トップへ戻る

ランボルギーニの新型スーパーカー!名前は『UNICO(ウニコ)』に決定

ランボルギーニの新型スーパーカー!名前は『UNICO(ウニコ)』に決定

ランボルギーニが、世界の顧客向けに公開しているスペシャルな新型スーパーカー、『LB48』の正式名が明らかになりました。その名も『UNICO』(ウニコ)。また、ウニコに続き、ランボルギーニはさらなる高性能ハイパーカーの計画している模様です!いったいどんなスペシャルな車が発売されるのか?今から注目ですね!

[PR]本ページはプロモーションが含まれています
⏳この記事は約3~4分で読めます。


  • カービュー査定

ランボルギーニの新型スーパーカー!名前は『UNICO(ウニコ)』に決定

ランボルギーニが、世界の顧客向けに公開しているスペシャルな新型スーパーカー、『LB48』の正式名が明らかになりました。その名も『UNICO』(ウニコ)。

また、ウニコに続き、ランボルギーニはさらなる高性能ハイパーカーの計画している模様です!

いったいどんなスペシャルな車が発売されるのか?今から注目ですね!

■UNICO ウニコとは?

「UNICO」はイタリア語で「たった一つの」を意味する言葉です。

UNICOのパワートレインは、6.5リットルV型12気筒NAエンジンを搭載。

最高出力はエンジン出力789ps、電気モーター49psを組み合わせ、最高出力は838psを発揮します!

■ランボルギーニ UNICO(ウニコ)価格は2億8千万円!

UNICOの価格ですが、250万USドル(約2億8千万円)で、世界限定63台の希少モデルとなります。

また、生産は2019年後半が予定されているとのことです。

■【さらに】より強力なハイパーカーが爆誕

ランボルギーニ Terzo Millennio Concept

そして今回、より強力なハイパーカーを計画している可能性が高いことが「TheSupercarBlog.com」の調べで発覚しました。

記事によれば、ライバルをアストンマーティン『ヴァルキリー』やマクラーレン『セナ』に設定し、開発が進められているそうです。

『アヴェンタドール SVJ』に搭載されたアクティブ・エアロ・システム「ALA 2.0」の進化バージョンを搭載予定。

また、その心臓部には、6.5リットルV型12気筒+電気モーターのハイブリッドで、最高出力は1000psを超えてくることが予想されています。

最後に

憧れの車、ランボルギーニ。

そのランボルギーニから新たなスーパーカーが発売されます。世界限定63台ということで、日本にはどれくらい入ってくるのか?今から楽しみですね。

Googleでカーナリズムをフォロー!

カーナリズムをGoogleで優先するソースとして追加(新しいタブで開きます)
  • カービュー査定

❄ スタッドレスタイヤの準備はお済みですか?

レスポンス・カーナリズムと同じイードが運営するタイヤ通販「CARTUNEタイヤ」。1本から購入でき、取付店への直送もOK。サイズを選んで在庫と価格をチェック。

CARTUNEタイヤでサイズ・メーカーから探す ▶

関連するキーワード


ランボルギーニ 車種情報

関連する投稿


40年経ってもまだ未来的!カウンタックの特徴は?価格は?

40年経ってもまだ未来的!カウンタックの特徴は?価格は?

ランボルギーニと言えば?と聞かれてまず出てくる名前の1つ。それがランボルギーニ、カウンタックなのではないでしょうか。本記事ではカウンタックについてまとめています。実際に購入するといくらくらいあれば購入できるのか?スペックはどれくらいなのか?改めてカウンタックに迫ります。


【新春初夢特集】夢のスーパーカーをドドンと紹介!

【新春初夢特集】夢のスーパーカーをドドンと紹介!

自動車の華と言えば、スーパーカーをおいて他にありません。現在、世界中で様々なスーパーカーが発表されています。今回は、新春特別企画として、世界の一流メーカーが発表しているスーパーカーをご紹介します!


個性派現行SUV最新4選! 注目の的になれる現行SUVはどれ?

個性派現行SUV最新4選! 注目の的になれる現行SUVはどれ?

