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初心者でも安心!運転しやすい車の特徴とおすすめ車種8選

初心者でも安心!運転しやすい車の特徴とおすすめ車種8選

車の運転に慣れていない人、苦手意識のある人でも、運転をしなければならないことはあります。その際、少しでも安心して運転できるようにするためには運転しやすい車を選ぶことが大切です。今回は、運転しやすい車はどのようなものなのか、そして運転しやすい車にはどのようなものがあるのかを紹介していきます。

⏳この記事は約3~4分で読めます。


運転しやすい車とは?

運転しやすい車とは?

運転しやすい車とは?

そもそも運転しやすい車というのはどのようなものでしょう。人によって運転しやすいと感じる車というのは違いがあり、一つに定義するということは難しいです。しかし「運転しやすいポイント」で考えるといくつかのポイントで分類することができます。そこで、まずは運転しやすい車にはどのようなポイントがあるのか、考えてみましょう。

小回りが利くコンパクトな車

まず1つ目は小回りが利くことです。小回りが利く車は細かな操作がしやすいため狭い道の走行はもちろん、初心者には難易度の高い車庫入れや縦列駐車も行いやすくなります。

小回りというのは、ハンドルを操作して車をターンさせたときにどれだけ小さく回れるかの最小回転半径のことです。そのため、コンパクトな車のほうが小回りは利きやすくなります。

操作が簡単

2つ目は操作が簡単なことです。スイッチなど操作する場所がたくさんあると、それだけで操作を難しく感じてしまいます。そのため、シンプルな操作の車のほうが運転しやすくおすすめです。

また、内装についても初心者はこだわりすぎない方が良いでしょう。せっかく車を購入するなら好みのデザインの内装のものを選びたいと思われることもあります。しかし、運転のしやすさという点でいえば、ボタンの判別がしやすいか、ハンドルに付いているリモコンは使いやすいか、といった使いやすさを重視するほうがよいでしょう。

車両感覚をとらえやすい

3つ目は車両感覚をとらえやすいことです。車幅などの車両感覚をしっかりとらえておくことで、接触事故の防止につながります。狭い道の曲がり角でのサイドミラーの接触や縁石への乗り上げ、駐車場での障害物や他の車との接触などはどれも、車両感覚を正確に捉えられていないことによって起こる事故です。

初心者にとっては、小回りが利くのと同様にコンパクトな車のほうが感覚をとらえやすいでしょう。合わせて車高が高いSUV車なども、視野を広くできるため、感覚を掴みやすくなります。

運転時にプレッシャーのかからない車

4つ目は運転時にプレッシャーのかからない車です。運転時にプレッシャーがかからないというのは、車自体の価格が比較的リーズナブルだったり、中古車であったりすることを指します。運転する車が高級車、というだけで初心者には「もしも傷をつけたら」という不安から操作に余計な緊張が生まれます。

乗りたい車に乗るのが一番ですが、そういった面でプレッシャーを感じやすい方は価格が低めの車から乗り慣れていくのがおすすめでしょう。

運転サポート機能のある車

5つ目は運転サポートのある車です。近年では運転をアシストしてくれる機能が発達しており、自動ブレーキや誤発信抑制装置、高速道路などでのハンドルやアクセル補助装置など、運転をサポートしてくれる機能の種類も豊富にあります。もちろん、サポート機能があればすべての事故を防げるわけではないですが、機能があることでの安心感もありますし、運転時の負担も軽減されるでしょう。

運転しやすいおすすめの車と価格帯

では、運転しやすいポイントを踏まえて、初心者におすすめの車を8つ紹介します。車の特徴から価格帯まで1つずつ詳しく見ていきましょう。

トヨタ アクア

《画像提供:Response 》トヨタ アクア G

まず1つ目はトヨタ アクアです。価格は1,800,000〜2,361,818円(消費税抜き)。トヨタ アクアはムダを徹底的に削ぎ落としたコンパクトなボディに、運転のしやすさ・優れた操縦安定性・燃費の良さが凝縮されていて人気のコンパクトカーです。最小回転半径はBグレードで4.9メートル、その他のグレードも5.2メートルと、小回りも良く利くので細い路地やUターンもスムーズに行えます。

アシスト機能も充実しており、車を真上から映像で確認できるパノラミックビューモニターやスイッチひとつで駐車操作をアシストしてくれたり、レーダーとカメラが前方の車両や歩行者を検出して危険な場合にはブザーとディスプレイ表示で衝突の可能性を知らせ、衝突回避・被害軽減をサポートしてくれます。

また、クルーズコントロール機能によって先行車の速度に合わせて車間距離を保って追従走行を行うため自分で速度や車間の調整をサポートしてもらうことができるので、運転中の負担も減らせます。

