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【200万円】新車価格200万円で買える おすすめコンパクトカー10選

【200万円】新車価格200万円で買える おすすめコンパクトカー10選

今回紹介するのは新車価格200万円で購入することができるコンパクトカー10選です。車を購入する上でひとつの基準となると言っても過言ではない200万円、この金額でどれくらいのコンパクトカーを手に入れることができるのか、それぞれの車の魅力と合わせてチェックしましょう。(※情報は2020年1月現在 のものです)


200万円から始めるカーライフ

新車を購入するにあたって200万円という金額は、ひとつの境界線です。200万円あれば軽自動車のフラッグシップモデルや軽スポーツカー 御三家も購入できますし、小型乗用車であればコンパクトカーの中堅モデルも予算内となります。

200万円で購入できるコンパクトカーは、自動車の中でも維持コストが安い部類です。純正タイヤサイズなら特別大きいわけでもなく、エンジン排気量もそれほど大きくないので自動車税は比較的安め(基本的に高いのでこれは改善されるべきですが)となっています。

また、ボディサイズは誰が乗っても扱いやすいものとなっているので、狭いところでも安心です。

一部のスポーツグレードなどだと200万円では足りませんが、プラス30万円くらいでメーカーが開発したスポーツ仕様のコンパクトカーに納車してすぐ乗れると考えると、お買い得でしょう。

新車価格200万円で購入できるコンパクトカー

トヨタ ポルテ

コンパクトカーという部類に含まれるラインギリギリを攻めているような、あまり見かけないボディデザインを持っているのがポルテです。

2004年に初代モデルが登場、現在は2代目モデルが販売されているなど、15年以上ラインアップに載り続けているロングセラーモデルの1つとなっています。

ポルテと言ったら車体左側に採用されている助手席・後部座席のドアが一体化された電動スライドドアです。剛性的にどうなのだろうかと気になるところはありますが、独特な見た目と開閉が安全・便利なスライドドアは長所の1つと言えるでしょう。

特別仕様車として、都会的でスタイリッシュなデザインに仕上げられたF "ラフィネ"と、ナチュラルでアウトドア映えするデザインを持ったF "GLAMPER"という2つのグレードも用意されています。

トヨタ ポルテ

スペック

■ボディサイズ(mm)
全長×全幅×全高:3,995x1,695x1,690~1,720
ホイールベース :2,600

■車両重量(kg):1030~1,180

■最大乗車定員(名):5

■エンジン排気量:1.496L

■変速機:CVT(自動無段変速機)

■駆動方式:2WD、4WD

■JC08モード燃費(km/L):21.8

■WLTCモード燃費(km/L):14.8~19.0

■新車価格
1,862,300~2,198,900円

■中古車価格
25.9~202.0万円

※新車情報は公式サイト調べ(2019年12月現在)
※中古車相場はレスポンス中古車検索より(2019年12月現在)

トヨタ ポルテのユーザー評価

今現在、e燃費ではポルテのユーザー評価がありません。ポルテのオーナーの方、是非とも貴重なお時間を少し頂戴して一言いただけないでしょうか。

トヨタ ヤリス

2019年の東京モーターショーで注目を集めたことでも知られているのがトヨタ ヤリスです。5ドアハッチバックのコンパクトカーで、ガソリン車とハイブリッド車の2種類に大きく分けられます。駆動方式は前輪駆動と四輪駆動の2種類です。

新車価格は1,395,000~2,493,000円、200万円あればそこそこ良いグレードを購入することができます。

ソナーとカメラを用いて駐車時のステアリング・アクセル・ブレーキ操作をサポートするトヨタ チームメイト[アドバンスト パーク(パノラミックビューモニター付)]、先行車をトレーシングするレーントレーシングアシストなどの先進安全技術が数多く採用されています。

走行性能という面では、コンパクトカー初採用となるTNGAプラットフォームに特徴の異なる1.5Lと1.0Lの異なる2つのエンジン、そしてWLTCモードで36km/Lを発揮するハイブリッドカーなど、注目点が数多いです。

ガソリン車には6MTモデルにCVTモデルと昔ながらのシフト操作が楽しめるグレードもあります。毎日の運転にシフト操作の楽しみを見出すことのできる貴重な車種と言えるでしょう。

