

富士重工は12月17日、運転支援システム「アイサイト」を搭載するスバル『インプレッサ/XV』が、2015年度JNCAP予防安全性能アセスメントで、最高ランクの「ASV+」の評価を獲得したと発表した。

■スバルXVの新車価格はこれだ!

続いて価格をグレードごとに紹介します。

1.6i EyeSight:¥1,980,000(税抜)

1.6i-L EyeSight:¥2,080,000(税抜)

2.0i-L EyeSight:¥2,300,000(税抜)

2.0i-S EyeSight:¥2,480,000(税抜)

■スバルXVの燃費

こちらはJ08モードにおける燃費がどのようになっているのかを表したものです。

1.6i EyeSight:16.2km/ℓ(J08モード)

1.6i-L EyeSight:16.2〈15.8〉km/ℓ(J08モード)

2.0i-L EyeSight:16.4〈16.0〉km/ℓ(J08モード)

2.0i-S EyeSight:16.0km/ℓ(J08モード)


■スバルXVの評価・クチコミ!!

全体のフォルムはまさに旧型と同じです。つまり、デザインに関してはかなり保守的な仕上げだといって間違いありません。インテリアは特にベンチレーターの吹き出しが従来のナビディスプレイの上から、その左右に位置が変わり、ダッシュの造形も含め旧型と大きく異なっています。

最初の加速がイメージより穏やかに感じるかもしれません。が、走り込むにつれ過不足のない動力性能とトガらせてない足まわりの設定の釣り合いがとれたクルマであることがわかるそうです。

都心から高速道路で郊外、箱根までの往復といった使用パターンもちろんアイサイトのクルーズコントロール、アクティブレーンキープといった機能を駆使しながらだったので、まずまずといったところだという感想もありました。

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