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【最新情報】スバルのアセント 米国価格は約340万円から!日本発売は?

【最新情報】スバルのアセント 米国価格は約340万円から!日本発売は?

スバルの大型SUV、アセント。2018年に米国で発売されました。気になるのが日本発売があるのか?という点ですよね。本記事では他にも、価格はいくら?エンジン、内装、スペックは?といったアセントの気になる疑問・最新情報についてまとめています。(※2020年3月更新しました)

⏳この記事は約3~4分で読めます。[PR]


スバルのSUV、アセントをもっと知りたい

アセントSUVコンセプト

スバルの新型SUV アセント。日本発売の可能性を示す?3つのポイント

https://matome.response.jp/articles/1037

最新情報と共に、日本国内での発売の可能性について、ホンキで考えてます。

発売は2018年か?新型SUV スバル、アセントに迫る!!

https://matome.response.jp/articles/512

スバル、アセントについて出ている情報をまとめてみたのがこちら。 スバル・グローバル・プラットフォームとは???


上記のまとめで、スバル、アセントについて出ている情報をまとめました。
今回はもう少し深くスバルのアセントについて、公開されている情報を基に、まとめてみたいと思います!!!

スバル アセントとは?

スバルの新しい北米市場専用新型3列シートSUVとして2018年に発売されたのがアセントです。

アセントという車名の由来は英語でascent、つまり「上昇・向上、昇進」といった意味を持つ車名になります。乗っているだけで動機付けされて仕事からプライベートまで、あらゆることがうまくいきそうな名前です。

アセントの立ち位置としてはトライベッカの後継車にあたり、なおかつスバルの市販車ラインアップの中で最大のボディサイズを誇るSUVとなっています。

上記で述べたように北米市場向けの車種となっていますので、2018年の発売当時から現在にかけて日本国内で発売されたことはありません。そのため、日本国内でどうしてもアセントに乗りたいという方は逆輸入車・逆輸入車の中古車を探す、といった方法が2020年1月現時点での唯一の方法となっています。

SUBARU ASCENT SUV CONCEPTは、SUBARU共通のデザインフィロソフィー“DYNAMIC x SOLID”の下で、3列SUVに求められるゆとりあるサイズ感に加え、SUBARUらしい機能性を内外装において提示します。SUBARUが北米市場専用車種として米国生産拠点であるSUBARU OF INDIANA AUTOMOTIVE INC.で生産する量産型
ASCENTは、SUBARU GLOBAL PLATFORMや新開発水平対向直噴ターボエンジン等を採用し、2018年に市場導入予定です。

スバル アセントはトライベッカの後継車?トライベッカとは?

トライベッカ

トライベッカとは、スバルが2005年から2014年まで製造・販売していたクロスオーバーSUVです。

日本国内では、当時円安基調であったことで採算が合わない他様々な理由から凍結されました。

こうしてトライベッカの画像を見てみると、15年前に発売された車種ということもあってかデザインは少し古さを感じながらも、北米市場向け車種らしい雰囲気ができている感じが、グッドです。

フロントヘッドライトのサイズがボディサイズの割に小さく感じるところには愛嬌すら感じます。

スバル アセントのスペック(ボディサイズ・乗車定員)

アセントの内装

アセントのサイズ感、スペックはこちら。

ボディサイズ(全長 x 全幅 x 全高):5,050 x 1,990 x 1,840 mm
ホイールベース : 2,970 mm
タイヤサイズ : 275/50 R21
乗車定員 : 7~8 名
エンジン:FA24型 2.4L 水平対向4気筒 直噴 DOHC ターボ
駆動方式:AWD
最高出力:260hp/5,600rpm
最大トルク:277lb-ft/2,000-4,800rpm

これを見るとかなり大きいことがわかります。

アセントのライバル車と言われているマツダ CX-9のスペックを見比べると、以下のとおりです。

【CX-9 SPORT スペック】
ボディサイズ(全長 x 全幅 x 全高): 5,065mm x 1,930mm x 1,728mm
ホイールベース : 2,870mm
タイヤサイズ : 255/60 R18
乗車定員 : 7 名
エンジン:2.5L 直列4気筒DOHC直噴ターボエンジン
駆動方式:FFまたはAWD
最高出力:227〜250hp(燃料による)/5,600rpm
最大トルク:310 lb-ft(420.36N・m) @ 2,000 rpm
※2020年3月のメーカー公式ページのデータを元に作成。

上記のスペックとなっていることから、マツダ CX-9の全長を短く・全幅を広く・全高を長くしたものがスバル アセントのボディサイズと考えることができます。

【SUBARU ASCENT SUV CONCEPT の主な仕様】
ボディサイズ(全長 x 全幅 x 全高) : 5,050 x 1,990 x 1,840 mm
ホイールベース : 2,970 mm
タイヤサイズ : 275/50 R21
乗車定員 : 7 名

こちらは、アセント コンセプト

同じサイズ感!マツダのCX-9を試乗した感想は?

