トップへ戻る

【10月19日発売開始】世界初が満載!!レクサスLS 新型情報まとめ

【10月19日発売開始】世界初が満載!!レクサスLS 新型情報まとめ

レクサスLS新型の情報が続々と上がってきています。今回はレクサスLSについて改めてまとめてみました。

[PR]本ページはプロモーションが含まれています
⏳この記事は約3~4分で読めます。


  • カービュー査定

レクサスLS新型、世界初が満載

レクサスLS新型発売! LS500 LS500h 最新情報完全網羅

https://matome.response.jp/articles/946

新型レクサスLSについて最新情報をまとめています。

レクサスLS新型 予防安全技術がすごい

レクサスは、今秋フルモデルチェンジを予定している新型『LS』に搭載する予防安全技術の概要を公表しました。
今回のフルモデルチェンジでは、高度な衝突回避支援と高度運転支援を実現した予防安全パッケージ「レクサス セーフティ システム+ A」を日本、北米、欧州で導入。

・プリクラッシュセーフティ(PCS)
・レーンディパーチャーアラート(LDA)
・レーダークルーズコントロール

この3つの機能性能の向上を図りました。

また、自動ブレーキだけでは難しい衝突回避を支援する、世界初のアクティブ操舵回避支援を追加する予定です。

アクティブ操舵回避支援は、自車線内の歩行者やガードレールのような連続した構造物と衝突する可能性が高く、ブレーキ制御だけでは衝突回避が困難かつ、操舵制御によって回避ができるとシステムが判断した場合、警報とブレーキ制御に加え、自動で操舵制御を行います。

詳細はこちらから

レクサスLS500新型、現行460と比較してみた

レクサスLS新型

新型LSのガソリンエンジン搭載車は、「LS500」グレードとなります。

このグレードは、現行LSの「LS460」の後継グレードとなることが明らかになっています。
そこで、LS460についてもまとめてみました。

レクサスLS新型を見る前に、レクサス460について知っておこう

新型のLS500と、現行のLS460を比較して見てみましょう。

まず、エンジン性能の違いはどうでしょうか。

LS500には、新開発の直噴3.5リットルV型6気筒ガソリンツインターボエンジンを搭載。
このエンジンは、排気量を3445ccにダウンサイズしながら、2個のターボで過給。
北米仕様の場合、最大出力421ps/5200-6000rpm、最大トルク61kgm/4800rpmを引き出します。

一方で、現行LS460 はどうでしょうか。

LS460は4.6リットルV型8気筒ガソリン自然吸気エンジンを搭載しています。このエンジンの最大出力392ps/6400rpm、最大トルク51kgm/4100rpm。

つまり、LS500は、2気筒、そして排気量を1.0リットル以上ダウンサイズしながら、およそ30ps、10kgmパワフルになるということですね。

この数字だけを見ても、LS500がどれだけ進化しているのかが改めてわかりますね。

一度は乗りたい高級車レクサス!最新LS、LC500~人気車種まとめ

http://matome.response.jp/articles/22

トヨタの高級車ブランド、レクサス(LEXUS)。レクサスと言ってもそのバリエーションはライフスタイルに合わせてさまざまです。最新の新型LS、LC500、特に人気の高いハイブリッド車、SUV、クーペについて、価格や違いなどをまとめてみました。

レクサスLS新型、デザイン面ではどうか

それでは、気になるレクサスLS新型のデザインはどうなのでしょうか。

新型LSの開発にあたって、豊田章男社長から「初代LSの衝撃を超えるクルマを」との命題を与えられたと、旭チーフエンジニアは語ります。

また、「この言葉を投げかけられてからというもの、お客様に初代LSを超える感動を提供するクルマとは何だろうと大いに悩んだ」とも明かしていました。

「見た瞬間に引き込まれるエモーショナルかつ独創的なデザイン、ステアリングをずっと握っていたくなるような走りの気持ち良さ、そして初代からDNAとして受け継ぐ二律双生、人間中心、おもてなしを徹底的に追求しながら、レクサスならではの人に寄り添う先進技術で時代をリードしていく」ことを目指したと旭チーフエンジニアは振り返る。

目指したのは、クーペやセダンという枠を超えた唯一無二の存在

旭CE

「ブランドの象徴として何かに似ていることは絶対に許されない。それでいて風格を兼ね備えていることが求められた。我々はセダンやクーペというカテゴリーを超えた唯一無二の迫力ある存在感を追求した」という。

旭チーフエンジニアのお話はこちらから

レクサスLS新型10月19日発売!!