トヨタ アクアのスペックはこちら

【トヨタ アクア Z(2WD)】スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高) 4,050mm×1,695mm×1,485mmホイールベース
ホイールベース 2,600mm
最大乗客定員 5名
車両重量 1,130kg
燃費(WLTCモード) 33.6km/l
エンジン種類 直列3気筒
エンジン最高出力 67kW(91ps)/5,500r.p.m
エンジン最大トルク 120N・m(12.2kgf・m)/3,800~4,800r.p.m
駆動方式 前輪駆動方式
トランスミッション 電気式無段変速機
新車価格 2,282,818円(消費税抜き)


(2022年5月現在トヨタ公式サイトより)

スバル インプレッサスポーツ

《画像提供:Response 》スバル インプレッサ

2つ目はスバル インプレッサスポーツです。価格は1,820,000〜2,690,000円(消費税抜き)。インプレッサスポーツはスポーティなゆとりのある空間を実現した少々大柄な車体ながらも、扱いやすいボディサイズと乗り心地の良さから人気の車です。最小回転半径は2.0e-L EyeSightとAdvanceは5.4メートル、他グレードは5.3メートルと、小回りも利きます。

マルチファンクションディスプレイは6.3インチと大型で、そこにはヘッドランプや安全技術の作動状況、燃費情報などの車両の情報が表示されるため、運転中でも視認しやすくなっています。さらに4.2インチのメーターディスプレイには様々な車両情報や警報などが表示されます。

また、インプレッサスポーツには運転支援システム「アイサイト」を搭載し、人間の目に相当する2つのカメラからの情報や走行状況をもとに衝突回避の支援や安全運転の支援、運転負荷の軽減、視界の拡張などといった安全アシスト機能が充実しています。また、万が一衝突した際に被害を最小限にするために衝突安全ボディを採用しています。

比較的リーズナブルな価格帯ながら運転のしやすさで評判が高いです。

スバル インプレッサスポーツのスペックはこちら

【スバル インプレッサスポーツ 1.6i-L EyeSight(2WD)】スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高) 4,475mm×1,775mm×1,480mm
ホイールベース 2,670mm
最大乗客定員 5名
車両重量 1,300kg
燃費(WLTCモード) 14.1km/l
エンジン種類 1.6L DOHC 16バルブ デュアルAVCS
エンジン最高出力 85kW(115ps)/6,200r.p.m
エンジン最大トルク 148N・m(15.1kgf・m)/3,600r.p.m
駆動方式 2WD
トランスミッション リニアトロニック
新車価格 1,820,000円(消費税抜き)

(2022年5月現在スバル公式サイトより)

トヨタ ヤリス

《画像提供:Response 》トヨタ ヤリス(1.5Lガソリン)

3つ目はトヨタ ヤリスです。価格は1,268,182〜2,292,727円(消費税抜き)。ヤリスはコンパクトで軽快な走りを楽しめることと、優れた燃費性能をもつことから人気があります。運転席周囲には使い勝手の良い、オープントレイなど収納スペースも豊富。インパネ中央部のディスプレイは8インチと大きめで、マップなども見やすいです。

安全性能も充実しており、高度運転支援で区画線がない駐車スペースでも駐車操作をアシストしてくれたり、車線の中央を走るようにステアリング操作をサポートしてくれます。また、コネクティッドサービスにも対応していてエアバッグが作動するなどの緊急時には専門のオペレーターに自動で接続され、対応してくれます。

トヨタ ヤリスのスペックはこちら

【トヨタ ヤリス HYBRID Z 1.5L(2WD)】スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高) 3,940mm×1,695mm×1,500mm
ホイールベース 2,550mm
最大乗客定員 5名
車両重量 1,090kg
燃費(WLTCモード) 35.4km/l
エンジン種類 直列3気筒
エンジン最高出力 67kW(91ps)/5,500r.p.m
エンジン最大トルク 120N・m(12.2kgf・m)/3,800~4,800r.p.m
駆動方式 前輪駆動方式
トランスミッション 電気式無段変速機
新車価格 2,112,727円(消費税抜き)

(2022年5月現在トヨタ公式サイトより)

ダイハツ トール

《画像提供:Response 》ダイハツ トール カスタムGターボのフロントビュー

4つ目はダイハツ トールです。価格は1,415,000円(消費税抜き)からとなっています。トールはコンパクトながらも、広い室内で人気の車です。最小回転半径はカスタムGターボで4.7メートル、他グレードで4.6メートルと小回りも良く利きます。

また、ダイハツの予防安全機能「スマートアシスト」をオプションとして搭載が可能です。衝突回避支援、認識回避支援、運転負荷軽減駐車支援など14種類の予防安全機能を搭載することにより、ロングドライブや視界が悪くなる夜間の運転も安心して行えるようになります。

