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7人乗りの外車SUV おすすめ10選!人気車種を一覧で比較!

7人乗りの外車SUV おすすめ10選!人気車種を一覧で比較!

今、とても人気の高いSUV。国内でも多くのSUV車が販売されていますが、元々はアメリカが発祥であり、その後ヨーロッパや日本でも人気が出た車種です。今回はそんなSUVの中でも3列シートで7人乗りタイプのおすすめ輸入車をまとめてみました。


7人乗りSUVについて

世界的な人気車種となっているSUVですが、現在はそのSUVに更に機能性を持たせた7人乗りのSUVが次々に登場しています。今までは7人乗りとなると、SUVを諦めてミニバンへと考える方も多かったのではないでしょうか?

また、子育て世代の方は使い勝手も含めファミリーカーを優先的に考えてしまいがちです。

確かに、いつも大人が7人乗車する方はミニバンの方が良いかもしれませんが、現在はSUVでも、国産・外車問わず「3列シート7人乗り」のSUVがかなり増えてきています。

その為、SUVの走行性能や見た目のカッコよさなどを重視する方で普段は2列シートで充分だけど、
アウトドアなど遠くに出掛ける時などはシートを3列使うという方には7人乗りのSUVというのが選択肢に挙がりやすくなってきていると思います。

SUVへの想いを抱き続けながら7人乗りの車を探している方に、今回はおすすめの3列シート7人乗りのSUVの外車、輸入車に限定して10車種をご紹介していきたいと思います。

人気・おすすめの7人乗りSUV メルセデスベンツ GLS

まずは、「メルセデスベンツ GLS」です。2016年に発売された大型SUVで、これまでのGLクラスの後継車種にあたりセダン等と同じように最上位クラスの証である「S」が付きました。

「S」が付いたことで、もちろんセダン等のSクラス同様にインテリアはとてもラグジュアリーな
空間が広がっており、乗車する7人すべてがシートでゆったりと寛げるスペースがあります。
日本では、クリーンディーゼルモデル2車種を含む計4モデルが発売されています。

メルセデスベンツ GLS ボディサイズ、燃費、価格

メルセデスベンツ GLSの基本スペック、価格についてまとめています。

◆ボディサイズ
全長:5,130mm
全幅:1,934mm
全高:1,850mm
荷室容量:680~2,300L

◆燃費
ガソリンエンジン:JC08モード燃費 7.4~8.2km/L

◆新車価格
【GLS350 d 4MATIC】
10,700,000円

【GLS350 d 4MATICスポーツ】
11,900,000円
【GLS550 4MATICスポーツ】
15,000,000円
【Mercedes-AMG GLS63 4MATIC】
19,000,000円

また、中古車価格に関しては800万円台~1,200万円程となっています。年式、グレード、走行距離によって異なるのはどの車種も同様ですが、少しでも費用を抑えてGLSの購入を検討したいという方は中古での購入も選択肢に入れても良いかもしれませんね。

メルセデス・ベンツ GLS 中古車車検索 | レスポンス(Response.jp)

http://response.jp/assistance/usedcar/search/ME/S050/

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実際に試乗した方の感想を見てみると、

「高速道路、市街路、郊外路、山岳路、そして短距離ながらグラベル(フラットな未舗装路)と、さまざまな道を走らせてみたが、"このクルマはこの道は苦手だな"と感じさせるシーンがまったくなく、開発陣がトータルバランスを取るのに相当の心血を注いだであろうことが伝わってくる作りだった。」との評価です。との評価です。

また、見た目の装いから

「"これはあくまで重量級SUVなのだな"と第一印象を抱いた。ならば乗り味もSUVの大味なものかと思いきや、走り始めた瞬間にギャップに驚かされることになった。路地でスロットルを軽く踏み込むと、2580kgという巨体がずいっと水平移動を始めるように走り出すのだが、その静粛性の高さと滑らかさは驚異的なレベル。」

と、走行性能に関していい意味でかなり驚かされる評価が多いようです。
高級感もあり走りも楽しめるメルセデスベンツGLS、外車、輸入車の中でも特におすすめです。

メルセデスベンツ GLクラスニュースまとめ | レスポンス(Response.jp)

https://response.jp/special/recent/2411/%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%83%87%E3%82%B9%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%84+GL%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B9

メルセデスベンツ GLクラスに関するニュースまとめ一覧。自動車業界に張り巡らされたニュースネットワーク。新型車やモーターショーの速報や試乗記。電気自動車(EV)やプラグインハイブリッドなどエコカーの最新情報や分析コラムなど。毎日約120回更新。“い…

