トップへ戻る

【2020年最新版】ダイハツが発売している現行車種一覧

【2020年最新版】ダイハツが発売している現行車種一覧

2020年のダイハツ現行社ラインナップ、気になりませんか?今回の記事では2020年にダイハツから発売される自動車のラインアップを一挙ご紹介、思っている以上に選択肢の幅が多いダイハツ車!軽自動車のイメージが強い方も多いかもしれませんが、実はセダンやワゴンも発売されているんですよ。ダイハツの車が気になる方、POPやカラフルな車が欲しい方、デザイン性重視の方なら要チェックです。

[PR]本ページはプロモーションが含まれています
⏳この記事は約3~4分で読めます。


■ボディサイズ
全長×全幅×全高(mm):3,395x1,475x1,835
ホイールベース(mm):2,455

■乗車定員(名):4

■JC08モード燃費(km/L):23.2~25.4

■WLTCモード燃費(km/L):データ無し

■メーカー希望小売価格(消費税10%込)
1,375,000~1,875,500円

■中古車相場
50.0~274.4万円

※新車情報は公式サイト調べ(2019年12月現在)
※中古車相場はレスポンス中古車検索より(2019年12月現在)

アトレー ワゴン

アトレー ワゴンとは?

アトレー ワゴン

2005年に5代目モデルが発売されて以降、マイナーチェンジを行いながらも現行モデルが14年以上販売されているのがアトレー ワゴンです。

一瞬、軽バン(商用車)なのかと思わせるシンプルなデザインの自動車ですが、室内は軽乗用車としてのデザイン性を感じさるものとなっています。後部座席にはゆとりもあり、乗降グリップがスライドドア側に備えられているなど、スライドドア車としての実用性も高いです。

グレードは大きく2つに分けられています。エンジンは全グレードで水冷直列3気筒12バルブDOHCインタークーラー付きターボエンジンの採用です。

アトレー ワゴン 情報(燃費・ボディサイズ・乗車定員・価格・中古車価格ほか)

■ボディサイズ
全長×全幅×全高(mm):3,395x1,475x1,875
ホイールベース(mm):2,450

■乗車定員(名):4

■JC08モード燃費(km/L):15.2

■WLTCモード燃費(km/L):データ無し

■メーカー希望小売価格(消費税10%込)
1,573,000~1,820,500円

■中古車相場
89.0~217.0万円

※新車情報は公式サイト調べ(2019年12月現在)
※中古車相場はレスポンス中古車検索より(2019年12月現在)

アトレー ワゴンをもっと深堀り!

使えそうな写真がなかったので何か追加してください!

先進安全装備に注目すると、スマートアシストⅢが全車に標準装備され、サポカーS〈ワイド〉に適合する車となっています。衝突回避支援ブレーキ機能は対車両・対歩行者となっている点も注目です。

シートバリエーションも豊富で、自転車・長尺物の運搬から車中泊まで、幅広いフレキシブルな使い方ができます。

結論 ダイハツにはかわいらしいデザインの車が沢山

ダイハツのカーラインアップはかわいらしいデザインの車が沢山あります。

それらに加えてスポーティータイプのモデルが用意されていたり、コペンのようなスポーツモデル、そしてOEM車両や種類豊かな軽自動車など、ダイハツらしさが積極的に表現されていることは明らかといえるでしょう。

少しお買い物に行こうか、ちょっとそこまで出かけようか…といった私たちのちょっとした外出・お出かけに役立ってくれること間違いなしの車と言えますね。

まとめ

乗用車の中では軽自動車のカーラインアップが全体の中でも大多数を占めるダイハツ、それゆえ軽自動車へのこだわりは国内メーカートップクラスと言えるでしょう。

小型乗用車ではロッキーのような流行系のSUVもあります。2020年に自動車の購入を検討している方は、嗜好がマッチングするのであればダイハツを候補に入れてみてはいかがでしょうか。

  • カービュー査定

関連するキーワード


ダイハツ 車種情報

関連する投稿


【2025年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

【2025年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

最近では年々その数を減らしながらも、スポーティな走りや「車との一体感をより感じやすい」「運転感覚を楽しみやすい」として、一部のユーザーから熱烈な支持を受けるMT車(マニュアル車)。そんな根強い人気もあってか、各メーカーにはわずかながらにMT車(マニュアル車)のラインアップが残っています。この記事では、新車で購入可能な現行車種のMT車(マニュアル車)をメーカー別に紹介します。スポーツカーや、SUV、軽自動車など、意外とバラエティ豊富な車種が生き残っていますので、お気に入りの1台を見つけてみてください。


釣りに行くならこの車!おすすめグッズ5選&おすすめ車種10選

釣りに行くならこの車!おすすめグッズ5選&おすすめ車種10選

釣り人の「足」として欠かせないアイテムが「車」!車釣行派であれば愛車にさまざまなグッズを備えておくことで、快適かつ便利に釣行を楽しむことができますよね。そこで今回は、そんな釣行車に備えておきたい「おすすめグッズ5商品」と「釣り用におすすめの10車種」を紹介します!