広いガラスエリアと水平基調のインパネによってワイドな運転視界で、車両前方と周囲をしっかりと把握できるのも嬉しいポイント。さらにフロントシートはホールド性が高く、ロングドライブでも体への負担が少ないシートとなっています。

ダイハツ トールのスペックはこちら

【ダイハツ トールG (2WD)】スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高) 3,700mm×1,670mm×1,735mm
ホイールベース 2,490mm
最大乗客定員 5名
車両重量 1,080kg
燃費(WLTCモード) 18.4km/l
エンジン種類 水冷直列3気筒12バルブ
エンジン最高出力 51kW(69ps)/6,000r.p.m
エンジン最大トルク 92N・m(9.4kgf・m)/4,400r.p.m
駆動方式 前2輪駆動方式
トランスミッション CVT・インパネチェンジ式シフト
新車価格 1,585,000円(消費税抜き)

(2022年5月現在ダイハツ公式サイトより)

ホンダ フィット

《画像提供:Response 》ホンダ フィット ホーム(e:HEV)

5つ目はホンダ フィットです。価格は1,416,000〜2,606,000円(消費税抜き)。フィットはホンダ独自のi-MMDシステムを搭載したハイブリッド車で、サブコンパクトカーです。

走りだしの気持ちよさと静かに走る快適性が人気で、運転席周りがすっきり見やすい設計になっており操作も楽々。先進の安全運転支援システムである「Honda SENSING」が標準装備されており、近距離衝突軽減ブレーキや後方誤発進抑制機能、路外逸脱抑制機能など安全運転サポートも充実しています。

また、停車中にブレーキペダルから足を離しても停車状態の続くオートブレーキホールド機能がついているため、信号待ちなどでも気持ちにもゆとりが持てます。

ホンダ フィットのスペックはこちら

【ホンダ フィット e:HEV BASIC(FF)】スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高) 3,995mm×1,695mm×1,515mm
ホイールベース 2,530mm
最大乗客定員 5名
車両重量 1,180
燃費(WLTCモード) 29.4km/l
エンジン種類 水冷直列4気筒
エンジン最高出力 72kW(98ps)/5,600~6,400r.p.m
エンジン最大トルク 127N・m(13.0kgf・m)/4,500~5,000r.p.m
駆動方式 前輪駆動方式
トランスミッション 電気式無段変速機
新車価格 1,816,000円(消費税抜き)

(2022年5月現在ホンダ公式サイトより)

日産 ノート

《画像提供:Response 》日産 ノート 新型

6つ目は日産 ノートです。価格は1,845,000円(消費税抜き)からです。日産独自のハイブリッドシステムである第2世代e-POWERが搭載されたノートはサブコンパクトカーで、力強さとなめらかさが人気の車です。

パワフルな走りながらも、エンジン音が気にならない高い静粛性。「マナーモード」ではさらに静かに走行できるため、早朝や深夜にも便利でしょう。

また、全方位運転支援システムが搭載されており、衝突回避をアシストしてくれたり道路標識を検知してドライバーに知らせてくれるなどの安全サポートをしてくれます。

X、X FOURグレードについては、メーカーオプションとしてナビリンク機能付きのプロパイロットも搭載が可能です。高速道路の運転を快適にサポートしてくれるアシスト機能から、標識検知機能による設定車速を自動変更してくれる機能、ナビの情報をもとにカーブの大きさに応じて減速する機能などサポート機能が充実しています。

操作しやすいシステムや安全運転支援装備の高さから、運転のしやすさに定評のある車です。

日産 ノートのスペックはこちら

【日産 ノート X(2WD)】スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高) 4,045mm×1,695mm×1,520mm
ホイールベース 2,580mm
最大乗客定員 5名
車両重量 1,220kg
燃費(WLTCモード) 28.4km/l
エンジン種類 水冷直列3気筒
エンジン最高出力 60kW(82ps)/6,000r.p.m
エンジン最大トルク 103N・m(10.5kgf・m)/4,800r.p.m
駆動方式 前輪駆動方式
トランスミッション 電気式無段変速機
新車価格 1,988,000円(消費税抜き)

(2022年5月現在日産公式サイトより)

ホンダ N-BOX

《画像提供:Response 》〈写真提供 本田技研工業〉ホンダ N-BOXカスタム

7つ目はホンダ N−BOXです。価格は1,317,000円〜2,048,000円(消費税抜き)です。ホンダ N-BOXはコンパクトなボディで、ホンダならではの力強い走りはそのままに、高い燃費性能が人気です。

運転席の目線をミニバン並みの高さで設計されているため、前を見通しやすく車両感覚も掴みやすく、フロントピラーも前方の死角を減らした良好な視界にこだわって設計されています。

