レクサス、「RX」を一部改良!ニュルで走りを磨き、装備も充実。704万円から
レクサスは2026年9月30日、ラグジュアリーSUV「RX」の一部改良モデルを発売しました。電動モデルの一部でシャシーをチューニングしたほか、RX350hとRX350にもデジタルインナーミラーや前後ドライブレコーダーを標準装備。走りの上質さと日々の使いやすさを引き上げています。
ボルボ「XC40」が大幅改良! 新しい顔と11.2インチ画面、生成AI「Gemini」を採用
ボルボカーズは2026年9月10日、コンパクトSUV「XC40」の改良モデルを欧州で発表しました。内外装の刷新に加え、インフォテインメントと安全機能を幅広く更新。自然な言葉で話しかけられるGoogle Geminiや、ドアを開ける際の接近車両を知らせる警告機能を盛り込んでいます。
アルファロメオ「トナーレ」に60台限定車! 白とシルバーで装う特別仕様、688万円で発売
ステランティスジャパンは2026年9月24日、アルファロメオ「トナーレ イブリダ スポルト スペチアーレ」を発売しました。ヴェローチェをベースに専用内外装を採用し、ブランドの象徴「ビショーネ」をモチーフとした室内照明も装備。改良型トナーレとして初の限定車です。
ベントレー初のEV「トルカル」登場! 888PSの新型SUV、航続距離は最大600km
ベントレーは2026年9月23日、ブランド初の電気自動車「トルカル」を英国ロンドンで世界初公開しました。ラインアップ第4の柱となる新型SUVで、スポーティな「S」は最高出力888PSを発揮。最大600kmの航続距離に加え、アクティブサスペンションや上質な室内も備えています。
メルセデスAMG「CLE 646」発表! 646PSのV8と後輪駆動、世界30台の特別なクーペ
メルセデスAMGは2026年9月10日、世界30台限定の「CLE 646」を発表しました。4.0リッターV8ツインターボを搭載し、駆動方式は後輪駆動へ変更。約170kgの軽量化や専用のワイドボディを施した、公道走行可能な高性能クーペです。
サウジ発の新型EV「エクソボット」公開! 巨大ウイングドアを備えたセダンとSUVが登場
サウジアラビアのEVブランド「CEER」は2026年9月21日、新型「エクソボット」のセダンとSUVを公開しました。約3mに及ぶ大型ウイングドアや48インチの曲面ディスプレイを採用。最上位仕様では最高出力1111hpを掲げる、同ブランド初のフラッグシップモデルです。
レクサス、「GX」を一部改良! 大径タイヤで悪路に強く、後席の快適装備も全車標準に
レクサスは2026年9月24日、本格SUV「GX」を一部改良して発売しました。「GX550 オーバートレイル+」のタイヤを大径化し、サスペンションとパワーステアリングの制御も見直し。さらに全車の2列目シートにベンチレーション機能を標準装備しています。価格は1,240万円からです。
ルノー「カングー」に25台限定の「リミテ」! オールテレーンタイヤで遊び心をプラス
ルノー・ジャポンは2026年9月24日、「カングー」の限定車「リミテ」を発表しました。TOYO TIRESのオールテレーンタイヤとマットブラックの16インチホイールを装着し、黄色い車体をアクティブに演出。ガソリン車10台、ディーゼル車15台を2026年10月1日に発売し、価格は439万円からです。
日産、新型EV「ピクソ」を欧州で発表! 全長3.8mの小型ボディに街乗りの実用性を凝縮
日産自動車は2026年9月23日、欧州向けの新型小型EV「ピクソ」を発表しました。ルノーとの協業から生まれた都市型モデルで、全長は約3.8m。最大259kmの航続距離(WLTPモード・認証前の参考値)やGoogle Gemini対応の車載システムを備え、2027年初頭から納車を開始する予定です。
BMW「X1」に上質な限定車! 黒とシルバーの装いに本革シート、679万円から
ビー・エム・ダブリューは2026年9月18日、「X1」の特別仕様車「ラグジュアリー・エディション」を発売しました。ブラックの車体にシルバーのアクセントを合わせ、20インチホイールや本革シート、パノラマ・ガラス・サンルーフを装備。ガソリン車150台、ディーゼル車400台の国内限定モデルです。