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人気・おすすめの7人乗りSUV BMW X5

続いては、「BMW X5」です。

オフロードだけでなくオンロードでの走行性能も追及したBMWのSAVです。電子制御による前後駆動トルクの可変配分を行う4WDシステム「xDrive」が採用されています。

エンジンは3L直6ガソリンと4.4LV8ガソリンターボに加え、最高出力258ps/最大トルク560N・mを発生する最新の3L直6ディーゼルターボも用意されています。尚、3列目7人乗りに関してはオプションで設定可能です。

BMW X5 ボディサイズ、燃費、価格

BMW X5の基本スペック、燃費と価格についてまとめています。

◆ボディサイズ
全長:4,910mm
全幅:1,940mm
全高:1,760mm
荷室容量:650L

◆燃費
ガソリンエンジン:JC08モード燃費 8.6~14.0km/L
ハイブリッド:13.8km/L

◆新車価格
【X5 xDrive35d SE】
8,960,000円
【X5 xDrive35d】
9,190,000円
【X5 xDrive35d xLine】
9,680,000円
【X5 xDrive35d M Sport】
9,830,000円
【X5 xDrive35i】
8,960,000円
【X5 xDrive35i xLine】
9,450,000円
【X5 xDrive35i M Sport】
9,600,000円
【X5 xDrive40e iPefomance】
9,680,000円
【X5 xDrive40e iPefomance xLine】
10,340,000円
【X5 xDrive40e iPefomance M Sport】
10,330,000円
【X5 xDrive50i】
11,890,000円
【X5 xDrive50i xLine】
12,840,000円
【X5 xDrive50i M Sport】
13,110,000円

中古車価格に関しては2017年式で780万円~900万円台が相場となっているようです。年式が新しいものでも800万円を切る価格で売られている車体もあるため、中古車に対し、特に抵抗がない方は選択肢の一つに入れても良いのではないでしょうか。

BMW X5 中古車車検索 | レスポンス(Response.jp)

http://response.jp/assistance/usedcar/search/BM/S026/

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BMW X5のユーザー評価

x5はデカイです。320dと比較してスピードは遅く感じますが車高が高く乗りやすいです。

X5を買うまでは毎年買換えましたが、15年たっても飽きません。経年劣化による修理はお金も時間も掛かりますが、幸い親切なディーラーに恵まれ快適に乗っています。

ユーザー評価にあるように、BMW X5はとても乗りやすく飽きのこないSUVになっています。

まさにFun to drive!翔け抜ける喜びを味わうならBMW!

https://matome.response.jp/articles/31

高級車と聞いて、多くの方が真っ先に頭に浮かぶのがメルセデスベンツ、次に浮かぶのがBMWでしょう。BMWを保有していることは大きなステータスであると同時に、ドイツ車ならではの安定感のある快適な走りを体感できます。今回は、BMWの中でも有名なシリーズをご紹介します。

BMWシリーズについてまとめています。

人気・おすすめの7人乗りSUV アウディ Q7

続いておすすめする人気の7人乗りSUVは「アウディQ7」です。

アウディQ7は広いキャビンを備えた、上質なアウディのプレミアムSUVで、現行の2代目のモデルは
初代から最大300kg車両重量が軽減され、ボディ外寸を若干縮小させながらも、車内空間はより広く快適な形になっています。

エンジンは最高出力252ps/最大トルク370N・mを発生する2L直4直噴ターボと、
同333ps/440N・mを発生する3L V6直噴スーパーチャージャーの2種類で、いずれも8速ATが組み合わされています。

アウディ Q7のボディサイズ、燃費、価格

アウディQ7の基本スペック、燃費、価格についてです。

◆ボディサイズ
全長:5,070mm
全幅:1,970mm
全高:1,735mm
荷室容量:890L


◆燃費
ガソリンエンジン:JC08モード燃費 11.7~12.6km/L

◆新車価格
【Audi Q7 2.0 TFSI quattro】
8,040,000円
【Audi Q7 3.0 TFSI quattro】
9,290,000円

また、中古車価格は2017年式の中古で700万円前半~950万円程となっています。5年以上前の年式であれば、グレードや走行距離などの状態にもよりますが、200万円台からでも探すことができますので、気になる方は下記からチェックしてみてください。

アウディ Q7 中古車車検索 | レスポンス(Response.jp)

http://response.jp/assistance/usedcar/search/AD/S035/

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実際の試乗評価ですが、
「とにかく乗り心地がいいのだ。こんな乗り心地のクルマで送迎なんてされた日にゃ、そのおもてなし感にやられてしまう。その乗り心地のよさはLセグメントのセダンを凌駕する。」
との事です。

