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人気・おすすめの7人乗り外車(輸入車)SUV10選!人気車種を比較!

人気・おすすめの7人乗り外車(輸入車)SUV10選!人気車種を比較!

人気の高いSUV。国内でも多くのSUV車が販売されていますが、元々はアメリカが発祥であり、その後ヨーロッパや日本でも人気が出た車種です。今回はそんなSUVの中でも3列シート、7人乗りタイプのおすすめの外車・輸入車SUVをまとめてみました。(※2020年4月更新しました)

⏳この記事は約3~4分で読めます。


 キャデラック エスカレード

キャデラック エスカレード

キャデラック エスカレードのユーザー評価

燃費は一般道4~5km 高速7~7.5位です。1ナンバー登録で節税していますが、一番コストがかかるのは燃料代なので焼け石に水かも。
埼玉県と大阪府の往復1回込みで半年でレギュラーの燃料代12万円使いました。
燃料消費は多いですが、車重と排気量、馬力を考慮すれば燃費事態は悪くないかも。
排気量が大きいのでアイドリングが一番燃料食います。

内装はこのモデルから完全にキャデラック専用になり、本国アメリカでの価格を考慮すれば出来は良いと思います。

装備はこれ必要か?と思える様な機能まで付いており、充実していると思います。
レザーシートの質感も良く、シートクーラーは暑い夏にシートが涼しくなり快適です。
ステアリングヒーターも付いており、寒い日にハンドルを温かくすることができます。
インテリビーム(40km/h以上で作動する自動ハイビーム/ロービーム切り替え)は暗い道に入るとハイビーム、街灯・前走車・対向車を検知してロービームへの切り替えを自動でしてくれるので楽チンです。

ESV(ロングボディー)なので、3列目シートの後ろに奥行き1m位の荷室があるので、荷物を積むのに便利です。
また、私の車両はパワーリトラクタブルランニングボードがオプション装着されており、ドアを閉めるとサイドステップが格納され、スタイリッシュなのもお気に入りです。

先代モデルの評価ではありますが、ユーザーからの評価も非常に高く、外車SUVが好きな方にはとてもおすすめできる1台と言えるでしょう。

テスラ モデルX

次にご紹介する人気、おすすめの外車SUVは「テスラモデルX」です。

テスラモデルX

SUVをテスラが造るとこうなると示したのが「モデルX」です。フロントに262ps、リアに539psのパワーを発生するモーターによって2.5トンの車体を軽々と走らせ、航続距離は467kmにも達します。

モデルXはAWD専用で、Lはオプションの「ルーディクラス」を持つ90kwhバッテリーを搭載する最強仕様となっています。

そして、その外観からは想像もつかないのですが、7人乗りも可能なのです。ファルコンウイングドアを開けて乗り込む室内空間は、ゆとりも感じられ、3列目は2列目の前後固定位置次第で居住性は決まります。

テスラモデルX ボディサイズ、燃費、価格

モデルX

テスラモデルXのサイズ、燃費、価格については下記の通りとなっています。

◆ボディサイズ
全長:5,036mm
全幅:1,999mm
全高:1,684mm

◆新車価格
ロングレンジ:11,100,000円
パフォーマンス:13,480,000円


また、中古車価格に関しても比較的手の出しやすい価格となっていて、950万円~1280万円前後が中古車価格の相場となっています。
※情報は2020年現在のものです。

ランドローバー ディスカバリー

お次の外車、輸入車でおすすめ・人気の7人乗りSUVは「ランドローバー ディスカバリー」です。

ランドローバー ディスカバリー

ランドローバー ディスカバリー

5代目ディスカバリーはアルミを多用した新型プラットフォームを採用し、最大360kgにも至る軽量化が施されています。

日本に輸入されるモデルに搭載されるエンジンは、3リットルV6ガソリンスーパーチャージャーと3リットルV6ディーゼルターボの2種で、ミッションは8速ATが組み合わされています。

駆動方式はもちろんフルタイム4WDで、オートを含む5種の走行モードを有するテレインレスポンスを装備しました。

ランドローバー ディスカバリーのボディサイズ、燃費、価格

ランドローバー ディスカバリー

ランドローバー ディスカバリーの基本情報については、下記となります。

◆ボディサイズ
全長:4,970mm
全幅:2,073mm
全高:1,888mm

◆新車価格
【HSE】
3.0Lクリーンディーゼル:8,970,000円~
3.0Lガソリン:8,770,000円~
【HSE LUXURY】
3.0Lクリーンディーゼル:10,230,000円~
3.0Lガソリン:10,020,000円~
【LANDMARK EDDITTION】
3.0Lクリーンディーゼル8,830,000円~


