トップへ戻る

日産の軽トールワゴン デイズルークス 中古車情報

日産の軽トールワゴン デイズルークス 中古車情報

日産の軽トールワゴン。デイズシリーズの第2弾のハイトワゴンモデルがデイズルークスです。本記事ではデイズルークスの中古車情報を紹介しています。(※情報は2019年10月現在のものです)

[PR]本ページはプロモーションが含まれています
⏳この記事は約3~4分で読めます。


  • カービュー査定

日産の軽 デイズルークスとは

日産 デイズルークス(左)とデイズルークスハイウェイスター(右)

日産 デイズルークスは2013年6月6日に発表されたデイズシリーズの第二弾です。同年3月31日に販売終了した先代車種ルークスの2代目でもあります。

全高はデイズと比べ155mm高く、また、先代のルークスよりも全高が約40mm高くなり、室内の高さについては、27インチの自転車が余裕で積める1400mmを実現しています。

エンジンについては、基本的にはデイズと同じ3B20型を搭載(ハイウェイスターについては、デイズハイウェイスターと同形式のもの)しています。トランスミッションはエクストロニックCVTを搭載しています。

アラウンドビューモニター(「S」を除く全車に標準装備)や、空気循環のためのリヤシーリングファンなどを装備しています。

さらに、回生エネルギーで生み出した電力を電装品に使用することでガソリン消費を抑えるバッテリーアシストも搭載し、環境性能も高められています。

日産 デイズルークスの中古車 モデル別中古車相場・中古価格

初代日産 デイズルークス(2014年2月~)

日産 デイズルークス

日産 デイズルークス

構成は三菱 eKスペースと同様で、三菱 eKスペースに相当するノーマルタイプは日産 デイズルークス、三菱 eKスペース カスタムに相当するスポーティータイプは日産 デイズ ルークス ハイウェイスターとなっています。しかし、グレード体系・外観・装備内容は大きく異なります。

日産 デイズと同様、フロントフェイスを専用デザインに変更し、15インチアルミホイールを採用したオーテックジャパンの手によるカスタムカー「ライダー」も設定されています。

燃費についてはJC08モードで18.2km/L~22.2km/Lとなっています。
※2019年10月現在

初代日産 デイズルークス(2014年2月~)中古車情報
平均価格 約110万円
価格帯 約15万円~約183万円
※車情報サイトResponse 中古車情報調べ(2019年10月現在)

【参考】日産 デイズルークス(2014年2月~)新車価格

※公式サイト調べ(2019年10月現在)

S(2WD)1,342,000円~
X(2WD)1,463,000円~
X Vセレクション(2WD)
1,529,000円~
ボレロ(2WD)
1,624,700円~
ハイウェイスターX(2WD)
1,669,800円~
ハイウェイスター Xターボ(2WD)
1,702,800円~
ハイウェイスターX Vセレクション(2WD)
1,735,800円~
ハイウェイスターX Gパッケージ(2WD)
1,743,500円~
ハイウェイスター Gターボ(2WD)1,798,500円~
ライダー(ハイウェイスターXベース)(2WD)
1,860,100円~
ライダー(ハイウェイスター Xターボベース)(2WD)
1,893,100円~
ライダー(ハイウェイスターX Gパッケージベース)(2WD)
1,933,800円~
ライダー(ハイウェイスター Gターボベース)(2WD)
1,988,800円~
S(4WD)1,465,200円~
X(4WD)1,586,200円~
X Vセレクション(4WD)
1,652,200円~
ボレロ(4WD)
1,733,600円~
ハイウェイスターX(4WD)
1,793,000円~
ハイウェイスター Xターボ(4WD)
1,826,000円~
ハイウェイスターX Vセレクション(4WD)
1,859,000円~
ハイウェイスターX Gパッケージ(4WD)
1,866,700円~
ハイウェイスター Gターボ(4WD)
1,921,700円~
ライダー(ハイウェイスター Xターボベース)(4WD)
2,002,000円~
ライダー(ハイウェイスターX Gパッケージベース)(4WD)
2,042,700円~
ライダー(ハイウェイスター Gターボベース)(4WD)
2,097,700円~

まとめ

日産 デイズルークス ボレロ

日産 デイズルークス ボレロ

日産 デイズと比べ居住性が高められているため、日産 デイズルークスはよりファミリーユースとして使いやすい車となっています。

なるべく安く手に入れたい方は中古車を検討してみてはいかがでしょうか。

おすすめ記事はこちら

  • カービュー査定

関連する投稿


【軽自動車販売台数ランキング】ダイハツの復活が止まらない? それでも1位はやっぱり「ホンダ車」!年度末の販売台数人気ランキングに変化はあったのか

【軽自動車販売台数ランキング】ダイハツの復活が止まらない? それでも1位はやっぱり「ホンダ車」!年度末の販売台数人気ランキングに変化はあったのか

全軽自協(全国軽自動車協会連合会)が発表した2025年7月新車販売台数ランキングによると、これまでと変わらずホンダ「N-BOX」が1位となったほか、6月に新型となったダイハツ「ムーヴ」は2位から降格し3位に。代わりにこれまで2位常連だったスズキ「スペーシア」が浮上しました。ムーヴの躍進も終わり、このままの順位で固定化されてしまうかもしれません。