トヨタ ヤリス

スペック

■ボディサイズ(mm)
全長×全幅×全高:3,940/1,695/1,500
ホイールベース :2,550

■車両重量(kg):940~1,180

■最大乗車定員(名):5

■エンジンスペック
排気量(L):1.490(M15A-FXE型、M15A-FKS型)、0.996(1KR-FE型)

■変速機:6MT、CVT(自動無段変速機)

■駆動方式:2WD、4WD

■JC08モード燃費(km/L):データ無し

■WLTCモード燃費(km/L)
ガソリン車:19.6~21.6
ハイブリッド車:30.2~36.0

■新車価格
1,395,000~2,493,000円

■中古車価格
データ無し

※新車情報は公式サイト調べ(2019年12月現在)
※中古車相場はレスポンス中古車検索より(2019年12月現在)

トヨタ ヤリスのユーザー評価

2019年12月現在でまだ販売されていませんのでユーザー評価はありませんが、兄弟サイトであるレスポンスにインプレッション記事がありますのでそちらをご参考ください。

トヨタ ヴィッツ

ヴィッツはトヨタを代表するコンパクトカーです。1999年に初代モデルが登場して以降、実に20年にわたって販売され続けている車種になります。

ヴィッツの魅力をいくつか紹介しますと、老若男女に受け入れられるシンプルでクセのないデザイン、手の届きやすい価格帯、充実のグレードラインアップ、などを挙げることができます。ハズレがありません。

200万円を超えるグレードもありますが、200万円を切る新車価格で売られているハイブリッドタイプも選択可能です。最大30万円背伸びするとスポーツタイプのヴィッツも購入できます。

トヨタ ヴィッツ

ヴィッツのスペック

■ボディサイズ(mm)
全長×全幅×全高:3,945x1,695x1,500~1,530
ホイールベース :2,510

■車両重量(kg):970~1,110

■最大乗車定員(名):5

■エンジン排気量(L):1.496、1.329、0.996

■変速機:CVT、電気式無段変速機

■駆動方式:2WD(前輪駆動)、4WD

■JC08モード燃費(km/L):
ガソリン車:18~25
ハイブリッド車:34.4

■新車価格(GR系グレード含む)
1,203,400~2,361,700円

■中古車価格
11.0~239.0万円

※新車情報は公式サイト調べ(2019年12月現在)
※中古車相場はレスポンス中古車検索より(2019年12月現在)

ヴィッツのユーザー評価

マイナーチェンジ前はコスト削減と変な内装デザインでチープな感じで嫌だった。デザインが変わって新しいエンジンが載ったので買い換えた。
しかし燃費以外はがっかりすることばかり、使い勝手は先代90型のほうがいい。モノワイパーは撥水剤使用しないと使いものにならない。エンジン、ミッションの制御が燃費重視で設定の柔軟性もない。乗り味は見事なくらいのFFでリヤカー引っ張ってるような挙動にトヨタ独特の小舟が河を進むような締りのない揺れが出る。先代とは全く違うセッティングです。いかにもトヨタらしい車。

街乗り、高速プラスしてもなかなかの燃費だと。
アクセルとの関係性はかなり良いです。
ハンドルも軽く1.3/4wdの走りを体感できます。

良いところも悪いところもあるようで、なおかつ人によって印象が明らかに違っています。

ダイハツ ブーン

ダイハツ ブーンは個性的なデザインで愛嬌を強く感じさせる5ドアハッチバックのコンパクトカーです。フロントフェイスの存在感が強く、国産車というよりは何か欧州車的なものを感じさせられます。

グレードラインアップは充実していて、さらには全グレードが200万円以下になっているなど、今回の記事のテーマにピッタリな車となっている点も注目です。

内装デザインは外装デザインと比べるとシンプルになっているのが印象的でありながらも、グレードごとにインパネ周りやシートのカラーリングが異なり、グレード間の差別化がキッチリとなされているのは明確です。

ダイハツ ブーン

スペック

■ボディサイズ(mm)
全長×全幅×全高:3,650~3,680x1,665x1,525
ホイールベース :2,490

■車両重量(kg):910~960

■最大乗車定員(名):5

■エンジン排気量(L):0.996

■変速機:CVT

■駆動方式:2WD、4WD

■JC08モード燃費(km/L):24.4~28.0

■WLTCモード燃費(km/L):データ無し

■新車価格
1,199,000~1,926,100円

■中古車価格
39.0~168.0万円

※新車情報は公式サイト調べ(2019年12月現在)
※中古車相場はレスポンス中古車検索より(2019年12月現在)

