トップへ戻る

【2020年最新版】人気・おすすめステーションワゴン12選

【2020年最新版】人気・おすすめステーションワゴン12選

ミニバンやSUV人気の中、忘れ去られている感があるのがステーションワゴンです。確かにミニバンは広くて沢山乗れて便利ですし、SUVもカッコイイし機能性も高いなど大きな魅力がありますね。でも、ちょっと待ってください。ステーションワゴンってとても便利なんですよ。しかもスタイリッシュで走行性能も優れているんです。そこで、今回はそんなステーションワゴンにスポットを当てて、それぞれの特徴に合わせたトップ3をご紹介していきます。ステーションワゴン、絶対いいですよ!

[PR]本ページはプロモーションが含まれています
⏳この記事は約3~4分で読めます。


3位ボルボ XC60クロスカントリー

ボルボ XC60クロスカントリーはこんな車

ボルボ XC60クロスカントリー

ボルボにはXC60という日本カーオブザイヤーを受賞したクロスオーバーモデルがあり、ステーションワゴン的なボディデザインですがSUV色が強い車種です。ステーションワゴンとして選ぶとすればこのXC60クロスカントリーになります。

XC60クロスカントリーは、V60クロスカントリーはV60がベースとなることから、ボルボ伝統のワゴンスタイルと余裕のあるボディサイズにより、505Lもの荷室容量があり、週末のドライブ旅行でも、家族の荷物を全て収納できる広さを確保しています

そのV60の最低地上高を、一般のSUVと比べてもかなり高い210mmとしており、4WDを組み合わせることで、悪路に強いSUV的性格も併せ持っています。

しかも549万円からという価格はXC60より約60万円ほど安いことから、興味性の高いSUVではなく実用的なステーションワゴンといえます。

XC60クロスカントリーの価格とスペック

ボルボ XC60クロスカントリー

全長×全幅×全高:4,785×1,895×1,505(mm)
最低地上高:210(mm)
荷室容量:605L
駆動方式:AWD(4WD)

JC08モード燃費

2.0Lガソリンターボ車:11.6㎞/L

新車価格(消費税10%込):3,769,000~4,110,000円

※2019年12月現在公式サイト調べ

ボルボ XC60クロスカントリーはこんな人におすすめ

XC60クロスカントリーはアイポイントも高くて視界がいいので運転もしやすく、平日は都会で過ごし、週末には大自然を思いっきり楽しむようなライフスタイルの人におすすめの、大人のステーションワゴンといえます。

スポーツ性能満載!スポーツワゴンTOP3

ステーションワゴンの中には、スポーツワゴンと言われる高性能なモデルがあります。BMW M340i xDrive ツーリング、そしてアウディ RSアバントなどはどれも1000万円台の高額車種となりますが、日本を代表するスポーツワゴンの、スバル レヴォーグは300万円を切る価格なのです。

これらのモデルはどんな性能があるのか、またこの価格の差はどこにあるのでしょうか?

1位アウディ RS4アバント

アウディ RS4アバントはこんな車

アウディ RS4アバント

6年ぶりにフルモデルチェンジし、2019年1月より発売されたRS4アバントは、ステーションワゴンの「A4アバント」をベースに、アウディスポーツ社が手がけた高性能モデルです。

エンジンには、最高出力450ps、最大トルク600Nmという強力な2.9Lの V6ツインターボエンジンと8速ATを採用しています。

また、そのパワーを受け止めるためフルタイム4WDシステムのクワトロに加えて、リヤアクスルにスポーツディファレンシャルを採用し、高速安定性と操縦安定性を実現。0-100km/h加速は4.1秒という快速ワゴンとなっています。

とんでもない高性能を持ちながらも、A4アバントがベースなので居住性能と荷室のスペースは十分にあり、実用性も合わせ待つスポーツワゴンとなっています。

アウディ RS4アバントの価格とスペック

2.9L V6ツインターボエンジン

全長×全幅×全高:4,780×1,865×1,435(mm)
荷室容量:505L
駆動方式:クワトロ(4WD)

エンジン種類:V型6気筒DOHCインタークーラー付ターボ
総排気量:2,994 cc
最高出力:331kW (450PS )/5,700~6,700 rpm
最大トルク:600Nm (61.2kgm)/1,900~5,000rpm

JC08モード燃費:11.2㎞/L

新車価格(消費税10%込):12,180,000円~

※2019年12月現在公式サイト調べ

アウディ RS4アバントはこんな人におすすめ

アウディ RS4アバント

見た目はショッピングや通勤にと使える便利なステーションワゴンであり、休日にはワイディングロードで運転を楽しむスポーツカー。そんな二面性を持つアウディ RS4アバントは、車好きならぜひとも手に入れたい車ですが、限られた人にしかおすすめできない、特別な車でもあります。

