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人気の原付バイク 買うべきおすすめ車種15選!値段や相場も

人気の原付バイク 買うべきおすすめ車種15選!値段や相場も

原付バイクをこれから購入しようと考えている方へ。メーカー毎にオススメのバイクの値段(新車価格、中古価格の相場など)をご紹介。男性にオススメのカッコイイ原付バイク、女性にオススメの可愛い原付バイク、値段も合わせてそれぞれご紹介しています。また、原付・中型・大型の違いや、そもそも原付とは何か?についても説明します!

⏳この記事は約3~4分で読めます。


そもそも原付とは?

まず、いわゆる原付バイクとは正式名称を原動機付自転車と言い、排気量が125cc以下のバイクの事を指します。

ただし、その中にも1種と2種があり、今回は原付免許もしくは普通自動車免許で運転が出来る排気量50cc以下の原付バイク(1種)をメインとし、注目・オススメの原付バイク(2種)に関しても紹介します。

原付バイクの魅力はなんと言っても、免許の取得が容易で維持費が安い事です。

まず免許は16歳以上であれば半日の試験で取得が可能です。

勉強する必要はありますが、決して難しい試験ではありませんので、ちゃんと勉強して臨めば誰でも合格できるでしょう。

原付の維持費はいくらくらいになる?

必要な維持費に関しては、主に税金・自賠責保険・ガソリン代・メンテナンス代・任意保険の5つになります。

税金は年間2,000円(91〜125ccの場合は2,400円)、自賠責保険は例えば12ヶ月契約で7,060円、ガソリン代は変動費ですが車などと比べると段違いに安いです。

メンテナンスは実施期間が定められているわけではないですが、だいたい年間1~2万円。任意保険に加入することも可能ですが(新規契約で6,000円くらい)、既に自動車を所有していて任意保険に加入している方であれば月に1,000円〜の金額で対人・対物・搭乗者に有効なファミリーバイク特約というものもあります(搭乗者保障を含む場合は3,000円くらいになります)。

ですので、ガソリン代を除けば年間2万円ほどで原付バイクに乗れてしまうわけです。

この金額なら学生さんでも、自分のお金でバイクを楽しむ事が出来そうですね。

そして、原付バイクにもエンジンが2ストロークのものと4ストロークの2種類があります。

2ストロークはパワーが強いですが、燃費が悪く汚い排気ガスを排出します。

一方、4ストロークはパワーこそ2ストロークに劣るものの、燃費がよく、排気ガスがクリーンです。

今は環境問題の観点からも、ほとんど4ストロークが採用されており、2ストロークエンジンを積んでいるバイクは少なくなっています。

では、ここから様々なメーカーが出している魅力溢れる原付バイクをご紹介していきます。

自動車損害賠償責任保険基準料率

原付の値段は?価格相場はいくらになる?

原付バイクは50cc以下のバイクを指しますが、正式名称に「原動機付自転車」とあるように、分類はあくまで自転車と定められています。

気になる原付バイクの平均相場は、車種によっても異なります。

しかしながら、新車でも十数万円~が多いです。

一方、中古の場合は数万円~高くても十数万円ほどが相場となっています。より安く購入したい場合は中古を狙ってみてもいいかもしれませんね。

ホンダの人気・おすすめ原付バイク3選 価格や特徴を紹介

まずは世界ナンバー1のシェアを誇るホンダの中でも人気の3車種をご紹介します。

【ジョルノ】

ジョルノ パールマーメイドブルー

ジョルノの初期型は1991年に発売され、現在3代目のモデルになります。

初代から受け継がれる丸みを帯びたデザインは、個性的ながら上品なスタイルで女性からの人気を多く得ています。

トランクは22Lと大容量。搭載している49cc 水冷4ストロークOHC単気筒はパワーもあり環境にも優しい頼りがいのあるスクーターです。

燃費はWMTCモード値(クラス1)で58.4km/L。サイズは全長1650mm×全幅670mm×全高1035mm。

新車価格は税込198,000〜206,800円となっています。

【ダンク】

ホンダ ダンク

2014年に登場した比較的新しいスクーター ダンクです。2019年にはカラーバリエーションの変更も行われています。

原付バイクにしては高めの本体価格ですが、装備の充実度はトップクラス。電源ソケットも装備しているので、スマホなどの充電が出来るのも魅力的です。

シートは長めのロングシートと広めのフロアが快適な乗り心地を提供します。現代的でスタイリッシュなデザインも人気の理由です。

49cc 水冷4ストロークOHC単気筒エンジンを搭載、装備、パワー、乗り心地が良く、エンジンも力強いので充実性の高い満足のいくスクーターです。

WMTCモード値(クラス1)で58.4km/Lの燃費性能、サイズは全長1675mm×全幅700mm×全高1040mmとなっています。

新車価格は税込218,900〜224,400円です。

【ジャイロ キャノピー】

ホンダ ジャイロ キャンピー

ジャイロ キャノピーは大型フールを標準装備した三輪仕様の原付です。

ジャイロ キャノピーの特徴はフロント部分から座席の上方にかけて装着されているウインドウスクリーンと大型ルーフと言えるでしょう。雨天時でも比較的濡れることなく操縦することができ、便利です。