ブーンのユーザー評価

ブーンに関するユーザー評価は今のところe燃費では確認することができません。現在オーナーの方、ご協力をお願いします。

マツダ MAZDA2(マツダ2、旧名デミオ)

デミオの旧名で知られるマツダを代表するコンパクトカーがMAZDA2です。デザインをご覧いただくとおわかりいただける通り、内外装においてデミオとMAZDA2には違いはありますが、基本的な見た目に関してはデミオと考えても間違いではないでしょう(それだけ似ています)。ちなみに、MAZDA2という名称は、海外で販売されているデミオの販売名称です。

MAZDA2の良いところとしてまず挙げられるのは、国産コンパクトカーの中でもトップクラスのデザイン性と言えるでしょう。存在感のあるボディフォルムを持ち、エレガントとスポーティー性を折衷させたコックピット周り、シートカラーバリエーションもいくつか用意されています。ディーエルエンジンモデルには直噴ターボも装着されています。

ダッシュボード中央に配置されているナビゲーションシステム(マツダコネクト)も、近代的な側面を感じさせます。

ガソリン車とディーゼル車の2つが用意されています。ディーゼル車の車両価格はベースグレードでも190万円以上ですが、ガソリン車なら最高値グレードでも230万円ほどとなっているので、ガソリン車は結構お得です。モータースポーツベース車両の15MBというグレードも販売されています。

マツダ MAZDA2

スペック

■ボディサイズ(mm)
全長×全幅×全高:1,805×1,445×1,210
ホイールベース :2,570

■車両重量(kg):1,020~1,250

■最大乗車定員 (名):5

■エンジン排気量(L):ガソリンエンジン/1.496、ディーゼルエンジン/1.498

■変速機:6MT、6AT

■駆動方式:2WD、4WD

■WLTCモード燃費(km/L):17.2~20.2(ガソリン)、19.2~25.2(ディーゼル )

■新車価格
1,573,000~2,667,500円

■中古車価格
189.8~229.0万円

※新車情報は公式サイト調べ(2019年12月現在)
※中古車相場はレスポンス中古車検索より(2019年12月現在)

MAZDA2のユーザー評価

昨日納車されました。
前車も半年弱乗ったデミオ です。
ほぼ変わりはなく、同じように乗れます。
あと10年ぐらいは乗りたいです。

以前乗っていたデミオと同じように乗れるということは、新型車に当たるMAZDA2にとって最高の褒め言葉として受け取って良いのではないでしょうか。

スズキ ハスラー

軽自動車のカーラインアップが他メーカーと比べても多く用意されているスズキ、そんなスズキを代表する軽自動車の1つがこのハスラーです。

2019年の12月下旬(つまりつい最近)に新型ハスラーが発表されたばかりで、従来モデルよりもさらに遊び心やアウトドア色が増し増しになった、大ヒットが期待される1台となっています。

新型のフロントフェイス周りはよりSUV・アクティブカーらしい重厚感のあるものとなっているのは注目要素の1つです。

新型ハリアーのグレードラインアップは全てハイブリッドカーです。グレードは大きく4つに分けられ、うち2つのグレードにはターボエンジンが搭載されています。

なお新型ハスラーに採用されている変速機はCVTのみとなっているので、ハスラーでマニュアルシフトを楽しみたい方は2019年までのモデルを手に入れましょう。

スズキ ハスラー

スペック

■ボディサイズ(mm)
全長×全幅×全高:3,395x1,475x1,680
ホイールベース :2,460

■車両重量(kg):830~880

■最大乗車定員 (名):4

■エンジン排気量(L):0.658

■変速機:CVT

■駆動方式:2WD、4WD

■JC08モード燃費(km/L):27.8~30.4

■WLTCモード燃費(km/L):20.8~25.0

■新車価格
1,280,400~1,790,800円

■中古車価格(新型でないハスラーのデータ)
29.8~250.0万円

※新車情報は公式サイト調べ(2019年12月現在)
※中古車相場はレスポンス中古車検索より(2019年12月現在)

ハスラーのユーザー評価


使用グレード:G 5MT

あちらこちらの道路を走って、燃費悪化の条件が見えてきました。
急な上り坂で2速で40~50キロまで加速したり、新東名高速道路を120キロで走行したりすると、大幅に燃費が悪化しました。
最大トルクが4000rpmあたりで発生するNAエンジンですが、上記走行条件ではこの回転数を上回る走行となります。このために燃費が急激に悪化したと推測されます。
燃費の悪化を防ぐためには4000rpmを上回らないような走行にすると良さそうです。