また、中古車価格に関しては590万円~1000万円前後が相場となっています。
※情報は2020年現在のものです

ランドローバー ディスカバリー

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ランドローバー ディスカバリーのユーザー評価

ランドローバー ディスカバリー

ランドローバー ディスカバリー

燃費以外は最高です。ずっとクロカン4駆に
乗って来ましたが、車体も一番でかいと思う
んですが、取り回しも楽で小回りも利き非常に
乗り易い車です。まるで軽4に乗っている様です。

燃費性能よりも乗りやすさ、運転のしやすさでこの車種を選ぶ方が多そうですね。
大きいサイズのクロスカントリーで且つ、外車、輸入車を検討されている方は、是非一度試乗してみてはいかがでしょうか。

ランドローバー ディスカバリースポーツ

続いては「ランドローバー ディスカバリースポーツ」です。

 ランドローバー ディスカバリースポーツ

ランドローバー ディスカバリースポーツ

2019年11月に受注が開始された2020年モデルでは、一目でディスカバリーファミリーであることがわかるデザインに一新しました。

また、路面状況に応じてサスペンション、トランスミッション、トラクションなどを自動制御するテレインレスポンス2、エマージェンシーブレーキ、クルーズコントロール、レーンキープアシスト、フロント下180度の視角を確保するクリアサイトグラウンドビューなど、ドライバー支援システムも標準装備しています。

エンジンラインアップは、最高出力180ps/最大トルク430Nmを発生する2.0リットル直列4気筒ディーゼル(D180)と、2.0リットル直列4気筒ガソリン(P200:最高出力200ps/最大トルク320Nm、P250:同249ps/365Nm)の3種類となっています。

ランドローバー ディスカバリースポーツのボディサイズ、燃費、価格

ランドローバー ディスカバリースポーツのスペック。

◆ボディサイズ
全長:4,610mm
全幅:1,895mm
全高:1,725mm

◆新車価格
ディスカバリースポーツ:4,500,000円~
ディスカバリースポーツS:5,130,000円~
ディスカバリースポーツSE:5,630,000円~


また、中古車価格に関しては400万円前半~650万円前後が中古車価格の相場となっています。「ディスカバリー」と比較すると、中古車価格でも大きな差がでるので、クロカンSUVを検討している方にはお勧めしやすいタイプです。
※情報は2020年現在のものです

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 ランドローバー ディスカバリースポーツ

ランドローバー ディスカバリースポーツ

実際に試乗した方の評価、感想はというと、
「2リッター4気筒ターボ・エンジンの最高出力は240馬力。1900kgを超える車重に対して、驚くほどのスペックではない。しかし、組み合わされた9速ATのこまめなシフトアップにより、『ディスカバリー・スポーツ』はスルスルと意外なまでの素早さで速度を上げる。しかも、アクセルを少々深く踏み込めば、文字通りにブーストのかかったような加速を見せる。

そして、少々、オーバースピード目でコーナーに飛び込んでも、左右前輪のブレーキを個別に作動させるトルクベクタリング・バイ・ブレーキが、グイグイとコーナーの奥に鼻先を導く。ロールもわずか。まるでスポーツカーのような俊敏さに呆れてしまうほどであった。」

という声が聴けました。また、

「ディスカバリーの伝統である高い走破性と優れた居住性を継承しつつ、今どきの俊敏な走りと安全装備が追加されたディスカバリー スポーツ。オンロードが速くて、オフロードもOK、しかも居住性もよくて、安全装備も充実。なんとも欲張りな内容である。」

と、非常に高い評価である事が伝わります。

ランドローバー レンジローバースポーツ

外車、輸入車でおすすめ、人気の7人乗りSUVとして、最後にご紹介するのは「ランドローバー レンジローバースポーツ」です。

ランドローバー レンジローバースポーツ

ランドローバー史上最速で、最もレスポンスに優れたモデルと言われたSUVで、ボディには4代目レンジローバーのプレミアムシャーシと軽量アルミ構造が採用され、最大240kgも軽量化されています。

エンジンは3.0リットルV6ディーゼルエンジン(最高出力258ps)、5.0リットルV8ガソリンエンジン(同525psまたは565ps)、そして2.0リットル直列4気筒ガソリンエンジン(同300ps)と電気モーター(同116ps)を組み合わせたPHEV。