また、停車中にブレーキペダルから足を離しても停車状態が保たれるオートブレーキホールド機能やスイッチで操作できるパーキングブレーキをはじめ、駐車が苦手な人でも思い通りの場所にラクに駐車できるように死角を減らす「ピタ駐ミラー」や、バック駐車の際に車の後方と斜め後ろにある障害物の接近を音と表示で知らせてくれるパーキングセンサーシステムなど、運転初心者向けの機能が充実しています。

前を走る車に対して適切な車間距離をキープしてくれるアダプティブクルーズコントロールに渋滞追従機能も追加されているので、初心者の人が緊張しがちな高速道路での運転もしっかりサポートしてくれるのも嬉しいポイントでしょう。

さらに安全運転支援システム「Honda SENSING」も標準装備。ミリ波レーダーと単眼カメラなどを融合した検知機能で衝突回避の支援や誤発進抑制機能、路外逸脱抑制機能で安全運転をサポートしてくれます。

ホンダ N-BOXは予防安全性能評価において最高ランクを獲得しているうえに、政府が交通事故防止対策の一環として普及啓発しているセーフティ・サポートカーS〈ワイド〉に該当しています。少々高価な価格帯ながらも、充実した装備と高い安心感が魅力です。

ホンダ N−BOXのスペックはこちら

【ホンダ N−BOX G(FF)】スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高) 3,395mm×1,475mm×1,790mm
ホイールベース 2,520mm
最大乗客定員 4名
車両重量 890kg
燃費(WLTCモード) 21.2km/l
エンジン種類 水冷直列3気筒
エンジン最高出力 43kW(58ps)/7,300r.p.m
エンジン最大トルク 65N・m(6.6kgf・m)/4,800r.p.m
駆動方式 前輪駆動方式
トランスミッション CVT
新車価格 1,317,000円(消費税抜き)

(2022年5月現在ホンダ公式サイトより)

スズキ イグニス

《画像提供:Response 》スズキ イグニス

8つ目はスズキ イグニスです。価格は1,365,000円(消費税抜き)からです。イグニスは人気のSUVタイプであり、なおかつ洗練されたコンパクトなデザインで、軽快な走りが人気を集めています。最小回転半径は4.7mとしっかりと小回りも効きます。

大径タイヤの採用により、SUVならではの車高の高さで前の見通しもよく、車両感覚も掴みやすいのが魅力です。また、大径タイヤによってアプローチアングルやデパーチャーアングルが大きくとれ、ラフロードなどでの走行性能を高めています。荒れた路面や段差を乗り越えるときも安心感があります。

スズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」も標準装備。2つのカメラで前方の車両や歩行者を検知して衝突の恐れがあるとブザーオンや表示で警告し、ブレーキ踏力をアシストしてくれるデュアルカメラブレーキサポートや車線逸脱警報機能、先行者発進お知らせ機能など、ヒヤリとする場面をゼロに近づける技術で運転をサポートしてくれます。

イグニスは政府が事故防止対策の一環として普及啓発している「サポカーSベーシック+」と国土交通省による「先進安全技術の性能認定車」に認定されており、装備も充実しています。

スズキ イグニスのスペックはこちら

【スズキ イグニス HYBRID MF(2WD)】スペック表
ボディサイズ(全長×全幅×全高) 3,700mm×1,690mm×1,605mm
ホイールベース 2,435mm
最大乗客定員 5名
車両重量 880kg
燃費(WLTCモード) 19.8km/l
エンジン種類 水冷4サイクル直列4気筒
エンジン最高出力 67kW(91ps)/6,000r.p.m
エンジン最大トルク 118N・m(12.0kgf・m)/4,400r.p.m
駆動方式 前2輪駆動方式
トランスミッション CVT
新車価格 1,688,000円(消費税抜き)

(2022年5月現在スズキ公式サイトより)

購入前には試乗が大切

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はじめに書いたように、運転しやすいと感じるポイントは人によって様々なので、いくら運転しやすい車だと評判が良くても、自分には違和感がある場合もありますし、操作が簡単にできるか、視野は広いのか、車両感覚は掴みやすいのかなど「運転しやすいポイント」の中にも実際に乗ってみなければわからないことがたくさんあります。

そのため、運転しやすい車を選びたいなら、必ず一度は試乗して運転してみましょう。試乗せずに車を選ぶのは危険です。

まとめ

《画像提供:Response 》ホンダ フィット 新型

初心者でも運転のしやすい車選びのポイントと、おすすめの車8選を紹介しました。小回りも利いて、車両感覚も捉えやすい車となるとやはり比較的コンパクトな車が初心者にはおすすめです。

今回紹介した8つの車はどれも運転サポートも充実していて、初心者でも安心感が強く気軽に乗れるのではないでしょうか。ぜひ、この記事を参考に、自分に合った車を見つけてください。

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