2位BMW M340i xDrive ツーリング

BMW M340i xDrive ツーリングはこんな車

BMW M340i xDrive ツーリング

3シリーズツーリングには豊富なラインナップがありますが、最もスポーティーなのがBMW M社が手がけるM340i xDriveツーリングです。

M340i xDriveツーリングは、新型3シリーズツーリングの頂点に位置する高性能グレードです。そして、3シリーズツーリングの持つ快適で広い室内スペースと、荷室を持つ使い勝手のいいステーションワゴンとしての機能性にあふれています。

エンジンの直噴3.0L直列6気筒ガソリンターボとシャシーは専用チューンされ、4WDシステムは走行状況や路面の状態に応じて走行安定性を引き上げる「xDrive」と「Mスポーツリアディファレンシャル」が標準装備されます。

そして、欧州仕様の場合ですが、0~100km/h加速が4.5秒、最高速は250km/h(リミッター作動)という走行性能を誇ります。

M340i xDrive ツーリングの価格とスペック

BMW M340i xDrive ツーリング

全長×全幅×全高:4,720×1,825×1,470(mm)
駆動方式:xDrive(4WD)

エンジン種類:直列6気筒BMW M ツインパワー・ターボ・ガソリン・エンジン
総排気量:2998㏄
最高出力:285kW (387PS )/5,800~6,500 rpm
最大トルク:500Nm (51.0kgm)/1,800~5,000rpm

JC08モード燃費:6.0㎞/L

新車価格(消費税10%込):10,050,000円

※2019年12月現在公式サイト調べ

BMW M340i xDrive ツーリングはこんな人におすすめ

BMW M340i xDrive ツーリング

日本でも使いやすいサイズのステーションワゴンで、ファミリーにもおすすめの車種ですが、せっかくのBMWですから走ってナンボだ!と思う人には飛び切りの「M」をおすすめしたいです。BMW M340i xDrive ツーリングなら、さすがBMW、やっぱりMパワーだと感じるはずです。

3位スバル レヴォーグ

スバル レヴォーグはこんな車

スバル レヴォーグ

アウディやBMWもいいけど、日本にはスバル レヴォーグがあります。レヴォーグは、取り回しのしやすいボディサイズのステーションワゴンながらも、室内空間も広く荷室容量も十分なレガシィツーリングワゴンから継承されるスバル伝統のパッケージングを持っています。

そして、そのパワーユニットは1.6Lと2.0Lの水平対向4気筒直噴ターボ“DIT”エンジンを採用し、
プレミアムガソリン仕様の2.0Lエンジンは300PSというWRX並みのパワーを誇っています。

そして、駆動方式は、AWDのみとなっており。1.6L車には「アクティブトルクスプリットAWD」2.0L車には「VTD-AWD」という異なる電子制御AWDを採用して、国産車最強のステーションワゴンとなっています。

さらに価格も300万円以下からという設定で、同性能の外車(輸入車)はあっても、この価格で買える車種はなく、コスパに優れたスポーツワゴンと言えるでしょう。

レヴォーグの価格とスペック

スバル レヴォーグ

全長×全幅×全高:4,690×1,780×1,495~1,500(mm)
荷室容量:522L
駆動方式:AWD(4WD)

エンジン種類:水平対向4気筒直噴ターボ“DIT”
総排気量:1,599㏄
最高出力:125kW(170PS)/4800-5600rpm
最大トルク:250N・m(25.5kgf・m)/1800-4800rpm
総排気量:1,988㏄
最高出力:221kW(300PS)/5600rpm
最大トルク:400N・m(40.8kgf・m)/2000-4800rpm

JC08モード燃費
1.6L:16.0㎞/L
2.0L:13.2㎞/L

新車価格(消費税10%込)
1.6L:2,915,000~3,135,000円
2.0L:3,685,000円

※2019年12月現在公式サイト調べ

スバル レヴォーグはこんな人におすすめ

スバル レヴォーグ

先代モデルにあたるレガシィスポーツワゴンがそうであったように、並みいるスポーツモデルの上をいく走行性能を持ちながらも、普段使いで大活躍す機能性があり、平日は奥さんが買い物やお子さんの送り向かえに、そして休日は家族そろってドライブと、どのような使い方も一台で済ませたい人におすすめです。

新型の姿も見えてきた!