こちらはCX-9

姉妹サイトのレスポンスにあるCX-9のインプレッション記事から引用を出しますと以下のとおりです。

特にNVH(騒音・振動・ハーシュネス)が改善されたことで快適性が向上したという点は、日常生活からレジャーにまで活用される7人乗りSUVにとって大きな利点となるのではないでしょうか。

実際に一般道を走ってみたが、アクセルレスポンスも素早く、2トン近い車重にもかかわらず実用回転領域の2000rpmから3000rpmでは既存のV6エンジンよりも気持ちの良い加速性能を体感できた。また、ロードノイズやウィンドノイズが抑えられ、NVHがかなり改善されていることも特筆したいポイントだ。遮音材や安全装備の追加に対して、エンジンと車体の軽量化を図ったことでFFモデルで90kg、AWDモデルで130kgの軽量化も実現させている。

先代以上のプレミアム感の高い質感と扱いやすい新型ターボエンジンのパッケージング。サイズ的に日本国内導入は無さそうだが、アメリカで乗るならば自信を持ってお薦めできる一台だ。

スバル アセント エクステリア(外装)画像

スバルアセント 外装

スバルアセント 外装

スバルアセント 外装

スバルアセント 外装

外観は、スバルのデザイン理念の「ダイナミック&ソリッド」の下、3列ミッドサイズSUVとして重視される機能性を強調しています。

スバル車で最大となるボディサイズを活かし、7名および8名乗車いずれの仕様でもゆとりのある室内空間を追求しました。

スバル アセント インテリア(内装)画像

スバル アセントの内装画像

スバル アセントの内装画像

スバル アセントの内装画像

スバル アセントの内装画像

サンルーフの画像も。

スバル アセントの内装画像

スバル アセントの内装画像

大きな収納スペースが見受けられます。

スバル アセントの内装画像

スバル アセントの内装画像

プラットフォームにはスバル・グローバル・プラットフォームを採用。高いボディ剛性によって、振動騒音を抑えた快適な移動空間を可能にしています。

新開発の2.4リットル4気筒水平対向直噴ターボエンジンを核とするシンメトリカルAWDや、SUVらしい走破性を高める「X-MODE」といった中核テクノロジーを採用しています。

スバル アセント 全車にアイサイトを標準搭載

スバルによれば、新型3列シートSUV、『アセント』に「アイサイト」を全車標準装備するとのことです。

アセントの全グレードに標準装備されるアイサイトには、プリクラッシュブレーキ、アダプティブクルーズコントロール、車線逸脱警報、ふらつき警報などが含まれます。

レーンチェンジアシストとリアクロストラフィックアラートによるブラインドスポット検出も可能。

フロントガラスのヘッドアップディスプレイには、アイサイトシステムの警告のほか、車両に関するシステムステータス情報が表示されます。

また、現在最上級グレードの「ツーリング」には、フロントグリルのカメラを使用して、マルチファンクションディスプレイに車両のフロント180度ビューを表示する新開発のフロントビューモニターを採用しました。

リアゲートガラスの上に配置されたカメラが捉えた車両後方の視界を表示するスマートリアビューミラーも装備します。

この装置は、リアシートの乗員や荷物が後方視界を遮っても、後方の視界を確保してくれます。

アセントには車載コネクティビティとして、「スバル・スターリンク」の最新バージョンを搭載。アップルの「Car Play」、グーグルの「Android Auto」とのスマートフォンとの統合、Bluetoothハンズフリー電話接続、オーディオストリーミングを備えたマルチタッチ高解像度ディスプレイ付きの「スターリンク・マルチメディアシステム」を採用する。

アセントの先進運転支援システム(ADAS)では、全グレードに「アイサイト」を標準装備。プリクラッシュブレーキ、アダプティブクルーズコントロール、車線逸脱警報、ふらつき警報などが含まれる。レーンチェンジアシストとリアクロストラフィックアラートによるブラインドスポット検出も可能。フロントガラスのヘッドアップディスプレイには、アイサイトシステムの警告のほか、車両に関するシステムステータス情報が表示される。

スバル アセント 発売日は?

スバルアセント

スバルアセント

スバルのアセントは、2018年半ばより米国で発売されています。

スバルが公式サイトに乗せている、アセントの主な新情報は以下の通りです。

● SUBARUラインアップ上、最大サイズとなる新型3列SUV (乗車定員7名仕様と8名仕様を設定)
● カテゴリートップクラスの室内スペース・ユーティリティとSUBARUらしいドライバビリティを両立
● SUBARU GLOBAL PLATFORMを採用、クラストップレベルの快適性と安全性能を実現
● 独自の運転支援システム「アイサイト」を全車標準装備、予防安全性能を追求
● 新開発2.4L 4気筒水平対向直噴ターボエンジンを採用、6気筒を凌駕する動力性能と燃費性能を実現
● シンメトリカルAWDとX-MODEにより優れた走行性能とSUVらしい走破性を提供
● 米国生産、2018年初夏販売開始予定

スバル アセント 新車価格はいくら?