三輪仕様で駆動輪であるリアにホイールが2つ装着され、ワイドトレッドな設計で安定感も向上、さらには電動式ウインドスクリーン・ウォッシャーとダブルリンク式ワイパーが採用されていることで、ウインドウスクリーンやルーフと合わせて優れた快適性を発揮します。

ボディサイズは全長1,895mm x 全幅660mm x 全高1,690mm、49cc 水冷4ストロークOHC4バルブ単気筒を搭載し、燃費性能は54.5km/L(30km/h定地燃費値)です。

新車価格は税込570,900円となっています。ホンダの原付ラインアップの中でも価格が高い部類です。

ヤマハの人気・おすすめ原付バイク3選 価格や特徴を紹介

続いて、ヤマハのおすすめ原付バイクをご紹介いたします。

【ビーノ】

ビーノ(2019年モデル)

ビーノ(2019年モデル)

女性向けにレトロポップという新たなカテゴリーを生み出したのが、こちらのビーノ(写真は2019年モデル、2020年モデルも同じ)です。

ポップな可愛らしい見た目が、女性から人気を獲得した要因の1つとなっています。全体のパッケージングもうまく収まっている感じがグッドです。

見た目は可愛らしさとは裏腹に、スムーズな加速力も備えており乗りやすさも申し分なし。

ただ収納スペースが小さく、フルフェイスヘルメットがサイズによってはシート下へ入らない場合がありますのでご注意ください。

燃費はWMTCモード値(クラス1)で58.4km/L。サイズは全長1,650mm×全幅670mm×全高1,015mmとなっています。

新車価格は税込203,500円です。

【トリシティ125】

トリシティ125

トリシティ125は125cc 水冷4ストロークSOHC4バルブエンジンを搭載した原付です。

三輪スクーターであると同時に、LMWテクノロジーが採用された1台でもあります。悪天候時や路面の段差なども難なくパスするパフォーマンスで、新世代の原付の乗り心地が魅力の1つです。

近未来的なデザイン性も性能と釣り合っています。

ボディサイズは全長1,980mm x 全幅750mm x 全高1,210mm、WMTCモード(クラス1)で43.6km/Lの燃費性能となっています。

新車価格はABS付きで税込462,000円、ABSレスで423,500円です。

【ギア】

ヤマハ ギア

ギアは、ホンダのビジネススクーターであるベンリィをベースとしてホンダから供給されているビジネススクーターです。

メカニカルな雰囲気を感じさせてくれる充実したメーター周りや、フロントバスケットに大型キャリアなどの積載能力向上にこだわられた装備、視認性に優れたヘッドランプなど、様々な特徴を兼ね備えた原付となっています。

何かスポーティーな印象を感じさせてくれる外装のデザインやカラーリングも印象的です。

ボディサイズは全長1,850〜1,865mm x 全幅680〜740mm x 全高1,025〜1,060mm、燃費はWMTCモード値(クラス1)で52.2km/Lのスペックになります。エンジンは49cc 水冷4ストロークSOHC3バルブエンジンです。

ギア、ニュースギア、ギア パーキングスタンド仕様の3種類が用意されています。新車価格で231,000〜253,000円です。

スズキの人気・おすすめ原付バイク3選 価格や特徴を紹介

お次はスズキから販売されている原付バイクの紹介です。

【レッツ】

スズキ レッツ

車両価格が新車で税込166,100円(新車価格)ととても安く、燃費も良い、コスパの良い原付バイクの1つがレッツです。

ファンシーなデザインのメーターパネルが特徴的で、全体のデザインは「これぞ原付」という感じになっています。

ボディカラーが暖色系が多く、スタイリッシュなデザインの原付と言えるでしょう。

エンジンは49cc 強制空冷4サイクル単気筒SOHC2バルブエンジンが採用されており、まさかの空冷です。

サイズは全長1,660mm x 全幅615mm x 全高995mm、燃費性能はWMTCモード(クラス1)で53.4km/Lとなっています。

新車価格は128,000円です。

【アドレスV50】

お手頃価格と低燃費ながら、スポーティーで力強い走りを特徴的な原付バイクです。

万人受けするデザインと、充実の装備を備えており、通勤通学には需要が高い1台となっています。。

サイズは全長1,670mm × 全幅620mm × 全高1,005mm、燃費はWMTCモード値(クラス1)で53.4km/Lです。

新車価格は税込178,200円です。

【レッツバスケット】

スーパーの買い物かごとほぼ同等サイズのバスケットが搭載されたお買い物にピッタリの原付バイク レッツバスケット。

バスケットにはロールシャッターも付いているので雨の日でも安心。ハンドル下のポケットには2Lのペットボトルも収納できる大容量。重い物は、こちらのポケットに入れる事で走行時の安定感が確保されます。