新型スバル レヴォーグ プロトタイプ

レヴォーグは、東京モーターショー2019で新型のプロトタイプを初公開しています。

第4世代となる新開発1.8L対向直噴ターボエンジンを搭載し、新デザインコンセプ「BOLDER」)による斜めに切れ上がるフェンダーやコの字型のリアコンビネーションランプが新鮮なステイリングが見て取れます。発売時期は未定ながら2020年中の発売と予想されています。

荷物が載せられる高級車!プレミアムステーションワゴンTOP3

プレミアムセダンに乗る人も多くのアイテムを積んでアウトドアを楽しみたい。ロングドライブもしたいと思うはずです。また、そんな人たちは荷物が多めになる傾向もあります。

しかし、荷物が多いからと言ってワゴン車や泥くさいSUVには乗りたくないという事も事実。いつもと同じベンツで行きたいという人が世界中にいることから、メーカーもプレミアムステーションワゴンというべき車種をちゃんと用意しています。

1位メルセデスベンツ Eクラスステーションワゴン

メルセデスベンツ Eクラスステーションワゴンはこんな車

メルセデスベンツ Eクラスステーションワゴン

メルセデスベンツ最上位のステーションワゴンであるEクラスステーションワゴンは、その風格あるスタイリングから誰もが一目置く存在です。

EクラスステーションワゴンにはオールトレインというSUVモデルや、世界最速ワゴンと呼ばれるAMG E63S 4マチックといったモデルもありますが、優雅にクルージングするなら標準モデルが一番です。

自動運転に一歩近づいた「インテリジェントドライブ」や、安全装備の「ディストロニック&ステアリングパイロット」も採用し、新時代のプレミアムモデルの要件を満たし、全車に電子制御式セルフレベリング機構を備えたリアエアサスペンションといった機能が追加され、居住性能は折り紙付きです。

後席バックレストは後席左右のスイッチ操作で倒すことができ、シート使用時でも640Lという容量ですが、すべて倒すと最大1,820Lの大容量スペースとなります。

また、全車に標準装備される自動開閉テールゲートは、運転席やスイッチ操作で自動開閉や任意の角度で止めることが可能となります。

高級セダンにステーションワゴンの機能を持たせたEクラスステーションワゴンは、まさに鬼に金棒といっていい車です。

Eクラスステーションワゴンの価格とスペック

メルセデスベンツ Eクラスステーションワゴン

全長×全幅×全高:4,930×1,850×1,460(mm)
荷室容量:640L

燃費

1.5Lターボ+BSGハイブリッド車:12.1~12.9㎞/L(WLTCモード)
2.0Lディーゼルエンジン車:21.0㎞/L(JC08モード)
3.0Lガソリンターボ車:10.4㎞/L(JC08モード)

新車価格(消費税10%込):7,730,000~11,590,000円

メルセデスベンツ Eクラスステーションワゴンはこんな人におすすめ

贅沢だけではなく、なんにでも使えるEクラスステーションワゴンは、生活にゆとりが生まれ、自由な時間を大切に過ごしたいという人にはぴったり。仕事でメルセデスベンツのセダンになっている人におすすめです。

2位ボルボ V90

ボルボV90はこんな車

メルセデスベンツ Eクラスステーションワゴン

ボルボV90

ボルボのフラッグシップであるS90のステーションワゴンがV90です。トールハンマーをモチーフとしたデイタイム・ランニング・ライトが特徴の、スタイリッシュなデザインが美しいV90ですがかなり大きい車種でもあります。

全長は4,935㎜でEクラスステーションワゴンとほぼ同じ、幅は40㎜も上回っています。ワゴン作りに関しては歴史のあるボルボらしく、その大きさを活かした室内空間は上質そのもの。人間工学に基づいて設計された上質なシート、とスカンジナビアンテイストを持つ色彩と色調のインテリア。

けっして豪華とは言えず、シンプルであるのですが極上の乗り心地を提供します。

プレミアムEセグメントなのに豪華さや派手さがないのはインテリアだけでなく、スタイリッシュなエクステリアも、見ごたえがあるのにかかわず、控えめなのがボルボっぽい好印象。

ゆったりとした北欧の休日の過ごし方を真似してみるのも良いかもしれません。

ボルボV90の価格とスペック

ボルボV90

  • MOTA 車買取
  • カービュー査定

関連する投稿


【2025年最新】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

【2025年最新】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

最近では年々その数を減らしながらも、スポーティな走りや「車との一体感をより感じやすい」「運転感覚を楽しみやすい」として、一部のユーザーから熱烈な支持を受けるMT車(マニュアル車)。そんな根強い人気もあってか、各メーカーにはわずかながらにMT車(マニュアル車)のラインアップが残っています。この記事では、新車で購入可能な現行車種のMT車(マニュアル車)をメーカー別に紹介します。スポーツカーや、SUV、軽自動車など、意外とバラエティ豊富な車種が生き残っていますので、お気に入りの1台を見つけてみてください。


スバル新型「レヴォーグ」発表!新世代アイサイト搭載でより安全な車に

スバル新型「レヴォーグ」発表!新世代アイサイト搭載でより安全な車に

スバルは、2023年9月7日、ステーションワゴン「レヴォーグ」の一部改良モデルを発表し、予約受付を開始しました。今回の一部改良では、新世代アイサイトの搭載など先進安全装備の強化を行っているようです。


ホンダ新型SUV「エレベイト」が世界に先駆けインドで発表!日本への導入は?

