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これがキャンピングカー?新型キャンピングカーが豪華すぎる!

これがキャンピングカー?新型キャンピングカーが豪華すぎる!

キャンピングカー大手の「レジャー・トラベルバン社」は、メルセデスベンツ『スプリンター』をベースとしたキャンピングカー、『2020 Unity Rear Lounge Concept』(ユニティ・リアラウンジ・コンセプト)を世界初公開しました。このキャンピングカー、何がすごいって色んな意味で豪華すぎるんです。

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これがキャンピングカー?新型キャンピングカーの内装が豪華すぎる!

キャンピングカー大手の「レジャー・トラベルバン社」は、メルセデスベンツ『スプリンター』をベースとしたキャンピングカー、『2020 Unity Rear Lounge Concept』(ユニティ・リアラウンジ・コンセプト)を世界初公開しました。このキャンピングカー、何がすごいって色んな意味で豪華すぎるんです。

■豪華すぎるキャンピングカー 2020 Unity Rear Lounge Concept 画像

レジャー・トラベルバンメルセデスベンツ キャンピングカー 2020 Unity Rear Lounge Connect

レジャー・トラベルバンメルセデスベンツ キャンピングカー 2020 Unity Rear Lounge Connect

レジャー・トラベルバンメルセデスベンツ キャンピングカー 2020 Unity Rear Lounge Connect

レジャー・トラベルバンメルセデスベンツ キャンピングカー 2020 Unity Rear Lounge Connect

レジャー・トラベルバンメルセデスベンツ キャンピングカー 2020 Unity Rear Lounge Connect

■コックピットには最新設備が!キッチン&リビングも

コックピットには、リクライニング・レザーシート、ワイヤレス充電ポートも備える、最新世代の10.25インチインフォテインメントシステムを搭載。

その後部にはキッチン&リビングがあり、アルミ製キャビネットを引き出せば豪華料理にも対応するとのこと。

また、奥にはメインラウンジがあり、32インチワイドテレビ、清潔感のあるトイレ&シャワールーム、取り外し可能な回転テーブルを備えたモバイルワークステーション、エンターテイメントユニット、57インチ×75インチのマーフィー製豪華ベッドも設置可能になっています。

さらに、開放的なワイドウィンドウを多数備え、常に自然の中での生活を実感することができます。

■ITシステムの搭載

極めつけは、「Dometic IoTタッチスクリーン・ソリューション」と呼ばれるITシステムの搭載。

キャビン内には、6つのタッチスクリーンを配置し、照明、空調、日除け、給湯器、タンク、給水ポンプ、電池、インバータの状態、LPガスなどのRVの電気部品を制御および監視します。

またスマホやタブレット端末での操作も可能だということです。

■安全面でも完璧!

安全技術では、「アクティブレーンキーピングアシスト」「アクティブブレーキアシスト」「アクティブ距離アシストディストリクト」「アテンションアシスト」を装備、もはや完全無欠の走るマンションと言えますね。

車名にコンセプトとあるが、これがほぼ市販モデルのようで、すでに予約が開始されているとのことです。

キャンピングカーが欲しいと思っていた方、この豪華すぎる2020ユニティ・リアラウンジ・コンセプトはいかがですか?

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