トップへ戻る

国産車と輸入車のクリーンディーゼル搭載車一覧!人気の車を徹底解説

国産車と輸入車のクリーンディーゼル搭載車一覧!人気の車を徹底解説

日本ではディーゼルエンジンを搭載した乗用車が昭和から平成にかけて数多く存在していましたが、排気ガス規制の影響で平成中盤になるとディーゼル車は街でほとんど見かけなくなりました。ところがここ最近クリーンディーゼルエンジンの開発が進んだ事からディーゼルエンジンを搭載した乗用車が復活し始めています。国産車や輸入車を問わず、数多くの自動車メーカーがクリーンディーゼルエンジンの開発に成功し、ディーゼル車が販売に加わっています。

[PR]本ページはプロモーションが含まれています
⏳この記事は約3~4分で読めます。


BMW X1 xDrive18d Standard

BMW X1xDrive 18d

ボディサイズ(全長×全幅×全高)
4,455×1,820×1,610mm

車両重量

1,680kg

乗車定員

5名

JC08モード燃費

18.4km/L 


BMW X1xDrive 18d

メーカー希望小売価格(消費税10%込)

4,890,000円~

中古価格
1,611,0003,496,000円

※新車情報は公式サイト調べ(2020年4月現在)

https://www.bmw.co.jp/ja/index.html

※中古車相場はレスポンス中古車検索より(2020年4月現在)

http://response.jp/assistance/usedcar/search/BM/S010/0/0/0/0/0/0/0/0/0/0/GER/0/0/0/0/0/0/0/0/0/2/20/1/

【無料】ガリバーにX1xDrive 18dの中古車探しを依頼する

プジョー 308

プジョー 308Allure BlueHDi

フランスの自動車メーカーがつくってるプジョー308シリーズ、進化を遂げた安全性能と走る気持ちを最大限ひきだすデザインとなった一台です。

低重心で道路を走る前輪駆動、コンパクトなボディーで風をきるように走り抜ける姿は美しさが感じられます。エンジンは高い環境性能、燃費性能を誇るクリーンディーゼルBlueHDiを搭載、アクセルを踏んでからスムーズな走りだしがたまりません。

プジョーがおすすめするディーゼル・エンジンは、力強くスムーズに走るEAT8(8速オートマチックトランスミッション)で毎日の運転を快適へと導きます。

しなやかな走りを実現するプジョー308Allure BlueHDiは、スポーツモデルでありながらもファミリーカーにもぴったりの1台です。

プジョー 308の主要諸元と価格

プジョー 308Allure BlueHDi

プジョー 308Allure BlueHDi

ボディサイズ(全長×全幅×全高)

4,275×1,805×1,470mm

車両重量

1,330kg

乗車定員

5名

JC08モード燃費

24.3km/L 


プジョー 308Allure BlueHDi

メーカー希望小売価格(消費税10%込)

3,105,000円~
中古価格
1,299,0003,030,000円

※新車情報は公式サイト調べ(2020年4月現在)

https://www.peugeot.co.jp/

※中古車相場はレスポンス中古車検索より(2020年4月現在)

http://response.jp/assistance/usedcar/search/PE/S033/0/0/0/0/0/0/0/0/0/0/0/0/0/0/0/0/0/0/0/0/2/20/1/

【無料】ガリバーに308の中古車探しを依頼する

まとめ

三菱 エクリプスクロス

ラインナップが増えてきているディーゼル車は、とても扱いやすいタイプの車が増えてきています。ガソリン車に比べるとディーゼルエンジンは燃費も良く、燃料である経由の値段も安く長距離を走る人向けの車といえます。

ここ最近では環境にやさしいクリーンディーゼルが開発され、排気ガス浄化技術の向上によってキレイな排気ガスを排出され人気が集まっています。

車をローンで購入するなら?カーローン申込ランキング

  • カービュー査定

関連する投稿


マツダ新型「CX-5」世界初公開!待望の“3代目”がついに登場

マツダ新型「CX-5」世界初公開!待望の“3代目”がついに登場

2025年7月10日、マツダは、欧州事業を統括する「Mazda Motor Europe(マツダ・モーター・ヨーロッパ)」が、新型クロスオーバーSUV「MAZDA CX-5(マツダ シーエックス ファイブ)」を世界初公開したと発表しました。欧州では2025年末、日本を含むその他の市場では2026年中の発売を予定しているといいます。


プジョー新型「3008」発表!新世代のフラッグシップモデルが500万円以下で

プジョー新型「3008」発表!新世代のフラッグシップモデルが500万円以下で

Stellantisジャパン株式会社は2025年7月2日、プジョーのSUV「プジョー 3008(Peugeot 3008)」の3代目となる新型モデルを発表。同日より、全国のプジョー正規ディーラーにて発売しました。