通勤に使用しててリッター21キロ出てます。
少し段差での突き上げが気にはなりますが、13年前のワゴンRと比べると、とても乗り心地は良いと思います。

乗り心地は従来のスズキ車と比べて向上しており、燃費もリッター20kmを超えている実績があるなど、使い勝手は良さそうです。

日産 ノート

日産のコンパクトカー・ラインアップにおいて代表的な車種の1つであるのがノートです。

ミニバンでよく見かけるボンネットからルーフにかけてのあの独特なラインのようなものを一瞬感じさせられますが、ボディのフォルムはスポーティー性を感じさせるものとなっています。

ダイナミックなキャラクターラインも印象的で、ルーフがリアに向かって少し低くなるような設計はセダン車のような上質感を与えています。

ガソリンエンジン搭載モデルとe-POWERモデルから選ぶことができます。e-POWERのSというグレードは新車価格1,937,100円となっているので、ギリギリ200万円以内です。

NISMO(ニスモ)グレードは最も安いもので2,161,500円、200万円を超えますが、よりスポーティーなノートに乗りたい方であれば悩ましいところです。

日産 ノート(写真はe-POWER)

スペック

■ボディサイズ(mm)
全長×全幅×全高:4100x1695x1520~1,525
ホイールベース :2,600

■車両重量(kg):1,030~1,310

■最大乗車定員 (名):5

■エンジン排気量(L):1.198、

■変速機:CVT

■駆動方式:2WD、4WD

■JC08モード燃費(km/L):23.4~37.2

■WLTCモード燃費(km/L):データ無し

■新車価格
1,447,600~2,812,700円

■中古車価格
13.8~265.6万円

※新車情報は公式サイト調べ(2019年12月現在)
※中古車相場はレスポンス中古車検索より(2019年12月現在)

ノートのユーザー評価

全走行距離:455.5km(高速道路100km巡航・他は下道にて)
交通状況:ふつう(市街地・郊外)
加速方法:巡航速度までは、やや強めに加速し、
     巡航速度になってからはアクセルにて微調整
給油量:34.04ℓ
燃費:①メーター読み:13.9km/ℓ ②実燃費:13.38km/ℓ

その他:
■視認性は良好で運転はしやすい。
 ・Aピラーが邪魔にならない。・サイドミラーが大きい。
■内装は同クラスの中で最悪レベル(グレードにもよるが)
 ・マニュアルエアコンはおもちゃレベル
■バックドアのプレスが品祖に見える。(一昔前の軽自動車のよう)
 リアから追突された場合の安全性がとても怖い。
■テレスコがついていない。

Aピラーが邪魔にならず視認性が高いという点は、安全なカーライフを送ることに大きく貢献してくれることでしょう。

ルノー トゥインゴ

フランスの自動車メーカーであるルノーが展開しているコンパクトカー、それがトゥインゴです。国内自動車メーカーが展開するコンパクトカーとは違ったデザインを味わうことのできる1台となっています。

街中の狭い道でもスイスイ走り抜けていくことができそうなコンパクトボディに、シンプルでお洒落なフロントフェイス、そしてさりげなくスポーティーなデザインなど、トゥインゴという自動車にはその付加価値が与えられていることに間違いはないでしょう。

可倒式助手席と5 : 5分割可倒式リアシートで積み込み時の使い勝手もある程度期待できます。ルーフにキャンバストップが採用されているグレードも選択可能です。

ルノー トゥインゴ

スペック

■ボディサイズ(mm)
全長×全幅×全高:3,645×1,650×1,545
ホイールベース :2,490

■車両重量(kg):1,020~1,040

■最大乗車定員 (名):4

■エンジン排気量(L):0.897

■変速機:6速EDC(エフィシエント デュアル クラッチ、デュアルクラッチ式自動変速機)

■駆動方式:2WD(RR、後輪駆動)

■WLTCモード燃費(km/L):16.8km/L

■新車価格
1,986,000~2,106,000円

■中古車価格
85.0~207.0万円

※新車情報は公式サイト調べ(2019年12月現在)
※中古車相場はレスポンス中古車検索より(2019年12月現在)

トゥインゴのユーザー評価

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