シートの位置とバスケットの位置が低いので背の低い女性でもストレスのない使用感となっています。

オプションの、保冷保温バッグを付ければ冷凍食品の持ち帰りなども便利、お買い物の事を徹底して考えた主婦の強い味方と言えるでしょう。

ボディサイズは全長1,660mm × 全幅615mm × 全高985mm、燃費性能はWMTCモード(クラス1)で53.4km/Lです。

値段は新車だと185,900円、中古だと110,000円前後です。

【男性におすすめ】かっこいい原付バイク3選 価格や特徴を紹介

ここからは男性にオススメしたい、デザインや性能に拘った3台をご紹介します。

【アプリリア RS4 50 SBK】

RS4 50 SBK は、アプリリアのフラッグシップスポーツであり、スーパーバイク世界選手権にも出場している「RSV4 ファクトリー」のデザイン・スタイルを忠実に再現した50ccの原付バイク。

高剛性アルミフレーム、倒立フロントフォーク、ラジアルマウント・フロントブレーキキャリパーなど、スポーツマシンとして本格的な装備が施されています。

車両サイズは、全長1968×全幅760×全高1135mmで、ホイールベースが1353mm。シート高は820mmで、車両重量は132kgです。

【スズキ ストリートマジック50】

とても原付バイクには見えないロードスポーツ風のスズキ ストリートマジック50。

ロードスポーツ風な見た目に準じた性能を併せ持っており、アイスバーンの雪道でも難なく走れるほどの安定性があり、スズキの原付バイクの中ではピカイチの走行性能を持っています。

サイズは全長1635mm×全幅710mm×全高965mmです。

生産終了モデルのため、欲しい方は中古車を探しましょう。

【Z125 PRO】

カワサキ Z125 PRO

Z125 PROはカワサキが製造・販売している車両です。

同社のスーパーネイキッドZシリーズの中でもトップの軽量なボディに倒立式サスペンションや前後ペタルブレーキディスク、高回転行きでの吹け上がり抜群な空冷単気筒4ストロークエンジン、さらにはギア・ポジション・インジケーターなど、原付とは思えない充実したスペックとなっています。

ボディサイズは全長1,700mm× 全幅750mm× 全高1,005mm、燃費は(WMTCモード値(クラス1)で54.2㎞/Lです。

新車価格は税込352,000円となっています。

【女性におすすめ】かわいい原付バイク3選 価格や特徴を紹介

主婦が日常使いするだけじゃない、街中でもオシャレに溶け込む女性にオススメしたい原付バイクをご紹介。

【CT125・ハンターカブ】

CT125・ハンターカブ

ハンターカブはホンダが2020年6月26日から販売開始予定の新型レジャーバイクです。

スーパーカブC125をフレームをベースに製作されていて、リアフレームの延長や、補強による剛性強化を行うことで林道まで対応することのできるパフォーマンスを備えた原付となっています。

林道・オフロードをつい走りたくなってしまうようなかっこいいボディデザインにも注目です。

フロント・リア共にブレーキがディスクブレーキとなっていたり、フロントのみに有効なABS(1チャンネルABS)など、お金もかかっています。

全長1,960mm x 全幅805mm x 全高1,085mm、燃費はWMTCモード(クラス1)で67.2kmと高い燃費性能です。

124cc 空冷4ストロークOHC単気筒エンジンが搭載されています。

グローイングレッドとマットフレスコブラウンの2種類をボディーカラーに用意、新車価格は税込440,000円です。

【ベスパ プリマベーラ50】

ベスパ プリマベーラ50

ファッションとしても楽しめるレトロな雰囲気漂う原付バイク ベスパ。

映画「ローマの休日」でオードリー・ヘプバーン扮するアン王女がグレゴリー・ペック演じるジョー・ブラッドレーと共にローマ散策の際に乗っていたことでも有名なモデルです。

長い時間をかけて進化を続けてきたベスパから出た原付バイクは安定した乗り心地と軽快な走りを実現しています。

ボディカラーにはプリマベーラ50専用にパッショーネレッドも用意されています。

49cc 空冷単気筒4ストローク SOHC 3バルブエンジンが搭載されています。

サイズは全長1,870mm x 全幅735mmです。

新車価格は385,000円となっています。

ローマの休日(字幕版)

【ホンダ スーパーカブ50】

ホンダ スーパーカブ50

ホンダ スーパーカブ50

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