SUVがこれまでにないほどブームの現在だからこそ、人とカブらないSUVに乗りたくはありませんか。そんなあなたにおすすめなのが、SUVらしい力強さを持ち合わせながらも、独特なデザインで注目の的になってしまいそうな最新SUVたちです。余裕のある室内や高めの目線による運転のしやすさはそのままに、並のSUVとは一味違う特徴的デザインを持ったSUVをご紹介します。


ランボルギーニ・カウンタック|歴史から中古車情報まで

ランボルギーニ・カウンタック|歴史から中古車情報まで

今でこそよく聞く言葉にスーパーカーと呼ばれる車がありますが、このカウンタックもそのスーパーカーと呼ばれるきっかけを作った一台で間違いないでしょう。本記事では、フェラーリの宿命のライバルとも呼ばれるランボルギーニの代名詞とも言えるこのカウンタックについて、今一度振り返ってみましょう。


スーパーカー界の暴れ牛!アヴェンタドール

スーパーカー界の暴れ牛!アヴェンタドール

1970年代スーパーカーブームの火付け役といっても過言ではないカウンタックを製造したメーカーがランボルギーニとなります。いくつかあるランボルギーニの車から今回はアヴェンタドールについて紹介したいと思います。


最新の投稿


ルノー「キャプチャー」を一部改良!158PSと燃費24.5km/Lを両立、Google搭載で使い勝手も進化

ルノー「キャプチャー」を一部改良!158PSと燃費24.5km/Lを両立、Google搭載で使い勝手も進化

ルノー・ジャポンは2026年10月15日、「キャプチャー エスプリ アルピーヌ フルハイブリッド E-TECH」の改良モデルを発売しました。新開発1.8リッターエンジンの採用でパワーと燃費を高め、Google連携や360度カメラも追加。税込価格は494万円です。


中型バイク免許の費用と日数は?普通二輪の取り方と乗れるバイク

中型バイク免許の費用と日数は?普通二輪の取り方と乗れるバイク

バイクに乗りたくなって中型バイクの免許を調べ始めると、取るのにいくらかかって、何日通えばいいのか気になりますよね。普通免許があれば早く取れるのか、AT限定でいいのかも迷うところではないでしょうか。中型バイク免許の正式名称は普通二輪免許で、400cc以下のバイクに乗れ、16歳から取れます。普通免許があれば教習所の教習は技能17時限・学科1時限で、卒業後に試験場で払う手数料は4,200円です。この記事では、中型バイク免許で乗れるバイクと受験資格、教習時間と日数、費用、小型限定との違いについて解説します。


250ccバイクのおすすめは?初心者・AT・安さで選ぶ2026年の15台

250ccバイクのおすすめは?初心者・AT・安さで選ぶ2026年の15台

初めてのバイクを250ccにしようか、通勤や通学に使える1台が欲しいと考えると、どれを選べばいいか迷いますよね。AT限定の免許で乗れるのか、安くて扱いやすいのはどれか、維持費はいくらかかるのかも気になるのではないでしょうか。250ccのバイクは車検がなく、税金も年3,600円で、高速道路も走れるクラスです。AT限定ならスクーター、足つきが不安ならシートの低いモデル、費用を抑えたいなら価格の安いモデルと、目的から絞っていくと選びやすいでしょう。この記事では、250ccバイクの魅力と維持費、免許、選び方、2026年に新車で買える目的別のおすすめ15台について解説します。


メルセデスAMG「GT SUV」世界初公開!最大860kWの電動SUVに、V8サウンドと疑似変速も搭載

メルセデスAMG「GT SUV」世界初公開!最大860kWの電動SUVに、V8サウンドと疑似変速も搭載

メルセデスAMGは2026年10月17日、新型電動SUV「GT SUV」を発表しました。専用のAMG.EAを採用し、最上級の63は最大860kWを発揮。大柄なSUVの使い勝手に、音や変速感まで含めたスポーツカーらしい体験を組み合わせています。


ポルシェ「ミッションS」世界初公開!911の上を担うミッドシップ構想、室内は大画面より運転に集中

ポルシェ「ミッションS」世界初公開!911の上を担うミッドシップ構想、室内は大画面より運転に集中

ポルシェは2026年10月15日、ビジョンモデル「ミッションS」をニューヨークで公開しました。歴代スポーツカーの意匠を受け継ぎながら、911より上に位置するミッドシップ車の将来像を提示。アナログとデジタルを組み合わせた運転席も見どころです。