トップへ戻る

平成の隠れた名車17選!中古車情報も!

平成の隠れた名車17選!中古車情報も!

自動車業界が100年に一度の大変革期を迎えようとしている令和ですが、平成には多くの名車が誕生しました。そこで、平成に誕生し令和を迎えることなく姿を消した個性ある名車を思い出してもらうことにしました。あなたの知らない車があるかもしれないし、中古車で買える車種もありますよ!

[PR]本ページはプロモーションが含まれています
⏳この記事は約3~4分で読めます。


【無料】ガリバーにビークロスの中古車探しを依頼する

まとめ

個性的な平成の名車の数々はいかがでしたか?これらはすでに新車では購入できませんが、そのエッセンスは現代の車に活かされています。自分の乗ってる車のご先祖がどれなのか調べるのも面白いですね。

車をローンで購入するなら?カーローン申込ランキング

こちらの記事もおすすめ!

Google検索で、カーナリズムの記事を見つけやすくできます。

Googleで追加する
  • カービュー査定

関連するキーワード


平成の名車 カプチーノ

関連する投稿


ベタ惚れ必至!50万円以下で探すおしゃれ中古軽自動車 おすすめ4選!

ベタ惚れ必至!50万円以下で探すおしゃれ中古軽自動車 おすすめ4選!

流行のスーパーハイトワゴンの便利さはわかるけど、最新の装備を備えた豪華仕様だと200万円超という一昔前では考えられなかった高価格に達している現代の軽自動車。それなら、最新技術は備わっていなくても、個性が爆発している中古車を格安に手に入れてしまうのも楽しそうだと思いませんか。この記事では、中古で50万円以下から探せるおしゃれ軽自動車のおすすめ4選をご紹介していきます。


【軽を超えた存在】「スズキ カプチーノ」が実現した奇跡を徹底解説!

【軽を超えた存在】「スズキ カプチーノ」が実現した奇跡を徹底解説!

スズキ カプチーノをご存知でしょうか? なんとなくおいしそうな車名は置いておくとして、軽自動車では異例のFRレイアウトとターボエンジンで、本格派スポーツカーとして現在まで高い人気を誇るスズキ珠玉の名車です。バブル景気にも後押しされた軽スポーツを、当時のライバルも含めてご紹介します。


中古でも欲しい!スズキのカプチーノの探し方

中古でも欲しい!スズキのカプチーノの探し方

今尚、高い人気を誇るスズキのFR軽自動車の傑作、カプチーノ。既に生産が終了となっているため、程度の良い車体を手に入れるためには、中古市場をチェックすることが重要となってきます。 忘れかけていた情熱を呼び起こす魅力あふれる憧れのカプチーノを、総生産台数26.583台の中から探していきましょう。


国産現行オープンカーを全車種一覧!快適装備や使い勝手はどうだ?

国産現行オープンカーを全車種一覧!快適装備や使い勝手はどうだ?

爽やかな風を感じながらのオープンカーでのドライブ、贅沢で素敵ですが、どのオープンカーがいいのか悩みますよね。比較的ラインナップが豊富な輸入車に対して、日本車のオープンカーはそもそも台数が少なく稀少な存在。本記事では、絶対乗りたいオススメの国産オープンカーを一覧にまとめました。オープンカーの使い勝手もご紹介していきますので、オープンカーが欲しくなること間違いなしです!


スズキ カプチーノが20年振りに復活!?

スズキ カプチーノが20年振りに復活!?

スズキが1998年まで販売していた、スズキの軽オープンスポーツカー「カプチーノ」。そのカプチーノの後継モデルが20年振りに登場するという噂がたっています。こちらの記事では新型カプチーノの仕様の予想とカプチーノの過去を振り返ります。


最新の投稿


メルセデスAMG「GLE 63 S」改良新型、欧州で受注開始!612hpのV8ツインターボを搭載

メルセデスAMG「GLE 63 S」改良新型、欧州で受注開始!612hpのV8ツインターボを搭載

メルセデスAMGは、改良新型「GLE 63 S 4MATIC+」の欧州受注を開始しました。最高出力612psを発生する4.0リッターV8ツインターボエンジンを搭載し、AMG RIDE CONTROL+やAMG ACTIVE RIDE CONTROLなどを標準装備。ドイツ本国での価格は14万2,895ユーロからとなっています。


オートウェイの評判・口コミは?安い理由と工賃・送料、失敗しない買い方【2026年】

オートウェイの評判・口コミは?安い理由と工賃・送料、失敗しない買い方【2026年】

タイヤ交換の費用を抑えたいときに候補に挙がるのが、輸入タイヤ通販のオートウェイ。発送の早さや取付店へ直送できる手軽さが好評で、タイヤサイズと取付店の条件を事前に確認できれば、初めてでも利用しやすいサービスです。この記事では、実際の評判について、公開されている口コミと公式情報をもとに解説します。


トヨタ、「セコイア」を米国で一部改良!新オフロード仕様「トレイルハンター」を設定

トヨタ、「セコイア」を米国で一部改良!新オフロード仕様「トレイルハンター」を設定

トヨタの米国部門は、フルサイズSUV「セコイア」の2027年モデルを発表しました。新たにオフロード志向の「トレイルハンター」パッケージを設定し、専用サスペンションやオールテレーンタイヤ、アンダーボディプロテクションを採用。14インチディスプレイやToyota Safety Sense 4.0など、先進装備も強化されています。


三菱、新型「パジェロ」にS-AWC採用へ!ラダーフレームで本格走破性と快適性を両立

三菱、新型「パジェロ」にS-AWC採用へ!ラダーフレームで本格走破性と快適性を両立

三菱自動車は2026年8月4日、2026年秋に世界初公開を予定している新型クロスカントリーSUV「パジェロ」の走行性能に関する新情報を発表しました。堅牢なラダーフレームと路面追従性に優れたサスペンションに加え、車両運動統合制御システム「S-AWC」を採用。本格的な悪路走破性と、長距離でも疲れにくい上質な乗り心地を追求しています。


トヨタ、「ヤリス クロス GR SPORT」を一部改良!10.5インチHDディスプレイを標準装備

トヨタ、「ヤリス クロス GR SPORT」を一部改良!10.5インチHDディスプレイを標準装備

トヨタ自動車は2026年8月3日、「ヤリス クロス」のスポーティグレード「GR SPORT」を一部改良して発売しました。10.5インチディスプレイオーディオ(コネクティッドナビ対応)PlusやナノイーXを採用したほか、ドアミラーとシャークフィンアンテナをブラック加飾とし、内外装の魅力を高めています。