トップへ戻る

マツダの軽自動車の種類は?現行車種の特徴を解説!

マツダの軽自動車の種類は?現行車種の特徴を解説!

マツダはロータリーエンジンを使用したスポーツカーが世界的な人気を博す企業ですが、その一方で販売する軽自動車はあまり語られません。スズキのOEM供給車で占められている、マツダの軽自動車のラインナップをボディータイプごとに分類して紹介します。

[PR]本ページはプロモーションが含まれています
⏳この記事は約3~4分で読めます。


【無料】ガリバーにスクラムトラックの中古車探しを依頼する

スクラムトラック スペック

 【マツダ スクラムトラック KCエアコン・パワステ(2WD)MT 2019年10月発売モデル】スペック表

ボディサイズ(全長×全幅×全高)
3,395×1,475×1,765(mm)
ホイールベース
1,905mm
最大乗車定員
2名
燃費
JC08モード:19.8km/L
トランスミッション
5速マニュアル

まとめ

ドライブする女性

快適なドライブを!

マツダの軽自動車はすべてスズキの軽自動車のOEM供給車となっていますが、見た目や性能、価格も変わっています。

マツダ、スズキのどちらか好きなメーカーで選ぶのも良いですが、ぜひ性能なども吟味して自分に合った車を選択してください!

車をローンで購入するなら?カーローン申込ランキング

こちらの記事もおすすめ!

Google検索で、カーナリズムの記事を見つけやすくできます。

Googleで追加する
  • カービュー査定

関連する投稿


マツダ 新型「スクラムトラック」発表!デザインや先進安全装備を大幅刷新

マツダ 新型「スクラムトラック」発表!デザインや先進安全装備を大幅刷新

マツダは2026年2月12日、軽トラック「スクラムトラック」の新たなマイナーチェンジモデルを発表。同日より全国のマツダ販売店を通じて販売を開始しています。


マツダ新型「フレア」発表!内外装に新デザイン採用

マツダ新型「フレア」発表!内外装に新デザイン採用

マツダは2026年1月15日、軽乗用車「フレア」の新たなマイナーチェンジモデルを発表しました。内外装のデザイン変更など様々な改良を行い、発表同日より販売を開始しています。


マツダ新型「キャロル」発表!内外装のデザイン変更など、大幅改良を実施

マツダ新型「キャロル」発表!内外装のデザイン変更など、大幅改良を実施

マツダは2025年7月24日、軽セダン(軽ハッチバック)「キャロル」の一部改良モデルを発表しました。全国のマツダ販売店を通じて、同日より販売開始されました。


【2025年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

【2025年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

最近では年々その数を減らしながらも、スポーティな走りや「車との一体感をより感じやすい」「運転感覚を楽しみやすい」として、一部のユーザーから熱烈な支持を受けるMT車(マニュアル車)。そんな根強い人気もあってか、各メーカーにはわずかながらにMT車(マニュアル車)のラインアップが残っています。この記事では、新車で購入可能な現行車種のMT車(マニュアル車)をメーカー別に紹介します。スポーツカーや、SUV、軽自動車など、意外とバラエティ豊富な車種が生き残っていますので、お気に入りの1台を見つけてみてください。


マツダ新型「フレアワゴン タフスタイル」発表! SUV風の軽スーパーハイトワゴン誕生

マツダ新型「フレアワゴン タフスタイル」発表! SUV風の軽スーパーハイトワゴン誕生

マツダは2024年10月17日、フルモデルチェンジを果たした新型「フレアワゴン タフスタイル」を発表。同日より、全国のマツダ販売店を通じて、販売開始されました。


最新の投稿


ベントレーに7台限定「シャドウ シリーズ」!艶を抑えたGTスピードとベンテイガを東京で販売

ベントレーに7台限定「シャドウ シリーズ」!艶を抑えたGTスピードとベンテイガを東京で販売

コーンズ・モータースは2026年9月16日、ベントレー東京の限定コレクション「シャドウ シリーズ」を発表しました。コンチネンタルGTスピード2台とベンテイガ アズール5台の計7台を用意。サテン仕上げのカラーとブラックのホイールで、2つのモデルに新たな表情を与えています。


カババとは?手数料はいくらか、なぜ安いのか、デメリットは何か、売れないとどうなるか解説【2026年】

カババとは?手数料はいくらか、なぜ安いのか、デメリットは何か、売れないとどうなるか解説【2026年】

カババは、中古車を個人同士で売買できる自動車フリマです。株式会社アラカンが運営し、鑑定士による車両チェックや撮影、名義変更、代金のやり取りまでカババが仲介します。買取店や中古車販売店を挟まないため、売る側は高く、買う側は安く取引しやすいのが特徴です。一方、成約時のシステム利用料や名義変更費用がかかり、売却代金の入金も納車後です。すぐに現金化したい人には向かない場合があります。この記事では、カババの手数料、安い理由、売買の流れ、デメリット、売れない場合の対応、保証まで公式情報をもとに解説します。


ジープ、「コマンダー」に85周年限定車! 黒×ゴールドの専用内装を備え、100台限定649万円

ジープ、「コマンダー」に85周年限定車! 黒×ゴールドの専用内装を備え、100台限定649万円

ステランティスジャパンは2026年9月17日、ジープ「コマンダー」にブランド誕生85周年を記念する限定車を設定し、発売しました。上級グレードのオーバーランドをベースに、専用ホイールやゴールドステッチのシートを採用。全国100台限定で、価格は649万円です。


卒検とは?何をするのか、何点で合格か、一発で中止になる行為、落ちたらどうなるかを公式の採点基準で解説【2026年】

卒検とは?何をするのか、何点で合格か、一発で中止になる行為、落ちたらどうなるかを公式の採点基準で解説【2026年】

卒検(卒業検定)は、指定自動車教習所の教習をすべて終えた人が最後に受ける技能検定で、合格すると卒業証明書が発行され、運転免許試験場での技能試験が免除されます。何をするのか、何点で合格なのか、何をすると一発で中止になるのか、落ちたらどうなるのかは、道路交通法と警察庁の技能試験実施基準・採点基準に答えがあります。この記事では、卒検を受けられる条件、当日の流れ、路上で見られる課題、減点の点数と合格点、検定中止になる危険行為等、2025年4月から変わったMT免許の検定方法、落ちた後の補習と再受検、合格後に本免学科試験を受けるまでについて解説します。


メルセデス・ベンツ「CLA」の電動ワゴンに50台限定車!専用19インチホイールを備え803万円

メルセデス・ベンツ「CLA」の電動ワゴンに50台限定車!専用19インチホイールを備え803万円

メルセデス・ベンツ日本は2026年9月17日、「CLA200シューティングブレーク with EQ Technology ローンチエディション」を発売しました。EVワゴンの導入を記念する日本限定50台の特別仕様車で、専用の外装とMBUXスーパースクリーンを採用。価格は803万円です。