【軽自動車販売台数ランキング】ダイハツの復活が止まらない?それでも1位はやっぱり「ホンダ車」! 年度末の販売台数人気ランキングに変化はあったのか

【軽自動車販売台数ランキング】ダイハツの復活が止まらない?それでも1位はやっぱり「ホンダ車」! 年度末の販売台数人気ランキングに変化はあったのか

全軽自協(全国軽自動車協会連合会)が発表した2025年6月新車販売台数ランキングによると、これまでと変わらずホンダ「N-BOX」が1位となったほか、ダイハツ「ムーヴ」が新型車登場で一気に2位まで浮上。直近では、上位陣が固定化される中で大きな変化が起こりました。


【軽自動車販売台数ランキング】ダイハツの復活が止まらない?それでも1位はやっぱり「ホンダ車」!年度末の販売台数人気ランキングに変化はあったのか

【軽自動車販売台数ランキング】ダイハツの復活が止まらない?それでも1位はやっぱり「ホンダ車」!年度末の販売台数人気ランキングに変化はあったのか

全軽自協(全国軽自動車協会連合会)が発表した2025年5月新車販売台数ランキングによると、これまでと変わらずホンダ「N-BOX」が1位となったほか、スズキ「スペーシア」、ダイハツ「タント」といったスライドドアを有する人気のスーパーハイトワゴンたちの順位に入れ替わりはなく、上位陣の固定化が続きます。このほか、日産「ルークス」が一気に順位を上げたようです。


【軽自動車販売台数ランキング】ダイハツの復活が止まらない?それでも1位はやっぱり「ホンダ車」! 年度末の販売台数人気ランキングに変化はあったのか

【軽自動車販売台数ランキング】ダイハツの復活が止まらない?それでも1位はやっぱり「ホンダ車」! 年度末の販売台数人気ランキングに変化はあったのか

全軽自協(全国軽自動車協会連合会)が発表した2025年4月新車販売台数ランキングによると、これまでと変わらずホンダ「N-BOX」が1位となったほか、スズキ「スペーシア」、ダイハツ「タント」といった3位まで入れ替わりはなく、スライドドアを有する人気のスーパーハイトワゴンたちの膠着状態が継続しています。このほか、スズキ「アルト」や、「ジムニー」といったスズキ勢が好調なようです。


【軽自動車販売台数ランキング】ダイハツの復活が止まらない? それでも1位はやっぱり「ホンダ車」!年度末の販売台数人気ランキングに変化はあったのか

【軽自動車販売台数ランキング】ダイハツの復活が止まらない? それでも1位はやっぱり「ホンダ車」!年度末の販売台数人気ランキングに変化はあったのか

全軽自協(全国軽自動車協会連合会)が発表した2025年3月新車販売台数ランキングによると、言うまでもなくホンダ「N-BOX」が圧倒的な販売台数で1位となったほか3位まで入れ替わりはなく、人気のスーパーハイトワゴンたちの膠着状態が続いています。このほか、ダイハツがさらなる復活を見せていますが、大きな変化はありませんでした。


最新の投稿


電動キックボード・電動バイク・電動自転車なら「JPStars Online Shop」|最新モビリティ専門店の魅力と選び方

電動キックボード・電動バイク・電動自転車なら「JPStars Online Shop」|最新モビリティ専門店の魅力と選び方

都市部での移動は、交通渋滞や駐車場不足など課題が多く、日常的にストレスを感じやすいものです。そこで注目されているのが、環境にもやさしく手軽に使える小型電動モビリティ。「JPStars Online Shop」は、電動キックボード・電動バイク・電動自転車を中心に多彩なラインアップを展開し、通勤や通学、買い物やレジャーまで幅広く活躍します。この記事では、JPStars Online Shopの魅力や特徴、各製品の性能やメリット・デメリットを詳しく解説し、最適なモビリティ選びをサポートします。


車を避難場所として使うことも検討している方は約7割!一方で車に防災グッズを積んでいる人は1割未満に【ナイル調査】

車を避難場所として使うことも検討している方は約7割!一方で車に防災グッズを積んでいる人は1割未満に【ナイル調査】

ナイル株式会社は、同社が提供する個人向けカーリースサービス「カーリースカルモくん」にて、自家用車を所有する全国の男女を対象に、震災に対する車の防災意識についてインターネット調査を実施し、結果を公開しました。


【2025年版】「買ってよかった」クルマが見つかる!後悔しない目的別SUVランキング

【2025年版】「買ってよかった」クルマが見つかる!後悔しない目的別SUVランキング

後悔しない車を選びたいのに、「SUVランキングを見ても情報が多すぎて、結局どれが自分に合うのか分からない…」と、かえって迷いが深まっていませんか?でも大丈夫!この記事は、単なる人気順のリストではありません。あなたの「本当の目的」に寄り添い、3つの全く違う視点から、最高のクルマを見つけ出すお手伝いをします。あなたの「幸せな未来」を乗せる一台を見つけましょう。


日産 新型「エクストレイル」発表!マイナーチェンジ実施で新仕様大量投入

日産 新型「エクストレイル」発表!マイナーチェンジ実施で新仕様大量投入

日産は2025年8月21日、クロスオーバーSUV「エクストレイル」の新たなマイナーチェンジモデルを発表。9月18日より全国で一斉に発売する予定です。


法人ETCカードの強みと選び方|メリット・発行方法を徹底解説

法人ETCカードの強みと選び方|メリット・発行方法を徹底解説

法人でETCカードを作ろうとすると「審査が厳しい」「発行が難しい」と悩む方は少なくありません。実際、個人用ETCカードと異なり、法人ETCカードには特有の仕組みや条件があります。本記事では、法人ETCカードの特徴やメリット・デメリット、発行手順を徹底解説。さらにETC協同組合の法人ETCカードの強みも紹介します。この記事を読んだあとは、自社に最適なETCカードが理解でき、申込みを検討できる状態になっているでしょう。