ただ、3列目の乗り心地に関しては、
これはさすがに狭い。大人が乗るにはちょっと無理がある。
という声もありますので、サードシートを利用した7人乗りという部分ではおすすめは出来なそうです。

気になる方は一度お店に行って確認していただければと思います。

【アウディ Q7 試乗】その“おもてなし感”にやられてしまう…諸星陽一 | レスポンス(Response.jp)

https://response.jp/article/2016/05/08/274784.html

世界的に市場が加速しているラージクラスSUVとしてアウディが手がけたのが『Q7』。試乗車は今年登場した現行モデルで、2代目にあたる。

アウディQ7の試乗記はこちらからご覧ください。

人気・おすすめの7人乗りSUV ボルボ XC90

続いての3列シート、7人乗りでおススメ、人気のSUVは「ボルボ XC90」です。

新プラットフォーム「スケーラブル・プロダクト・アーキテクチャー(SPA)」を採用し、アップル社のSiriによる操作が可能なCarPlayも装備している次世代型の7人乗りSUVです。

エンジンは2L直4直噴ターボ、2L直4スーパーチャージャー、2L直4スーパーチャージャー直噴ターボ+モーターのプラグインハイブリッドがラインナップされています。

ボルボ XC90 ボディサイズ、燃費、価格

ボルボ XC90の基本スペック、価格、燃費についてです。

◆ボディサイズ
全長:4,950mm
全幅:1,960mm
全高:1,775mm
荷室の高さ:816mm
荷室の幅:1,192mm

◆燃費
ガソリンエンジン:JC08モード燃費 12.5~12.9km/L
ハイブリッド:13.7km/L

◆新車価格
【XC90 T5 AWD Momentum】
7,790,000円
【XC90 T6 AWD R-Design】
8,890,000円
【XC90 T6 AWD Inscription】
9,190,000円
【XC90 T8 Twin Engine AWD Inscription】
10,490,000円

また、中古車価格は2017年式でおよそ650万円~700万円台が中古車価格の相場となっています。中古車情報については、下記より確認することができますのでご覧ください。

ボルボ XC90 中古車車検索 | レスポンス(Response.jp)

http://response.jp/assistance/usedcar/search/VO/S013/

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ボルボ XC90の中古車情報はこちらからチェック!

そして、実際に試乗した方の感想、評価ですが、
「ハイブリッド走行時、インパネのパワーメーター内にバッテリー残量に合わせて“これ以上踏み込むとエンジンがかかりますよ”というラインとスロットル開度が表示されるようになっており、エコランはやりやすそうだった。」

とのことです。また、
「混雑した市街地でも確実にアイドリングストップし、その場合でも空調も完全に効くという快適性と、近距離であればEVとしても運用可能であることが主となろう。また、プラグインハイブリッドとしては珍しく、フル7シーターレイアウトが維持されているので、多人数乗車の機会が多いが
クロスオーバーSUVに乗りたいというカスタマーにとっては貴重な選択肢となろう。」

と、燃費性能、走行性能だけでなく7人乗りとしても使い勝手の良い外車SUVのようです。3列シート、7人乗りのSUVをお探しの方は是非お近くのディーラー、販売店まで足を運んでみてください。

【ボルボ XC90 T8 試乗】T6プラス100万円、プラグイン7シーターという価値…井元康一郎 | レスポンス(Response.jp)

https://response.jp/article/2016/06/30/277731.html

ボルボが今年1月に日本市場に投入した大型クロスオーバーSUV『XC90』を短時間テストドライブする機会があったのでリポートする。

ボルボXC90の試乗記はこちらからご覧ください。

人気・おすすめの7人乗りSUV プジョー 5008

続いては「プジョー 5008」の紹介です。

日本では2017年の秋に導入される予定のプジョーの新型SUVです。5008はコンセプトから新たに見直し、利便性や安全性、走行安定性を高レベルで実現しました。プレミアム7シーターを採用し、定員の7つのシートはすべて独立型となっています。

エンジンは1.6Lの直噴ターボで、6速ATが組み合わされていて、さらに安全性能も4つのエアバッグや3列に渡ってカーテンエアバッグを装備するなど外車SUVとしては非常に高くなっています。

プジョー5008のボディサイズ、燃費、価格

プジョー5008のサイズ、価格については下記の通りとなります。

◆ボディサイズ
全長:4,530mm
全幅:1,840mm
全高:1,645mm

◆新車価格
現在発売前の為未公表ですが、300万円台から400万円台後半になることが予想されています。

また、現時点(2017年8月)で中古車情報に掲載されているプジョー5008は「シエロ」となっており、ミニバンタイプの車種となっていますので、SUV「プジョー5008」の中古車情報は割愛させて頂きます。