日産、新型「ローグ ハイブリッド」を米国で発表! 第3世代e-POWERと全車4WDで走りを刷新
日産自動車は2026年9月21日、米国向けの新型「ローグ ハイブリッド」を発表しました。2027年モデルとなる新型は、第3世代のe-POWERを米国市場へ初導入。システム出力225馬力の電動4WDに加え、Google Geminiに対応する大画面ディスプレイも用意しています。米国価格は3万5,490ドルからです。
ジムニーノマドをアメリカンクラシックに!「ベアスプラスエル」が2型に対応、414万円から
アルパインニューズは2026年9月17日、ジムニーノマドをベースとする「ベアスプラスエル」に2型対応仕様を設定したと発表しました。メッキを効かせたレトロな外観はそのままに、ベース車の新しい安全装備に適合。コンプリートカーは414万円(税込)からで、9月中旬より販売しています。
ロールス・ロイス、世界に1台の「ファントム ハミングバード」公開!貝殻で描く小鳥に職人技が光る
ロールス・ロイスは2026年9月15日、特別注文車「ファントム ハミングバード」を英国で発表しました。ファントム エクステンデッドをベースに、ブランド初となるアワビ貝の象嵌を採用。顧客が妻への敬意を込めて注文した、世界に1台のビスポークモデルです。
ベントレーに7台限定「シャドウ シリーズ」!艶を抑えたGTスピードとベンテイガを東京で販売
コーンズ・モータースは2026年9月16日、ベントレー東京の限定コレクション「シャドウ シリーズ」を発表しました。コンチネンタルGTスピード2台とベンテイガ アズール5台の計7台を用意。サテン仕上げのカラーとブラックのホイールで、2つのモデルに新たな表情を与えています。
ジープ、「コマンダー」に85周年限定車! 黒×ゴールドの専用内装を備え、100台限定649万円
ステランティスジャパンは2026年9月17日、ジープ「コマンダー」にブランド誕生85周年を記念する限定車を設定し、発売しました。上級グレードのオーバーランドをベースに、専用ホイールやゴールドステッチのシートを採用。全国100台限定で、価格は649万円です。
メルセデス・ベンツ「CLA」の電動ワゴンに50台限定車!専用19インチホイールを備え803万円
メルセデス・ベンツ日本は2026年9月17日、「CLA200シューティングブレーク with EQ Technology ローンチエディション」を発売しました。EVワゴンの導入を記念する日本限定50台の特別仕様車で、専用の外装とMBUXスーパースクリーンを採用。価格は803万円です。
レクサス、「IS300h」を一部改良! 黒いBBS鍛造ホイールを備えた「モードブラックVI」も登場
レクサスは2026年9月17日、スポーツセダン「IS300h」の一部改良を発表しました。全車に寒冷地仕様を標準装備するとともに、特別仕様車「F SPORT Mode Black VI」を設定。専用のブラック塗装ホイールや内装を備え、10月1日に発売されます。
メルセデスAMG「GLC 53」発売!449PSの直6ターボを搭載、SUVとクーペを1,275万円から
メルセデス・ベンツ日本は2026年9月18日、「GLC」に高性能モデル「メルセデスAMG GLC 53 4MATIC+」を追加し、発売しました。3.0リッター直列6気筒ターボに完全可変式4WDを組み合わせ、後輪操舵も標準装備。SUVとクーペを用意し、導入記念の限定車も登場しています。
スバル、「インプレッサ」を一部改良! 2.0Lガソリンの1グレードに集約、ナビは全車標準に
スバルは2026年9月17日、5ドアハッチバック「インプレッサ」の改良モデルを発表しました。2.0リッターガソリンエンジンを搭載する「Smart Edition」に集約し、ナビゲーション機能を全車に標準装備。一部装備はオプション化され、価格は286万5,500円からです。
三菱、「ミニキャブEV」を一部改良! 夜間の歩行者検知と運行管理を強化、254万1,000円から
三菱自動車は2026年9月17日、軽商用電気自動車「ミニキャブEV」の一部改良モデルを発売しました。予防安全技術「e-Assist」の検知対象を拡大したほか、通信機能を使う法人向け運行管理サービスにも対応。価格は254万1,000円から265万1,000円です。