トップへ戻る

【最新版】2019年以降発売が予測されるレクサスの新型車&モデルチェンジ情報

【最新版】2019年以降発売が予測されるレクサスの新型車&モデルチェンジ情報

2019年以降に発売が予測・期待されているレクサスの新型車&新車&モデルチェンジ情報をまとめています。あなたの気になる車はあるでしょうか。レクサスが好きな方、必見です!

[PR]本ページはプロモーションが含まれています
⏳この記事は約3~4分で読めます。


  • カービュー査定

【最新版】2019年以降発売が予測されるレクサスの新型車&モデルチェンジ情報

2019年以降に発売が予測・期待されているレクサスの新型車&新車&モデルチェンジ情報をまとめています。あなたの気になる車はあるでしょうか。レクサスが好きな方、必見です!

CT新型

CT(ハッチバック)/レクサス
※画像はイメージ

レクサスのCセグメント・ハッチバック『CT』次期型に関する情報を入手しました!

それによればパワートレインには従来通りのハイブリッドのほかに、EVモデルが追加される可能性があるとのことです。

早ければ2019年内のモーターショーで披露されるのではと言われています。

LQ(仮称)

※画像はレクサスのコンセプトカー LF-1リミットレス(デトロイトモーターショー2018)

デトロイトモーターショー2018にて展示されていた、レクサスの次世代型SUVコンセプト、LF-1リミットレス。

こちらの市販モデルがLQとして登場する?とささやかれています。

2018年冬ごろに登場するUXのようなコンパクトタイプのSUVとは違い、大きくラグジュアリーなSUVになるのではないでしょうか。

2019~2020年頃には登場すると言われています。

LC F

レクサスのラグジュアリー2ドアクーペ『LC』に設定されると噂されている、ハードコアモデル、それがレクサスLC Fです!!

LC Fについては、まだまだわからない事が多いのですが、2019~2020年には発売されるのではないでしょうか。

スペックはもちろんですが、その値段も気になるところです。

「F」は、レクサスの目指す至高のドライビングと最高峰のテクノロジーを凝縮したモデルに与えられる称号。開発の舞台である富士スピードウェイにちなんだ名前でもある。『LFA』を頂点に、これまで『GS』『RC』などに設定されていたが、ついにLCにも設定されることが確実となった。

LC コンバーチブル

予想CG

LCのコンバーチブルが追加モデルとして登場すると言われています。

LCコンバーチブルは、2020年ごろに登場予定です。

レクサスのフラッグシップ・2ドアクーペ『LC』が初のフェイスリフトを迎えるタイミングに合わせ、新たに「カブリオレ」が設定される可能性が高いことが分かった。

レクサスLCは2016年1月のデトロイトモーターショーで初公開された後、2017年3月に日本市場でデビュー。「GA-L(Global Architecture-Luxury)プラットフォーム」を初採用した、ラグジュアリーかつスポーティなフラッグシップクーペだ。デビュー当時からオープンモデル設定の噂はあったが、ついに発売が現実となりそうだ。

最後に

本記事では、2019年以降、発売が予測・期待されるレクサスの新型車、新車をまとめてお届けしました。

今後、最新情報が発表されましたら随時更新していきます!!

Google検索で、カーナリズムの記事を見つけやすくできます。

Googleで追加する
  • カービュー査定

関連する投稿


日産新型スカイライン NISMO初公開!スカイラインの集大成が9月上旬に台数限定発売

日産新型スカイライン NISMO初公開!スカイラインの集大成が9月上旬に台数限定発売

日産は、2023年8月8日、スポーツセダンのスカイラインのハイパフォーマンスモデルとなる「新型スカイライン NISMO」を発表しました。販売は1,100台限定で行われる予定です。


3列シート/7人乗りSUV 国産車&外車 25車種を一覧で比較!

3列シート/7人乗りSUV 国産車&外車 25車種を一覧で比較!

ファミリーカーとして人気を博しているミニバンに待ったをかけるのが、多人数も乗れるSUV。最近では3列シート・7人乗りSUVが続々市場に導入されています。本記事では、現在日本で購入可能な、現役の国産車から外車まで、ありとあらゆるメーカーの「3列シート/7人乗り SUV」についてまとめてご紹介します。


【2023年】風を感じるオープンカーおすすめ5選!人気車種と最新情報をお届け

【2023年】風を感じるオープンカーおすすめ5選!人気車種と最新情報をお届け

「オープンカー」という言葉を聞いただけで、クルマ好きの人なら心がときめくはず。屋根を開けて、風を感じながら走るドライブは爽快そのもの。この記事では、2023年の最新のオープンカー情報を紹介します!