【2023年】風を感じるオープンカーおすすめ5選!人気車種と最新情報をお届け

【2023年】風を感じるオープンカーおすすめ5選!人気車種と最新情報をお届け

「オープンカー」という言葉を聞いただけで、クルマ好きの人なら心がときめくはず。屋根を開けて、風を感じながら走るドライブは爽快そのもの。この記事では、2023年の最新のオープンカー情報を紹介します!


新車で買える!現行MT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

新車で買える!現行MT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

車との一体感をより感じやすい運転感覚が熱烈な支持を受けるMT車ですが、もはやスポーツカーでもラインアップ数がどんどん減っているのが現状。この記事では、こだわりのMT車が選べる現行車種をメーカー別にご紹介していきますので、どんな車種でまだMT車が選べるのかをぜひチェックしてみてください。スポーツカーから軽自動車までバラエティ豊富な車種が登場しますので、お気に入りの一台がきっと見つかるはずです。


ハスラーとタフトはどちらがおすすめ?価格や燃費や使い勝手で徹底比較

ハスラーとタフトはどちらがおすすめ?価格や燃費や使い勝手で徹底比較

軽クロスオーバーSUVの人気が高まっています。SUVらしい機能や性能でワクワクのカーライフを送りつつ、価格や維持費でグンと節約ができる軽の魅力も兼ね備えていることを思えば、その人気も納得です。中でも人気なのは「スズキ ハスラー」と「ダイハツ タフト」で、どちらを選ぶか悩んでいるという方も少なくないはず。項目別にこの2台を徹底比較していきますので、車選びの参考にしてみてくださいね。


最新の投稿


トヨタ新型「カムリ」登場へ!11代目モデルを2026年販売

トヨタ新型「カムリ」登場へ!11代目モデルを2026年販売

トヨタは、2025年12月19日、米国で生産する新型セダン「カムリ」の日本導入を目指すと発表。実際の展開は、2026年から行われる予定です。


レクサス新型「RZ」発表!最強の「426馬力モデル」も登場

レクサス新型「RZ」発表!最強の「426馬力モデル」も登場

レクサスは、2025年12月24日、バッテリーEV専用モデル「RZ」の新型モデルおよび、特別仕様車「RZ600e“F SPORT Performance”」を発表。新型RZは発表同日より発売、RZ600e“F SPORT Performance”は、2026年3月2日に発売される予定です。


トヨタ新型「ミライ」発表!一部グレードやカラーが廃止に!

トヨタ新型「ミライ」発表!一部グレードやカラーが廃止に!

トヨタは2025年12月22日、燃料電池自動車(FCEV)セダン「MIRAI」の一部改良モデルを発表。同日より発売しました。どのような点が変更となったのでしょうか。


【2026年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)国産メーカー別まとめ

【2026年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)国産メーカー別まとめ

自動運転や電動化技術が急速に進化する近年。利便性が追求される一方で、「自らの手足でクルマを操る楽しさ」を求める声は決して消えることがありません。エンジンの鼓動を感じ、ギアを自ら選び、車と対話する――そんな「人馬一体」の歓びは、MT車(マニュアル車)だからこそ味わえる特権。「もう新車では買えないのでは?」と諦めるのはまだ早い!各メーカーにはこだわりのMT車がしっかりとラインアップされています。本記事では、王道のスポーツカーはもちろん、実用的なSUVや維持費の安い軽自動車まで、現在新車で購入できる国産MT車をメーカー別に紹介します。


日産 新型「アリア」正式発表!高性能モデル「アリアNISMO」とともに大幅刷新実施

日産 新型「アリア」正式発表!高性能モデル「アリアNISMO」とともに大幅刷新実施

日産は2025年12月22日、フラッグシップEV「アリア」とそのハイパフォーマンスモデル「アリアNISMO」の新たなマイナーチェンジモデルを正式発表しました。アリアは2026年2月20日、アリアNISMOは2026年3月19日の発売を予定しています。