満を持して発売される、レクサスLS新型。
開発陣の思いを知って、より購入意欲が高まった方も多いのではないでしょうか。
そんなレクサスLS新型ですが、2017年10月19日より発売開始しています。

気になる方はぜひ試乗して確かめてくださいね。

  • カービュー査定

関連する投稿


最大出力680馬力!メルセデス・ベンツ「Cクラス」最強の「AMG C 63 S E PERFORMANCE」発売

最大出力680馬力!メルセデス・ベンツ「Cクラス」最強の「AMG C 63 S E PERFORMANCE」発売

メルセデス・ベンツ日本は、2023年10月25日、セダンの「Cクラス」のスポーツモデル「AMG C 63 S E PERFORMANCE」を発売しました。同車は、ハイパフォーマンスなパワートレインを搭載したプラグインハイブリッドモデルです。


本命登場!全長5m超の大型セダン トヨタ新型「クラウンセダン」が正式発表

本命登場!全長5m超の大型セダン トヨタ新型「クラウンセダン」が正式発表

トヨタは、2023年11月2日、新型「クラウンセダン」を正式発表しました。同日より予約注文の受付を開始しており、発売は11月13日を予定しています。


レクサス最上級セダン「新型LS」発表! 乗り心地&走行性能強化! フラッグシップセダン「LS」の一部改良を実施

レクサス最上級セダン「新型LS」発表! 乗り心地&走行性能強化! フラッグシップセダン「LS」の一部改良を実施

トヨタが展開する高級車ブランド「レクサス」は、2023年10月4日、フラッグシップセダン「LS」を一部改良し、10月16日より発売すると発表しました。


【2025年】メルセデス・ベンツのセダンの一覧と各車種の特徴を紹介

【2025年】メルセデス・ベンツのセダンの一覧と各車種の特徴を紹介

メルセデス・ベンツはドイツ有数の自動車メーカーで、ドイツ国内外問わず、日本でも人気を博しています。この記事では、メルセデス・ベンツの車種のなかからセダンの現行ラインアップをピックアップし、各車種の特徴を紹介します。


国産、外車スポーツセダンおすすめ人気車種10選!

国産、外車スポーツセダンおすすめ人気車種10選!

昨今のSUV、ミニバンブームに押され、下火傾向のセダン市場。その中でも、運転の楽しさを追求しつつも、快適に移動できる利便性を兼ね備え、常に一定数の人気があるのがスポーツセダンです。走りの楽しさを最大限に表現するタイプから速さを追求するモデルまで、各社から様々な特徴を持ったスポーツセダンがラインアップされており、安定感とハンドリング、エンジンパワーなど、SUVなどでは得られない優位性があります。今回はそんなスポーツセダンの魅力を皆さんに紹介します。


最新の投稿


【2026年】軽自動車おすすめ人気ランキングTOP10!選び方やメリットを徹底解説

【2026年】軽自動車おすすめ人気ランキングTOP10!選び方やメリットを徹底解説

生活の足としてだけでなく、メインカーとしても十分に使える性能を持った「軽自動車」。「そろそろ車の買い替え時期だけれど、どの車種を選べばいいのかわからない」「維持費を抑えたいけれど、安っぽい車には乗りたくない」このようにお悩みの方も多いのではないでしょうか。この記事では、おすすめの軽自動車をランキング形式で紹介。あわせて、軽自動車を選ぶ際に絶対に押さえておきたいポイントや、知っておくべきメリット・デメリット、そして賢い買い方まで徹底解説します。


SayuU(サユー)で子供を見守る方法|機能と料金を網羅

SayuU(サユー)で子供を見守る方法|機能と料金を網羅

子どもの通学や習い事が始まると、外出中の安全が気になってしまうものです。位置がわかる見守り端末は増えましたが、「左右を確認できているか」「走って飛び出していないか」まで心配になる方もいるでしょう。SayuU(サユー)は、子どもが身につけるみまもり端末と保護者アプリで、左右確認や走行の検知、移動経路、地点通過通知、エリア外通知などを確認できるサービスです。さらに、行動を振り返って親子で交通安全を話し合えるうえに、連絡手段や防犯ブザーも備えています。本記事では、SayuU(サユー)の特徴と使い方、料金、導入前に知っておきたい注意点までわかりやすく解説します。


車を所有している20代~50代の男女の15%以上が、セカンドカー購入の検討経験あり!購入検討の目的は「燃費の良い車で維持費を抑えたかった」が最多【トータス調査】

車を所有している20代~50代の男女の15%以上が、セカンドカー購入の検討経験あり!購入検討の目的は「燃費の良い車で維持費を抑えたかった」が最多【トータス調査】

株式会社トータスは、同社が運営する「tortoise」にて、車を所有している20代~50代の男女を対象に「セカンドカーの所有と利用実態に関する調査」を実施し、結果を公開しました。


ソニー損保、「2026年 20歳のカーライフ意識調査」の結果を発表

ソニー損保、「2026年 20歳のカーライフ意識調査」の結果を発表

ソニー損害保険株式会社は、2025年11月7日~12月3日の27日間、2005年4月2日~2006年4月1日生まれの方に対し、20歳のカーライフ意識調査をインターネットリサーチで実施し、結果を公開しました。


アキッパ(akippa)で自宅駐車場を貸す方法|副収入の始め方

アキッパ(akippa)で自宅駐車場を貸す方法|副収入の始め方

自宅の駐車場が空く時間、もったいないと感じていませんか。車で外出している時間や平日の出勤中など、使っていないスペースを必要な人に貸せれば、副収入につながります。アキッパ(akippa)は、空き駐車場や空きスペース(バイク1台分以上のスペースから)をスマホで登録し、予約制で貸し出せる駐車場シェアサービスです。看板や車止めなどの設備投資は不要で、都合に合わせて曜日や時間帯だけの貸出も可能。初期費用・月額・退会手数料がかからない点も心強いでしょう。万が一の違法駐車や物損などに備えたサポートや補償制度もあります。本記事では、アキッパの仕組み、条件、費用、始め方、収益化のコツ、トラブル時の備えまで解説します。