スバル アセント

スバル アセント

SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは、新型3列シートSUVの『アセント』のベース価格を、3万1995ドル(約340万円)に設定すると発表しました。

スバル アセントの動画

アセント VS フォレスターの主要スペック比較

スバル フォレスター

ボディサイズとタイヤサイズ

日本国内では販売されていないアセントと、国内販売されているフォレスターを比較してみます。

まずはボディサイズ(全長x全幅x全高)です。アセントのボディサイズがフォレスターよりもいかに大きいのかよくわかります。

アセント:5,050mm x 1,990mm x 1,840mm
フォレスター:4,625mm x 1,815mm x 1,715〜1,730mm

次にタイヤサイズです。アセントでは20インチサイズのタイヤを選択することができ(グレードによって標準装備またはオプション装備)、フォレスターでは17インチまたは18インチサイズになります。こちらもアセントのタイヤがフォレスターのタイヤより2インチ以上大きいです。

価格帯

アセントの価格帯は次の通り。

Ascent:$31,995〜
Ascent Premium:$34,395〜
Ascent Limited:$39,345〜
Ascent Touring:$45,045〜
※新車情報はSUBARU of America公式ページを参考に作成

対して、フォレスターの価格帯は以下のとおり。

Touring:2,860,000円
Premium:3,080,000円
X-BREAK:2,970,000円
Advance:3,157,000円
※新車情報は日本のスバル公式サイト調べ(2020年3月現在)

アセントとフォレスターで比較すると、アセントの新車価格は全体的に高いことがわかります。

エンジンスペック

アセントに搭載されているエンジンのスペックをまとめると以下のとおりです。フォレスターのエンジンバリエーションの充実さと、アセントのパワフルなスペック、それぞれの特徴がよくわかります。

エンジン種類:2.4L 水平対向4気筒直噴DOHCエンジン
最高出力:260hp(263.6PS)/5,600rpm
最大トルク:277 lb-ft(375.6)/2,000〜4,800

フォレスターには2種類のエンジンが用意荒れています。スペックは以下のとおりです。
【型式FB25】
エンジン種類:2.5L 水平対向4気筒直噴DOHCエンジン 16バルブデュアルAVCS
最高出力:136kW(184PS)/5,800rpm
最大トルク:239kW(24.4PS)/4,400rpm
【型式FB20】
エンジン種類:2.0L 水平対向4気筒直噴DOHCエンジン 16バルブデュアルAVCS + モーター(E-BOXER)
最高出力:107kW(145PS)/6,000rpm
最大トルク:188kW(19.2PS)/4,000rpm
モータースペック:最高出力10kW(13.6PS)、最大トルク65N・m(6.6kgf・m)

なお、トランスミッションにはどちらもリニアトロニックCVTが標準装備されています。

購入が期待されるユーザー層

購入が期待されるユーザー層について考えてみると、まず乗車定員が7名または8名のモデルを用意するアセントは大人数で移動する家族向けであったり、友人を多くのせてアウトドアなどの各種レジャーなどに使用するアウトドア系のユーザーが期待されます。

これに対してフォレスターは乗車定員が5名となっていますから、大人数での移動がメインとなるよりは友人や恋人との週末のドライブや日常生活の足として利用したいユーザー向けではないかと予測されます。

もしも、アセントを逆輸入して日本で乗ることができたら、7人乗りSUVのスバル車として注目されることは確実です。エンジンスペックも最高出力260馬力・最大トルク370N・越えですから、高速道路の運転が刺激的なものとなるでしょう。

気になる!スバル アセント 日本発売はあるの?

スバル アセント

スバル アセント

北米市場専用新型3列SUV、ということ、またサイズ感から考えると日本での発売、販売の可能性は
無いとしていましたが、アセントが発表された今、日本発売の可能性もありえるのでは?と考えられていました。

しかしながら、2020年現在、日本では発売されていません。

スバルによれば、日本での販売計画はないとのこと…。

しかしながら日本でもアセントを購入したいという方は多いので、ぜひとも日本での発売に期待したいですよね。

国内販売が決定されるまで待ちきれないという方は、逆輸入しましょう。

SUBARU ASCENT SUV CONCEPT, 2017 New York International Auto Show | SUBARU

http://www.subaru-global.com/ms2017/newyork/

World Premiere of SUBARU ASCENT SUV CONCEPT at 2017 New York International Auto Show

【最新情報】スバルのアセント2020年型登場

スバルのアセント2020年型

スバルのアセント2020年型

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