ホンダ新型SUV「エレベイト」が世界に先駆けインドで発表!日本への導入は?

2023年6月6日に、ホンダのインド法人「ホンダ・カーズ・インディア」は、新型ミッドサイズSUV「エレベイト」を世界初公開しました。これまでにその名前が登場することはなかった、全く新しい車名の車ですが、どのようなモデルなのでしょうか。また日本導入はあるのでしょうか。


【2023年】ホンダの現行スライドドア車まとめ!人気のミニバンと軽に注目

【2023年】ホンダの現行スライドドア車まとめ!人気のミニバンと軽に注目

日々のカーライフで便利に使えるスライドドア。ファミリーだけでなくビジネス向けの車でも人気の装備となっており、その便利さはお墨付きです。ホンダのスライドドア車は、乗り降りのしやすさや荷物の積み下ろしのしやすさはもちろんながら、ホンダらしい細やかな工夫もたくさん詰まっています。魅力的なホンダの現行スライドドア車をまとめましたので、ぜひ車選びの参考にしてみてください。


釣りに行くならこの車!おすすめグッズ5選&おすすめ車種10選

釣りに行くならこの車!おすすめグッズ5選&おすすめ車種10選

釣り人の「足」として欠かせないアイテムが「車」!車釣行派であれば愛車にさまざまなグッズを備えておくことで、快適かつ便利に釣行を楽しむことができますよね。そこで今回は、そんな釣行車に備えておきたい「おすすめグッズ5商品」と「釣り用におすすめの10車種」を紹介します!


最新の投稿


ミツオカ新型「M55」公開!250台限定の「1st Edition」

ミツオカ新型「M55」公開!250台限定の「1st Edition」

ミツオカは2025年3月27日、ハッチバック「M55 1st Edition(エムダブルファイブ ファーストエディション)」を公開。2026年の生産販売予定台数250 台の正式発売に先駆けて同日より全国のミツオカ取扱拠点にて先行予約の受付を開始しているといいます。


免許不要でおしゃれに乗れる!MOVE.eBike(ムーブ・イーバイク)のオススメ最新車種を解説!

免許不要でおしゃれに乗れる!MOVE.eBike(ムーブ・イーバイク)のオススメ最新車種を解説!

MOVE.eBike(ムーブ・イーバイク)は、街乗り、通勤、アウトドアなど多様なシーンでスタイリッシュかつ快適な移動を実現する日本発の​折りたたみ式電動アシスト自転車(E-Bike)です。本記事では、MOVE.eBike(ムーブ・イーバイク)のラインアップや特徴、購入方法まで解説します。これから電動アシスト自転車の購入を検討している方は、ぜひ最後まで読んで電動アシスト自転車選びの参考にしてくださいね。


シトロエン新型「C4」発表!扱いやすいコンパクトハッチにマイナーチェンジ実施

シトロエン新型「C4」発表!扱いやすいコンパクトハッチにマイナーチェンジ実施

Stellantisジャパンは2025年3月27日、シトロエンのCセグメントハッチバックモデル「C4(シーフォー)」のマイナーチェンジモデルを発表しました。同日より、全国のシトロエン正規ディーラーで、販売が開始されています。


グラフィットの電動バイク「GFR-02」の価格や評判について解説

グラフィットの電動バイク「GFR-02」の価格や評判について解説

グラフィット(glafit)の電動バイク「GFR-02」は、小型で折り畳みができるので、通勤や通学で気軽に乗れて、途中で電車やタクシー・バス移動をする際にも積み込めるといった「都合のいい」使い方ができる特徴があります。本記事では、グラフィットが製造・販売している電動バイク「GFR-02」などラインアップの紹介をはじめ、価格やスペックについて詳しく解説します。また、ユーザーの口コミ・評判についても紹介しますので、電動バイクの購入を検討している方は、ぜひ最後まで読んで参考にしてくださいね。


レクサスRX:快適性、安全性、そして環境性能。全てを満たす次世代SUV

レクサスRX:快適性、安全性、そして環境性能。全てを満たす次世代SUV

レクサスRXは、高級クロスオーバーSUVの先駆けとして、洗練されたデザイン・上質なインテリア・そして卓越した走行性能で、ラグジュアリーSUV市場を牽引してきました。現行モデルは、快適性、安全性、環境性能を高い次元で融合。先進の安全技術「Lexus Safety System+」や、ハイブリッドモデル、プラグインハイブリッドモデルなど、次世代のSUVに求められる要素を全て満たしています。 この記事では、RXのエクステリアデザイン、インテリア、走行性能、安全性能、そして環境性能について詳しく解説。オーナーが語るRXのある暮らしや、RXがどんな人におすすめなのかもご紹介します。


MOTA 車買取