【2025年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

【2025年】新車で買える!おすすめMT車(マニュアル車)メーカー別全まとめ

最近では年々その数を減らしながらも、スポーティな走りや「車との一体感をより感じやすい」「運転感覚を楽しみやすい」として、一部のユーザーから熱烈な支持を受けるMT車(マニュアル車)。そんな根強い人気もあってか、各メーカーにはわずかながらにMT車(マニュアル車)のラインアップが残っています。この記事では、新車で購入可能な現行車種のMT車(マニュアル車)をメーカー別に紹介します。スポーツカーや、SUV、軽自動車など、意外とバラエティ豊富な車種が生き残っていますので、お気に入りの1台を見つけてみてください。


ガソリンを安く入れるコツは?ガソリン代の節約方法を徹底解説

ガソリンを安く入れるコツは?ガソリン代の節約方法を徹底解説

近年、ガソリン価格の高騰が続いており、多くのドライバーが家計への負担を感じています。通勤や買い物、旅行など、日常生活で車を頻繁に使用する人にとっては、ガソリン代の節約は大きな関心事でしょう。ガソリン価格は、原油価格の変動や為替レート、税金などさまざまな要因によって決まります。これらの要因を個人でコントロールすることは難しいですが、日々の工夫によって少しでもガソリン代を安くすることは可能です。本記事では、ガソリン代を安くするための具体的な方法について詳しく解説します。


【2025年】ミニバン人気おすすめ5選!広々とした室内空間とスライドドアが魅力

【2025年】ミニバン人気おすすめ5選!広々とした室内空間とスライドドアが魅力

一般的には、3列シートで6名乗り以上の1.5BOX、2BOXなどといわれる形状のボディをもつミニバンですが、日本ではファミリーカーとして数多くのユーザーに愛用されています。人気ジャンルが故に、数多くのモデルが存在するミニバン。今回はそんなミニバンの中から、おすすめの車を5台紹介します。


最新の投稿


ホンダ新型「インサイト」が電動SUVとして復活!航続535km・3,000台限定で発売

ホンダ新型「インサイト」が電動SUVとして復活!航続535km・3,000台限定で発売

ホンダは2026年4月16日、クロスオーバーSUVへと生まれ変わった新型EV「インサイト(INSIGHT)」を翌4月17日より発売すると発表しました。1充電あたりの航続距離は535kmを実現し、国内では3,000台限定での販売となります。


三菱自動車、コンパクトSUV「エクスフォース」をマレーシアで発売!予約好調で新たな主力モデルへ

三菱自動車、コンパクトSUV「エクスフォース」をマレーシアで発売!予約好調で新たな主力モデルへ

三菱自動車は2026年4月8日、マレーシアにて5人乗りのコンパクトSUV「エクスフォース」の販売開始を発表しました。2月の先行予約開始からすでに目標の2,000台を上回る受注があり、同市場における新たな中核モデルとしてASEAN展開をさらに加速させます。


アンカーが初の走行充電器「Anker Solix オルタネーターチャージャー」を発売!最大800Wの超高速充電で移動時間を充電時間に

アンカーが初の走行充電器「Anker Solix オルタネーターチャージャー」を発売!最大800Wの超高速充電で移動時間を充電時間に

アンカー・ジャパンは2026年4月14日、車の走行中の余剰電力を活用してポータブル電源を充電できるブランド初の走行充電器「Anker Solix オルタネーターチャージャー」を発売しました。一般的なシガーソケットの約7倍となる最大800Wの高出力や、車載バッテリーの上がりを救う逆充電モードを備え、アウトドアや車中泊の電源不安をスマートに解消します。


BMW新型「i7」世界初公開へ!リマックとの技術提携で次世代バッテリーを搭載

BMW新型「i7」世界初公開へ!リマックとの技術提携で次世代バッテリーを搭載

BMWグループは、フラッグシップEVセダン「i7」の改良モデルを北京モーターショー2026にて披露すると発表しました。クロアチアのリマック・テクノロジーとの戦略的パートナーシップにより開発された次世代バッテリーシステムを採用し、航続距離と急速充電性能を飛躍的に高めています。


メルセデスAMG 新型「GLC 53 4MATIC+」を欧州で受注開始!449馬力の直6ターボ搭載

メルセデスAMG 新型「GLC 53 4MATIC+」を欧州で受注開始!449馬力の直6ターボ搭載

メルセデスAMGは、ミドルサイズSUV「GLC」および「GLCクーペ」の高性能モデルとなる新型「GLC 53 4MATIC+」の注文受付を欧州にて開始しました。大幅に刷新された3.0リッター直列6気筒ターボエンジンを搭載し、0-100km/h加速4.2秒という卓越したパフォーマンスを発揮します。