今秋日本に導入される予定の新型プジョー5008は、パワートレインや基本技術を3008と共有する3列7人乗りSUVで軽量化と居住空間、プジョーらしい軽快な走りを実現するプラットフォーム「EMP2」を採用し、ホイールベースを3008比で165mm延長し2840mmとし、7人乗りSUVとして十分な居住空間を確保しながら、全長を4640mm(3008比で+190mm)に収め、取り回しの良いサイズを実現したといえます。

尚、現在日本導入が予定されているラインアップは、180psを発揮する2.0リットルディーゼルの「5008 GT BlueHDi」と、165psの1.6リットルターボガソリンの「5008 Allure」の2種類が予定されています。

SUV攻勢好調!新たなプジョーの顔!3008、5008

https://matome.response.jp/articles/418

vb世界的なSUV攻勢が奏功し、2016年の販売台数が12.3%増となった仏ブランドのプジョー。日本においても新世代SUV群の第1弾、『2008』が国内販売に大きく貢献。この3月からは、新たなプジョーの顔となる新型『3008』を投入しこの勢いを加速するねらいです。

人気・おすすめの7人乗りSUV キャデラック エスカレード

続いておススメする外車で人気の7人乗りSUVは「キャデラック エスカレード」です。

アメリカンラグジュアリーフルサイズSUVの4代目で、キャデラック初となるクリスタルレンズと
LEDからなる縦型ヘッドランプやテールランプなど斬新なデザインが施されています。インテリアでは、セミアニリンのナパレザーのシートが採用されるなど、外車らしい豪華かつエレガンスなデザインとなっています。

走行性能では独自のサスペンションシステムの「マグネティックセレクティブライドコントロール」が標準装備され、正確で安定した走行を実現しています。

キャデラック エスカレード ボディサイズ、燃費、価格

キャデラック エスカレードの基本スペック、燃費と価格についてです。

◆ボディサイズ
全長:5,195mm
全幅:2,065mm
全高:1,910mm

◆新車価格
【プレミアム】
12,600,000円
【プラチナム】
13,600,000円

中古車価格に関しては先代のモデルで900万円~1300万円前後が中古車価格の相場となっています。

キャデラック エスカレード 中古車車検索 | レスポンス(Response.jp)

http://response.jp/assistance/usedcar/search/CA/S013/

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キャデラック エスカレードのユーザー評価

燃費は一般道4~5km 高速7~7.5位です。1ナンバー登録で節税していますが、一番コストがかかるのは燃料代なので焼け石に水かも。
埼玉県と大阪府の往復1回込みで半年でレギュラーの燃料代12万円使いました。
燃料消費は多いですが、車重と排気量、馬力を考慮すれば燃費事態は悪くないかも。
排気量が大きいのでアイドリングが一番燃料食います。

内装はこのモデルから完全にキャデラック専用になり、本国アメリカでの価格を考慮すれば出来は良いと思います。

装備はこれ必要か?と思える様な機能まで付いており、充実していると思います。
レザーシートの質感も良く、シートクーラーは暑い夏にシートが涼しくなり快適です。
ステアリングヒーターも付いており、寒い日にハンドルを温かくすることができます。
インテリビーム(40km/h以上で作動する自動ハイビーム/ロービーム切り替え)は暗い道に入るとハイビーム、街灯・前走車・対向車を検知してロービームへの切り替えを自動でしてくれるので楽チンです。

ESV(ロングボディー)なので、3列目シートの後ろに奥行き1m位の荷室があるので、荷物を積むのに便利です。
また、私の車両はパワーリトラクタブルランニングボードがオプション装着されており、ドアを閉めるとサイドステップが格納され、スタイリッシュなのもお気に入りです。

先代モデルの評価ではありますが、ユーザーからの評価も非常に高く、外車SUVが好きな方にはとてもおすすめできる1台と言えるでしょう。

人気・おすすめの7人乗りSUV シボレー キャプティバ

次にご紹介する人気、おすすめの外車SUVは「シボレー キャプティバ」です。

シボレーブランドのミドルサイズSUVで、外車でありながら日本の市場特性に合わせた右ハンドル仕様で、充実した装備を持つ3列シートの7人乗り仕様が導入されました。

全長約4.7m/全幅1.85mという比較的小柄なボディながら、室内は広々としたスペースと上質で使いやすい空間が実現されています。

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