さらに、マイルドハイブリッド48Vシステムを備えた3.0リットル直列6気筒ガソリンエンジンを新しく追加しています。

こちらは、オプションとして3列シート7人乗りを選ぶことが出来ます。

レンジローバースポーツのボディサイズ、燃費、価格

ランドローバー レンジローバースポーツ

ランドローバー レンジローバースポーツのスペックについてです。

◆ボディサイズ
全長:4,855mm
全幅:1,985mm
全高:1,800mm

◆メーカー希望小売価格(消費税10%込み)

3.0リッターV型6気筒ディーゼル・エンジン搭載モデル

レンジローバー・スポーツ SE:9,360,000円
レンジローバー・スポーツ HSE :10,840,000円
レンジローバー・スポーツ HSE DYNAMIC :11,430,000円

プラグイン・ハイブリッド(PHEV)モデル 3機種

レンジローバー・スポーツ HSE:12,180,000円
レンジローバー・スポーツ HSE DYNAMI:12,760,000円
レンジローバー・スポーツAUTOBIOGRAPHY DYNAMIC:13,510,000円

3.0リッター直列6気筒INGENIUMガソリン・エンジン搭載モデル 

レンジローバー・スポーツ AUTOBIOGRAPHY DYNAMIC:12,720,000円

5.0リッターV型8気筒ガソリン・エンジン搭載モデル

レンジローバー・スポーツ AUTOBIOGRAPHY DYNAMIC :14,820,000円
レンジローバー・スポーツSVR:17,230,000円



中古車価格に関しては現行モデルである2016年式以降のもので、700万円台後半~1600万円前後が相場となっています。
※情報は2020年現在のものです。

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ランドローバー レンジローバースポーツ

ランドローバー レンジローバースポーツ

試乗評価としては、

「アクセルを踏み込んで発進すると、エンジン音が一気に盛り上がると同時にトラクションコントロールを効かせながらも豪快な加速を示す。強烈な加速感ですぐに制限速度に達してしまうので、あわててアクセルを戻すようになる。

強力なエンジンによる走りはかなり荒々しいものだが、その一方で電子制御技術の採用によってしつけの良さも感じさせる。コーナーで内側のタイヤにブレーキをかけてアンダーステアを制御するトルクベクタリングのほか、アクティブ・ロール・コントロール・ダンパーや電子制御デファレンシャルなど、様々なデバイスが総合制御されて安定性を確保している。

大柄な重量級のボディでありながら、オンロードでのスポーティな走りを実現するのは、これらの電子制御技術に支えられている部分が大きい。」

と、エンジンの強力さに驚かされたようです。

また、「V型6気筒エンジンも既にジャガーに搭載されているもので、こちらは250kW/450Nmの動力性能を発生する。V8エンジンに比べるとパワーの数値はやや抑えられているが、V6エンジン搭載車は車両重量が軽いので、加速はV8エンジン搭載車と変わらないという。

V8のような荒々しさはないものの、力強さに関してはV6エンジンも相当なものがある。オンロードでの俊敏な走りを実現するのに十分な実力である。電子制御8速ATは走行中に何速に入っているのか分からなくなるのが面白くないが、逆にいえばそれだけスムーズに変速していることを示している。」

馬力だけでなく、スムーズ且つ、安定した走りが楽しめるようです。

終わりに

「3列シート 7人乗りSUVの外車 おすすめ10選!人気車種詳細情報!」と題してお届けしましたが、気になる車種は見つかりましたでしょうか?

既存のSUVやこれから日本に入ってくる外車SUVもあるので、検討材料の一つとして今回の記事が参考になったのならば幸いです。

SUV一覧比較の人気記事はこちらです

ひとえにSUVといっても、今回紹介したような7人乗りSUVやコンパクトSUVなど様々なサイズ、タイプが存在しています。

当サイトでは「コンパクトSUV」の一覧比較や、SUV売上人気ランキングなど様々な焦点で紹介しています。

上記の記事は、「コンパクトSUV」を国産車と外車(輸入車)とで5台ずつ紹介しています。

上記の記事では2017年1月~6月までの自動車販売台数をSUVのみでランキング化し紹介しています。売れ筋・人気モデルを知りたいという方はこちらの記事もご覧下さい。

おまけ ちょっと変わった?SUV比較

上記記事では、現役女子大生に、販売されているSUVの中から「カッコイイ!」と思うSUVを3台ピックアップしてもらい、紹介しています。気になる方は是非ご覧下さい。

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