2019年の「ながら運転」厳罰化|その効果と取り締まり基準を解説!

2019年の「ながら運転」厳罰化|その効果と取り締まり基準を解説!

2019年に罰則が強化された「ながら運転」。この改正で、罰則はどのように変わったのでしょうか?また、その効果はありましたか?今回は、どんな行為が「ながら運転」に該当するのか、具体例を取り上げながら、まとめました。


【新車情報】2021年以降発売が予測される新型車・新車情報

【新車情報】2021年以降発売が予測される新型車・新車情報

【最新】2021年以降にフルモデルチェンジ・発売が予測される新型車(国産車)の最新情報をまとめています。トヨタ、ホンダ、レクサス、三菱、スバル、マツダ、日産、スズキ、ダイハツ、光岡。また、気になるネットの声もお届け。随時更新しています。


最新の投稿


ナンバープレートのひらがなの意味は?自家用・事業用・レンタカーの一覧、使われない4文字と選べない理由【2026年】

ナンバープレートのひらがなの意味は?自家用・事業用・レンタカーの一覧、使われない4文字と選べない理由【2026年】

前を走る車のナンバーが「あ」や「わ」だと、自分の車と何が違うのか気になりますよね。ナンバープレートのひらがなは、その車が自家用か事業用か、レンタカーかを表す文字で、割り当ては法令の別表で決まっています。同じ文字でも車種で意味が変わり、「あ」は普通車などの登録車なら事業用、軽自動車なら自家用です。「お・し・へ・ん」の4文字はどの区分にも割り当てがなく、希望番号制度でもひらがなは選べません。この記事では、ナンバープレートのひらがなの意味と車種別の一覧、使われない文字と選べない理由について解説します。


トヨタ「カローラ」に60周年記念車!専用レッドと赤黒シートを採用、米国2,500台限定

トヨタ「カローラ」に60周年記念車!専用レッドと赤黒シートを採用、米国2,500台限定

トヨタの米国部門は、2027年モデルの「カローラ」に60周年記念スペシャルエディションを設定しました。SEハイブリッドをベースに、専用レッドや18インチアルミホイール、記念バッジを採用。米国2,500台限定で、2027年初頭に販売店へ到着する予定です。


ジープ、「ラングラー」2ドアの国内最終モデルを発売!140台限定のルビコン ファイナル エディション

ジープ、「ラングラー」2ドアの国内最終モデルを発売!140台限定のルビコン ファイナル エディション

ステランティスジャパンは2026年9月10日、ジープ「ラングラー ルビコン ファイナル エディション」を発売しました。現行ラングラーの2ドア仕様として日本に導入される最後のモデルで、同色のハードトップなどを特別装備。140台限定、価格は899万円です。


メルセデス・ベンツ、「CLAシューティングブレーク」に200台限定車!AMG装備をまとい739万円から

メルセデス・ベンツ、「CLAシューティングブレーク」に200台限定車!AMG装備をまとい739万円から

メルセデス・ベンツ日本は2026年9月10日、新型「CLAシューティングブレーク」の導入記念車「CLA 180シューティングブレーク ローンチエディション」を発売しました。48Vハイブリッドをベースに、通常モデルにはないAMGラインプラスや専用19インチホイールを採用。大画面のMBUXスーパースクリーンも標準装備しています。


タイヤ交換にかかる時間は?履き替え30分・組み替え1時間が目安、待ち時間を減らす予約のコツ【2026年】

タイヤ交換にかかる時間は?履き替え30分・組み替え1時間が目安、待ち時間を減らす予約のコツ【2026年】

タイヤ交換を頼むとき、店で何分待たされるのか分からないと予定が組めませんよね。一般的な乗用車4本の場合、ホイールごと入れ替える「履き替え」は30分前後、タイヤだけを組み直す「組み替え」は40分〜1時間程度が目安です。ただし、実際の滞在時間には、この作業時間に「作業開始までの待ち時間」が加わります。繁忙期や予約なしの場合では待ちが長くなりやすく、曜日や時間帯によっては待ち時間だけで1時間以上かかることもあります。この記事では、タイヤ交換の作業別・店舗別の所要時間と、時間が延びる条件、予約で待ち時間を減らす手順について解説します。